経歴
成城大学経済学部卒業
早稲田大学大学院修了
株式会社東京放送勤務
衆議院議員小渕恵三秘書となる
文部科学大臣政務官
内閣府特命担当大臣(少子化対策・男女共同参画)
財務副大臣
経済産業大臣
自由民主党選挙対策委員長
党群馬県支部連合会会長
衆議院文部科学委員長
1973
東京都北区王子本町に生まれる
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最終取得: 2026-07-29 03:12:18(Yahoo!リアルタイム検索での「小渕優子」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
小渕 優子(おぶち ゆうこ)小選挙区(群馬県第五区)選出、自由民主党・無所属の会昭和四十八年十二月東京都北区王子本町に生まれる、成城大学経済学部卒業、早稲田大学大学院修了○株式会社東京放送勤務を経て、衆議院議員小渕恵三秘書となる○文部科学大臣政務官、内閣府特命担当大臣(少子化対策・男女共同参画)、財務副大臣、経済産業大臣○自由民主党選挙対策委員長、現在、党群馬県支部連合会会長○衆議院文部科学委員長○当選十回(42 43 44 45 46 47 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
委員
外務委員会
政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中80件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2021-10-31 | 群馬5区 | 125,702票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 群馬5区 | 96,580票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 群馬5区 | 107,356票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
未来産業研究会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥1,122,653 ▼ 99.0% | ¥107,394,415 ▲ +278.3% | ¥28,388,559 |
| 支出合計 | ¥22,800,081 ▼ 11.6% | ¥25,786,608 ▲ +56.0% | ¥16,532,013 |
| 翌年繰越 | ¥59,930,379 ▼ 26.6% | ¥81,607,807 ▲ +33.5% | ¥61,108,755 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附104万円(92.6%)
その他の収入8万円(7.4%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥1,040,000 | 92.6% |
| └ 個人からの寄附 | ¥940,000 | 83.7% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥100,000 | 8.9% |
| その他の収入 | ¥82,653 | 7.4% |
| 合計 | ¥1,122,653 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費1,316万円(57.7%)
政治活動費964万円(42.3%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥13,164,535 | 57.7% |
| 政治活動費 | ¥9,635,546 | 42.3% |
| 合計 | ¥22,800,081 | 100.0% |
寄附者ランキング(1者)
| 1 | TKC全国政経研究会(政治団体) | ¥100,000 |
支出先ランキング(6件)
| 1 | トヨタファイナンス株式会社、株式会社伊藤園中央支店、株式会社メガ、リコージャパン株式会社、丸の内新聞株式会社 他(備品・消耗品費) | ¥4,693,292 |
| 2 | ホテルルポール麹町、上毛倶楽部、株式会社ゴトウ花店、株式会社はこねフローリスト、株式会社JTB国会内店、近畿日本ツーリスト株式会社、トヨタファイナンス株式会社 他(組織活動費) | ¥4,084,968 |
| 3 | 小渕優子後援会(寄附・交付金) | ¥4,010,000 |
| 4 | 株式会社情報社会研究所、白井進悟、GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社(宣伝事業費) | ¥1,473,088 |
| 5 | 石川豊税理士事務所、ヤマト運輸株式会社、日本放送協会、日本郵便株式会社 他(事務所費) | ¥1,242,996 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,543,180(本団体は平均の0.0倍)、
支出 ¥24,866,098(本団体は平均の0.9倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
前年からの繰越額6,111万円(56.9%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入(小渕優子君を励ます会)4,424万円(41.2%)
個人からの寄附174万円(1.6%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入(未来産業研究会勉強会)30万円(0.3%)
その他の収入1万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥61,108,755 | 56.9% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入(小渕優子君を励ます会) | ¥44,240,000 | 41.2% |
| 個人からの寄附 | ¥1,740,000 | 1.6% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入(未来産業研究会勉強会) | ¥300,000 | 0.3% |
| その他の収入 | ¥5,660 | 0.0% |
| 合計 | ¥107,394,415 | 100.0% |
支出の構成比
組織活動費603万円(23.4%)
政治資金パーティー開催事業費570万円(22.1%)
人件費521万円(20.2%)
寄附・交付金301万円(11.7%)
備品・消耗品費286万円(11.1%)
宣伝事業費162万円(6.3%)
事務所費125万円(4.9%)
調査研究費11万円(0.4%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 組織活動費 | ¥6,032,784 | 23.4% |
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥5,696,458 | 22.1% |
| 人件費 | ¥5,205,904 | 20.2% |
| 寄附・交付金 | ¥3,010,000 | 11.7% |
| 備品・消耗品費 | ¥2,858,942 | 11.1% |
| 宣伝事業費 | ¥1,617,088 | 6.3% |
| 事務所費 | ¥1,254,612 | 4.9% |
| 調査研究費 | ¥110,820 | 0.4% |
| 合計 | ¥25,786,608 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,543,180(本団体は平均の4.4倍)、
支出 ¥24,866,098(本団体は平均の1.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入総額には前年からの繰越額61,108,755円を含む。本年の収入額は46,285,660円。 / 現職議員名簿に一致なし
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
事業収入2,749万円(96.8%)
寄附89万円(3.1%)
その他収入1万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 事業収入 | ¥27,490,000 | 96.8% |
| 寄附 | ¥890,000 | 3.1% |
| └ 個人からの寄附 | ¥890,000 | 3.1% |
| その他収入 | ¥8,559 | 0.0% |
| 合計 | ¥28,388,559 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費893万円(54.0%)
経常経費760万円(46.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥8,929,486 | 54.0% |
| 経常経費 | ¥7,602,527 | 46.0% |
| 合計 | ¥16,532,013 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,543,180(本団体は平均の1.2倍)、
支出 ¥24,866,098(本団体は平均の0.7倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額28,388,559円は収支総括表より。内訳:個人寄附890,000円、事業収入(勉強会)27,490,000円、その他収入8,559円。支出総額16,532,013円。翌年繰越額61,108,755円。
国会発言(1,387件)
2023-02-27 / 衆議院 予算委員会
○小渕委員 自由民主党の小渕優子でございます。
予算委員会も大詰めとなってきております。そのような貴重な機会に質疑をさせていただきますことを感謝を申し上げたいと思います。ありがとうございます。
限られた時間でありますので、早速質問に入らせていただきます。
まず、賃上げについて伺いたいと思います。
昨年二月のロシアによるウクライナ侵攻以降、急激な物価上昇が続いています。
私は、自…
→ 会議録を見る
2023-02-27 / 衆議院 予算委員会
○小渕委員 ありがとうございました。
やはり、中小企業、非正規雇用の方々の賃上げ、これが大変大事だと思っております。引き続きしっかり後押しをしていただきたいと思います。
賃上げを実現する上でもう一つの課題は、男女の賃金格差の解消です。
こちらのパネルを御覧ください。
日本の男女賃金格差は、フルタイムだけを見ても、男性を一〇〇とすると女性が七七・五でありまして、G7諸国ではこれは最低…
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2023-02-27 / 衆議院 予算委員会
○小渕委員 ありがとうございます。総理から大変力強い御答弁をいただきました。しっかり、最優先課題であります賃上げについて、また働き方改革につきまして、私自身も全力で取り組みたいと考えております。
話題は大きく変わりまして、日中関係について質問させていただきます。
昨年は日中国交正常化五十年という節目の年であり、本年は日中平和友好条約の締結から四十五年であります。まさに今、日中関係も半世紀に…
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2023-02-27 / 衆議院 予算委員会
○小渕委員 ありがとうございます。
大事なことは、その場その場の感情論になるのではなく、日本にとっての国益を考え、長期的な国益を冷静に、かつ戦略的に考えつつ日中関係を構築していくことではないかと思います。外務大臣には引き続きリーダーシップを取っていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。
続きまして、経済と人的交流について伺いたいと思います。
現在、日本にとって中国は最大の貿易…
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2023-02-27 / 衆議院 予算委員会
○小渕委員 ありがとうございました。
林大臣もそう遠くない時期に訪中をされるのかなと承知をしております。いろいろな交流また経済の発展、そうしたものをしっかり後押しをしていかなければならないと考えております。
最後に、総理にお伺いをしたいと思います。
先ほど私は、日中関係についてはまさに半世紀に一度という岐路に立っていると申し上げましたが、同時に、日中関係はその時代その時代で常に大きな困…
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2023-02-27 / 衆議院 予算委員会
○小渕委員 ありがとうございました。
日中関係は、本当に、粘り強く、忍耐強くやっていかなければならないことだと思います。次の世代にしっかり平和な日本を、平和な社会環境を残していくために、今の世代の我々がしっかり汗をかいていかなければならないと思います。
以上で質問を終わります。ありがとうございました。…
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2022-04-28 / 衆議院 本会議
○小渕優子君 私は、自由民主党、立憲民主党・無所属、日本維新の会、公明党、国民民主党・無所属クラブ、有志の会を代表いたしまして、ただいま議題となりました強い沖縄経済と平和創造の拠点としての沖縄をつくる本土復帰五十周年に関する決議案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。(拍手)
案文の朗読をもちまして趣旨の説明に代えさせていただきます。
強い沖縄経済と平和創造の拠点としての沖縄…
→ 会議録を見る
2021-12-09 / 衆議院 本会議
○小渕優子君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員竹下亘先生は、去る九月十七日、七十四年の生涯を閉じられました。
その日は、くしくも自民党の総裁選が告示をされた日でした。来る衆議院選挙を間近に控え、派閥の行く末や総裁選についても様々な御指導や御心配をいただいていたばかりであり、にわかにその訃報を信じることができませんでした。
先生は、平成三十年暮れに体調を崩され、入院して治療…
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2020-11-02 / 衆議院 予算委員会
○小渕委員 おはようございます。自由民主党の小渕優子でございます。
このような貴重な機会、質問の機会をいただきましたことを、委員長始め皆様方に心から感謝を申し上げたいと思います。
早速質問に移らせていただきたいと思います。
本日は、少子化対策、女性活躍、財政、エネルギー、外交と聞いていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
まず初めに、少子化対策について質問をいたします。…
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2020-11-02 / 衆議院 予算委員会
○小渕委員 ありがとうございました。
菅総理には、国民の皆様から大変高い支持が集まっております。やはり、その理由として、今不妊治療のお話がありましたが、まさに国民目線の政策、そしてその実行力というものに期待が集まっているというふうに思います。ぜひとも、少子化に対しましても、引き続き力強い総理のリーダーシップをよろしくお願い申し上げたいと思います。
次に、このコロナ禍における少子化問題につい…
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