経歴
川崎市立上丸子小学校卒業
横浜市立上永谷中学校卒業
神奈川県立横浜緑ケ丘高校卒業
横浜国立大学教育学部(国語専攻)卒業
私立清明学園中学教諭を4年間勤める
日本民主青年同盟中央委員・神奈川県委員長として青年運動に従事
参議院議員(1期)
1957
神奈川県川崎市に生まれる
1997
日本共産党中央委員就任
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総選挙の結果を受けて 日本共産党 はたの君枝
【総選挙】2026年2月7日(土)19:00から、横浜駅西口、小池晃党書記局長・参議院議員、はたの君枝比例南関東ブロック候補が最後の訴えを行います。 #比例は日本共産党 #日本共産党 #総選挙
【総選挙】2026年2月7日(土)18:00から、上大岡駅前にて、小池晃書記局長が、はたの君枝比例南関東ブロック候補の押し上げにやってきます。 #比例は日本共産党 #日本共産党 #総選挙
【総選挙】2026年2月7日(土)16:00から、川崎駅東口にて、小池晃書記局長が、はたの君枝比例南関東ブロック候補の押し上げにやってきます。 #比例は日本共産党 #日本共産党 #総選挙
【総選挙】2026年2月7日(土)14:00から、横浜駅西口、志位和夫党議長がはたの君枝比例南関東ブロック候補の押し上げにやってきます。 #比例は日本共産党 #日本共産党 #総選挙
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最終取得: 2026-07-29 03:41:14(Yahoo!リアルタイム検索での「畑野君枝」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
畑野 君枝(はたの きみえ)比例代表(南関東)選出、日本共産党一九五七年一月十九日神奈川県川崎市に生まれ、川崎市立上丸子小学校、横浜市立上永谷中学校、神奈川県立横浜緑ケ丘高校、横浜国立大学教育学部(国語専攻)卒業、私立清明学園中学教諭を四年間勤める。日本民主青年同盟中央委員・神奈川県委員長として、青年運動に従事。一九九七年日本共産党中央委員となり、現在に至る。参議院議員(一期)。現在国土交通委員、憲法審査会委員○当選三回(47 48 51)参一回(18)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
委員
国土交通委員会
委員
憲法審査会
政党の議案賛否(日本共産党)
直近の国会回次から表示しています(全1,610件中80件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
登録された選挙結果はありません。
国会発言(3,077件)
2026-07-16 / 衆議院 憲法審査会
○畑野委員 日本共産党の畑野君枝です。
この特別国会を通して憲法について私が強く感じているのは、今、国会に求められているのは、改憲のための議論ではなく、憲法を暮らしに生かし、政治を変えるための議論だということです。とりわけ、憲法九条の精神が今国際社会に強く求められています。それは、世界で戦争と平和の問題が鋭く問われているからです。
アメリカとイスラエルによる国際法違反の先制攻撃によって始ま…
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2026-07-09 / 衆議院 憲法審査会
○畑野委員 日本共産党の畑野君枝です。
本日のテーマに関連して、選挙制度の在り方について幾つか意見を述べます。
日本国憲法の前文は、日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動しから始まり、政府の行為によって再び戦争の惨禍が起こることのないよう決意し、主権者が国民であることを明記しています。
民意を正確に反映した国会での徹底した議論を通じて国の進路を決めることこそ、国民主…
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2026-06-25 / 衆議院 憲法審査会
○畑野委員 日本共産党の畑野君枝です。
いわゆる合区の問題について述べます。
まず指摘しておきたいのは、合区は自民党の党利党略によって持ち込まれたものだということです。
この問題の出発点となったのは、参議院選挙区間の一票の格差に関する二〇〇九年の最高裁判決です。判決は、国民の意思を適正に反映する選挙制度が民主政治の基盤であり、投票価値の平等が憲法上の要請であると指摘し、一票の格差是正の…
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2026-06-18 / 衆議院 憲法審査会
○畑野委員 私は、日本共産党を代表して、国民投票法改定案に反対の討論を行います。
提案者は、法案について、投票環境の整備に関することは公選法並びとの考えの下、公選法の改正で取られた措置を国民投票法にも反映させるものだと説明しています。
しかし、議員や首長を選ぶ選挙と改憲の賛否を問う国民投票は、その主体も内容も全く異なるものです。にもかかわらず、直近の公選法改正を国民投票法に取り込み、公選法…
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2026-06-18 / 衆議院 憲法審査会
○畑野委員 日本共産党の畑野君枝です。
憲法九条について意見を述べます。
日本国憲法は、前文で、政府の行為によって再び戦争の惨禍が起こることのないようにすることを決意し、九条で、戦争放棄、戦力不保持、交戦権の否認を定め、徹底した平和主義を貫いています。これは、日本が侵略戦争と植民地支配によって日本国民三百十万人、アジア太平洋地域で二千万人以上もの犠牲を出したことへの痛苦の反省によるものです…
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2026-06-11 / 衆議院 憲法審査会
○畑野委員 日本共産党の畑野君枝です。
国民投票法について質問します。
今回の法案について提出者は、公選法で措置されたもので、外形的な事項だと説明しています。しかし、人を選ぶ選挙と改憲の賛否を問う国民投票は全くの別物です。にもかかわらず、公選法並びという理由で議論を進めてよいのかということがまず問われるべきだと思います。
具体的に伺いますが、法案は、ラジオでの広報をFM放送にも拡大する…
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2026-06-11 / 衆議院 憲法審査会
○畑野委員 質問にきちんとお答えいただいていないんですけれども。
要するに、内容が違えば、その手段の是非も当然異なってくるわけです。その違いを無視したまま公選法並びでそろえることがいいのかということが問われていると思います。強調しておきたいのは、この放送する広報の内容は国民投票の公平公正さに関わる問題だということです。
国民投票法は、広報の内容について、憲法改正案やその要旨に加え、その他参…
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2026-06-11 / 衆議院 憲法審査会
○畑野委員 国会での議論を本当に客観的に記載しようとしたら、議事録をそのまま載せるしかありません。結局、どのような情報を発信するかを取捨選択するしかなく、それを判断するのは広報協議会です。恣意的な判断になる可能性は極めて大きいと思います。
そもそも、広報協議会の二十人の委員は、会派の所属議員数の比率により割り当てることになっています。改憲に賛成した会派が大多数を占めることになり、反対した会派の…
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2026-06-11 / 衆議院 憲法審査会
○畑野委員 日本共産党の畑野君枝です。
まず、国民投票法について発言します。
私は前回、現行の国民投票法について、最低投票率の規定がないこと、公務員や教員の運動を不当に制限していること、改憲案の広告や広報が公平公正なものになっていないことの三つの問題点を挙げ、国民の民意を酌み尽くし正確に反映させるという点で根本的な問題があると指摘しました。
これらの問題点を指摘してきたのは私たちだけで…
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