注力テーマ(質問主意書より)
1位
外交・安全保障
(2件)
国会に提出した質問主意書のタイトルをAIが分野別に分類し、件数の多い上位1分野を表示しています。
経歴
日本大学中退
参議院議員国会担当秘書
守口市議会議員
大阪府議会議員
1967
大阪府守口市に生まれる
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この期間のポスト数
2件
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最終取得: 2026-07-29 03:37:51(Yahoo!リアルタイム検索での「西田薫」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
西田 薫(にしだ かおる)小選挙区(大阪府第六区)選出、日本維新の会昭和四十二年四月大阪府守口市に生まれる、日本大学中退、参議院議員国会担当秘書、守口市議会議員、大阪府議会議員○当選二回(50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
委員
内閣委員会
委員
安全保障委員会
委員
憲法審査会
政党の議案賛否(日本維新の会)
直近の国会回次から表示しています(全1,013件中60件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 大阪6区 | 87,431票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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国会発言(137件)
2026-07-14 / 衆議院 安全保障委員会
○西田(薫)委員 日本維新の会の西田薫でございます。本日もよろしくお願いいたします。
今、原子力潜水艦の話題が出ました。私たちの提言の中には明記をさせていただいております。ただ、これは、党内で二十五回以上、インナーを入れるともう三十回以上ですかね、四十時間以上かけてしっかり議論を重ねてきた結果であるということも是非御理解いただきたいというふうに思っております。
それでは、質問させていただき…
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2026-07-14 / 衆議院 安全保障委員会
○西田(薫)委員 前に私が質問させていただいたとき、前の大臣もおっしゃられたんですね。外務省が、どこどこに行ってください、どこの国に行ってくださいという権能もないですからということも前いただいているんですが、そのときは、やはり、ホームページの書きぶりがちょっとおかしいんじゃないかということで訂正を求めたという質問だったんですね。今回もそうなんですよ。この一年半前の日中対話というのを、ずっと今も外務…
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2026-07-14 / 衆議院 安全保障委員会
○西田(薫)委員 済みません、それでは、引き続き、小泉防衛大臣に質問させていただきたいと思います。
今私がまさしく言いましたこの七月六日なんですが、中国による潜水艦からの弾道ミサイル発射、ちょうど、この直後は、大臣はトルコに行かれていたというふうに聞いております。そのときに小泉大臣がツイッターで、こういったタイミングでNATOの会議出席というのは、各国の国防大臣らと対面で情報と認識の共有を行う…
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2026-07-14 / 衆議院 安全保障委員会
○西田(薫)委員 小泉防衛大臣は、本当に外交面でも非常にリーダーシップを持っていつも取り組んでおられております。引き続きよろしくお願いいたします。
残りがあと四分となりました。残り三問用意していたんですが、場合によっては質問できないかもしれません。割愛させていただく質問があれば、御理解、御了承いただきたいなというふうに思っております。
次に、これは我が党でも先般提言書をまとめさせていただい…
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2026-07-14 / 衆議院 安全保障委員会
○西田(薫)委員 今、九十七というお話がありましたが、国家行政組織法二十三条、あと内閣府設置法、こういったことから、これは十八年に九十六から九十七になっているかと思うんですね。
簡素化で、もう時間が来ましたからこれ以上言いませんが、各省庁、スクラップ・アンド・ビルドといいましても、いや、うちの省庁の局は統廃合しないとかいうようなことが多分多いかと思うんですよ。そこはやはり大臣が、防衛省は必要な…
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2026-07-09 / 衆議院 憲法審査会
○西田(薫)委員 日本維新の会の西田薫でございます。
まず、前回、正式には前々回でありますが、国民民主党の玉木議員の方から、日本維新の会の九条に対する考え方が変わったのではないかという御質問がありましたので、維新としての経緯を説明させていただきます。
我が国を取り巻く安全保障環境が大きく変化する中で、御指摘のとおり、維新も憲法九条をめぐる考え方を見直してきました。
かつて維新は、現在の…
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2026-06-04 / 衆議院 憲法審査会
○西田(薫)委員 日本維新の会の西田薫でございます。
本日は、憲法改正の最終局面を担う国民投票の環境整備について、SNSを含む情報空間のルール及び国民投票広報協議会について、日本維新の会としての考えを申し述べます。
憲法改正国民投票は国民主権の発露であり、そのための国民投票が公平公正に行われるような環境を整備することは、憲法本体の改正原案の審査、改正案の発議と並ぶ、憲法審査会の本来の使命の…
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2026-05-15 / 衆議院 安全保障委員会
○西田(薫)委員 日本維新の会の西田薫でございます。本日もよろしくお願いをいたします。
まずは、日出生台の演習場での事故について少し触れさせていただきたいというふうに思っております。
先般の事故で、貴い自衛隊の方、三名の方が犠牲になられました。御家族の皆さんに対しましても心からお悔やみ申し上げたいというふうに思っておりますし、そしてまた、一名の自衛官の方が負傷されておられるということで、一…
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2026-05-15 / 衆議院 安全保障委員会
○西田(薫)委員 是非よろしくお願いいたします。
それでは、今回提出されました法案につきまして順次質問させていただきたいというふうに思いますが、ただ、私は、いろいろ拝見させていただいて、これはなぜ今なのかなというのは感じました。といいますのは、もっともっと早くにこれを法整備すべきだったんじゃないかなというふうに思っているんですね。
例えば、これまでも、招集訓練等々、招集に応じる場合には職務…
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2026-05-15 / 衆議院 安全保障委員会
○西田(薫)委員 今、長い答弁といいますか、それだけ多くの活動をされているというか、実績ということで御答弁いただいたかと思うんですね。
先ほど来の質問を聞いておりますと、それぞれの議員の皆さんの質問に対する御答弁でも言われているんですが、そもそも充足率が低いということがあろうかと思うんです。そこで、その要因というのはどのように分析をされているのか、そしてまた、その要因に対してどういった施策を行…
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質問主意書(2件)
第217回国会 第36号
尖閣諸島開拓の日百三十周年記念式典に関する質問主意書
尖閣諸島開拓の日百三十周年記念式典に関する質問主意書 尖閣諸島は、我が国政府が他国の支配が及んでいないことを確認した上で一八九五年一月十四日、日本領土に編入する閣議決定を行った。明治期には古賀辰四郎氏により開拓も進み、羽毛採取や鰹節製造も盛んであった。 そして本年は百三十年の節目の年を迎える。本年一月十四日、十五日と二日間にわたり、尖閣諸島開拓の日百三十周年記念式典が沖縄県石垣市で行われた。野党各党の代表、幹事長が出席していたが、政府からは大臣、副大臣、大臣政務官は誰も出席がなかった。 式典開催日は、与党の幹事長は日中与党交流協議会に出席のため訪中していた。尖閣諸島開拓の日式典と同日に開 …
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▍政府答弁
衆議院議員西田薫君提出尖閣諸島開拓の日百三十周年記念式典に関する質問に対する答弁書 一について 「尖閣諸島開拓の日」百三十周年記念式典については、政府から内閣官房領土・主権対策企画調整室室長(内閣審議官)が出席した。石垣市が主催する「尖閣諸島開拓の日」に係る式典への政府の出席者については、その都度諸般の情勢を踏まえつつ、適切に判断しているところである。 二について お尋ねの「見解」の具体的に意味するところが明らかではないが、令和七年一月十三日から同月十五日までにかけて、森山自由民主党幹事長及び西田公明党幹事長を始めとする自由民主党と公明党の議員団が訪中し、お尋ねの「日中与党交流 …
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第217回国会 第35号
二〇二五年日本国際博覧会における北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動に関する質問主意書
二〇二五年日本国際博覧会における北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動に関する質問主意書 二〇〇二年、北朝鮮が拉致を認めて五人の被害者を帰国させて以降、進展が見られないまま、今年で二十三年の月日が経とうとしている。拉致被害者はもちろん、その家族も高齢化している中で、時間的制約のある拉致問題は一刻の猶予も許されない重大な人権問題であり、今こそ、現状を大胆に変えなければならないと考える。政府はすべての拉致被害者が一日も早く帰国できるように、強い意思を持ち、北朝鮮に対して果断に働きかけるべきであると考える。 政府間交渉、外交を重ねることはいうまでもないが、併せて、ありとあらゆる機会を捉え、啓発活動 …
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▍政府答弁
衆議院議員西田薫君提出二〇二五年日本国際博覧会における北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動に関する質問に対する答弁書 一から三までについて お尋ねの「ブース」の設置及び「展示」の協力依頼について、現時点で具体的な予定はないが、政府としては、広く拉致問題についての関心と認識を深めるために何が最も効果的かという観点から、有効な方策を不断に検討しつつ、拉致問題に関する啓発の取組を引き続き推進していく考えである。 経過へ | 質問本文(HTML)へ | 質問本文(PDF)へ | 答弁本文(PDF)へ ホームページについて Webアクセシビリティ リンク・著作権等について お問い合わせ 衆議院 〒10 …
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