経歴
青山学院大学大学院理工学研究科博士前期課程修了
衆議院議員大畠章宏公設第一秘書
日立製作所労働組合特別中央執行委員
株式会社日立製作所研究員
国民民主党幹事長代行兼組織委員長
国民民主党青年局長
国民民主党選挙対策委員長代理
衆議院厚生労働委員会理事
衆議院憲法審査会幹事
1982
東京都八王子市に生まれる
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最終取得: 2026-07-29 03:01:34(Yahoo!リアルタイム検索での「浅野哲」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
浅野 哲(あさの さとし)小選挙区(茨城県第五区)選出、国民民主党・無所属クラブ昭和五十七年九月東京都八王子市に生まれる、青山学院大学大学院理工学研究科博士前期課程修了○衆議院議員大畠章宏公設第一秘書、日立製作所労働組合特別中央執行委員、株式会社日立製作所研究員○国民民主党幹事長代行兼組織委員長、青年局長、選挙対策委員長代理○衆議院厚生労働委員会理事、憲法審査会幹事○当選四回(48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
理事
厚生労働委員会
幹事
憲法審査会
政党の議案賛否(国民民主党)
直近の国会回次から表示しています(全986件中80件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2021-10-31 | 茨城5区 | 61,373票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 茨城5区 | 64,351票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 茨城5区 | 70,438票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
協創政策研究会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥21,770,393 ▼ 59.0% | ¥53,036,218 ▲ +102.1% | ¥26,241,466 |
| 支出合計 | ¥17,882,409 ▲ +14.3% | ¥15,649,325 ▲ +9.8% | ¥14,252,698 |
| 翌年繰越 | ¥41,274,877 ▲ +10.4% | ¥37,386,893 ▲ +53.8% | ¥24,310,300 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附1,156万円(53.1%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入1,020万円(46.9%)
その他の収入1万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥11,563,812 | 53.1% |
| └ 個人からの寄附 | ¥6,363,812 | 29.2% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥5,200,000 | 23.9% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥10,200,000 | 46.9% |
| その他の収入 | ¥6,581 | 0.0% |
| 合計 | ¥21,770,393 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費1,022万円(57.1%)
経常経費766万円(42.9%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥10,219,239 | 57.1% |
| 経常経費 | ¥7,663,170 | 42.9% |
| 合計 | ¥17,882,409 | 100.0% |
寄附者ランキング(3者)
| 1 | 浅野哲(個人) | ¥6,363,812 |
| 2 | 浅野さとし後援会(政治団体) | ¥5,000,000 |
| 3 | 組織内議員を支援し政策実現を推進する会(政治団体) | ¥200,000 |
支出先ランキング(1件)
| 1 | 住友不動産ベルサール他(機関紙誌の発行その他の事業費(政治資金パーティー開催事業費)) | ¥2,211,416 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,479,057(本団体は平均の0.9倍)、
支出 ¥24,881,370(本団体は平均の0.7倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
前年からの繰越額2,431万円(45.8%)
政治団体からの寄附1,069万円(20.2%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入945万円(17.8%)
個人からの寄附855万円(16.1%)
その他の収入4万円(0.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥24,310,300 | 45.8% |
| 政治団体からの寄附 | ¥10,690,000 | 20.2% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥9,450,000 | 17.8% |
| 個人からの寄附 | ¥8,546,550 | 16.1% |
| その他の収入 | ¥39,368 | 0.1% |
| 合計 | ¥53,036,218 | 100.0% |
支出の構成比
人件費670万円(42.8%)
組織活動費479万円(30.6%)
政治資金パーティー開催事業費232万円(14.8%)
備品・消耗品費63万円(4.0%)
事務所費55万円(3.5%)
その他の事業費54万円(3.5%)
調査研究費13万円(0.8%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 人件費 | ¥6,696,558 | 42.8% |
| 組織活動費 | ¥4,785,298 | 30.6% |
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥2,315,082 | 14.8% |
| 備品・消耗品費 | ¥631,191 | 4.0% |
| 事務所費 | ¥546,040 | 3.5% |
| その他の事業費 | ¥544,005 | 3.5% |
| 調査研究費 | ¥131,151 | 0.8% |
| 合計 | ¥15,649,325 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,479,057(本団体は平均の2.2倍)、
支出 ¥24,881,370(本団体は平均の0.6倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年の収入額は28,725,918円、前年からの繰越額は24,310,300円。収入総額は繰越額を含む。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附1,724万円(65.7%)
事業収入898万円(34.2%)
その他の収入2万円(0.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥17,238,988 | 65.7% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥10,000,000 | 38.1% |
| └ 個人からの寄附 | ¥7,238,988 | 27.6% |
| 事業収入 | ¥8,981,000 | 34.2% |
| その他の収入 | ¥21,478 | 0.1% |
| 合計 | ¥26,241,466 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費761万円(53.4%)
政治活動費664万円(46.6%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥7,613,073 | 53.4% |
| 政治活動費 | ¥6,639,625 | 46.6% |
| 合計 | ¥14,252,698 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,479,057(本団体は平均の1.1倍)、
支出 ¥24,881,370(本団体は平均の0.6倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額は収支総括表の「本年の収入額」26,241,466円を使用。前年繰越額12,321,532円は除外。
国会発言(1,741件)
2026-07-09 / 衆議院 憲法審査会
○浅野委員 国民民主党の浅野哲でございます。
本審査会では、この国会会期中、選挙困難事態における国会機能の維持、すなわち議員任期延長をめぐる議論、憲法九条をめぐる議論、そして本日のテーマであります参議院選挙の合区の問題と、論点を絞りつつ議論を深めてまいりました。これらを振り返り、私からは、今後更に議論を深めるべき三つの論点を提示したいと思います。
第一に、選挙困難事態における国会機能維持の…
→ 会議録を見る
2026-06-18 / 衆議院 憲法審査会
○浅野委員 国民民主党の浅野哲です。
発言の機会をいただきましたので、本日は、これまでの本審査会での議論を踏まえ、また、憲法学説を整理しながら、九条改正論議における重要な論点、特に、法解釈のみでは結論が出ず、最終的に政治の判断が求められる部分について、私の考えを申し述べます。
第一に、自衛隊が憲法九条二項の戦力に該当するか否かという議論の出発点となる論点です。
政府は、自衛のための必要…
→ 会議録を見る
2026-06-11 / 衆議院 憲法審査会
○浅野議員 御質問ありがとうございます。
先ほどの階委員と新藤筆頭との議論と重なる部分がございますが、御指摘のとおり、附則第四条については、純粋法理論としては、既に所定の検討期限を経過しております。その法規範性の有無については議論があり得るという状況でございます。
ただ、この第二号に掲げられている事項については、これまでも憲法審で様々な議論の積み重ねがあります。そして、こうした検討条項の要…
→ 会議録を見る
2026-06-04 / 衆議院 予算委員会
○浅野委員 国民民主党の浅野哲でございます。よろしくお願いいたします。
本日、私たち国民民主党は、私以外にも、村岡敏英議員また長友慎治議員、三人で質疑をさせていただきます。
我々、それぞれ異なるテーマから質問させていただきますが、とりわけ私は今回、やはり三月頭から現在まで、国内の暮らしや産業、経済に幅広く影響を与えているホルムズ海峡封鎖、そしてその影響の中身や対応策について、総理や経済産業…
→ 会議録を見る
2026-06-04 / 衆議院 予算委員会
○浅野委員 ありがとうございます。
今の政府の取組状況については、非常に詳細に教えていただきました。今答弁の中にもありましたが、交渉力の低い小規模事業者、個人事業主に対するプッシュ型支援ですとか、あるいは、在庫量の集計と公表、これについては、私も三月上旬の予算委員会でもそういったことをお願いをさせていただきましたので、そこに関しては感謝を申し上げます。
その上で、今日は、二問目に入りますけ…
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2026-06-04 / 衆議院 予算委員会
○浅野委員 ありがとうございます。
是非、三層構造に我々はこだわっているわけではありませんけれども、やはり多層的に、そして企業側が協力できることもたくさんありますので、例えば、今はナフサですとか特定の物品に注目が集まっているんですけれども、やはりサプライチェーンの関係上、もう少し時間がたってから影響が出てくるような製品群も存在をしております。そうしたところに、もしかしたら、調達しづらくなってき…
→ 会議録を見る
2026-06-04 / 衆議院 予算委員会
○浅野委員 パワー・アジアの取組は、これからどうなっていくのか、私も非常に注目をしておりますが、最後にエネルギー政策についても総理に聞きますので、そのとき是非伺えればと思います。
続いて、四問目になります。次は厚生労働大臣に伺います。
こちら、二枚目の資料にまた戻りますけれども、左下の4の事業継続へのリスクというところを御覧ください。
これを見ていただきますと、この状況が続いた場合に、…
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2026-06-04 / 衆議院 予算委員会
○浅野委員 ありがとうございます。
労働局との連携ですね、経済産業省と厚生労働省が連携しているということは非常にいいことだと思いますけれども、やはり小規模事業者の方々は、まずその相談窓口に到達するまでが非常に道のりが長い部分がありますので、そこも是非工夫をしていただきたいと思います。
ただ、一点だけ申し上げると、やはり、先ほどアンケート調査結果でもお伝えしましたとおり、雇用調整を考えている…
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2026-06-04 / 衆議院 予算委員会
○浅野委員 大臣、ありがとうございます。
ちょっと今、大臣が立たれる前に、総理もいろいろお考えがありそうな様子でしたので、ここはもう一押しだけさせてください。
いろいろ仕組みとしては整備がされていて、重点支援地方交付金を使って自治体の判断でこういったことができる仕組みは既にありますので、我々としては、是非、それをもっと使っていただけるように、予算を確保していただきたいという要望であります。…
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2026-06-04 / 衆議院 予算委員会
○浅野委員 まだ残高があるということですので、総務大臣、しっかりと使っていただけるように、地方自治体に対する適切な展開をお願いしたいと思います。
最後、時間が僅かなんですが、大臣に最後の質問、エネルギー政策について簡潔に聞きたいと思います。
今回我々が直面したこの事態の教訓は、我々の国の経済、暮らしを支えているシーレーンが航行不能になるなどの障害が起こり得るということです。やはりエネルギー…
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