注力テーマ(質問主意書より)
1位
その他
(1件)
国会に提出した質問主意書のタイトルをAIが分野別に分類し、件数の多い上位1分野を表示しています。
経歴
新潟大学大学院法学研究科修了
新潟県議会議員(一期)
大学非常勤講師
NVC新潟国際ボランティアセンター事務局長
外務大臣政務官
厚生労働副大臣
衆議院沖縄及び北方問題に関する特別委員会委員長
衆議院法務委員長
立憲民主党幹事長
立憲民主党代表代行
立憲民主党自治制度調査会長
立憲民主党社会保障調査会長
立憲民主党新潟県連代表
1967
新潟県西蒲原郡吉田町米納津に生まれる
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最終取得: 2026-07-29 03:38:28(Yahoo!リアルタイム検索での「西村智奈美」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
西村 智奈美(にしむら ちなみ)比例代表(北陸信越)選出、中道改革連合・無所属昭和四十二年一月十三日新潟県西蒲原郡吉田町米納津に生まれる。新潟大学大学院法学研究科修了○新潟県議会議員(一期)○大学非常勤講師、NVC新潟国際ボランティアセンター事務局長○厚生労働副大臣、外務大臣政務官○立憲民主党幹事長、党代表代行、党自治制度調査会長、党社会保障調査会長、党新潟県連代表○衆議院沖縄及び北方問題に関する特別委員会委員長、衆議院法務委員長○当選八回(43 44 45 47 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
理事
法務委員会
委員
北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
委員
憲法審査会
政党の議案賛否(中道改革連合)
直近の国会回次から表示しています(全98件中80件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
登録された選挙結果はありません。
国会発言(4,091件)
2026-06-25 / 衆議院 憲法審査会
○西村(智)委員 中道改革連合の西村智奈美です。
本日の議題とされている合区についてですが、参議院選挙区の合区により、当該の県の皆さんの率直な思い、生じている不都合について、例えば全体の定数を増やすなど何らかの措置を講じていくことは必要と考えますが、全て国民は法の下に平等とする憲法第十四条を乗り越えて一票の格差を広げることには賛成できません。
更に言わせていただければ、衆議院の話ではありま…
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2026-05-26 / 衆議院 本会議
○西村智奈美君 ただいま議題となりました刑事訴訟法の一部を改正する法律案につきまして、提出者を代表して、その趣旨及び主な内容を御説明申し上げます。
巌だけが助かればいいという問題ではありません、冤罪被害で苦しんでいる方が大勢いらっしゃいます、抜け道をつくらないで。元死刑囚である冤罪被害者の袴田巌さんの姉、袴田ひで子さんは、再審法改正の議論に際して度々そう訴えてこられました。袴田巌さんの事件で、…
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2026-05-26 / 衆議院 本会議
○西村智奈美君 平林晃議員の御質問にお答えします。
まず、議員立法の再提出に至った認識と思いについてお尋ねがありました。
令和五年三月に袴田事件の再審開始が決定されたことを受け、冤罪被害者の適切かつ迅速な救済が急務であるとの思いから、超党派による、えん罪被害者のための再審法改正を早期に実現する議員連盟が設立され、その場において、関係者からのヒアリングや議員間での真摯な議論を積み重ね、再審開…
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2026-05-26 / 衆議院 本会議
○西村智奈美君 小竹凱議員の御質問にお答えいたします。
議員提出法案における送致書類等目録を含む検察官保管証拠等の開示に関する規定についてお尋ねがありました。
本法律案では、より広範な証拠開示を可能とする観点から、再審請求理由に直接又は間接に関連すると認められる証拠を対象として、再審請求人等から開示請求があった場合には、その開示の必要性や開示による弊害などを考慮して相当でないと認めるときを…
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2026-05-21 / 衆議院 憲法審査会
○西村(智)委員 中道改革連合の西村智奈美です。初めて憲法審査会で発言します。
戦後日本の自由と平和の礎となってきた日本国憲法を尊重する立場から意見を述べます。
私たち中道改革連合としては、権力の濫用を防ぎ、個人の尊厳と自由を守るという基本政策の下、憲法議論に参画していくという立場です。
しかし、あえて申し上げれば、先週の審査会で日本維新の会の馬場元代表は、憲法論議の核心であるべき、権…
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2026-05-08 / 衆議院 法務委員会
○西村(智)委員 私は、四月十五日の当委員会におきまして、新潟県内の地方裁判所管内、そこにおきまして、簡易裁判所の開廷日の日数を見直す方向なのではないかということについて質問をいたしました。
その際、最高裁からの答弁は、この度確認したところ、新潟県内の簡易裁判所で、柏崎簡易裁判所以外に見直しを具体的に検討しているというところはございませんという答弁がありました。この答弁は、今も最高裁として維持…
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2026-05-08 / 衆議院 法務委員会
○西村(智)委員 幾つかまたそれぞれ個別に伺いたいと思うんですけれども、どこの担当者にどういうふうに確認をしたのでしょうか。私は、不思議でならないんですよ。
今、三条、長岡、高田、ここの簡易裁判所も、人数が減るということで、それに加えて柏崎、ここの柏崎だけ四月十五日は御答弁になったんですけれども、なぜ柏崎だけ確認ができたのか、教えてください。…
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2026-05-08 / 衆議院 法務委員会
○西村(智)委員 本当にあきれて物が言えないんですけれどもね。新潟地裁の方に確認をしないで、事務総局の中での、ちょっと横の机の人にどうなんだと聞いただけでこの国会で答弁をした、うその答弁をした、でたらめの答弁をしたということですよ。重く受け止めていただきたいと強く申し上げます。
あわせて、先ほど総務局長は、人事的事情も含む総合的判断だということで、各地域の裁判官会議がそれぞれ自律的に判断をして…
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2026-05-08 / 衆議院 法務委員会
○西村(智)委員 最高裁からすれば、各地域の裁判官会議で自律的に判断をしてもらっていますということだと思うんですけれども、実際、何で、じゃ、開廷日が減っているか。平成二十七年と令和七年、同じ月で比べると、これはやはり通知が出ていますね、最高裁の方から。実際に減らされているんですよね。新潟県内でいいますと、簡易裁判所の裁判官、定員が、平成二十七年のときは十人だったのが、令和七年には七人に減らしますと…
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