注力テーマ(質問主意書より)
1位
医療・介護
(1件)
国会に提出した質問主意書のタイトルをAIが分野別に分類し、件数の多い上位1分野を表示しています。
経歴
大阪教育大学附属池田中学校・高等学校卒業
大阪大学医学部卒業
大阪大学医学部第二内科、箕面市立病院内科、阪大附属病院等で診療に従事
1975
大阪府堺市に生まれる
2007
参議院議員選挙で大阪府選挙区にて初当選
2012
厚生労働大臣政務官に就任
2019
参議院議員選挙で比例代表にて当選
2024
衆議院総選挙で大阪府第五選挙区にて当選
YouTube最新動画
登録者数:793人/動画数:165本
▶ YouTubeチャンネルを見るYahoo!リアルタイム検索(ネット上の話題)
この期間のポスト数
0件
感情分析(ポジ/ネガ)
データ不足のため非表示
直近7日分のスナップショット推移
最終取得: 2026-07-29 03:08:46(Yahoo!リアルタイム検索での「梅村聡」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
梅村 聡(うめむら さとし)小選挙区(大阪府第五区)選出、日本維新の会昭和五十年二月大阪府堺市に生まれる、大阪教育大学附属池田中学校・高等学校卒業、大阪大学医学部卒業。大阪大学医学部第二内科、箕面市立病院内科、阪大附属病院等で診療に従事。平成十九年七月参議院議員選挙で大阪府選挙区にて初当選。平成二十四年厚生労働大臣政務官に就任。令和元年七月参議院議員選挙で比例代表にて当選(二期)。令和六年十月、令和八年二月衆議院総選挙で大阪府第五選挙区にて当選○当選二回(50 51)参二回(21 25)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
委員
厚生労働委員会
政党の議案賛否(日本維新の会)
直近の国会回次から表示しています(全1,013件中40件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 大阪5区 | 87,100票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 大阪5区 | 93,472票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
国会発言(1,404件)
2026-06-22 / 衆議院 予算委員会
○梅村委員 日本維新の会の梅村聡です。
まずは、高市総理におかれましては、G7サミット、お疲れさまでございました。国会日程もまだ一か月ほどございますので、是非、お疲れに気をつけていただいて、公務に邁進していただければと思います。
それでは、早速質問させていただきたいと思います。
私は、今、日本維新の会では、税制調査会長とそれから社会保障制度調査会長、二つの立場で様々な議論を党内でさせて…
→ 会議録を見る
2026-06-22 / 衆議院 予算委員会
○梅村委員 二〇四〇年という数字を今日は出させていただきましたけれども、二〇二五年は団塊の世代の方が全員後期高齢者になる年、二〇四〇年は団塊の世代の方が全員九十歳以上の世代に突入する。
これは推計ですけれども、結構大きなボリュームになる可能性がありまして、現在、九十歳以上の方の要介護認定率というのは七三・二%になります。これを人口推計と併せて二〇四〇年にスライドしていくと、実は、二〇四〇年とい…
→ 会議録を見る
2026-06-22 / 衆議院 予算委員会
○梅村委員 確かに、七年度の補正予算、そして今年の臨時改定、これは過去の人件費上昇分については一定カバーしていただいたかと思います。ただ、過去の物価上昇分です、これをやはり次の改定では基本報酬に盛り込むことと、それから、令和九年以降の物価高、そして人件費増、これはまた別枠で積む必要があるということを是非指摘をさせていただきたいと思っております。
我々維新の会も連立与党として、しっかりこの議論に…
→ 会議録を見る
2026-06-22 / 衆議院 予算委員会
○梅村委員 内閣官房の、補助金、租特の見直しの国民の声、これの概要を見させていただきました。やはり非常に厳しい声も多かったと思います。ですから、今、高市総理がおっしゃった、やはり日本を成長させるために、我々維新の会もしっかりタッグを組んで頑張ってまいりたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
どうもありがとうございました。…
→ 会議録を見る
2026-05-15 / 衆議院 厚生労働委員会
○梅村委員 日本維新の会の梅村聡です。
今日は、改正案の質疑の前に、一昨日、当委員会でも、豊田真由子委員の方から、病院の老朽化、建て替え、改修問題、これが取り上げられましたので、今日は大臣に質問させていただければと思っております。
これは、発端は、五月九日の読売新聞朝刊に、病院の老朽化に伴う建て替え、改修困難が日本全国に広がっているという報道がございました。
具体的には、鉄筋コンクリー…
→ 会議録を見る
2026-05-15 / 衆議院 厚生労働委員会
○梅村委員 じゃ、その資金を具体的にどうやって、特に民間病院ですよね。公立病院は起債をして何とか資金を確保してできるということは、これは可能性としてはありますけれども、民間病院の場合は多くがWAMです。いわゆる福祉医療機構からの借入れ。それから、民間金融機関からの借入れ。
だけれども、これは、借入れができるかどうかと問われたら、やはり、福祉医療機構なんかのいろいろお話を聞いていると、総事業費の…
→ 会議録を見る
2026-05-15 / 衆議院 厚生労働委員会
○梅村委員 私も頑張りますので、大臣も是非頑張っていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
それでは次に、法案審査の方に入らせていただきたいと思います。
今回、法案改正の中では、いわゆる老人ホームを中心とする囲い込み対策の強化、そして、住宅型有料老人ホームと介護付有料老人ホームとの間の制度上の均衡確保を目指して、これまでは登録制の対象ではなかった住宅型有料老人ホームも、中重度…
→ 会議録を見る
2026-05-15 / 衆議院 厚生労働委員会
○梅村委員 済みません、その前に。大臣への質問は終わりましたので、もしよろしければ御退室していただいて結構ですので。よろしくお願いいたします。…
→ 会議録を見る
2026-05-15 / 衆議院 厚生労働委員会
○梅村委員 御答弁ありがとうございます。
私の問題意識は、これを登録制にするというのは、一定のきちっと自治体が把握するということが大事でして、もしそこに登録しなくていいよという穴があったときに、それを、言葉は悪いですけれども、悪用されることがないのかどうか、そこのところが私の懸念としてありましたので、今御紹介いただいたように、これから検討を進めていくということでありますから、実質きちんと安全性…
→ 会議録を見る
2026-05-15 / 衆議院 厚生労働委員会
○梅村委員 ですから、これから運用していくに当たっても、この法案が成立することが非常に大きな力になるというふうに認識をしましたので、それは是非進めていただければなというふうに思っております。
ちょっと最後の質問になりますけれども、今は、入居の条件に特定の介護事業サービスを使うかどうかというお話でしたけれども、これは条件じゃなくてでも、やたら月額家賃が安い住宅型有料老人ホームがあるわけですよ。最…
→ 会議録を見る
質問主意書(1件)
第217回国会 第352号
我が国におけるエイズ流行終結に向けた取組に関する質問主意書
我が国におけるエイズ流行終結に向けた取組に関する質問主意書 一九八五年、日本人として初めてのHIV陽性者の確認(当時、厚生省発表)から今年で四十年が経過した。エイズは、かつては「死の病」と恐れられていたが、様々な医薬品や治療法の登場で、HIV陽性者も天寿を全うすることが可能になったが、いまだ流行終結には至っていない。近年は、終結どころか、エイズ動向委員会の報告では、日本での二〇二三年の新規報告数は九百六十人(HIV感染者六百六十九人、エイズ患者二百九十一人)で、HIV感染者は七年ぶり、エイズ患者は三年ぶりに増加した。また、速報値によれば、二〇二四年も新規報告数は一千人と増加傾向が続く見通しで …
→ 質問本文全文を見る
▍政府答弁
衆議院議員梅村聡君提出我が国におけるエイズ流行終結に向けた取組に関する質問に対する答弁書 一について お尋ねの「増加に転じている日本の動向」及び「世界の動向との違い」については、国連合同エイズ計画が公表している「今まさに緊急事態:岐路に立つエイズ(仮訳)」において、世界の「二千二十三年の年間新規HIV感染者数は千九百八十年代後半以降で最も少なくなった。命を救うために必要な抗レトロウイルス治療を受けている人の数は約三千百万人となり、こうした公衆衛生上の大きな成功により、エイズ関連の死亡者数は二千四年のピーク以来、最も低いレベルにまで減少した」(仮訳)と記載されていると承知しているところ、 …
→ 答弁全文を見る