注力テーマ(質問主意書より)
1位
その他
(1件)
国会に提出した質問主意書のタイトルをAIが分野別に分類し、件数の多い上位1分野を表示しています。
経歴
慶應義塾大学法学部卒業
兼松(株)社員
松下政経塾十二期生入塾
国会議員公設秘書
松下忠洋国務大臣秘書官
国民新党政調会長
衆議院環境委員
衆議院経済産業委員
衆議院国土交通委員会理事
衆議院厚生労働委員
衆議院農林水産委員会理事
1958
鹿児島県日置市伊集院町生まれ
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最終取得: 2026-07-29 03:40:09(Yahoo!リアルタイム検索での「野間健」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
野間 健(のま たけし)小選挙区(鹿児島県第三区)選出、中道改革連合・無所属昭和三十三年十月八日生まれ。鹿児島県日置市伊集院町出身。慶應義塾大学法学部卒業、兼松(株)社員、松下政経塾十二期生、国会議員公設秘書、松下忠洋国務大臣秘書官。国民新党政調会長、衆議院環境委員、同経済産業委員、同国土交通委員会理事、同厚生労働委員、同農林水産委員会理事等を務める○当選五回(46 47 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
委員
安全保障委員会
理事
農林水産委員会
政党の議案賛否(中道改革連合)
直近の国会回次から表示しています(全98件中80件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 鹿児島3区 | 102,762票 | 当選 | |||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 鹿児島3区 | 88,518票 | 当選 | |||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
健政会(野間 健)
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥19,543,148 ▲ +23.5% | ¥15,819,516 ▲ +83.1% | ¥8,642,050 |
| 支出合計 | ¥20,251,834 ▲ +51.0% | ¥13,413,918 ▲ +54.3% | ¥8,690,608 |
| 翌年繰越 | ¥1,696,912 ▼ 29.5% | ¥2,405,598 ▼ 56.1% | ¥5,479,473 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 95%
収入の構成比
寄附1,255万円(61.1%)
借入金800万円(38.9%)
その他収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥12,553,000 | 61.1% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥6,010,000 | 29.2% |
| └ 個人からの寄附 | ¥5,533,000 | 26.9% |
| └ 法人その他団体からの寄附 | ¥1,010,000 | 4.9% |
| 借入金 | ¥8,000,000 | 38.9% |
| その他収入 | ¥148 | 0.0% |
| 合計 | ¥20,553,148 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費1,988万円(98.2%)
経常経費37万円(1.8%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥19,881,330 | 98.2% |
| 経常経費 | ¥370,504 | 1.8% |
| 合計 | ¥20,251,834 | 100.0% |
寄附者ランキング(2者)
| 1 | 陸山会(小沢一郎)(政治団体) | ¥6,010,000 |
| 2 | 共井郵政未来研究会(法人) | ¥1,010,000 |
支出先ランキング(4件)
| 1 | 野間たけし後援会(寄附・交付金) | ¥13,500,000 |
| 2 | 野間 健(その他の経費(借入金返済)) | ¥6,000,000 |
| 3 | ㈱鹿児島カード(組織活動費(旅費交通費)) | ¥381,330 |
| 4 | 鹿児島県(自動車税)、奥康己(政治資金監査報酬)(事務所費) | ¥304,104 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,485,974(本団体は平均の0.8倍)、
支出 ¥24,874,012(本団体は平均の0.8倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 95%
収入の構成比
前年からの繰越額548万円(34.6%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入421万円(26.6%)
個人からの寄附413万円(26.1%)
政治団体からの寄附200万円(12.6%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥5,479,473 | 34.6% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥4,210,000 | 26.6% |
| 個人からの寄附 | ¥4,130,000 | 26.1% |
| 政治団体からの寄附 | ¥2,000,000 | 12.6% |
| その他の収入 | ¥43 | 0.0% |
| 合計 | ¥15,819,516 | 100.0% |
支出の構成比
寄附・交付金1,200万円(89.5%)
政治資金パーティー開催事業費71万円(5.3%)
事務所費37万円(2.7%)
組織活動費26万円(1.9%)
光熱水費5万円(0.4%)
備品・消耗品費3万円(0.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附・交付金 | ¥12,000,000 | 89.5% |
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥709,626 | 5.3% |
| 事務所費 | ¥367,141 | 2.7% |
| 組織活動費 | ¥259,390 | 1.9% |
| 光熱水費 | ¥51,000 | 0.4% |
| 備品・消耗品費 | ¥26,761 | 0.2% |
| 合計 | ¥13,413,918 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,485,974(本団体は平均の0.6倍)、
支出 ¥24,874,012(本団体は平均の0.5倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 前年からの繰越額5,479,473円、本年の収入額10,340,043円。借入金(野間健)18,250,000円あり。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 88%
収入の構成比
寄附518万円(60.0%)
事業収入346万円(40.0%)
その他収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥5,182,000 | 60.0% |
| └ 個人からの寄附 | ¥3,182,000 | 36.8% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥2,000,000 | 23.1% |
| 事業収入 | ¥3,460,000 | 40.0% |
| その他収入 | ¥50 | 0.0% |
| 合計 | ¥8,642,050 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費1,046万円(73.3%)
経常経費380万円(26.7%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥10,457,775 | 73.3% |
| 経常経費 | ¥3,800,333 | 26.7% |
| 合計 | ¥14,258,108 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,485,974(本団体は平均の0.4倍)、
支出 ¥24,874,012(本団体は平均の0.3倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収支総括表より:前年繰越額5,528,031円、本年収入額8,642,050円、支出総額8,690,608円、翌年繰越額5,479,473円。個人寄附合計3,182,000円、政治団体からの寄附2,000,000円、事業収入3,460,000円、その他収入50円。
国会発言(727件)
2026-06-16 / 衆議院 農林水産委員会
○野間委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。
案文を朗読して趣旨の説明に代えさせていただきます。
重要品種の育成及びその種苗の生産の振興に関する法律案に対する附帯決議(案)
近年、温暖化等の気候変動、農業者の減少など我が国の農業をめぐる情勢が大きく変化し、農業生産活動への悪影響が顕在化する中、農業の持続的な発展と国…
→ 会議録を見る
2026-06-16 / 衆議院 農林水産委員会
○野間委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。
案文を朗読して趣旨の説明に代えさせていただきます。
種苗法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案)
我が国において農業の持続的発展を図るためには、優良な品種を用いた国産農産物の産地形成や輸出促進が重要であるが、近年、登録品種の育成者権侵害の多様化や品種登録出願中の新…
→ 会議録を見る
2026-06-02 / 衆議院 農林水産委員会
○野間委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。
案文を朗読して趣旨の説明に代えさせていただきます。
主要食糧の需給及び価格の安定に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案)
我が国の主食としての役割を果たし、かつ、重要な農産物としての地位を占める米穀について、今般の価格高騰下で明らかになった課題に対応し、…
→ 会議録を見る
2026-05-26 / 衆議院 農林水産委員会
○野間委員 中道改革連合の野間健です。
食糧法改正法案について御質問させていただきます。
大臣、最も基本的なことなので、別に通告もしておりませんけれども、国、とりわけ農林水産省の役割、これは、国民をやはり絶対に飢えさせない、そして国民には安定的に食料を供給するんだという責務、最大の責任があると思うんですけれども、どうお考えですか。…
→ 会議録を見る
2026-05-26 / 衆議院 農林水産委員会
○野間委員 その裏腹といいますか、そのためには、とりわけ、主食である米を作ってくれる生産者の皆さんが暮らしや生産基盤が成り立つようにする、これも当然国の責任だと思うんですけれども、いかがでしょうか。…
→ 会議録を見る
2026-05-26 / 衆議院 農林水産委員会
○野間委員 今回の食糧法改正法案の中で、とはいえ、お米を作り過ぎてしまった、余ってしまった、価格も下がってしまう、そういったときには、五条の四項ですかね、国は、やはりそういった余ってしまう、過剰に作った場合は、輸出とか米粉とか業務用、新たな需要の創出を支援するんだということを掲げておられると思います。
そして、二条の基本方針で、不作でお米が取れない、足りないという場合は、当然、輸入をする、いろ…
→ 会議録を見る
2026-05-26 / 衆議院 農林水産委員会
○野間委員 余ったからというか、そういう需要を創出するということだと思うんですけれども、ただ、余るということは、当然、今年もこれから余ってくるんじゃないかという予測も出ていますよね。その際はどうされるんですか。…
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2026-05-26 / 衆議院 農林水産委員会
○野間委員 今年の状況がどうなるか分かりませんけれども、過剰になる見通しも指摘する方々もいますので、そのときの対策は必要だと思います。
いずれにしても、米、主食の生産、供給というのは、国と生産者の、ある言い方をすれば、共同作業だと思うんですね。おまえの責任だ、いや、こっちの責任だ、そういうものではないと思うんですけれども、いかがですか、大臣。…
→ 会議録を見る
2026-05-26 / 衆議院 農林水産委員会
○野間委員 そうしますと、やはり生産者だけではなくて、もちろん、JAさんも国も自治体も共同でやっていくんだということは、大臣もおっしゃっているとおりだと思います。
そうしますと、我々が非常に今回の法案、法改正で違和感があるのは、第二節の第五条ですね。この第二節の表題が、生産者による需要に応じた生産となっているんですね。これを素直に読みますと、生産者による需要に応じた生産ですから、何か需要に応じ…
→ 会議録を見る
2026-05-26 / 衆議院 農林水産委員会
○野間委員 生産調整自体は、過去から実質やっていないわけですよね。ですから、それをあえてまたここに、そういうふうに何か思い出されると困るというのかもしれませんけれども、どうも生産者に負わせるんじゃないか、そういう懸念を持たざるを得ないんです。
そういう違和感があるということは申し上げて、もう時間となりましたので終わりますけれども、そこはお含みをいただきたいと思います。
以上です。…
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質問主意書(1件)
第221回国会 第14号
社会保険労務士に対する不適切対応事案に関する質問主意書
社会保険労務士に対する不適切対応事案に関する質問主意書 社会保険労務士資格は厚生労働大臣が所管する国家資格であり、国の労働行政に協力し厚生労働省としても重要なパートナーであると認識しているが、栃木労働局において、社会保険労務士制度そのものを冒涜する不適切発言事案が発生したとの話を関係者から耳にした。 従って、次の事項について質問する。 一 令和八年四月二十八日、栃木県宇都宮市の栃木労働局雇用環境均等室から調査の呼び出しを受けて、A自動車教習所の役員と群馬県社会保険労務士会所属の社会保険労務士が補佐人として同行し、雇用環境均等室調査官の質問に対応していたところ、役員の発言を補足する意味で、社 …
→ 質問本文全文を見る
▍政府答弁
衆議院議員野間健君提出社会保険労務士に対する不適切対応事案に関する質問に対する答弁書 一について 御指摘の件については、栃木労働局において、令和八年五月二十一日に同局の職員から聞き取りを行ったところによれば、同局が、同年四月二十三日に、短時間労働者及び有期雇用労働者の雇用管理の改善等に関する法律(平成五年法律第七十六号)第十八条第一項及び第三項の規定に基づき、御指摘の事業主に対して報告徴収を実施した際に同席した社会保険労務士とのやり取りに関するものと考えられ、御指摘の「令和八年四月二十八日」には、当該報告徴収を実施していないことから、同月二十三日のやり取りに関して言えば、当該聞き取りにおいて …
→ 答弁全文を見る