経歴
テレビ静岡報道部記者・デスク
農林水産委員会委員
財政金融委員会委員
決算委員会委員
予算委員会委員
国土交通委員長
経済産業委員会理事
災害対策特別委員長
議院運営委員長
自由民主党水産部会部会長
情報調査会次長
外務大臣政務官
国土交通副大臣
復興大臣
著書「住民投票はなぜ否決されたのか」(ぎょうせい)出版
1959
静岡県島田市(旧金谷町)生まれ
1982
早稲田大学法学部卒業
1995
静岡県議会議員初当選、三期連続当選
2007
参議院議員初当選
公式プロフィール(参議院)
昭和34年1月1日静岡県島田市(旧金谷町)生まれ。昭和57年早稲田大学法学部卒業〇テレビ静岡報道部記者・デスク〇平成7年静岡県議会議員初当選、三期連続当選〇平成19年7月参議院議員初当選。農林水産委員会委員、財政金融委員会委員、決算委員会委員、予算委員会委員、国土交通委員長、経済産業委員会理事、災害対策特別委員長、議院運営委員長〇自由民主党水産部会部会長、情報調査会次長、外務大臣政務官、国土交通副大臣を歴任〇現在復興大臣、経済産業委員〇著書「住民投票はなぜ否決されたのか」(ぎょうせい)
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中40件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 参議院議員通常選挙 | 2025-07-20 | 静岡県 | 426,237票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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国会発言(1,631件)
2026-05-28 / 衆議院 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
○牧野国務大臣 お答えをさせていただきます。
第三期復興・創生期間、今年から始まりました。ですので、委員御指摘の、不足している民間賃貸住宅の供給促進、除去土壌の復興再生利用の推進、またF―REIが世界に冠たる創造的復興の中核拠点となるように、様々な課題について総力を挙げて取り組んでまいりたいというふうに思っております。…
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2026-05-28 / 衆議院 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
○牧野国務大臣 庄子委員にお答えをさせていただきます。
私もこれまで福島県には十回以上伺いましたけれども、そういう中で、そうした花だけではなくて、農業に取り組んでいらっしゃる若い方や、また、今年の一月には、川内村で福島の素材を生かしたクラフトジンを造っている方の工場を見させていただきました。そういうチャレンジ精神を拝見をして、本当に大いに感銘を受けました。
本当に、福島の皆様方は、今、そう…
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2026-05-28 / 衆議院 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
○牧野国務大臣 お答えをさせていただきます。
今、庄子委員御指摘のように、南相馬を中心として宇宙工学のいろいろな研究や、また産業としての取組が行われております。
福島イノベーション・コースト構想では、先ほどおっしゃった日本成長戦略会議で議論されている戦略十七分野の中で航空宇宙の分野を取り上げておりますけれども、それより先んじてそうした産業の集積に取り組んでまいりまして、一定の成果が出ている…
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2026-05-28 / 衆議院 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
○牧野国務大臣 原田委員の御質問にお答えをさせていただきます。
これまでも答弁させていただきましたけれども、福島においても復興の歩みは着実に進んできた一方で、いまだに帰還困難区域を抱える市町村もありまして、また、その中でも、避難指示解除の時期が違うことから、地域によって実情が違っているというふうに思っております。
そういう中で、第三期復興・創生期間では、帰還、移住の促進、生活環境の整備、産…
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2026-05-28 / 衆議院 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
○牧野国務大臣 お答えをさせていただきます。
復興庁の第三期復興・創生期間の五年間での仕事というのは、今残っている様々な課題を何としても解決していく、その強い決意で取り組んでいくわけでございますが、今お話があった、中間貯蔵施設の除去土壌の県外最終処分だったり、東京電力福島第一原発の廃炉だったり、そうした中長期的なことは、この第三期の復興・創生期間が終わっても残る中長期の大きな課題でありますので…
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2026-05-28 / 衆議院 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
○牧野国務大臣 金子恵美委員の御質問にお答えをさせていただきます。
まず申し上げたいのは、私は、確かに復興大臣と防災庁設置準備担当大臣とそして国土強靱化担当大臣をかけ持ちでやらせていただいておりますが、任命をされたのは私ではございませんので、間違っているとかなんとかと言われても、それはちょっとお答えをしにくいというふうに、まずあらかじめ答えさせていただきます。
その上で申し上げますと、正直…
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2026-05-28 / 衆議院 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
○牧野国務大臣 お答えをさせていただきます。
今、金子委員がおっしゃったことは私も十分理解をしているつもりでおります。
これまでも、もう十五年ですから、本当に長期間にわたって県外で避難をされている方たち、被災者一人一人の声を踏まえながら支援を行うことが重要であるということから、生活再建支援拠点を、福島県庁がやっているわけですが、国がそれを補助しているわけでございます。
そうした中で、私…
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2026-05-28 / 衆議院 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
○牧野国務大臣 警察の話ですので、所管外でございますので、その記事自体は私も読ませていただきましたけれども、今、金子委員がおっしゃったみたいに、十五年たって、いろいろなところの関係する機関、また仕事に従事している人たちの中にも風化の気持ちが出ているのは事実かもしれませんし、すごく残念だというのが私の感想でございます。…
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2026-05-28 / 衆議院 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
○牧野国務大臣 一谷委員の御質問にお答えをしたいと思います。
今御指摘のとおりでございまして、医療、介護を始めとした生活環境の整備というのは、帰還の住民の皆様にとっても、また移住者の皆様にとっても大事なインフラ整備だと思っております。
このために、復興の基本方針等に基づきまして、福島県や市町村で作成する計画等に応じて、医療、介護施設の整備、そして事業再開、そして再開後の医療施設や介護施設の…
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2026-05-28 / 衆議院 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
○牧野国務大臣 鍋島委員にお答えをさせていただきます。
まず、七年度までの第二期復興・創生期間までに、地震、津波の被災地域におきましては、ハードの整備はおおむね完了した一方で、被災者の心のケア等、中長期的な対応が必要な課題がまだ残っていると思っております。
また、原子力災害の被災地域におきましては、復興の歩みは着実に進んでまいりましたが、避難指示解除の時期の違いによって、復興の状況が地域ご…
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