経歴
厚生労働大臣政務官
党厚生労働部会長
参議院厚生労働委員長
環境大臣
内閣府特命担当大臣(原子力防災)
東京オリンピック・パラリンピック競技大会担当大臣
内閣府特命担当大臣(男女共同参画)
女性活躍担当大臣
参議院自由民主党幹事長代行
党女性局長
1971
兵庫県に生まれる
1993
東京大学経済学部卒業
1993
(株)テレビ朝日入社
2007
(株)テレビ朝日を依願退職
2007
東京選挙区より参議院議員に初当選
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最終取得: 2026-07-29 03:48:35(Yahoo!リアルタイム検索での「丸川珠代」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
丸川 珠代(まるかわ たまよ)小選挙区(東京都第七区)選出、自由民主党・無所属の会昭和四十六年一月十九日兵庫県に生まれる。平成五年、東京大学経済学部卒業。同年、(株)テレビ朝日入社。平成十九年、依願退職。同年七月東京選挙区より参議院議員に初当選。以降、二回当選○党女性局長、厚生労働大臣政務官、党厚生労働部会長、参議院厚生労働委員長、環境大臣、内閣府特命担当大臣(原子力防災)、東京オリンピック・パラリンピック競技大会担当大臣、内閣府特命担当大臣(男女共同参画)、女性活躍担当大臣、参議院自由民主党幹事長代行等を歴任○現在、衆議院予算委、衆議院環境委、都連女性局長○当選一回(51)参三回(21 23 25)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
委員
予算委員会
委員
経済産業委員会
委員
憲法審査会
政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中80件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 東京7区 | 80,421票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
丸川珠代の会
| 2024年 | |
|---|---|
| 収入合計 | ¥12,894,869 |
| 支出合計 | ¥10,870,694 |
| 翌年繰越 | ¥26,880,173 |
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入1,223万円(94.9%)
寄附66万円(5.1%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥12,232,025 | 94.9% |
| 寄附 | ¥662,000 | 5.1% |
| └ 個人からの寄附 | ¥650,000 | 5.0% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥12,000 | 0.1% |
| その他の収入 | ¥844 | 0.0% |
| 合計 | ¥12,894,869 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費600万円(55.2%)
政治活動費487万円(44.8%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥5,996,105 | 55.2% |
| 政治活動費 | ¥4,874,589 | 44.8% |
| 合計 | ¥10,870,694 | 100.0% |
寄附者ランキング(2者)
| 1 | (10万円未満のため明細なし)(政治団体) | ¥12,000 |
| 2 | (1件10万円未満のもの) | ¥844 |
支出先ランキング(3件)
| 1 | 時長大志税理士事務所・宍倉自動車㈱・損害保険ジャパン㈱・シティユーワ法律事務所・㈱小平広告 等(事務所費) | ¥2,498,427 |
| 2 | 大槻デザイニング㈱・㈱西武リアルティリューションズ(政治資金パーティー開催事業費) | ¥1,929,004 |
| 3 | 丸の内新聞㈱・㈱日本ビー・エム・サプライズ・㈱田口屋 等(備品・消耗品費) | ¥198,463 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,506,620(本団体は平均の0.5倍)、
支出 ¥24,903,146(本団体は平均の0.4倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
国会発言(3,456件)
2026-05-27 / 衆議院 経済産業委員会
○丸川委員 自由民主党の丸川珠代でございます。
衆議院に来て、経済産業委員会で初めて質問させていただきます。今日は、大臣が参議院の方にいらっしゃっているということで、副大臣に御対応いただくのかなと思っております。どうぞよろしくお願いを申し上げます。
まず、ちょっと、法案審議に入る前に、石油そしてナフサ関連製品の目詰まりの問題についてお伺いしたいと思います。
週末、地元を歩いておりますと…
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2026-05-27 / 衆議院 経済産業委員会
○丸川委員 済みません。まとめて質問すると言ったのに、質問を分けちゃってごめんなさい。
もう一個聞こうと思っていたことがありまして、ここから先、ナフサの輸入価格というものの動き、アメリカ以外の輸入先というのは輸入量が増えていますけれども、一方で、価格は世界の競争ですので上がっていくことも見込まれますので、価格形成のプロセス、すごく複雑なこのナフサの関連製品については、是非国民への情報提供をお願…
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2026-05-27 / 衆議院 経済産業委員会
○丸川委員 是非、ピンチをチャンスに変える発想で取り組んでいただければと思います。よろしくお願いいたします。
それでは、産業技術力強化法の改正についてお伺いをいたします。
先ほど委員長からもお話がございましたけれども、我々委員会で、研究開発機関の一つ、この改正法が認定するであろう機関の一つとして目されております産業技術総合研究所を視察をいたしました。重点産業技術に指定される量子関連技術また…
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2026-05-27 / 衆議院 経済産業委員会
○丸川委員 ありがとうございます。
産総研にもお邪魔して、つくづく、勝つまでやり切る覚悟が我々に問われているなと思いますので、共にしっかりやっていきたいと思います。
その上で、この法律ですね、重点開発計画の認定を受けた場合、重点産業技術試験研究費の額の四〇%を法人税額から控除することができますが、どの分野にも限らず海外委託している試験研究費については、その控除割合を三年かけて五〇%まで半減…
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2026-03-11 / 衆議院 予算委員会
○丸川委員 自由民主党、丸川珠代でございます。
本日は、予算委員会において質問の機会を賜りまして、誠にありがとうございます。
衆議院議員となって初めての質問でございますので、地元渋谷区、港区で関心の高いテーマを優先をしたいと思います。まず、首都直下型地震への対応、そして、物価高対策について、さらに、私自身が選挙でお訴えをしてきたイノベーションの成果の国民への還元について質問をさせていただき…
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2026-03-11 / 衆議院 予算委員会
○丸川委員 ありがとうございます。
港区、渋谷区、大変ペット防災に対する関心が高くて、防災訓練のときは必ずペット防災のブースが設けられるというような地域柄でございますので、是非、御検討を具体的に進めていただければと思います。
この後はお願いにとどめさせていただきますが、在宅避難を進める上で課題になるのは、被災者のニーズの把握です。都心部は町会の加入率が低く、また町会役員の高齢化も進んでおり…
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2026-03-11 / 衆議院 予算委員会
○丸川委員 片山大臣の非常に隅々に目を配られた心のこもった答弁、しっかり地元に持ち帰りたいと思います。ありがとうございます。
続いて、イノベーションの成果を国民に還元する薬価制度の在り方について、上野大臣にお伺いしてまいりたいと思います。
iPS細胞を使った二つの再生医療等製品が、先週金曜日、三月六日、承認を受けました。ノーベル賞を受賞した山中教授がiPS細胞の発表をしてから二十年、ついに…
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2026-03-11 / 衆議院 予算委員会
○丸川委員 今大臣の答弁の中で、今までの薬価制度の枠組みの中でというお話がありましたが、今までの薬価制度の中ではこの再生医療等製品を正しく評価できるのかという論点が一つございます。
御承知のように、再生医療等製品というのは固有のコストがございますけれども、それが原価に織り込まれているとは言いづらい状況にあります。大変歩留りが悪いんですが、この歩留りという概念はそもそも今の原価計算方式には入って…
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2026-03-11 / 衆議院 予算委員会
○丸川委員 ありがとうございました。
改めてiPS細胞に立ち戻りますと、ノーベル賞受賞以降、政府としては、この十二年間で二千四百五十億円の政府の支出を投入してきました。これだけ国の威信を懸けて進めてきたiPS細胞製品が、今回の価格づけで結果的に日本国民に届かないということはあってはならないと思いますので、厚生労働省においても、日本が優位性を持つ産業をしっかり育てていくという観点から、緊縮志向の…
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