経歴
関西広域連合議会議員
麻布大学同窓会長
法務大臣政務官
1952
徳島県徳島市八万町生まれ
1977
麻布獣医科大学(現・麻布大学)獣医学部卒業
1987
徳島市議会議員初当選
1991
徳島県議会議員当選、以後六期連続当選
2002
自由民主党徳島県連幹事長
2008
第82代徳島県議会議長
2012
衆議院議員総選挙当選(徳島1区)
2014
第2次安倍改造内閣及び第3次安倍内閣で環境大臣政務官兼内閣府大臣政務官に就任
2014
定数削減により比例四国ブロックに転出
2017
衆議院議員総選挙当選
2017
自由民主党副幹事長
2025
参議院議員選挙当選
公式プロフィール(参議院)
昭和27年12月19日徳島県徳島市八万町生まれ〇昭和52年麻布獣医科大学(現・麻布大学)獣医学部卒業〇昭和62年徳島市議会議員初当選。平成3年徳島県議会議員当選、以後六期連続当選。平成14年自由民主党徳島県連幹事長。平成20年第82代徳島県議会議長。関西広域連合議会議員。平成24年衆議院議員総選挙当選(徳島1区)。平成26年第2次安倍改造内閣及びその後の第3次安倍内閣で環境大臣政務官兼内閣府大臣政務官に就任。定数削減により比例四国ブロックに転出。平成26年、29年衆議院議員総選挙当選。平成29年自由民主党副幹事長。令和7年参議院議員選挙当選。麻布大学同窓会長〇現在法務大臣政務官〇衆議院当選3回
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中80件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 参議院議員通常選挙 | 2025-07-20 | 比例代表 | - | 当選 → 特定枠のため個人名票なし(政党名票により当選) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
総合政策懇話会
| 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|
| 収入合計 | ¥33,967,798 ▲ +61,012.9% | ¥55,582 |
| 支出合計 | ¥4,395,245 ▼ 26.9% | ¥6,014,638 |
| 翌年繰越 | ¥29,572,553 ▼ 12.1% | ¥33,659,238 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
収入支出
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
前年からの繰越額3,366万円(99.1%)
その他の収入26万円(0.8%)
個人からの寄附5万円(0.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥33,659,238 | 99.1% |
| その他の収入 | ¥258,560 | 0.8% |
| 個人からの寄附 | ¥50,000 | 0.1% |
| 合計 | ¥33,967,798 | 100.0% |
支出の構成比
組織活動費299万円(68.1%)
寄附・交付金100万円(22.8%)
事務所費40万円(9.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 組織活動費 | ¥2,993,969 | 68.1% |
| 寄附・交付金 | ¥1,000,000 | 22.8% |
| 事務所費 | ¥401,276 | 9.1% |
| 合計 | ¥4,395,245 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,441,177(本団体は平均の1.4倍)、
支出 ¥24,923,256(本団体は平均の0.2倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 前年からの繰越額33,659,238円を含む。本年の収入額は308,560円。 / 現職議員名簿に一致なし
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
その他の収入4万円(64.0%)
寄附2万円(36.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| その他の収入 | ¥35,582 | 64.0% |
| 寄附 | ¥20,000 | 36.0% |
| └ 個人からの寄附 | ¥20,000 | 36.0% |
| 合計 | ¥55,582 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費555万円(88.3%)
経常経費74万円(11.7%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥5,546,512 | 88.3% |
| 経常経費 | ¥737,306 | 11.7% |
| 合計 | ¥6,283,818 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,441,177(本団体は平均の0.0倍)、
支出 ¥24,923,256(本団体は平均の0.2倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額55,582円(前年からの繰越額39,618,294円を除く)。収入の内訳は個人からの寄附20,000円+その他の収入35,582円。
国会発言(246件)
2026-05-08 / 衆議院 法務委員会
○福山大臣政務官 西山議員さんの御質問にお答えをいたします。
法テラスは、今年四月に設立から二十年を迎えました。この間、少子高齢化の進行や人口等の地域偏在、デジタル技術の進歩等、我が国の社会情勢や国民生活は大きく変化をしております。このような中において、法テラスの業務は質、量共に広がりを見せ、支援ニーズも多様化、複雑化をしております。
一方で、司法サービスの地域格差や司法ソーシャルワークの…
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2026-04-23 / 参議院 法務委員会
○大臣政務官(福山守君) 司法権を担う裁判所において、事件を適正かつ迅速に処理するため、充実した人的体制が構築されることは重要であると認識をしております。
もっとも、裁判所の人的な体制整備の在り方については、事件の動向等、裁判所を取り巻く様々な状況を踏まえ、まずは最高裁判所において必要な検討がされるべきものと考えております。
法務省としては、法律を所管する立場から、引き続き、最高裁判所の判…
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2026-04-16 / 参議院 法務委員会
○大臣政務官(福山守君) 犯罪被害者等基本法第三条第三項にあるように、犯罪被害者等の方々への支援に関しては、被害を受けたときから再び平穏な生活を営むことができるようになるまでの間、必要な支援を途切れることなく行うための施策を講じていくことが重要であると認識をしております。
本制度は、こうした基本法の趣旨を踏まえながらも、財源や弁護士の対応体制等に一定の制約がある中で、特に経済的困窮等によって刑…
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2026-04-03 / 衆議院 法務委員会
○福山大臣政務官 法務大臣政務官の福山守でございます。
法務行政を推進していくに当たり、平口大臣、三谷副大臣とともに力を合わせ、法務行政を推進してまいりたいと思っております。よろしくお願いいたします。
そして、井上委員長始め各理事の皆様、各委員の皆様、どうぞ御指導、御協力のほど、よろしくお願いいたします。
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2026-04-02 / 参議院 法務委員会
○大臣政務官(福山守君) お尋ねの在留資格、技術・人文知識・国際業務をもって在留する外国人は、学術上の素養を背景とする一定水準以上の専門的能力を必要とする業務や外国の文化に基盤を有する思考又は感受性を必要とする業務に従事する必要がある。そのため、御指摘の外食業分野における飲食物調理や接客業務は、基本的に在留資格、技術・人文知識・国際業務の活動範囲に該当するものではありません。
その上で、外国人…
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2026-04-02 / 参議院 法務委員会
○大臣政務官(福山守君) マイナンバーを用いた情報連携及び在留カード等とマイナンバーカードの一体化の実施を含め、総合的対応策に盛り込まれた施策の実施に当たっては、関係省庁と緊密に連携をしながら着実に取り組んでいくことが重要と考えております。
法務省としては、それぞれの運用開始に向け、引き続き関係省庁と連携し、着実に準備を進めてまいりたいと思っております。…
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2025-12-04 / 衆議院 災害対策特別委員会
○福山大臣政務官 検察当局においては、個別事件の捜査、公判を遂行するに当たり、当該事案における犯行態様や、結果の悪質、重大性、犯行に至る経緯や犯行後の状況など諸般の情状を総合的に考慮し、適切に事件の処理を行っており、被災者の方々の窮状に乗じて犯行に及ぶなど悪質と認められる事案については、そうした事情も考慮した上で厳正に対処しているものと承知しております。
御指摘の求刑についても、個別の事案にお…
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2025-12-04 / 参議院 内閣委員会
○大臣政務官(福山守君) ICCローマ規程においては、人道に対する犯罪を含めた重大犯罪の捜査、訴追は各締約国が行うことが基本であり、それができない場合に初めてICCが管轄権を行使するという、いわゆる補完性の原則を定めております。
その上で、ICCローマ規程に定められている重大犯罪については、そのほとんどが既に我が国の現行法において処罰可能であり、現行法において処罰できないものは極めて限られる上…
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2025-11-25 / 衆議院 農林水産委員会
○福山大臣政務官 技能実習生の責めに帰すべき事由なく、技能実習の継続が困難となった場合には、監理団体において転籍などの支援を行うこととなっており、必要に応じて外国人技能実習機構においても支援を行うことになります。
水産業を所管する農林水産省、また技能実習制度を共管する厚生労働省とも連携しながら、現場のニーズを踏まえつつ、技能実習生や関係者を支援する観点からしっかりと対応してまいります。…
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