経歴
慶應義塾大学文学部卒業
テレビ朝日入社、スポット営業部、報道局政治部にて総理官邸担当、野党担当キャップ、自民党担当キャップ
文部科学大臣政務官
文部科学副大臣
民主党神奈川県第九区総支部長、神奈川県連代表、幹事長代理、選挙対策委員長代理、国会対策委員長代理
民進党国会対策委員長代理
希望の党国会対策委員長
立憲民主党国会対策委員長
衆議院議院運営委員会筆頭理事
科学技術・イノベーション推進特別委員長
消費者問題に関する特別委員長
1965
福岡県福岡市に生まれる
公式プロフィール(衆議院)
笠 浩史(りゅう ひろふみ)比例代表(南関東)選出、中道改革連合・無所属消費者問題に関する特別委員長昭和四十年一月三日福岡県福岡市に生まれる、慶應義塾大学文学部卒業○テレビ朝日入社、スポット営業部、報道局政治部にて総理官邸担当、野党担当キャップ、自民党担当キャップ○文部科学大臣政務官、文部科学副大臣○民主党神奈川県第九区総支部長、神奈川県連代表、幹事長代理、選挙対策委員長代理、国会対策委員長代理。民進党国会対策委員長代理。希望の党国会対策委員長。立憲民主党国会対策委員長○衆議院議院運営委員会筆頭理事、科学技術・イノベーション推進特別委員長、消費者問題に関する特別委員長○当選九回(43 44 45 46 47 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
委員
決算行政監視委員会
委員長
消費者問題に関する特別委員会
政党の議案賛否(中道改革連合)
直近の国会回次から表示しています(全98件中80件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
登録された選挙結果はありません。
政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
笠ひろふみ応援団
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥1,308,010 ▼ 80.2% | ¥6,594,055 ▼ 76.0% | ¥27,510,010 |
| 支出合計 | ¥3,282,103 ▼ 9.7% | ¥3,636,181 ▼ 77.8% | ¥16,359,496 |
| 翌年繰越 | ¥983,772 ▼ 66.7% | ¥2,957,874 ▼ 92.4% | ¥39,052,923 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 92%
収入の構成比
事業収入161万円(76.3%)
寄附50万円(23.7%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 事業収入 | ¥1,609,001 | 76.3% |
| 寄附 | ¥500,000 | 23.7% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥500,000 | 23.7% |
| 合計 | ¥2,109,001 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費1,014万円(82.8%)
経常経費211万円(17.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥10,138,517 | 82.8% |
| 経常経費 | ¥2,107,026 | 17.2% |
| 合計 | ¥12,245,543 | 100.0% |
寄附者ランキング(1者)
| 1 | 立憲民主党神奈川県総支部連合会(政治団体) | ¥500,000 |
支出先ランキング(7件)
| 1 | スズキデザイン事務所・㈱タウンニュース社(宣伝事業費(広報物製作費および宣伝費)) | ¥3,313,478 |
| 2 | 立憲民主党神奈川県第9区総支部(寄附・交付金) | ¥2,400,000 |
| 3 | ホテルウィングインターナショナルプレミアム東京四谷(政治資金パーティー開催事業費(笠ひろふみと未来を語る会3月27日)) | ¥1,200,000 |
| 4 | 都市センターホテル・日本郵便㈱(政治資金パーティー開催事業費(笠ひろふみ政経懇話会3月18日)) | ¥1,128,994 |
| 5 | 都市センターホテル・日本郵便㈱(政治資金パーティー開催事業費(笠ひろふみ政経懇話会8月2日)) | ¥818,415 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,542,604(本団体は平均の0.1倍)、
支出 ¥24,926,713(本団体は平均の0.1倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 92%
収入の構成比
前年からの繰越額391万円(59.2%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入269万円(40.8%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥3,905,223 | 59.2% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥2,688,763 | 40.8% |
| 合計 | ¥6,593,986 | 100.0% |
支出の構成比
政治資金パーティー開催事業費568万円(38.5%)
宣伝事業費300万円(20.3%)
寄附・交付金240万円(16.3%)
組織活動費167万円(11.3%)
事務所費102万円(6.9%)
備品・消耗品費93万円(6.3%)
光熱水費6万円(0.4%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥5,680,768 | 38.5% |
| 宣伝事業費 | ¥3,003,290 | 20.3% |
| 寄附・交付金 | ¥2,400,000 | 16.3% |
| 組織活動費 | ¥1,668,796 | 11.3% |
| 事務所費 | ¥1,023,596 | 6.9% |
| 備品・消耗品費 | ¥927,028 | 6.3% |
| 光熱水費 | ¥58,333 | 0.4% |
| 合計 | ¥14,761,811 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,542,604(本団体は平均の0.3倍)、
支出 ¥24,926,713(本団体は平均の0.1倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 前年からの繰越額3905223円を含む収入総額6594055円。本年の収入額2688763円は全て機関紙誌の発行その他の事業による収入。寄附・党費・会費は0円。 / 現職議員名簿に一致なし
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 95%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入3,174万円(100.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥31,740,010 | 100.0% |
| 合計 | ¥31,740,010 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費1,464万円(86.5%)
経常経費228万円(13.5%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥14,642,213 | 86.5% |
| 経常経費 | ¥2,284,283 | 13.5% |
| 合計 | ¥16,926,496 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,542,604(本団体は平均の1.1倍)、
支出 ¥24,926,713(本団体は平均の0.7倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入総額は前年繰越額27902409円を含む55412419円。本年収入額は27510010円。支出総額16359496円。翌年繰越額39052923円。
国会発言(2,051件)
2026-07-24 / 衆議院 消費者問題に関する特別委員会
○笠委員長 これより会議を開きます。
この際、御報告いたします。
お手元に配付いたしてありますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、消費者行政の推進に関する陳情書一件、また、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、ゲノム編集技術応用食品の安全性審査の実施や表示を含めた消費者への情報提供の在り方について改めて検討を求める意見書外二十六件であります。
――――…
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2026-07-24 / 衆議院 消費者問題に関する特別委員会
○笠委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。
消費者の利益の擁護及び増進等に関する総合的な対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕…
→ 会議録を見る
2026-07-24 / 衆議院 消費者問題に関する特別委員会
○笠委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。
まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼…
→ 会議録を見る
2026-07-24 / 衆議院 消費者問題に関する特別委員会
○笠委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
次に、閉会中審査におきまして、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕…
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2026-07-24 / 衆議院 消費者問題に関する特別委員会
○笠委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
本日は、これにて散会いたします。
午前十一時一分散会…
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2026-06-16 / 衆議院 消費者問題に関する特別委員会
○笠委員長 これより会議を開きます。
消費者の利益の擁護及び増進等に関する総合的な対策に関する件について調査を進めます。
この際、去る十二日、消費者安全法第十三条第四項の規定に基づき、国会に提出されました令和七年度消費者事故等に関する情報の集約及び分析の取りまとめ結果の報告について、政府から説明を聴取いたします。黄川田国務大臣。…
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2026-06-16 / 衆議院 消費者問題に関する特別委員会
○笠委員長 この際、お諮りいたします。
本件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、金融庁総合政策局審議官八幡道典君外十三名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕…
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