POLITICAポリティカ

村田享子の写真

村田享子

むらたきょうこ

参議院 立憲民主党 比例 当選1回
生年月日
→ 参議院公式プロフィールを見る
🔥 注目議員ランキングはこちら

経歴

鹿児島大学教育学部附属小学校・中学校卒業
鹿児島県立鶴丸高校卒業
東京大学法学部卒業(岩崎育英文化財団岩崎学生寮に在寮)
岩國育英財団第11期大学奨学生
派遣社員として勤務
イタリアへ語学留学
早稲田大学文化構想学部へ学士入学・卒業
参議院議員柳田稔公設秘書
1983
鹿児島県鹿児島市に生まれる
2014
第47回衆議院議員総選挙にて広島県第7区から立候補(次点)
2014
選挙後、参議院議員柳田稔公設秘書に復帰
2021
日本基幹産業労働組合連合会(基幹労連)入職
2022
第26回参議院議員通常選挙に立候補し初当選

YouTube最新動画

登録者数:5,440人/動画数:553本

▶ YouTubeチャンネルを見る

Yahoo!リアルタイム検索(ネット上の話題)

この期間のポスト数
0件
感情分析(ポジ/ネガ)

データ不足のため非表示

直近7日分のスナップショット推移
0
07-23
0
07-24
0
07-25
0
07-26
0
07-27
0
07-28
0
07-29

最終取得: 2026-07-29 04:26:26(Yahoo!リアルタイム検索での「村田享子」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)

公式プロフィール(参議院)

1983年5月16日鹿児島県鹿児島市に生まれる。鹿児島大学教育学部附属小学校・中学校、鹿児島県立鶴丸高校卒業。岩崎育英文化財団岩崎学生寮で生活しながら、東京大学法学部卒業。岩國育英財団第11期大学奨学生。大学卒業後、派遣社員、イタリアへの語学留学を経て、早稲田大学文化構想学部へ学士入学。卒業後、参議院議員柳田稔公設秘書。2014年第47回衆議院議員総選挙にて広島県第7区から立候補するも次点。選挙後、参議院議員柳田稔公設秘書。2021年日本基幹産業労働組合連合会(基幹労連)入職。「ものづくり、働く者・生活者、女性の代表」として、2022年第26回参議院議員通常選挙に立候補し、初当選

→ 参議院公式プロフィールを見る

政党の議案賛否(立憲民主党)

直近の国会回次から表示しています(全679件中40件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。

国会回次議案審議状況賛否
第219回 衆議院規則の一部を改正する規則案 本院可決 賛成
第219回 衆議院規則の一部を改正する規則案 本院可決 賛成
第219回 令和七年度特別会計補正予算(特第1号) 成立 反対
第219回 令和七年度一般会計補正予算(第1号) 成立 反対
第219回 防衛省の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 地方交付税法及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 気象業務法及び水防法の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 更生保護制度の充実を図るための保護司法等の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 ストーカー行為等の規制等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 高次脳機能障害者支援法案 成立 賛成
第219回 愛知・名古屋アジア競技大会及び愛知・名古屋アジアパラ競技大会に関する特別措置法案 成立 賛成
第218回 租税特別措置法及び東日本大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第217回 衆議院情報監視審査会規程の一部を改正する規程案 本院可決 賛成
第217回 衆議院憲法審査会規程の一部を改正する規程案 本院可決 賛成
第217回 衆議院規則の一部を改正する規則案 本院可決 賛成
第217回 財務金融委員長井林辰憲君解任決議案 本院可決 賛成
第217回 国際協同組合年に当たり協同組合の振興を図る決議案 本院可決 賛成
第217回 外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出及び北朝鮮を原産地又は船積地域とする貨物の輸入につき承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 特定船舶の入港の禁止に関する特別措置法第五条第一項の規定に基づき、特定船舶の入港禁止の実施につき承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 千九百九十五年の漁船員の訓練及び資格証明並びに当直の基準に関する国際条約の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 職業上の安全及び健康並びに作業環境に関する条約(第百五十五号)の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 海洋法に関する国際連合条約に基づくいずれの国の管轄にも属さない区域における海洋の生物の多様性の保全及び持続可能な利用に関する協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 東南アジア諸国連合貿易投資観光促進センターを設立する協定の第二次改正の受諾について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 千九百九十四年四月十五日にマラケシュで作成された世界貿易機関を設立するマラケシュ協定のサービスの貿易に関する一般協定の日本国の特定の約束に係る表の改善に関する確認書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 日本国の自衛隊とイタリア共和国の軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とイタリア共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 反対
第217回 日本国の自衛隊とフィリピンの軍隊との間における相互のアクセス及び協力の円滑化に関する日本国とフィリピン共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 航空業務に関する日本国とルクセンブルク大公国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 航空業務に関する日本国とチェコ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 経済上の連携に関する日本国とインドネシア共和国との間の協定を改正する議定書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とアルメニア共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とトルクメニスタンとの間の条約の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国政府とウクライナ政府との間の条約の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
↓ もっと見る(次の20件)

選挙結果の推移

選挙投開票日選挙区得票数結果
参議院議員通常選挙 2022-07-10 比例代表 125,341票 当選
順位 候補者名 政党 得票数 結果
1位 赤松健 自由民主党 528,053票 当選
2位 竹内真二 公明党 437,228票 当選
3位 辻元清美 立憲民主党 428,860票 当選
4位 横山信一 公明党 415,179票 当選
5位 長谷川英晴 自由民主党 414,371票 当選
6位 谷合正明 公明党 351,413票 当選
7位 窪田哲也 公明党 349,359票 当選
8位 片山さつき 自由民主党 298,092票 当選
9位 上田勇 公明党 268,403票 当選
10位 竹詰仁 国民民主党 238,956票 当選
11位 浜口誠 国民民主党 234,745票 当選
12位 福島みずほ 社会民主党 216,984票 当選
13位 自見はなこ 自由民主党 213,369票 当選
14位 川合孝典 国民民主党 211,784票 当選
15位 藤木眞也 自由民主党 187,740票 当選
16位 山田宏 自由民主党 175,872票 当選
17位 友納理緒 自由民主党 174,335票 当選
18位 山谷えり子 自由民主党 172,640票 当選
19位 鬼木誠 立憲民主党 171,620票 当選
20位 井上義行 自由民主党 165,062票 当選
21位 神谷宗幣 参政党 159,434票 当選
22位 進藤金日子 自由民主党 150,759票 当選
23位 今井絵理子 自由民主党 148,630票 当選
24位 古賀千景 立憲民主党 144,344票 当選
25位 阿達雅志 自由民主党 138,995票 当選
26位 柴愼一 立憲民主党 127,382票 当選
27位 神谷政幸 自由民主党 127,188票 当選
28位 村田享子 立憲民主党 125,341票 当選
29位 青木愛 立憲民主党 123,742票 当選
30位 石井苗子 日本維新の会 123,279票 当選
31位 越智俊之 自由民主党 118,710票 当選
32位 石橋通宏 立憲民主党 111,703票 当選
33位 松野明美 日本維新の会 55,608票 当選
34位 中条きよし 日本維新の会 47,420票 当選
35位 猪瀬直樹 日本維新の会 44,212票 当選
36位 金子道仁 日本維新の会 36,944票 当選
37位 仁比聡平 日本共産党 36,099票 当選
38位 串田誠一 日本維新の会 35,842票 当選
39位 岩渕友 日本共産党 35,392票 当選
40位 青島健太 日本維新の会 33,553票 当選
41位 藤井一博 自由民主党 - 当選
42位 梶原大介 自由民主党 - 当選
43位 天畠大輔 れいわ新選組 - 当選
44位 宮崎勝 公明党 - 落選
45位 小川克巳 自由民主党 - 落選
46位 大門実紀史 日本共産党 - 落選
47位 大島九州男 れいわ新選組 - 落選
48位 齊藤健一郎 NHK党 - 落選
49位 木村義雄 自由民主党 - 落選
50位 上野ほたる 日本維新の会 - 落選

政治資金

本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
村田きょうこ後援会
2024年分・2023年分・2022年分
2024年 2023年 2022年
収入合計 ¥21,782,574 ▼ 51.2% ¥44,604,973 ▲ +91.2% ¥23,324,842
支出合計 ¥10,770,664 ▲ +888.6% ¥1,089,456 ▲ +81.6% ¥600,000
翌年繰越 ¥54,527,427 ▲ +25.3% ¥43,515,517 ▲ +91.5% ¥22,724,842

収入・支出の年次推移

2022年
2023年
2024年
収入支出

2024年分の詳細

代表者: 村田享子
AI抽出信頼度: 95%

収入の構成比

寄附:100.0%その他の収入:0.0%
寄附2,178万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
区分金額割合
寄附¥21,780,000100.0%
└ 政治団体からの寄附¥20,100,00092.3%
└ 個人からの寄附¥1,680,0007.7%
その他の収入¥2,5740.0%
合計¥21,782,574100.0%

支出の構成比

政治活動費:94.0%経常経費:6.0%
政治活動費1,013万円(94.0%)
経常経費65万円(6.0%)
区分金額割合
政治活動費¥10,125,30094.0%
経常経費¥645,3646.0%
合計¥10,770,664100.0%

寄附者ランキング(3者)

1 組織内議員を支援し政策実現を推進する会(政治団体) ¥20,000,000
2 村田享子(個人) ¥1,680,000
3 住重労連政治活動委員会本部(政治団体) ¥100,000

支出先ランキング(10件)

1 太平印刷株式会社(宣伝事業費・器材等作成発送費(パネル・リーフ作成・発送費)) ¥8,149,988
2 日本基幹産業労働組合連合会(宣伝事業費・SNS関係費(動画等作成費)) ¥900,000
3 日本基幹産業労働組合連合会(宣伝事業費・SNS関係費(動画等作成費)) ¥900,000
4 日本基幹産業労働組合連合会(事務所費(事務所家賃)) ¥300,000
5 日本基幹産業労働組合連合会(事務所費(事務所家賃)) ¥300,000
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,479,019(本団体は平均の0.9倍)、 支出 ¥24,903,456(本団体は平均の0.4倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。

2023年分の詳細

代表者: 村田享子  ・会計責任者: 袈裟丸暢子
AI抽出信頼度: 97%

収入の構成比

前年からの繰越額:50.9%政治団体からの寄附:45.3%個人からの寄附:3.8%その他の収入:0.0%
前年からの繰越額2,272万円(50.9%)
政治団体からの寄附2,020万円(45.3%)
個人からの寄附168万円(3.8%)
その他の収入0万円(0.0%)
区分金額割合
前年からの繰越額¥22,724,84250.9%
政治団体からの寄附¥20,200,00045.3%
個人からの寄附¥1,680,0003.8%
その他の収入¥1310.0%
合計¥44,604,973100.0%

支出の構成比

事務所費:58.2%宣伝事業費:41.8%
事務所費63万円(58.2%)
宣伝事業費46万円(41.8%)
区分金額割合
事務所費¥633,57258.2%
宣伝事業費¥455,88441.8%
合計¥1,089,456100.0%

2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。

📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,479,019(本団体は平均の1.8倍)、 支出 ¥24,903,456(本団体は平均の0.0倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額21880131円のうち、個人からの寄附1680000円、政治団体からの寄附20200000円、その他収入131円。支出は経常経費633572円(事務所費のみ)と政治活動費455884円(宣伝事業費)の合計。

2022年分の詳細

AI抽出信頼度: 98%

収入の構成比

寄附:100.0%
寄附2,332万円(100.0%)
区分金額割合
寄附¥23,324,842100.0%
└ 政治団体からの寄附¥20,000,00085.7%
└ 個人からの寄附¥3,324,84214.3%
合計¥23,324,842100.0%

支出の構成比

経常経費:100.0%
経常経費60万円(100.0%)
区分金額割合
経常経費¥600,000100.0%
合計¥600,000100.0%

2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。

📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,479,019(本団体は平均の1.0倍)、 支出 ¥24,903,456(本団体は平均の0.0倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 前年繰越額は0円。収入総額と本年収入額は同額の23,324,842円。

国会発言(981件)

2026-04-22 / 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○村田享子君 立憲民主・無所属の村田享子です。今日はよろしくお願いいたします。  東京電力柏崎刈羽原子力発電所が二〇一二年三月に停止して以来、約十四年ぶりに再稼働をいたしました。再稼働に携わっている方にお話をお聞きしたんですけれども、やはり十四年ぶりの再稼働ということで、運転が未経験の方も多い中で、やはり安全に電力を届けたいとの思いで一丸となって取り組んでいらっしゃるとのことで、現場を支えてくだ…
→ 会議録を見る
2026-04-22 / 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○村田享子君 今、国としても、次世代革新炉であったり、もちろんこの原子力人材というのは廃炉にとっても重要な人材ということで、人材を確保していくという意味でも、原子力関係学部、学科、専攻の拡充であったり新設を大学等に促していくということも必要だと思いますが、いかがでしょうか。…
→ 会議録を見る
2026-04-22 / 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○村田享子君 今、小林副大臣からも言及ありましたこの未来社会に向けた先進的原子力教育コンソーシアムについてなんですけれども、私もこちら重要な取組だと思っていますが、今、高専についてはこの中に入っているんですけれども、高校であったり、特に原子力人材というと、技術もそうですし、技能の分野、重要です。その技能を支えるのは工業高校出身の皆さんだったりするんですね。  なので、こうしたせっかくあるこのコン…
→ 会議録を見る
2026-04-22 / 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○村田享子君 今、そうしたオープンキャンパスによって高校生の皆さんに魅力を知っていただくということ、私も大事だと思います。  ただ、その大阪大学での例えばオープンキャンパスということでいうと、大学で学ばれるということを焦点に当てていると思うんですが、そうした技術を学ぶということも大事な一方で、先ほど申し上げたやっぱり技能職ですよね、現場で実際に物を作っていくという皆さんでいうと、やっぱりその技能…
→ 会議録を見る
2026-04-22 / 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○村田享子君 今、副大臣から教員のことについても言及いただきましたが、今副大臣おっしゃったように、教員の数も減っている、なおかつ四十歳以下の教員の方が減っているということで、これもう技能職もそうなんです、技術もそうなんですけど、やっぱり生徒数も少ないし、先生も減っているということになると、私は非常に人材の確保、大丈夫なのかなということを懸念をしております。高校生であったり、これ小学校も中学校もそう…
→ 会議録を見る
2026-04-22 / 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○村田享子君 今、京都大学、近畿大学で原子炉が稼働しているというお話でしたが、これ、以前は、ほかにも、立教大学であったり武蔵工業大学であったり東京大学といったほかの大学でもこの原子炉がありまして、今それがもう稼働を停止、運転を終了しているということで、原子炉も減少をしているというような状況でございますが、この原子炉が減少をしているということになってしまいますと、やはり大学で原子力を学ぶといっても、…
→ 会議録を見る
2026-04-22 / 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○村田享子君 ちょっとこの点で文部科学省にお聞きをしたいんですけれども、今、例えば先ほどお話のあった近畿大学でも、やっぱりほかの大学から学生さんが来られて学ぶことができるということで、そうした意味でも非常に重要な役割を果たしていると思います。  ここについては、文部科学省から、国際原子力人材育成イニシアティブ事業ですね、こちらから国の支援も出ているというふうにお聞きをしています。こちら、二〇二四…
→ 会議録を見る
2026-04-22 / 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○村田享子君 国としても原子力を活用していくというような方針が第七次エネルギー基本計画の中で出された中で、じゃ、そこの人材を教育の面から、大学の面から、高校の面からどうしていくのかというのは、是非連携取りながら、文部科学省の中でも進めていただきたいというふうに思います。  続いて、今日、経済産業井野副大臣にもお越しいただいています。ありがとうございます。  今度、原子炉メーカー、サプライヤーと…
→ 会議録を見る
2026-04-22 / 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○村田享子君 今、審議会の方で議論が進んでいるということですが、ちょっと詳しく聞きたいんですけど、やっぱり現場の皆さんからは、新設の基数がどれくらいなのかとか、設備容量はどれくらいなのかという、ある程度具体的な規模も国の方針として明示をしてほしいと。それによってどれぐらい新卒の人材を採るのか、工場をどれぐらい大きくするのかとか、ラインを造るのかとか出てきますので、その点についてはいかがでしょうか。…
→ 会議録を見る
2026-04-22 / 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○村田享子君 今やはり、この技術伝承、これをいかにやっていくかというのが現場では課題になってございます。  電力事業者の方であったり原子炉メーカー、サプライヤーの皆さんが、実際の物は今作れないけれども、モックアップ工事といって、実物大の模型を使って技術伝承を行うといったこともされるということで、こうしたモックアップ工事がですね、通じて技術伝承をしていくといった場合に、電力事業者や原子炉メーカー、…
→ 会議録を見る
→ 国会会議録検索システムで全件を見る(981件)