経歴
法政大学経済学部卒業
株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ入社、11年間勤務
総務大臣政務官
自由民主党青年局団体部長
デジタル大臣政務官、内閣府大臣政務官
1981
三重県伊賀市に生まれる
2017
衆議院議員川崎二郎秘書
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最終取得: 2026-07-29 03:15:04(Yahoo!リアルタイム検索での「川崎ひでと」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
川崎 ひでと(かわさき ひでと)小選挙区(三重県第二区)選出、自由民主党・無所属の会デジタル大臣政務官、内閣府大臣政務官昭和五十六年十一月三重県伊賀市に生まれる、法政大学経済学部卒業○株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ入社、十一年間の勤務を経て、平成二十九年八月衆議院議員川崎二郎秘書○総務大臣政務官○自由民主党青年局団体部長○当選三回(49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
委員
内閣委員会
委員
地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中60件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2021-10-31 | 三重2区 | 110,155票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 三重2区 | 85,863票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 三重2区 | 117,495票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
川崎ひでと後援会
| 2024年 | 2022年 | |
|---|---|---|
| 収入合計 | ¥0 | ¥0 |
| 支出合計 | ¥0 | ¥0 |
| 翌年繰越 | ¥0 | ¥0 |
収入・支出の年次推移
2022年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 95%
収入の構成比
表示可能な内訳がありません。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,546,667(本団体は平均の0.0倍)、
支出 ¥24,936,906(本団体は平均の0.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 95%
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,546,667(本団体は平均の0.0倍)、
支出 ¥24,936,906(本団体は平均の0.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収支報告書の収支総括表において、収入総額・前年からの繰越額・本年の収入額・支出総額・翌年への繰越額がすべて0円と記載されている。活動実績なしの報告書と判断される。
白鳳会
| 2022年 | |
|---|---|
| 収入合計 | ¥43,332,494 |
| 支出合計 | ¥36,964,714 |
| 翌年繰越 | ¥10,462,345 |
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
事業収入3,859万円(89.1%)
寄附464万円(10.7%)
その他収入10万円(0.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 事業収入 | ¥38,590,000 | 89.1% |
| 寄附 | ¥4,640,000 | 10.7% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥4,640,000 | 10.7% |
| その他収入 | ¥102,494 | 0.2% |
| 合計 | ¥43,332,494 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費3,413万円(92.3%)
経常経費284万円(7.7%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥34,126,749 | 92.3% |
| 経常経費 | ¥2,837,965 | 7.7% |
| 合計 | ¥36,964,714 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,546,667(本団体は平均の1.8倍)、
支出 ¥24,936,906(本団体は平均の1.5倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額43,332,494円は収支総括表より。内訳:寄附4,640,000円、事業収入38,590,000円、その他収入102,494円。前年繰越額4,094,565円は含まず。
国会発言(154件)
2026-06-09 / 参議院 総務委員会
○大臣政務官(川崎ひでと君) お答えいたします。
自民党の提言では、マイナンバーカードを使うことが当たり前になり、デジタルの恩恵を全ての国民が感じることができる社会を目指すべき、その上で、マイナンバーカードの社会実装の進展状況を踏まえつつ、法的にカード取得を義務付ける必要性や実効性を検討すべきとの御指摘をいただいております。
マイナンバーカードは、既に約一億人を超える方が保有するとともに、…
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2026-05-21 / 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○川崎大臣政務官 お答えいたします。
西野委員御指摘のとおり、データは現代の社会的資源としてその有用性が広く認知されており、データの連携、利活用、中でも組織を超えた社会全体でのデータ利活用の促進は、新たな産業を育成し、我が国の競争力強化につながる取組として非常に重要であると認識しております。特に、近年では、国力を左右するものとして、各国でAIの開発、活用の取組が強化されておりますが、まさにこの…
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2026-05-14 / 衆議院 内閣委員会経済産業委員会連合審査会
○川崎大臣政務官 お答え申し上げます。
長妻委員が御指摘いただいているとおり、重要設備の中に重要電子機器が入っていることは非常に多うございます。
特定重要電子計算機と呼ばれるものは、具体的に申し上げれば、例えば、ファイアウォール等のネットワークの設備ですとか、あるいはVPN装置とか、こうした外部との接続が行われているものになりますので、こうしたものを特定重要電子計算機というふうに申し上げて…
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2026-05-14 / 衆議院 内閣委員会経済産業委員会連合審査会
○川崎大臣政務官 お答えいたします。
現在、高市早苗総理の方からは、委員も御指摘のとおり、クロード・ミュトス等のフロンティアAIモデルの性能が急速に高度化する中で、危機意識を持って、松本サイバー安全保障担当大臣に指示を出して、松本担当大臣の方で現在取りまとめを進めているところでございます。
つきましては、様々な会議体の中でこうしたものを進めてまいりますので、今現在の段階で、今委員が御指摘い…
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2026-05-13 / 衆議院 内閣委員会
○川崎大臣政務官 お答え申し上げます。
日本における、クロード・ミュトスにアクセスできるかどうかという点につきましては、お答えしたいところはやまやまではございますが、これは我が国のサイバー安全保障に関わる事柄でございますので、働きかけをしているかですとかその予定とかというのは、お答えすることは差し控えさせていただきます。…
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2026-05-13 / 衆議院 内閣委員会
○川崎大臣政務官 クロード・ミュトスにアクセスできるかどうかという点につきましても、これもやはり国家のサイバー安全保障に関する事柄になりますので、申し訳ございませんが、お答えは差し控えさせてください。…
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2026-05-13 / 衆議院 内閣委員会
○川崎大臣政務官 お答えいたします。
この記事にありますように、御指摘の中国や北朝鮮、ロシアといった国については、サイバー攻撃の国家的な利用を行っているということについては承知をしております。
ただ、先ほど委員から御指摘いただいておりますクロード・ミュトスを始めとするフロンティアAIモデル、こうしたものを使ったサイバー攻撃については、喫緊の課題であることは我々も認識をしておりますが、実際の…
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2026-05-13 / 衆議院 内閣委員会
○川崎大臣政務官 お答えいたします。
まず、委員が今御説明いただきましたイギリスのサイバーエッセンシャルズ、まさにこれはイギリスのセキュリティー機関であるNCSCが実施する認証制度で、一般的なサイバー攻撃からの防御を念頭に置いた最低限の対策事項を定め、遵守が認められる企業を認証する枠組みでございます。
一方、我が国におきましては、サプライチェーンの強化を目的として、発注側が受注側に求める必…
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2026-05-13 / 衆議院 内閣委員会
○川崎大臣政務官 御回答申し上げます。
国家サイバー統括室においては、平素から民間企業に対して情報提供を行っております。とりわけ、特に重要インフラ事業者等に対しては、重要インフラのサイバーセキュリティに係る行動計画に基づいて、官民の情報共有体制を構築し、情報提供を行っております。
何件あったかという部分でございますけれども、二〇二五年度においては百七件連絡をさせていただいております。
…
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