経歴
鹿児島大学教育学部附属小学校・中学校卒業
鹿児島県立鶴丸高校卒業
東京大学法学部卒業(岩崎育英文化財団岩崎学生寮に在寮)
岩國育英財団第11期大学奨学生
派遣社員として勤務
イタリアへ語学留学
早稲田大学文化構想学部へ学士入学・卒業
参議院議員柳田稔公設秘書
1983
鹿児島県鹿児島市に生まれる
2014
第47回衆議院議員総選挙にて広島県第7区から立候補(次点)
2014
選挙後、参議院議員柳田稔公設秘書に復帰
2021
日本基幹産業労働組合連合会(基幹労連)入職
2022
第26回参議院議員通常選挙に立候補し初当選
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最終取得: 2026-07-29 04:26:26(Yahoo!リアルタイム検索での「村田享子」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(参議院)
1983年5月16日鹿児島県鹿児島市に生まれる。鹿児島大学教育学部附属小学校・中学校、鹿児島県立鶴丸高校卒業。岩崎育英文化財団岩崎学生寮で生活しながら、東京大学法学部卒業。岩國育英財団第11期大学奨学生。大学卒業後、派遣社員、イタリアへの語学留学を経て、早稲田大学文化構想学部へ学士入学。卒業後、参議院議員柳田稔公設秘書。2014年第47回衆議院議員総選挙にて広島県第7区から立候補するも次点。選挙後、参議院議員柳田稔公設秘書。2021年日本基幹産業労働組合連合会(基幹労連)入職。「ものづくり、働く者・生活者、女性の代表」として、2022年第26回参議院議員通常選挙に立候補し、初当選
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(立憲民主党)
直近の国会回次から表示しています(全679件中20件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
| 国会回次 | 議案 | 審議状況 | 賛否 |
|---|---|---|---|
| 第219回 | 衆議院規則の一部を改正する規則案 | 本院可決 | 賛成 |
| 第219回 | 衆議院規則の一部を改正する規則案 | 本院可決 | 賛成 |
| 第219回 | 令和七年度特別会計補正予算(特第1号) | 成立 | 反対 |
| 第219回 | 令和七年度一般会計補正予算(第1号) | 成立 | 反対 |
| 第219回 | 防衛省の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案 | 成立 | 賛成 |
| 第219回 | 検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案 | 成立 | 賛成 |
| 第219回 | 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案 | 成立 | 賛成 |
| 第219回 | 地方交付税法及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案 | 成立 | 賛成 |
| 第219回 | 特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案 | 成立 | 賛成 |
| 第219回 | 一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案 | 成立 | 賛成 |
| 第219回 | 気象業務法及び水防法の一部を改正する法律案 | 成立 | 賛成 |
| 第219回 | 更生保護制度の充実を図るための保護司法等の一部を改正する法律案 | 成立 | 賛成 |
| 第219回 | 配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律の一部を改正する法律案 | 成立 | 賛成 |
| 第219回 | ストーカー行為等の規制等に関する法律の一部を改正する法律案 | 成立 | 賛成 |
| 第219回 | 国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を改正する法律案 | 成立 | 賛成 |
| 第219回 | 国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案 | 成立 | 賛成 |
| 第219回 | 高次脳機能障害者支援法案 | 成立 | 賛成 |
| 第219回 | 愛知・名古屋アジア競技大会及び愛知・名古屋アジアパラ競技大会に関する特別措置法案 | 成立 | 賛成 |
| 第218回 | 租税特別措置法及び東日本大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案 | 成立 | 賛成 |
| 第217回 | 衆議院情報監視審査会規程の一部を改正する規程案 | 本院可決 | 賛成 |
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 参議院議員通常選挙 | 2022-07-10 | 比例代表 | 125,341票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
村田きょうこ後援会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥21,782,574 ▼ 51.2% | ¥44,604,973 ▲ +91.2% | ¥23,324,842 |
| 支出合計 | ¥10,770,664 ▲ +888.6% | ¥1,089,456 ▲ +81.6% | ¥600,000 |
| 翌年繰越 | ¥54,527,427 ▲ +25.3% | ¥43,515,517 ▲ +91.5% | ¥22,724,842 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 95%
収入の構成比
寄附2,178万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥21,780,000 | 100.0% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥20,100,000 | 92.3% |
| └ 個人からの寄附 | ¥1,680,000 | 7.7% |
| その他の収入 | ¥2,574 | 0.0% |
| 合計 | ¥21,782,574 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費1,013万円(94.0%)
経常経費65万円(6.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥10,125,300 | 94.0% |
| 経常経費 | ¥645,364 | 6.0% |
| 合計 | ¥10,770,664 | 100.0% |
寄附者ランキング(3者)
| 1 | 組織内議員を支援し政策実現を推進する会(政治団体) | ¥20,000,000 |
| 2 | 村田享子(個人) | ¥1,680,000 |
| 3 | 住重労連政治活動委員会本部(政治団体) | ¥100,000 |
支出先ランキング(10件)
| 1 | 太平印刷株式会社(宣伝事業費・器材等作成発送費(パネル・リーフ作成・発送費)) | ¥8,149,988 |
| 2 | 日本基幹産業労働組合連合会(宣伝事業費・SNS関係費(動画等作成費)) | ¥900,000 |
| 3 | 日本基幹産業労働組合連合会(宣伝事業費・SNS関係費(動画等作成費)) | ¥900,000 |
| 4 | 日本基幹産業労働組合連合会(事務所費(事務所家賃)) | ¥300,000 |
| 5 | 日本基幹産業労働組合連合会(事務所費(事務所家賃)) | ¥300,000 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,479,019(本団体は平均の0.9倍)、
支出 ¥24,903,456(本団体は平均の0.4倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
前年からの繰越額2,272万円(50.9%)
政治団体からの寄附2,020万円(45.3%)
個人からの寄附168万円(3.8%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥22,724,842 | 50.9% |
| 政治団体からの寄附 | ¥20,200,000 | 45.3% |
| 個人からの寄附 | ¥1,680,000 | 3.8% |
| その他の収入 | ¥131 | 0.0% |
| 合計 | ¥44,604,973 | 100.0% |
支出の構成比
事務所費63万円(58.2%)
宣伝事業費46万円(41.8%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 事務所費 | ¥633,572 | 58.2% |
| 宣伝事業費 | ¥455,884 | 41.8% |
| 合計 | ¥1,089,456 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,479,019(本団体は平均の1.8倍)、
支出 ¥24,903,456(本団体は平均の0.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額21880131円のうち、個人からの寄附1680000円、政治団体からの寄附20200000円、その他収入131円。支出は経常経費633572円(事務所費のみ)と政治活動費455884円(宣伝事業費)の合計。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 98%
収入の構成比
寄附2,332万円(100.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥23,324,842 | 100.0% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥20,000,000 | 85.7% |
| └ 個人からの寄附 | ¥3,324,842 | 14.3% |
| 合計 | ¥23,324,842 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費60万円(100.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥600,000 | 100.0% |
| 合計 | ¥600,000 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,479,019(本団体は平均の1.0倍)、
支出 ¥24,903,456(本団体は平均の0.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 前年繰越額は0円。収入総額と本年収入額は同額の23,324,842円。
国会発言(981件)
2026-04-22 / 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○村田享子君 立憲民主・無所属の村田享子です。今日はよろしくお願いいたします。
東京電力柏崎刈羽原子力発電所が二〇一二年三月に停止して以来、約十四年ぶりに再稼働をいたしました。再稼働に携わっている方にお話をお聞きしたんですけれども、やはり十四年ぶりの再稼働ということで、運転が未経験の方も多い中で、やはり安全に電力を届けたいとの思いで一丸となって取り組んでいらっしゃるとのことで、現場を支えてくだ…
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2026-04-22 / 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○村田享子君 今、国としても、次世代革新炉であったり、もちろんこの原子力人材というのは廃炉にとっても重要な人材ということで、人材を確保していくという意味でも、原子力関係学部、学科、専攻の拡充であったり新設を大学等に促していくということも必要だと思いますが、いかがでしょうか。…
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2026-04-22 / 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○村田享子君 今、小林副大臣からも言及ありましたこの未来社会に向けた先進的原子力教育コンソーシアムについてなんですけれども、私もこちら重要な取組だと思っていますが、今、高専についてはこの中に入っているんですけれども、高校であったり、特に原子力人材というと、技術もそうですし、技能の分野、重要です。その技能を支えるのは工業高校出身の皆さんだったりするんですね。
なので、こうしたせっかくあるこのコン…
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2026-04-22 / 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○村田享子君 今、そうしたオープンキャンパスによって高校生の皆さんに魅力を知っていただくということ、私も大事だと思います。
ただ、その大阪大学での例えばオープンキャンパスということでいうと、大学で学ばれるということを焦点に当てていると思うんですが、そうした技術を学ぶということも大事な一方で、先ほど申し上げたやっぱり技能職ですよね、現場で実際に物を作っていくという皆さんでいうと、やっぱりその技能…
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2026-04-22 / 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○村田享子君 今、副大臣から教員のことについても言及いただきましたが、今副大臣おっしゃったように、教員の数も減っている、なおかつ四十歳以下の教員の方が減っているということで、これもう技能職もそうなんです、技術もそうなんですけど、やっぱり生徒数も少ないし、先生も減っているということになると、私は非常に人材の確保、大丈夫なのかなということを懸念をしております。高校生であったり、これ小学校も中学校もそう…
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2026-04-22 / 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○村田享子君 今、京都大学、近畿大学で原子炉が稼働しているというお話でしたが、これ、以前は、ほかにも、立教大学であったり武蔵工業大学であったり東京大学といったほかの大学でもこの原子炉がありまして、今それがもう稼働を停止、運転を終了しているということで、原子炉も減少をしているというような状況でございますが、この原子炉が減少をしているということになってしまいますと、やはり大学で原子力を学ぶといっても、…
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2026-04-22 / 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○村田享子君 ちょっとこの点で文部科学省にお聞きをしたいんですけれども、今、例えば先ほどお話のあった近畿大学でも、やっぱりほかの大学から学生さんが来られて学ぶことができるということで、そうした意味でも非常に重要な役割を果たしていると思います。
ここについては、文部科学省から、国際原子力人材育成イニシアティブ事業ですね、こちらから国の支援も出ているというふうにお聞きをしています。こちら、二〇二四…
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2026-04-22 / 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○村田享子君 国としても原子力を活用していくというような方針が第七次エネルギー基本計画の中で出された中で、じゃ、そこの人材を教育の面から、大学の面から、高校の面からどうしていくのかというのは、是非連携取りながら、文部科学省の中でも進めていただきたいというふうに思います。
続いて、今日、経済産業井野副大臣にもお越しいただいています。ありがとうございます。
今度、原子炉メーカー、サプライヤーと…
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2026-04-22 / 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○村田享子君 今、審議会の方で議論が進んでいるということですが、ちょっと詳しく聞きたいんですけど、やっぱり現場の皆さんからは、新設の基数がどれくらいなのかとか、設備容量はどれくらいなのかという、ある程度具体的な規模も国の方針として明示をしてほしいと。それによってどれぐらい新卒の人材を採るのか、工場をどれぐらい大きくするのかとか、ラインを造るのかとか出てきますので、その点についてはいかがでしょうか。…
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2026-04-22 / 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○村田享子君 今やはり、この技術伝承、これをいかにやっていくかというのが現場では課題になってございます。
電力事業者の方であったり原子炉メーカー、サプライヤーの皆さんが、実際の物は今作れないけれども、モックアップ工事といって、実物大の模型を使って技術伝承を行うといったこともされるということで、こうしたモックアップ工事がですね、通じて技術伝承をしていくといった場合に、電力事業者や原子炉メーカー、…
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