経歴
創価大学法学部卒業
社会保険労務士
船橋市議会議員
1961
東京都葛飾区に生まれる
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最終取得: 2026-07-29 03:32:57(Yahoo!リアルタイム検索での「角田秀穂」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
角田 秀穂(つのだ ひでお)比例代表(南関東)選出、中道改革連合・無所属昭和三十六年三月二十五日東京都葛飾区に生まれる、創価大学法学部卒業、社会保険労務士、船橋市議会議員○当選四回(47 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
委員
農林水産委員会
理事
消費者問題に関する特別委員会
政党の議案賛否(中道改革連合)
直近の国会回次から表示しています(全98件中40件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
登録された選挙結果はありません。
政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
角田秀穂後援会
| 2024年 | 2023年 | |
|---|---|---|
| 収入合計 | ¥2,255,480 ▼ 42.2% | ¥3,902,909 |
| 支出合計 | ¥2,158,054 ▼ 5.0% | ¥2,270,909 |
| 翌年繰越 | ¥1,729,426 ▲ +6.0% | ¥1,632,000 |
収入・支出の年次推移
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附226万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥2,255,412 | 100.0% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥2,255,412 | 100.0% |
| その他の収入 | ¥68 | 0.0% |
| 合計 | ¥2,255,480 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費119万円(55.3%)
経常経費97万円(44.7%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥1,192,494 | 55.3% |
| 経常経費 | ¥965,560 | 44.7% |
| 合計 | ¥2,158,054 | 100.0% |
寄附者ランキング(1者)
| 1 | 公明党衆議院比例区南関東第2総支部・公明党千葉県本部(政治団体) | ¥2,255,412 |
支出先ランキング(8件)
| 1 | 東日印刷株式会社・山越伸二・大槻デザイニング株式会社・株式会社大塚商会・船橋税務署・日本放送協会・株式会社全販 等(事務所費) | ¥827,708 |
| 2 | 公明党衆議院比例区南関東第2総支部(その他の経費) | ¥380,000 |
| 3 | 株式会社JTB国会内店・ニッポンレンタカー中国株式会社・株式会社エアトリ・ホテル・アゴーラリージェンシー大阪堺・スカイマーク株式会社・株式会社共立メンテナンス・Hotel Cradle Cabin TATEYAMA 等(組織活動費(組織活動費)) | ¥286,584 |
| 4 | 株式会社リフコム(機関紙誌の発行事業費) | ¥214,830 |
| 5 | 株式会社トーホーユニ・イエローハット浦安店 等(備品・消耗品費) | ¥137,852 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,539,662(本団体は平均の0.1倍)、
支出 ¥24,930,204(本団体は平均の0.1倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
政治団体からの寄附245万円(62.9%)
前年からの繰越額145万円(37.1%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治団体からの寄附 | ¥2,454,520 | 62.9% |
| 前年からの繰越額 | ¥1,448,374 | 37.1% |
| その他の収入 | ¥15 | 0.0% |
| 合計 | ¥3,902,909 | 100.0% |
支出の構成比
事務所費80万円(35.1%)
組織活動費46万円(20.0%)
その他の経費38万円(16.7%)
機関紙誌の発行事業費22万円(9.9%)
宣伝事業費20万円(9.0%)
調査研究費11万円(5.0%)
備品・消耗品費10万円(4.3%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 事務所費 | ¥797,253 | 35.1% |
| 組織活動費 | ¥455,090 | 20.0% |
| その他の経費 | ¥380,000 | 16.7% |
| 機関紙誌の発行事業費 | ¥224,400 | 9.9% |
| 宣伝事業費 | ¥204,257 | 9.0% |
| 調査研究費 | ¥113,040 | 5.0% |
| 備品・消耗品費 | ¥96,869 | 4.3% |
| 合計 | ¥2,270,909 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,539,662(本団体は平均の0.2倍)、
支出 ¥24,930,204(本団体は平均の0.1倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額2454535のうち政治団体からの寄附2454520、その他収入15円。前年繰越1448374を含む収入総額3902909。
国会発言(619件)
2026-06-16 / 衆議院 消費者問題に関する特別委員会
○角田委員 中道改革連合の角田秀穂でございます。
本日は質問の機会をいただき、ありがとうございます。
早速質問に入らせていただきます。
まず最初に黄川田大臣にお伺いしたいんですけれども、大臣所信の中で、高齢化やデジタル化の進展等、消費者を取り巻く環境は複雑かつ多様に変化しているということで、消費者が安全、安心に取引できる環境、健全な市場の整備が急務というふうに述べられておりましたけれど…
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2026-06-16 / 衆議院 消費者問題に関する特別委員会
○角田委員 今後に向けて特に大きな課題と思っているのは、高齢者が安全に安心して暮らせる環境の実現であって、消費者政策もそのために全力を挙げていかなければいけないと私自身は考えております。
二〇二四年度ですけれども、消費生活相談が約九十一万件、このうち七十歳以上の相談件数が二六・二%、年代別でも最も多くなっております。今後更に高齢化が進行するのに伴って増加するであろう高齢消費者被害防止のための対…
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2026-06-16 / 衆議院 消費者問題に関する特別委員会
○角田委員 宅建業者への指導も当然やっていただかなければいけないと思いますけれども、リースバックの契約は契約形態が極めて複雑で理解し難い。さらにその上に、クーリングオフもできません。
特定商取引法では、貴金属等の押し買いの消費者被害が爆発的に増加したことを背景に、訪問購入に関する不招請勧誘を禁止する改正が行われておりますけれども、リースバック契約についても、せめて不招請勧誘の禁止、呼びもしない…
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2026-06-16 / 衆議院 消費者問題に関する特別委員会
○角田委員 しっかり検討を進めていただければというふうに思っております。
独り暮らしで周囲に相談できる人もいない高齢者も増えている中で、様々な被害から守る上で地域の見守り体制をしっかりつくることが大切だということで、改正消費者安全法で、高齢者、障害者、認知症等により判断力が不十分となった方の消費者被害を防ぐ消費者安全確保地域協議会、見守りネットワークの設置が規定され、消費生活センターであるとか…
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2026-06-16 / 衆議院 消費者問題に関する特別委員会
○角田委員 地方の現場では、このネットワークの中で特に大きな役割を期待されている包括支援センターは、虐待等の対応で現状手いっぱいの状況です。また、民生委員も、なり手不足という状況に加えて高齢化が進行している。地方消費者行政、とりわけ消費生活相談体制の維持強化を進めていくには、人材の確保、育成のためにも国による地方自治体への支援の強化が喫緊の課題であろうというふうに考えております。
協議会運営に…
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2026-06-16 / 衆議院 消費者問題に関する特別委員会
○角田委員 次に、インターネット広告について質問させていただきたいと思います。
今、消費者トラブルの入口となってきているのがこのインターネット広告だと思います。情報通信白書によると、令和六年度の媒体別広告費は、インターネット広告が三兆六千五百十七億円で、テレビ、新聞、ラジオ、雑誌、マスコミ四媒体の広告費の一・五倍以上となっており、この両者の広告費が初めて逆転した二〇二一年以降、その差がどんどん…
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2026-06-16 / 衆議院 消費者問題に関する特別委員会
○角田委員 不当表示によるトラブルから消費者を保護するためには、ネット広告における不当表示が横行する中で、措置命令であるとか課徴金など、行政による取締りだけでは十分対応できないという現状に対して、消費者保護のための施策の在り方も考えていく必要があると考えます。
一つには、広告主など、事業者への働きかけを強化する必要があると思います。違法な広告を出さないよう、意識を高めるための施策を強力に推進す…
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2026-06-16 / 衆議院 消費者問題に関する特別委員会
○角田委員 こうしたネット広告による消費者被害の救済を確実にするためには、法律の規定の見直しも必要ではないかと考えております。
まず、ネット広告の不当表示と消費者契約法との関係について確認させていただきたいんですけれども、不当表示を真実と誤認して行った契約は消費者契約法四条一項によって取り消すことが可能なのかどうか、確認させていただきたいと思います。…
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2026-06-16 / 衆議院 消費者問題に関する特別委員会
○角田委員 時間がないので最後は要望だけにしておきたいと思いますけれども、景品表示法は、元々は独禁法の特則として制定されたものが途中から消費者庁に移管されたという経緯から、事業者と消費者の個別トラブルの解決を主眼とする消費者契約法とはたてつけが異なっております。
消費者被害の防止と救済を確実にするためには、景品表示法にも消費者の取消し権を規定すべきだと考えます。今年度予算では、超高齢化やデジタ…
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2026-06-11 / 衆議院 農林水産委員会
○角田委員 中道改革連合の角田秀穂でございます。
雄川参考人、油木参考人、本日は、貴重な御意見をいただきまして、ありがとうございました。
これから、法案審議の参考にするために、私の方からも幾つかお伺いをさせていただきたいと思いますので、よろしくお願いをいたします。
もう率直に思われているところをお聞きできればいいので、リラックスして質問の方、聞いていただければと思いますので、よろしくお…
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