経歴
富山県立魚津高等学校卒業
早稲田大学政治経済学部政治学科卒業
国土交通大臣政務官、内閣府大臣政務官、復興大臣政務官
自由民主党地方組織・議員総局長
農林水産関係団体委員長
1965
富山県下新川郡入善町に生まれる
1999
富山県議会議員に当選
2020
富山県議会議長
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最終取得: 2026-07-29 03:08:00(Yahoo!リアルタイム検索での「上田英俊」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
上田 英俊(うえだ えいしゅん)小選挙区(富山県第二区)選出、自由民主党・無所属の会国土交通大臣政務官、内閣府大臣政務官、復興大臣政務官昭和四十年一月富山県下新川郡入善町に生まれる。富山県立魚津高等学校、早稲田大学政治経済学部政治学科卒業。平成十一年、富山県議会議員に当選。令和二年富山県議会議長○国土交通・内閣府・復興大臣政務官○自由民主党地方組織・議員総局長、農林水産関係団体委員長○当選三回(49 50 51)
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委員
国土交通委員会
政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中60件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 富山2区 | 73,872票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 富山2区 | 88,839票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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国会発言(151件)
2026-05-22 / 衆議院 国土交通委員会
○上田大臣政務官 八潮市の道路陥没事故を受け、国土交通省では、八潮市と同様の事故の発生を未然に防止するため、下水道管路マネジメントの在り方やこれを実現するための基盤の強化方策などを検討する有識者検討会を設置いたしました。
この有識者検討会には、環境工学、土木工学、経営学等の幅広い分野の学識者や、自治体や現場において専門的業務に従事している企業の代表者の方々に委員として御参加いただいているところ…
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2026-05-22 / 衆議院 国土交通委員会
○上田大臣政務官 道路の地下空間の安全性を確保するためには、道路管理者と道路占用者が連携し、道路や道路占用物を適切かつ効率的に維持修繕していくことが重要であると考えております。
今回の法改正で導入する占用物件等維持修繕協定の運用に当たっては、国土交通省がひな形や費用負担の考え方などを整理した上で、道路管理者と道路占用者で構成される地下占用物連絡会議などを通じ、関係者へ周知し、協定制度の活用が進…
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2026-05-22 / 衆議院 国土交通委員会
○上田大臣政務官 今後、管路の老朽化が進んでいくことが想定される中、地域の実情に応じ持続可能な形で汚水処理を進めるためには、下水道などの集合処理と浄化槽による個別処理を適切に組み合わせていくことが必要であると認識をしております。
また、今後の人口減少等も見据え、静岡県南伊豆町や富山県富山市のように、下水道が既に整備されている区域を廃止縮小して浄化槽に転換する意向を持つ地方公共団体もあると承知を…
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2026-05-22 / 衆議院 国土交通委員会
○上田大臣政務官 合併処理浄化槽は、災害によって、被害が生じた場合であっても、復旧工事に着手することができれば、早期に復旧させることが可能であり、そういった意味では、災害に対して強いという側面もあると考えております。
一方で、一昨年の能登半島地震においては、浄化槽の復旧工事を実施するための施工能力の確保にも課題があったと認識をしております。
このため、国土交通省では、災害が発生した場合であ…
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2026-05-22 / 衆議院 国土交通委員会
○上田大臣政務官 全国特別重点調査で緊急度1と判定された管路については、第一次国土強靱化実施中期計画に基づき、令和七年度補正予算及び令和八年度予算において全ての更新事業を補助対象とするなど、制度の拡充を行うとともに、これに必要な予算も確保したところであります。
御指摘いただきました資材不足や価格高騰の状況については、関係団体等を通じた聞き取りや、ホームページに相談窓口を設け、供給制限や価格高騰…
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2026-05-15 / 衆議院 国土交通委員会
○上田大臣政務官 下水道は、国民の生活に直結する重要なインフラであり、その老朽化対策は喫緊の課題であると認識をしております。
このため、八潮市の道路陥没事故の教訓も踏まえて、昨年六月に閣議決定された第一次国土強靱化実施中期計画に下水道施設の戦略的維持管理、更新を位置づけ、この計画に基づき、必要な予算を確保し、事業を推進しているところです。
また、今年度予算においても、多数の地域住民に重大な…
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2026-05-15 / 衆議院 国土交通委員会
○上田大臣政務官 この質問の答弁の前に、先ほどの答弁に対する訂正をさせていただきたいというふうに思います。
本来であれば、下水道の確実な維持管理、更新の実施等を図ることを目的としたと答弁しなければならないところ、施設と誤って表現いたしましたので訂正させてください。
それでは、質問にお答えさせていただきます。
大阪モノレール延伸事業は、現行路線の南端である門真市駅から東大阪市までの約八・…
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2026-05-14 / 参議院 国土交通委員会
○大臣政務官(上田英俊君) 地方の温泉地の中心地などにおいて、かつて団体旅行向けに建築された大規模な廃旅館が放置され、撤去が進んでいないことは、地域の活性化を妨げる重要な課題の一つであると認識をしております。
こうした課題に対応するため、今年度予算において、廃屋撤去・再生による地方温泉地等のまちづくり支援事業を創設し、廃屋の跡地で新たな旅館などを再生する場合に、廃屋の撤去や撤去に併せて行う周辺…
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2026-04-24 / 衆議院 国土交通委員会
○上田大臣政務官 建設業において、担い手確保は喫緊の課題であり、老若男女を問わず、様々な方々に従事していただけるよう取り組んでいくことが重要であります。
その中でも、女性の就業者については、この十年間で七十五万人から八十八万人に増加しておりますが、この流れを加速させるべく、昨年三月に建設業団体等と共同で、建設産業における女性活躍・定着促進に向けた実行計画を策定いたしました。現在、この計画に基づ…
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2026-04-24 / 衆議院 国土交通委員会
○上田大臣政務官 住宅宿泊事業の創設に当たっては、御指摘のような、いわゆる家主不在型を含めた民泊が増加することや、マナーが十分に守られず、周辺住民等からの苦情が発生する場合があるということは想定をされておりました。
そのため、住宅宿泊事業法において、苦情が発生した場合には住宅宿泊事業者が適切かつ迅速に対応することや、住宅宿泊事業を行う住宅に自ら居住しない場合には住宅宿泊管理業者に管理を委託する…
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