経歴
早稲田大学国際教養学部卒業
北京大学国際関係学院卒業
東京大学公共政策大学院修士課程修了
ソウル大学国際大学院修士課程修了
株式会社野村総合研究所勤務
公明党青年局次長
1990
神奈川県鎌倉市に生まれる
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最終取得: 2026-07-29 03:42:00(Yahoo!リアルタイム検索での「原田直樹」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
原田 直樹(はらだ なおき)比例代表(南関東)選出、中道改革連合・無所属平成二年十一月神奈川県鎌倉市に生まれる、早稲田大学国際教養学部卒業、北京大学国際関係学院卒業、東京大学公共政策大学院修士課程修了、ソウル大学国際大学院修士課程修了○株式会社野村総合研究所勤務○公明党青年局次長○当選一回(51)
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委員
外務委員会
委員
東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
政党の議案賛否(中道改革連合)
直近の国会回次から表示しています(全98件中40件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
登録された選挙結果はありません。
国会発言(77件)
2026-07-15 / 衆議院 外務委員会
○原田委員 おはようございます。中道改革連合の原田直樹です。
本日も質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。
私は、今年の三月にこの外務委員会で初質問、国会初質問をさせていただきまして、今日で八回目の質問になります。他の委員会も合わせると、ちょうど十回目の質疑となりました。この間、常に念頭に置いて臨んでまいりましたことは、国会は与野党が勝敗を競う場ではなく、国民の未来を議論する場…
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2026-07-15 / 衆議院 外務委員会
○原田委員 御答弁ありがとうございました。
中東依存のリスクということは、今回初めて分かった話ではなくて、以前から分かっていたことであると思います。にもかかわらず、いざ有事になって初めて、今回のようにここまで大きく調達先を動かさなければならなくなったということは、言い換えれば、結局のところ、平時の段階で十分な手当てをしてこなかった、つまり、問題から目をそらして先送りにしてきた、そうしたことであ…
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2026-07-15 / 衆議院 外務委員会
○原田委員 御答弁ありがとうございました。
内閣府さんに重ねて少し深掘りをさせていただきたいんですが、こうしたコスト上昇のしわ寄せ、エネルギー価格が上がって、それが時間的遅れを伴って企業物価、消費者物価と影響をしていくと思いますけれども、このコスト上昇のしわ寄せというのが最終的にどこに行くのか。つまり、企業が利益を圧縮する形で、企業が抱えることになるのか。それとも、家計に転嫁をされて、消費者の…
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2026-07-15 / 衆議院 外務委員会
○原田委員 御答弁ありがとうございました。
これは質問ではありませんけれども、一言申し上げたいと思います。
中東情勢の緊迫化によって、今御答弁いただいたとおりではありますが、エネルギーの輸入コストが大幅に上昇し、政府の激変緩和措置も利いているとのことでありましたけれども、企業物価や消費者物価にこうしたことが跳ねていく。それであれば、本来、補正予算で巨額に積み増した予備費というのは、まさにこ…
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2026-07-15 / 衆議院 外務委員会
○原田委員 大変前向きな御答弁をいただきまして、ありがとうございました。
これまで日本がオイルショックで経験を、過度に中東に依存することへのリスク、こうしたことを経験したにもかかわらず、また様々な要因で中東依存に戻ってきてしまったというのは、先ほども御答弁いただいたように様々な要因はあると思いますけれども、価格の優位性、コストが低いということは一つ大きな要素としてあるんだろうと考えております。…
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2026-07-15 / 衆議院 外務委員会
○原田委員 御答弁ありがとうございました。
是非、民間企業の御努力に期待するだけではなくて、より積極的に政府の方から、平時から価格差や投資リスクを補うような政策的な取組を進めていただきたい、このように思います。
続いて、非中東の原油の継続的な受入れに向けた国内製油所の設備対応についてお伺いをいたします。
国内の製油所は約二十か所近くあるということですが、政府や業界の報告によれば、我が国…
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2026-07-15 / 衆議院 外務委員会
○原田委員 御答弁ありがとうございました。
調達先の多角化が進んだとしても、国内の受入れ体制が十分にそれに対応できなければ、結局、一時しのぎになってしまうと思います。設備改修、タンクなどの受入れインフラ、制度面の後押し、投資回収の見通し、こうした点までトータルで考える必要があると思います。
茂木外務大臣も、今年の連休中、アフリカの歴訪で、先ほど東田議員の質疑に対する答弁の中でもございました…
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2026-07-15 / 衆議院 外務委員会
○原田委員 大変詳細な御答弁をいただきまして、ありがとうございました。
是非、多角化を進めるという大きな抽象論というか大目的から、より具体の制度、予算、政策評価、こうしたところまでしっかりと取組を引き続き進めていただきたいと思います。
時間になりましたので、私の質問を終わります。ありがとうございました。…
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2026-06-03 / 衆議院 文部科学委員会
○原田委員 中道改革連合の原田直樹です。
私は、提出者を代表いたしまして、本動議について御説明申し上げます。
案文を朗読して説明に代えさせていただきます。
著作権法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案)
政府及び関係者は、本法の施行に当たっては、次の事項について特段の配慮をすべきである。
一 新たに二次使用料の支払いが必要となる利用者が多数かつ幅広く存在することを…
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2026-05-29 / 衆議院 外務委員会
○原田委員 おはようございます。中道改革連合の原田直樹です。
本日も質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。
私からは、今委員長からございました、本日議題となっております四本の協定と条約について質問をさせていただきます。
まず、物品役務相互提供協定、いわゆるACSAについて、相手国によらず共通する論点について最初にお伺いをした上で、その後、フィリピン、オランダ、ニュージーラン…
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