経歴
桐蔭学園高校ラグビー部で主将を務め全国ベスト8
早稲田大学に進学、ラグビー部で二度の日本一を経験
神戸製鋼でプレー、主将を務める。新人賞・ベスト15を獲得、日本代表に選出(cap8)
追手門学院女子ラグビー部を創設し監督に就任、創部3年で高校・大学共に日本一
株式会社識学にマネジメントコンサルタントとして入社
マネジメントコンサルタント、ラグビー解説者として活動
1983
1月7日、大分県生まれ
2019
株式会社識学から出向し、早稲田大学ラグビー部コーチに就任。就任初年度でチーム11年ぶりの日本一を奪還
2023
NHK・JSPORTSにてラグビーワールドカップ解説を務める
YouTube最新動画
登録者数:6,810人/動画数:193本
▶ YouTubeチャンネルを見るYahoo!リアルタイム検索(ネット上の話題)
この期間のポスト数
1件
感情分析(ポジ/ネガ)
ポジ 0%ネガ 0%
直近7日分のスナップショット推移
最終取得: 2026-07-29 04:10:03(Yahoo!リアルタイム検索での「後藤翔太」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(参議院)
1983年1月7日生まれ、大分県出身。桐蔭学園高校ラグビー部で主将を務め全国ベスト8。その後、早稲田大学に進学し二度の日本一を経験。社会人では神戸製鋼でプレー、主将も務めた。また新人賞、ベスト15を獲得し、日本代表にも選出された(cap8)。引退後、追手門学院女子ラグビー部の創設と同時に監督に就任、創部3年で高校、大学共に日本一となる。退任後、株式会社識学にマネジメントコンサルタントとして入社。2019年度より株式会社識学から出向し、早稲田大学ラグビー部のコーチに就任。就任初年度でチーム11年ぶりの日本一を奪還した。退任後はマネジメントコンサルタント、ラグビー解説者として活動。2023年NHK、JSPORTSにてワールドカップ解説を務める。著書に『パスの真髄』、『ラグビー勝負のメカニズム』
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(参政党)
直近の国会回次から表示しています(全245件中80件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 参議院議員通常選挙 | 2025-07-20 | 比例代表 | 24,030票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
国会発言(117件)
2026-06-16 / 参議院 文教科学委員会
○後藤翔太君 参政党の後藤翔太でございます。中条先生の後で大変恐れ多いのですが、どうかよろしくお願いいたします。
著作権法の一部を改正する法律案について、主に徴収、分配の観点からお伺いしたいと思います。
まず、二次使用料規程の決定プロセスについて取り上げたいと思います。
文化庁の資料を拝見しますと、指定団体が二次使用料規程案を作成し、利用者代表との協議を経て二次使用料規程を確定する運用…
→ 会議録を見る
2026-06-16 / 参議院 文教科学委員会
○後藤翔太君 本法案の成立だけでなく、様々なところとの調整も大変難しいところもあるかもしれませんが、是非進めていただければと存じます。
続いて、徴収に関して今お伺いしましたので、分配についてお伺いしたいと思います。
JASRACで知られる著作権集中管理制度に関しては、以前から、インディーズやマイナー曲、爆発的な大ヒットには至らないものの長期間売れ続ける作品を指すロングテール作品に不利な環境…
→ 会議録を見る
2026-06-16 / 参議院 文教科学委員会
○後藤翔太君 ありがとうございます。
〔委員長退席、理事古賀千景君着席〕
もう一つ、類似制度から示唆を得るために御質問させてください。
私的録音録画補償金制度は、政令で指定するデジタル方式の機器、媒体に対して、あらかじめ二次使用料を織り込んで機器を販売してもらい、私的使用のための録音、録画について権利者に補償金を還元するという制度でしたが、メーカー側の協力がなかなか得られず、制度が…
→ 会議録を見る
2026-06-16 / 参議院 文教科学委員会
○後藤翔太君 ありがとうございます。
技術の進展も著しいということですので、非常に難しい采配になってくるかもしれませんけれども、是非、全ての方が納得いくような運用をしていただければというふうに思います。
〔理事古賀千景君退席、委員長着席〕
最後に、本改正法案の話題から少し外れますけれども、戦時加算を取り上げさせてください。
著作権分野において、我が国がサンフランシスコ講和条約の…
→ 会議録を見る
2026-06-16 / 参議院 文教科学委員会
○後藤翔太君 ありがとうございます。
終戦から八十年たっても著作権という分野でもまだ戦後というものが続いておりますので、一つ一つ決着を付けて、我が国が新しいステージに進んでいくことが必要だと思います。
今回の質疑では、徴収、分配の観点から、また戦時加算の問題も取り上げさせていただきました。非常に、この法案が成立されて、この実演家たちにいろいろなもの、権利が有することを本当に期待しております…
→ 会議録を見る
2026-06-11 / 参議院 文教科学委員会
○後藤翔太君 参政党の後藤翔太でございます。よろしくお願いいたします。
まず、改めて辺野古沖転覆事故の再発防止について提起したいと思います。
私は、四月十六日の文教科学委員会の質疑において、本件につき、教育行政の観点から再発防止のための予防措置を講じるべきであると述べました。そして、この根幹にあるのは、論争上にある問題を、主権者教育、政治的教養の教育の題材として取り上げる際に、その取扱い方…
→ 会議録を見る
2026-06-11 / 参議院 文教科学委員会
○後藤翔太君 ありがとうございます。
手段はほかにもたくさんあると思いますし、ただ、二度とこのような事故を起こしてはならないというコンセンサスは我々取れていると思いますので、政府にもそのような行動を取っていただけることを期待したい、また、引き続き求めてまいりたいと思います。
さて、本日の質疑では、大学入試の女子枠の問題を取り上げたいと思います。
この問題は、三月十八日の参議院予算委員会…
→ 会議録を見る
2026-06-11 / 参議院 文教科学委員会
○後藤翔太君 ありがとうございます。
続いて、大学入試における入学者選抜のところに進みたいんですけれども、この大学入試における女子枠の導入の政策的な根拠になっているのは文部科学省の高等教育局長の通知である令和五年度大学入学者選抜実施要項ですね。配付資料の表三を御覧いただきたいというふうに思います。例えば、理工系分野における女子などというところが該当部分ですね。
この通知が発出された後、国立…
→ 会議録を見る
2026-06-11 / 参議院 文教科学委員会
○後藤翔太君 非常に読み込みとしては難しいなというふうに考えます。
多様性の一環としてということは理解できますが、そこに女子枠というところが記載されておれば、逆に言うと、女子枠を採用すればそれだけで多様性が確保されるというふうに読み込む大学もあり得るというふうに考えますので、その表現の仕方ということも非常に難しさを感じております。
続いては、これまで行政文書を確認してまいりましたが、大学入…
→ 会議録を見る
2026-06-11 / 参議院 文教科学委員会
○後藤翔太君 いろいろと申し上げたいことがありますが、時間も来ておりますので、最後に一言だけ申し上げます。
例えば、我々の、我が党は、三十人の国会議員がおりますけれども、男女比率は五対五でございます。そういった女子枠限定がなかったとしても女子の能力は本当にすばらしいものがあるということを申し伝えて、私の質問を以上とさせていただきます。
ありがとうございました。…
→ 会議録を見る