経歴
東北学院大学経済学部卒業
広告代理店勤務
農林水産大臣政務官
衆議院農林水産委員、東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員
1963
宮城県仙台市に生まれる
2003
宮城県議会議員に初当選、以後五期を務める
2026
衆議院総選挙で三回目当選
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最終取得: 2026-07-29 03:25:08(Yahoo!リアルタイム検索での「庄子賢一」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
庄子 賢一(しょうじ けんいち)比例代表(東北)選出、中道改革連合・無所属昭和三十八年二月八日宮城県仙台市に生まれる、東北学院大学経済学部を卒業○広告代理店勤務を経て、平成十五年四月宮城県議会議員に初当選、以後五期を務める○令和八年二月八日衆議院総選挙で三回目当選、元農林水産大臣政務官。現在、衆議院農林水産委員、東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員を務める○当選三回(49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
委員
農林水産委員会
委員
東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
政党の議案賛否(中道改革連合)
直近の国会回次から表示しています(全98件中40件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
登録された選挙結果はありません。
政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
庄子賢一東北後援会
| 2024年 | 2022年 | |
|---|---|---|
| 収入合計 | ¥2,102,028 ▼ 72.9% | ¥7,755,003 |
| 支出合計 | ¥2,355,526 ▼ 68.6% | ¥7,501,151 |
| 翌年繰越 | ¥146,342 ▼ 67.2% | ¥446,152 |
収入・支出の年次推移
2022年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
事業収入170万円(81.0%)
寄附40万円(19.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 事業収入 | ¥1,702,000 | 81.0% |
| 寄附 | ¥400,000 | 19.0% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥400,000 | 19.0% |
| その他の収入 | ¥28 | 0.0% |
| 合計 | ¥2,102,028 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費230万円(97.6%)
経常経費6万円(2.4%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥2,298,816 | 97.6% |
| 経常経費 | ¥56,710 | 2.4% |
| 合計 | ¥2,355,526 | 100.0% |
寄附者ランキング(1者)
| 1 | 東北フロンティア研究会(政治団体) | ¥400,000 |
支出先ランキング(13件)
| 1 | 仙台国際ホテル(株)(組織活動費・行事費(10/9 庄子賢一国政報告会)会場費) | ¥470,800 |
| 2 | (株)力寿司(その他の事業費(4/1 榴岡の会)会場費) | ¥346,500 |
| 3 | (株)ポジティブドリームパーソンズ(その他の事業費(9/20 榴岡の会)会場費) | ¥300,000 |
| 4 | (株)ポジティブドリームパーソンズ(その他の事業費(12/16 榴岡の会)会場費) | ¥279,000 |
| 5 | 開山(その他の事業費(2/10 岩切G新年の集い)会場費) | ¥176,000 |
📊 他議員の政治団体(321件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,608,013(本団体は平均の0.1倍)、
支出 ¥24,997,720(本団体は平均の0.1倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入776万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥7,755,000 | 100.0% |
| その他の収入 | ¥3 | 0.0% |
| 合計 | ¥7,755,003 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費746万円(99.4%)
経常経費4万円(0.6%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥7,456,311 | 99.4% |
| 経常経費 | ¥44,840 | 0.6% |
| 合計 | ¥7,501,151 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(321件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,608,013(本団体は平均の0.3倍)、
支出 ¥24,997,720(本団体は平均の0.3倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額7,755,003円(うち事業収入7,755,000円、その他収入3円)。前年からの繰越額192,300円は収入合計に含めていない。
東北フロンティア研究会
| 2024年 | 2023年 | |
|---|---|---|
| 収入合計 | ¥2,752,410 ▼ 39.8% | ¥4,572,195 |
| 支出合計 | ¥3,059,824 ▼ 26.8% | ¥4,181,549 |
| 翌年繰越 | ¥83,232 ▼ 78.7% | ¥390,646 |
収入・支出の年次推移
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入202万円(73.4%)
寄附73万円(26.6%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥2,020,000 | 73.4% |
| 寄附 | ¥732,400 | 26.6% |
| └ 個人からの寄附 | ¥700,000 | 25.4% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥32,400 | 1.2% |
| その他の収入 | ¥10 | 0.0% |
| 合計 | ¥2,752,410 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費221万円(72.2%)
経常経費85万円(27.8%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥2,210,639 | 72.2% |
| 経常経費 | ¥849,185 | 27.8% |
| 合計 | ¥3,059,824 | 100.0% |
寄附者ランキング(1者)
| 1 | 庄子賢一(衆議院議員)(個人) | ¥700,000 |
支出先ランキング(6件)
| 1 | 日本郵便(株)、(株)東京會舘(如水会館)(政治資金パーティー開催事業費(10/7 庄子賢一国政報告会)) | ¥1,077,935 |
| 2 | 三菱HCビジネスリース(株)、公認会計士中村隆一、東日印刷(株) 等(事務所費) | ¥524,389 |
| 3 | (株)JTB国会内店、アパサービス(株)、大和ハウスリアルティマネジメント(株)、(株)グリーンズ 等(組織活動費(活動旅費)) | ¥408,991 |
| 4 | 庄子賢一東北後援会(寄附・交付金(寄附金)) | ¥400,440 |
| 5 | 城南ファイリング(株)、(株)全販 等(備品・消耗品費) | ¥324,796 |
📊 他議員の政治団体(321件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,608,013(本団体は平均の0.1倍)、
支出 ¥24,997,720(本団体は平均の0.1倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入(政治資金パーティー)364万円(79.6%)
前年からの繰越額90万円(19.7%)
政治団体からの寄附3万円(0.7%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入(政治資金パーティー) | ¥3,640,000 | 79.6% |
| 前年からの繰越額 | ¥899,789 | 19.7% |
| 政治団体からの寄附 | ¥32,400 | 0.7% |
| その他の収入 | ¥6 | 0.0% |
| 合計 | ¥4,572,195 | 100.0% |
支出の構成比
政治資金パーティー開催事業費183万円(43.7%)
寄附・交付金80万円(19.1%)
組織活動費65万円(15.5%)
事務所費58万円(13.9%)
備品・消耗品費32万円(7.7%)
調査研究費0万円(0.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥1,826,640 | 43.7% |
| 寄附・交付金 | ¥800,440 | 19.1% |
| 組織活動費 | ¥647,064 | 15.5% |
| 事務所費 | ¥581,552 | 13.9% |
| 備品・消耗品費 | ¥323,653 | 7.7% |
| 調査研究費 | ¥2,200 | 0.1% |
| 合計 | ¥4,181,549 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(321件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,608,013(本団体は平均の0.2倍)、
支出 ¥24,997,720(本団体は平均の0.2倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額3,672,406円、前年繰越額899,789円。収入内訳:政治団体からの寄附32,400円、政治資金パーティー収入3,640,000円、その他収入6円。 / 現職議員名簿に一致なし
国会発言(483件)
2026-06-16 / 衆議院 農林水産委員会
○庄子委員 おはようございます。中道改革連合の庄子でございます。
法案の質疑の前に、大臣に、メルコスールの件、お言葉をいただきたいと思っておりました。
週末、地元に戻って、畜産の関係の皆さんがやはり非常に注目し、心配をしておられました。ちょうど総理もG7サミットに行かれていて、現地でブラジルの大統領との会見も、もう既に会われているかもしれません、まだ速報はいただいておりませんが。非常にみん…
→ 会議録を見る
2026-06-16 / 衆議院 農林水産委員会
○庄子委員 今お言葉をいただきましたが、是非よろしくお願いをしたいというふうに思います。
それでは、種苗関連二法についてお尋ねをしてまいります。
今回のいわゆる重要品種の育成そして生産に関わる新法と種苗法の改正は非常に重要な法案だというふうに思っておりまして、やはり昨今の気候変動に負けない高温耐性品種の市場への投入とか、抜本的に収量を上げていくために、この二つの法案はとても大事だというふう…
→ 会議録を見る
2026-06-16 / 衆議院 農林水産委員会
○庄子委員 機構さんが独自でやっていただいている共同研究とか外部資金の活用など、積極的にやっていただいている一方で、やはり今大臣がおっしゃっていただいたとおり、運営費交付金のみならず、財投も含めて、しっかり財政的な御支援をお願いを申し上げたいというふうに思っております。
今日は機構の理事長に来ていただいておりますので、機構さんにお尋ねをさせていただきます。
本年二月、農研機構では、二〇二六…
→ 会議録を見る
2026-06-16 / 衆議院 農林水産委員会
○庄子委員 ありがとうございます。
今もお話がありました設備の供用の部分なんですけれども、この法案で、重要品種の育成計画、これを農水大臣が認定をした際には、認定のメリット措置といたしまして、農研機構の研究施設あるいは設備の供用を認めていくということでございます。
こうした農研機構法の特例措置を想定しているわけですが、伺いたいのは、直近の農研機構の施設の供用実績、これについてお知らせをいただ…
→ 会議録を見る
2026-06-16 / 衆議院 農林水産委員会
○庄子委員 せっかく今回法律を、まだこれから議論は残っておりますが、もし成立をして、農研機構法の特例で供用をしっかり認めていくとなった場合に、今三件というお話がありましたけれども、何か全然申請がないとか供用が伸びないというふうにならないように、是非フル活用していただいて、まさに産官学のハブになっていただくような取組を、是非国の御支援の下、お願いを申し上げておきたいというふうに思っております。
…
→ 会議録を見る
2026-06-16 / 衆議院 農林水産委員会
○庄子委員 ありがとうございます。
今後、詳細は決めていくということです。丁寧な説明はもちろん大事なんですが、一方でスピード感も大事だというふうに思っておりまして、いわゆる周知を受けた都道府県は、そこから先は、重要品種の生産、普及方針を決めたり、あるいは種苗生産の実施計画策定といった基本計画作りに入っていきますし、またその先は、種苗生産者等が作成する生産事業活動計画がございまして、区域内の集団…
→ 会議録を見る
2026-06-16 / 衆議院 農林水産委員会
○庄子委員 大臣、横からパスをありがとうございます。
要するに、現場の生産者にとって、こうしたAIの導入によってスピーディーになっていくということと、加えて、やはり可視化できる、今後の営農計画を立てるに当たっても、どのくらいの時間で、どういうふうにその品種が購入可能になっていくのかというところが可視化できるというところはとても大事だと思っておりますので、よろしくお願いを申し上げたいと思います。…
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2026-06-16 / 衆議院 農林水産委員会
○庄子委員 既にセンシングの技術などは確立をしておりますが、自分の種苗生産の現場で何が合うのか、何を使えるのかという、多分、そういう情報とか、そうした共有が現場からは求められるのではないかなというふうに思っておりまして、是非丁寧に対応いただければというふうに思います。
種苗法というのは、やはりどちらかというと、供給サイドに立った考えだと思うんですけれども、一方で、いわゆる消費サイドから見たとき…
→ 会議録を見る
2026-06-16 / 衆議院 農林水産委員会
○庄子委員 よろしくお願いいたします。
二〇一八年、種子法が廃止されました。当時の詳細な議論、どういう議論があったか、詳しくは把握をしておりませんけれども、民間活力を最大限に引き出すということを主眼に置いて、その民間活力、民間の開発意欲、これを種子法が阻害しているという判断があって廃止の流れにつながったというふうに理解をしています。
その際、委員会で附帯決議が付されておりますけれども、この…
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2026-06-16 / 衆議院 農林水産委員会
○庄子委員 非常に実効性というところを今副大臣は強調していただきましたが、ここがとても大事だというふうに思っておりまして、それをしっかり担保していきたいというふうに考えます。
最後の質問になるんですが、大臣にお尋ねをさせていただきます。
今回、育成者権、この期間を現行の二十五年から十年間延長する措置でございます。二〇〇五年の種苗法改正の際には、育成者権の存続期間、これを二十年から二十五年に…
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