経歴
早稲田大学政治経済学部卒業
中小企業診断士資格取得
1972
滋賀県甲賀郡土山町に生まれる
1995
スズキ株式会社に入社
1999
浜松市議会議員(一期)
2003
浜松市長選挙落選
2007
静岡県議会議員(二期)
2012
公募により自由民主党滋賀県第一選挙区支部長に就任
2012
第四十六回衆議院議員総選挙にて初当選
2015
財務大臣政務官に就任
2021
環境副大臣に就任
2024
衆議院内閣委員長就任
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最終取得: 2026-07-29 03:09:42(Yahoo!リアルタイム検索での「大岡敏孝」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
大岡 敏孝(おおおか としたか)小選挙区(滋賀県第一区)選出、自由民主党・無所属の会昭和四十七年四月十六日、滋賀県甲賀郡土山町に生まれる、早稲田大学政治経済学部卒業○中小企業診断士。平成七年スズキ株式会社に入社。平成十一年浜松市議会議員(一期)、平成十五年浜松市長選挙落選、平成十九年静岡県議会議員(二期)。平成二十四年公募により自由民主党滋賀県第一選挙区支部長に就任。平成二十四年第四十六回衆議院議員総選挙にて初当選。平成二十七年財務大臣政務官に就任、令和三年環境副大臣に就任。令和六年衆議院内閣委員長就任○当選六回(46 47 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
理事
環境委員会
政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中60件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2021-10-31 | 滋賀1区 | 97,482票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 滋賀1区 | 70,033票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 滋賀1区 | 76,367票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
大岡敏孝を支える会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥32,795,395 ▼ 64.6% | ¥92,718,718 ▲ +244.7% | ¥26,898,390 |
| 支出合計 | ¥18,858,166 ▼ 17.7% | ¥22,926,873 ▲ +30.5% | ¥17,571,735 |
| 翌年繰越 | ¥83,729,074 ▲ +20.0% | ¥69,791,845 ▲ +23.1% | ¥56,678,465 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入2,938万円(89.6%)
寄附341万円(10.4%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥29,380,000 | 89.6% |
| 寄附 | ¥3,413,000 | 10.4% |
| └ 個人からの寄附 | ¥3,113,000 | 9.5% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥300,000 | 0.9% |
| その他の収入 | ¥2,395 | 0.0% |
| 合計 | ¥32,795,395 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費1,690万円(89.6%)
経常経費196万円(10.4%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥16,900,207 | 89.6% |
| 経常経費 | ¥1,957,959 | 10.4% |
| 合計 | ¥18,858,166 | 100.0% |
寄附者ランキング(1者)
| 1 | 滋賀県電気工事政治連盟(政治団体) | ¥300,000 |
支出先ランキング(1件)
| 1 | 大岡敏孝後援会(寄附・交付金(寄附)) | ¥10,000,000 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,444,818(本団体は平均の1.3倍)、
支出 ¥24,878,340(本団体は平均の0.8倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 85%
収入の構成比
前年からの繰越額5,668万円(56.7%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入2,785万円(27.8%)
個人からの寄附811万円(8.1%)
政治団体からの寄附738万円(7.4%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥56,678,465 | 56.7% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥27,850,000 | 27.8% |
| 個人からの寄附 | ¥8,110,000 | 8.1% |
| 政治団体からの寄附 | ¥7,380,000 | 7.4% |
| その他の収入 | ¥253 | 0.0% |
| 合計 | ¥100,018,718 | 100.0% |
支出の構成比
寄附・交付金1,400万円(58.6%)
組織活動費501万円(21.0%)
機関紙誌の発行その他の事業費(政治資金パーティー開催事業費)215万円(9.0%)
備品・消耗品費166万円(6.9%)
事務所費99万円(4.1%)
その他の経費9万円(0.4%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附・交付金 | ¥14,000,000 | 58.6% |
| 組織活動費 | ¥5,009,252 | 21.0% |
| 機関紙誌の発行その他の事業費(政治資金パーティー開催事業費) | ¥2,150,761 | 9.0% |
| 備品・消耗品費 | ¥1,658,614 | 6.9% |
| 事務所費 | ¥991,116 | 4.1% |
| その他の経費 | ¥91,130 | 0.4% |
| 合計 | ¥23,900,873 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,444,818(本団体は平均の3.8倍)、
支出 ¥24,878,340(本団体は平均の0.9倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入総額・支出総額・翌年繰越額は収支総括表(その2)より読み取り。各桁の読み取りに一部不確実性あり。 / 現職議員名簿に一致なし
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入1,654万円(61.5%)
寄附1,036万円(38.5%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥16,540,000 | 61.5% |
| 寄附 | ¥10,358,000 | 38.5% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥9,500,000 | 35.3% |
| └ 個人からの寄附 | ¥858,000 | 3.2% |
| その他の収入 | ¥390 | 0.0% |
| 合計 | ¥26,898,390 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費1,557万円(88.6%)
経常経費200万円(11.4%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥15,571,316 | 88.6% |
| 経常経費 | ¥2,000,419 | 11.4% |
| 合計 | ¥17,571,735 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,444,818(本団体は平均の1.1倍)、
支出 ¥24,878,340(本団体は平均の0.7倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入総額74,250,200円のうち前年からの繰越額47,351,810円を除いた本年収入額26,898,390円を使用。収入内訳:個人寄附858,000円、政治団体からの寄附9,500,000円、事業収入(政治資金パーティー)16,540,000円、その他収入390円。
国会発言(1,097件)
2026-04-21 / 衆議院 環境委員会
○大岡委員 自由民主党、滋賀一区の大岡敏孝でございます。
それでは、今日から、太陽電池再資源化法、ソーラーパネルのリサイクル法、これの審議に入らせていただきたいと思います。
まず、今回の法律に至る背景が、このまま放っておけば二〇三〇年代後半には年間五十万トンもの太陽電池が廃棄される。これが埋め立てられると最終処分場を圧迫するということが第一に挙げられております。
それでは、この法律によ…
→ 会議録を見る
2026-04-21 / 衆議院 環境委員会
○大岡委員 最大五%ということなので大きな規模ではないと思いますけれども、それでも当然やらなければいけないということですので、私も、これはしっかりと進めていくべきだと思っています。
次に、この法律案では、多量の事業用太陽電池の廃棄者には再資源化を義務づけるということなんですが、この多量とする基準をどのように考えているのか、教えていただきたいと思います。…
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2026-04-21 / 衆議院 環境委員会
○大岡委員 極めて答弁が曖昧なので分かりにくいんですけれども、メガソーラーは義務づけるのかということについてはどうですか。メガソーラー、つまり千キロワット以上はもう義務づける、これを言わないと事業者だって準備はできないし、結局このリサイクル法が意味がないと思われてしまったら、何の意味もないわけですよね。順次拡大するけれども、最低でもメガソーラーを入れるということは答弁できないんでしょうか。…
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2026-04-21 / 衆議院 環境委員会
○大岡委員 大変分かりにくい答弁ですけれども、視野にという言葉を信じて、やりたいと思います。
これはでも大事なポイントで、実際にこのメガソーラーが規制の対象にならないのであれば、一体この法律の効果は何なんだということになりますから、ここはしっかりと答弁をしていただきたいと思います。まして与党質疑なので、与党質疑ではっきりした答弁ができないということは一体何なんだということになりますから、信じて…
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2026-04-21 / 衆議院 環境委員会
○大岡委員 このFIT制度は、元々、民主党政権で導入されて、そしてその後、自民党・公明党連立政権で数度の見直しをしているわけですね。つまり、いろいろな問題が見つかったから、その都度見直して、これまでやってきたんです。
ここに来て、当然、このソーラーパネルのリサイクルが大きく問題となって、環境省だって苦労して、二年越し、三年越しでようやくこのリサイクル法を形にしたわけじゃないですか。これを形にし…
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2026-04-21 / 衆議院 環境委員会
○大岡委員 国民負担の増大にならないようにやればいいんです。何でもかんでも国民負担でやろうとするからおかしくなるのであって、もう法律で事業者に義務づける以上は、国民負担にならずに事業者負担でもって、ほかの太陽光パネルだってそうなんですから、事業者負担でもってやるべきだと思います。この辺りを本当にしっかりと答弁していただかないと、心配している国民は多いので、ちょっと今日は時間がないので詰め切れないん…
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2026-04-21 / 衆議院 環境委員会
○大岡委員 ちょっと時間がないので二つ要望しておきます。これはまだまだ抜け穴があると思います。例えば、千キロワット、メガソーラーを規制したとして、分筆して処分したらどうなるのかとか、あるいは、最終的に外国人に譲渡されて、外国人が出国してしまって後追いできないときに、本当に市町村はしっかり行政代執行できるのかとか、こうした穴を施行までの間にしっかりと埋める努力をしていただきたいということをしっかりと…
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2025-11-21 / 衆議院 厚生労働委員会
○大岡委員 それでは、謹んで質問させていただきたいと思います。
自民、維新の連立合意によりますと、社会保障全体の改革の推進、とりわけ保険財政の健全化や現役世代の負担抑制、保険者機能の強化などが盛り込まれました。今回の医療法改正を機に、国民にしっかりと説明し、理解を得ながら進めていく必要があると思っております。そのことを前提に、質問を続けたいと思います。
医療は、その仕組み上、どこかで無駄な…
→ 会議録を見る
2025-11-21 / 衆議院 厚生労働委員会
○大岡委員 過去を見ると、過去との連続でいうと地域医療構想になるけれども、未来との連続でいけば地域医療介護構想になると思います。さらに、データも、情報の共有のみならずデータの連携ということも含めて、視野に入れて進めていただきたいと思います。
次に、障害との接続です。
例えば、医療的ケア児、医療的ケア者は、医療技術の進歩の結果として生まれ、その多くを障害福祉の側でケアをしています。地域医療構…
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