経歴
自由民主党広島県第五選挙区支部長
衆議院国土交通委員
安全保障委員会理事
防衛大臣政務官
内閣府副大臣(金融)兼復興副大臣
安全保障委員長
総務副大臣兼内閣府副大臣
総務委員会理事
内閣総理大臣補佐官
総務大臣
東京大学法学部卒業
国家公務員上級試験合格
大蔵省入省
ハーバード大学院修了(MPP取得)
長浜税務署長
大蔵省広報室長
徳島県総務部長
財務省主計官(財務・内閣・警察・防衛等担当)
内閣府参事官
1958
広島県に生まれる
2004
退官
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最終取得: 2026-07-29 03:33:06(Yahoo!リアルタイム検索での「寺田稔」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
寺田 稔(てらだ みのる)比例代表(中国)選出、自由民主党・無所属の会昭和三十三年一月広島県に生まれる、東京大学法学部卒業、国家公務員上級試験合格○大蔵省入省、ハーバード大学院修了(MPP取得)、長浜税務署長、大蔵省広報室長、徳島県総務部長、財務省主計官(財務・内閣・警察・防衛等担当)、内閣府参事官を経て平成十六年二月退官○自由民主党広島県第五選挙区支部長、衆議院国土交通委員、安全保障委員会理事、防衛大臣政務官○内閣府副大臣(金融)兼復興副大臣、安全保障委員長○総務副大臣兼内閣府副大臣、総務委員会理事、内閣総理大臣補佐官、総務大臣○当選八回(43補44 46 47 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
委員
法務委員会
委員
北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
委員
憲法審査会
政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中40件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
登録された選挙結果はありません。
政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
みのる会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥13,140,000 ▼ 33.5% | ¥19,759,147 ▲ +74.0% | ¥11,354,237 |
| 支出合計 | ¥12,586,399 ▼ 14.9% | ¥14,797,125 ▲ +45.4% | ¥10,179,224 |
| 翌年繰越 | ¥5,515,623 ▲ +11.2% | ¥4,962,022 ▲ +2.6% | ¥4,838,147 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入1,314万円(100.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥13,140,000 | 100.0% |
| 合計 | ¥13,140,000 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費972万円(77.2%)
経常経費286万円(22.8%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥9,722,903 | 77.2% |
| 経常経費 | ¥2,863,496 | 22.8% |
| 合計 | ¥12,586,399 | 100.0% |
支出先ランキング(7件)
| 1 | 自由民主党広島県第四選挙区支部(寄附・交付金) | ¥5,830,000 |
| 2 | ザ・キャピトルホテル東急/(株)サンユー(政治資金パーティー開催事業費(R6/12/18政経セミナー)) | ¥1,211,787 |
| 3 | 地方職員共済組合本部(ホテルルポール麹町)(政治資金パーティー開催事業費(R6/6/19モーニング政経セミナー)) | ¥256,862 |
| 4 | 地方職員共済組合本部(ホテルルポール麹町)(政治資金パーティー開催事業費(R6/8/21モーニング政経セミナー)) | ¥250,762 |
| 5 | 地方職員共済組合本部(ホテルルポール麹町)(政治資金パーティー開催事業費(R6/4/17モーニング政経セミナー)) | ¥250,182 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,505,859(本団体は平均の0.5倍)、
支出 ¥24,897,817(本団体は平均の0.5倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入1,492万円(75.5%)
前年からの繰越額484万円(24.5%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥14,920,000 | 75.5% |
| 前年からの繰越額 | ¥4,839,147 | 24.5% |
| 合計 | ¥19,759,147 | 100.0% |
支出の構成比
寄附・交付金455万円(30.7%)
政治資金パーティー開催事業費320万円(21.6%)
人件費244万円(16.5%)
組織活動費232万円(15.7%)
機関紙誌の発行事業費150万円(10.2%)
事務所費53万円(3.6%)
備品・消耗品費25万円(1.7%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附・交付金 | ¥4,550,000 | 30.7% |
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥3,196,326 | 21.6% |
| 人件費 | ¥2,441,710 | 16.5% |
| 組織活動費 | ¥2,321,656 | 15.7% |
| 機関紙誌の発行事業費 | ¥1,502,600 | 10.2% |
| 事務所費 | ¥531,050 | 3.6% |
| 備品・消耗品費 | ¥253,783 | 1.7% |
| 合計 | ¥14,797,125 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,505,859(本団体は平均の0.8倍)、
支出 ¥24,897,817(本団体は平均の0.6倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入は前年繰越額4,839,147円と本年収入額14,920,000円の合計。本年収入は全て機関紙誌の発行その他の事業による収入(政治資金パーティー等)。寄附・党費・会費収入はゼロ。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 92%
収入の構成比
事業収入1,055万円(92.9%)
寄附80万円(7.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 事業収入 | ¥10,550,000 | 92.9% |
| 寄附 | ¥804,237 | 7.1% |
| └ 個人からの寄附 | ¥800,000 | 7.0% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥4,237 | 0.0% |
| 合計 | ¥11,354,237 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費857万円(84.2%)
経常経費161万円(15.8%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥8,566,210 | 84.2% |
| 経常経費 | ¥1,613,014 | 15.8% |
| 合計 | ¥10,179,224 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,505,859(本団体は平均の0.5倍)、
支出 ¥24,897,817(本団体は平均の0.4倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 支出総額および翌年への繰越額は訂正後の値を使用(10,179,224円および4,838,147円)。寄附・交付金の合計も訂正後の3,311,000円を使用。
国会発言(1,219件)
2026-05-21 / 衆議院 憲法審査会
○寺田委員 自由民主党の寺田稔でございます。
選挙困難事態の認定期間における解散権の在り方、また内閣不信任決議の禁止の是非について意見を申し上げたいと思います。
本審査会においては、令和四年以降、緊急事態をテーマとする議論が精緻に積み重ねてこられました。その中で、緊急事態の発生により選挙の実施が困難な事態と認定をされた場合の効果として、国会機能を維持をするために議員任期を延長するという以上…
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2025-12-04 / 衆議院 憲法審査会
○寺田(稔)委員 自由民主党の寺田稔でございます。
本日は、今後の議論の在り方として、国民投票広報協議会の役割とその限界、また、広報協議会関係の法規の整備、また、令和三年の国民投票法改正時の検討条項に対する考え方を中心に発言いたします。
御承知のとおり、SNS、ネット上のフェイクニュースは選挙を始めあらゆる場面で問題となっており、その巧妙化も指摘されています。しかし、国家の基本法たる憲法を…
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2025-05-22 / 衆議院 憲法審査会
○寺田(稔)委員 両先生におかれては、大変お忙しい中、当憲法審査会にお出ましを賜り、貴重な御意見を賜り、誠にありがとうございます。
それでは、限られた時間ですので、早速質疑の方を進めさせていただきます。
まず、鳥海先生にお伺いをさせていただきます。
先生は、今の意見陳述でも、ビジネスモデルとしてのアテンションエコノミーの問題点また影響について陳述をされました。事業者の経済的利益を最大化…
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2025-05-22 / 衆議院 憲法審査会
○寺田(稔)委員 ありがとうございます。
平先生に対してお伺いいたします。
先生、今の陳述にも、また先生の著書の生成AIと認知戦の中でも、生成AIの問題について深く触れておられます。生成AIが、大規模化、低コスト化、巧妙化、迅速化の四つの点について大変大きな影響を及ぼしているんだということで、そのインパクトは、情報の真贋、真偽の境界を非常に曖昧にして、その判別を大変困難にしています。そのこ…
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2025-05-22 / 衆議院 憲法審査会
○寺田(稔)委員 ありがとうございます。
それでは次に、かつてこの場でFIJの楊井参考人にお越しをいただき、これはファクトチェック・イニシアティブというファクトチェック機関の方でございます。ファクトチェックの活性化が望ましいんだけれども、日本では人材あるいは資金が非常に不足をしていて、十分なファクトチェック体制あるいはファクトチェック機関の整備が進んでいないという問題点を指摘になられました。
…
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2025-05-22 / 衆議院 憲法審査会
○寺田(稔)委員 ありがとうございます。
それでは、時間の関係で、もう最後になります。本当に簡潔に、一言でお答えいただければ結構なんですが、政府の直接的介入はよろしくないという前提、そうした政府の関与については否定的な意見が多いわけですけれども、国民投票の広報協議会という場面を考えた場合、政府として一体何をなすのがベストであるか、これも両先生に、一言で結構です、お伺いしたいと思います。…
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2025-04-10 / 衆議院 憲法審査会
○寺田(稔)委員 国民投票におけますSNS、ネット利用をめぐる諸問題については、従来から当憲法調査会において議論がなされてまいりました。有識者を呼んでの意見聴取、あるいは集中討議なども行ってきましたが、フェイクニュース防止の必要性、また、それに伴う人権侵害抑止の重要性は幅広く認識をされているものと思います。しかし、それと同時に、国民の情報アクセス権、表現の自由など、重要な法理、法益もあり、なかなか…
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2025-04-10 / 衆議院 憲法審査会
○寺田(稔)委員 我が党としても、これまでも、プロ責法の改正、そして、プロ責法を更に発展的に解消させて情報流通プラットフォーム対処法を作り、また与野党間で、先ほども申し上げましたとおり協議会も設定されて、このSNSをめぐる問題は優先検討事項とされているところでございます。
もちろん侮辱罪、あるいはまた、偽・誤情報に対しては、一般的な刑法規定ではございますが詐欺罪、これは財産的な供与を伴うという…
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