経歴
防衛大臣政務官
自民党青年局長
1982
生まれる(昭和57年1月19日)
2005
慶應義塾大学法学部卒業
2008
米国コロンビア大学国際公共政策大学院卒業
2008
JPモルガン証券株式会社入社
2013
JPモルガン証券株式会社を退社し、参議院議員中曽根弘文秘書となる
2017
第48回衆議院議員総選挙に自民党北関東比例ブロックから立候補し初当選
2021
第49回衆議院議員総選挙では群馬県第一区から自民党公認で立候補し再選
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最終取得: 2026-07-29 03:34:56(Yahoo!リアルタイム検索での「中曽根康隆」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
中曽根 康隆(なかそね やすたか)小選挙区(群馬県第一区)選出、自由民主党・無所属の会昭和五十七年一月十九日に生まれる、慶應義塾高等学校を経て、平成十七年慶應義塾大学法学部卒業、平成二十年米国コロンビア大学国際公共政策大学院卒業○同年JPモルガン証券株式会社入社、平成二十五年同社を退社し、参議院議員中曽根弘文秘書となる○平成二十九年の第四十八回衆議院議員総選挙に自民党北関東比例ブロックから立候補し初当選○令和三年の第四十九回衆議院議員総選挙では群馬県第一区から自民党公認で立候補し再選○防衛大臣政務官○自民党青年局長○当選四回(48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
委員
外務委員会
理事
議院運営委員会
委員
北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
委員
政治倫理審査会
政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中80件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2021-10-31 | 群馬1区 | 110,244票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 群馬1区 | 82,455票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 群馬1区 | 103,316票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
康政会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥15,640,010 ▼ 81.1% | ¥82,616,150 ▲ +269.5% | ¥22,360,000 |
| 支出合計 | ¥3,762,968 ▼ 38.9% | ¥6,158,582 ▲ +20.9% | ¥5,091,875 |
| 翌年繰越 | ¥88,334,610 ▲ +15.5% | ¥76,457,568 ▲ +29.8% | ¥58,916,150 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 85%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入1,564万円(100.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥15,640,010 | 100.0% |
| 合計 | ¥15,640,010 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費312万円(81.0%)
経常経費73万円(19.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥3,119,360 | 81.0% |
| 経常経費 | ¥733,608 | 19.0% |
| 合計 | ¥3,852,968 | 100.0% |
支出先の個別明細は収支報告書PDFの記載形式(支出先が「複数」「多数」等の集計のみで記載)のため個別データを取得できませんでした。支出の構成比は上記グラフをご覧ください。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,498,095(本団体は平均の0.6倍)、
支出 ¥24,925,219(本団体は平均の0.2倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
前年からの繰越額5,892万円(71.3%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入2,004万円(24.3%)
政治団体からの寄附266万円(3.2%)
個人からの寄附100万円(1.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥58,916,150 | 71.3% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥20,040,000 | 24.3% |
| 政治団体からの寄附 | ¥2,660,000 | 3.2% |
| 個人からの寄附 | ¥1,000,000 | 1.2% |
| 合計 | ¥82,616,150 | 100.0% |
支出の構成比
組織活動費354万円(57.4%)
政治資金パーティー開催事業費144万円(23.4%)
事務所費45万円(7.3%)
宣伝事業費37万円(6.0%)
備品・消耗品費32万円(5.2%)
調査研究費3万円(0.5%)
寄附・交付金1万円(0.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 組織活動費 | ¥3,537,205 | 57.4% |
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥1,441,564 | 23.4% |
| 事務所費 | ¥450,011 | 7.3% |
| 宣伝事業費 | ¥371,702 | 6.0% |
| 備品・消耗品費 | ¥318,140 | 5.2% |
| 調査研究費 | ¥29,960 | 0.5% |
| 寄附・交付金 | ¥10,000 | 0.2% |
| 合計 | ¥6,158,582 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,498,095(本団体は平均の3.4倍)、
支出 ¥24,925,219(本団体は平均の0.2倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 前年からの繰越額58,916,150円、本年の収入額23,700,000円。収入内訳:個人からの寄附1,000,000円、政治団体からの寄附2,660,000円、機関紙誌の発行その他の事業による収入(中曽根康隆政経セミナー)20,040,000円。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
事業収入1,720万円(76.9%)
寄附516万円(23.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 事業収入 | ¥17,200,000 | 76.9% |
| 寄附 | ¥5,160,000 | 23.1% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥3,160,000 | 14.1% |
| └ 個人からの寄附 | ¥2,000,000 | 8.9% |
| 合計 | ¥22,360,000 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費427万円(83.8%)
経常経費82万円(16.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥4,266,949 | 83.8% |
| 経常経費 | ¥824,926 | 16.2% |
| 合計 | ¥5,091,875 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,498,095(本団体は平均の0.9倍)、
支出 ¥24,925,219(本団体は平均の0.2倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額22,360,000円は寄附5,160,000円+事業収入17,200,000円の合計。前年繰越額41,648,025円は収入総額に含まれるが本年収入からは除外。
国会発言(206件)
2026-03-26 / 衆議院 本会議
○中曽根康隆君 自由民主党の中曽根康隆です。
私は、自由民主党・無所属の会を代表して、高市総理の訪米報告について、全て総理に質問をいたします。(拍手)
まず、今般、国際情勢がますます厳しさを増し、イランをめぐる情勢もある中、日本の総理として訪米され、トランプ大統領と対面での日米首脳会談を実施されたことは、大変意義深かったと考えております。この度の訪問により、両首脳は、互いの強固な信頼関係の…
→ 会議録を見る
2026-03-11 / 衆議院 外務委員会
○中曽根委員 おはようございます。自由民主党の中曽根康隆です。
本委員会の開催に当たり、御尽力いただいた理事の皆様に敬意を表するとともに、質疑の機会をいただいたことに感謝を申し上げたいと思います。
時間が限られておりますので、早速質問に入りたいと思います。
今回の法改正は、単なる給与や手当の問題ではなくて、日本の外交力そのものに関わる重要なテーマだというふうに考えております。現行の戦略…
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2026-03-11 / 衆議院 外務委員会
○中曽根委員 ありがとうございます。
実際にワシントンDCに駐在している職員に話も聞いたんですけれども、家賃などの必要経費を差し引くと、毎月やはり五百ドルぐらいしか残らないという話でした。アメリカのDCの物価を考えれば、月五百ドルというのは本当に厳しい状況だというふうに思います。
やはり、日本の国益のために働いている在外職員が、日々の生活費の不安を抱えながら任務に当たるというのは、望ましい…
→ 会議録を見る
2026-03-11 / 衆議院 外務委員会
○中曽根委員 ありがとうございます。
話を聞くと、本当は保育園に週五で入れたいんだけれども、金銭的な事情で三日しか入れられないとか、やはり細かい不都合というのはたくさんありますので、是非とも細かい制度設計をしていただきたいと思います。
いずれにしても、どこの在外公館で働いていても、実質な負担が、差が余り生じないような制度設計をしていただきたいというふうに思いますし、それぞれの任地に応じた適…
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2026-03-11 / 衆議院 外務委員会
○中曽根委員 ありがとうございます。
先ほど申し上げたとおりで、近年、防衛費の増額であったり自衛隊員の処遇改善が進められていますけれども、日本の安全保障というのは、本来、外交と防衛の両輪で成り立っているものだというふうに思います。さっきも申し上げたとおりで、紛争の予防とか危機管理とか、又は邦人保護、情報収集、外交の現場が果たしている役割は非常に大きくなっています。外交官の処遇や在外公館の体制整…
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2026-03-11 / 衆議院 外務委員会
○中曽根委員 ありがとうございます。
もう時間になったので最後にしますけれども、在外公館職員を含めた外交官の皆さんの責任感とか使命感に過度に依存することなく、こうやって国益を背負って海外で頑張っていただいている皆さんがモチベーション高く、そして誇り高く、しっかりと働ける環境というのを、不断の見直しをもってしっかりと整えていただきたいと思います。
質問を終わります。…
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2026-03-03 / 衆議院 議院運営委員会
○中曽根委員 自由民主党の中曽根康隆です。
本日は、質疑の機会をいただきまして、ありがとうございます。
また、菅原候補も、国会まで御足労いただきまして、誠にありがとうございます。
今、大変重要な、お取り組みになりたいこと、三点、お伺いをいたしましたが、改めて私から三問質問させていただきますので、それぞれ簡潔にお答えいただければというふうに思います。
先ほどおっしゃられたとおりで、経…
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2026-03-03 / 衆議院 議院運営委員会
○中曽根委員 ありがとうございました。
二問目の質問ですが、近年、国家公務員になりたいという若者が減っている、又は、なったとしても早期離職などが課題となっております。国家の根幹を担う公務員の質と量、この確保というのは、我が国の統治能力そのものに直結する大変重要な問題だと私も思っております。
優秀な人材を引きつけて長く活躍をしていただくためには、単なる処遇改善にとどまらず、働き方とか評価制度…
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2026-03-03 / 衆議院 議院運営委員会
○中曽根委員 ありがとうございます。
最後の質問になります。
高市総理の誕生もあって、社会全体で女性活躍の機運というのは高まっていると思います。国家公務員採用試験の採用者に占める女性の割合、二〇二五年は全体の約四〇・四%と過去最高を記録をいたしました。二〇%台だった頃もあるわけで、そこから考えれば女性比率というのは確実に増えている傾向ではあります。
しかし、国家公務員において、特に意思…
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