注力テーマ(質問主意書より)
1位
外交・安全保障
(1件)
国会に提出した質問主意書のタイトルをAIが分野別に分類し、件数の多い上位1分野を表示しています。
経歴
1969
東京都生まれ
1988
フランス・アルザス成城学園高等学校を第1期生として卒業
1988
アメリカ・ノースカロライナ州ウェイクフォレスト大学へ留学
1996
衆議院議員羽田孜秘書就任
2013
フェザーフィールド株式会社設立、代表取締役就任
2017
第48回衆議院選挙に東京選挙区比例代表で出馬するも落選
2021
4月25日、参議院補欠選挙にて初当選
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最終取得: 2026-07-29 04:20:46(Yahoo!リアルタイム検索での「羽田次郎」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(参議院)
昭和44年9月7日、東京都生まれ。昭和63年フランス・アルザス成城学園高等学校を第1期生として卒業。同年アメリカ・ノースカロライナ州ウェイクフォレスト大学へ留学。平成8年衆議院議員羽田孜秘書。地元の上田事務所では後援会活動や地域で行われた各種選挙のサポートを、東京事務所では代議士の日々の政治活動を支えた。代議士引退の翌年、平成25年フェザーフィールド株式会社設立。代表取締役就任。東アジア・東南アジアを中心に企業の海外事業支援、IT事業支援等を行う。また、マーケティング会社等の経営支援及び人材育成に携わる。平成29年第48回衆議院選挙に東京選挙区比例代表で出馬するも落選。令和3年4月25日、兄羽田雄一郎の新型コロナウィルス感染症による死去に伴う参議院補欠選挙にて初当選〇現在党政調会長補佐、決算委員会筆頭理事、国土交通委員会、政治改革に関する特別委員会各委員
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(立憲民主党)
直近の国会回次から表示しています(全679件中40件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 参議院議員通常選挙 | 2025-07-20 | 長野県 | 430,334票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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国会発言(796件)
2026-05-28 / 参議院 国土交通委員会
○羽田次郎君 立憲民主党・無所属の羽田次郎です。
昨日も長い決算委員会に御対応いただきまして、金子大臣、ありがとうございました。本日もよろしくお願いいたします。
令和六年八月に改定された水循環基本計画では、令和六年能登半島地震での被害を踏まえ、代替性、多重性等による安定した水供給の確保、施設再編や官民連携による上下水道一体での最適で持続可能な上下水道への再構築、二〇五〇年カーボンニュートラ…
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2026-05-28 / 参議院 国土交通委員会
○羽田次郎君 今おっしゃっていただいたとおり、一年前倒しで改正していただいたということもございますし、ただ、大災害が発生するたびに様々な課題が浮き彫りになっておりますので、事あるごとに不断の見直しを行っていただくことを心よりお願いいたします。
上下水道は、言うまでもなく水循環を構成する重要なインフラであり、平時、災害時を問わず必要な機能が確保されている必要があるほか、被災しても早期に復旧できる…
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2026-05-28 / 参議院 国土交通委員会
○羽田次郎君 私が拠点を置いている長野県の上田市においても、先日、この広域化に反対する市長が当選されたということもありますが、なかなか拙速にこの広域連携というのを進めていくのは難しい側面もあると。合意形成が難しいというお話ありましたし、その料金のお話もありましたが、そういった意味では、住民の合意形成、なかなか一筋縄ではいきませんので、私としても、やはり粘り強く最適解を見出していくことを努力してまい…
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2026-05-28 / 参議院 国土交通委員会
○羽田次郎君 令和三十六年度を一〇〇%目標ということですが、いつ何どき大災害が発生するかも分かりませんので、是非一日も早い達成を目指していただきたいと思います。
災害からの迅速な復旧のためには、地方公共団体に技術系職員が確保されていることも重要です。技術系職員の確保に当たっては、通常時の業務における技術力の保持、継承だけでなく、他の地方公共団体への応援派遣も含め、災害等の緊急事態にも対応できる…
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2026-05-28 / 参議院 国土交通委員会
○羽田次郎君 特に小規模自治体においては専門技術者の確保、育成が困難であるというふうに認識しておりますので、是非御支援のほどよろしくお願いいたします。
次に、渇水対策についてお伺いいたします。
令和七年夏、二十七水系三十五河川において渇水調整協議会が開催され、取水制限等の渇水体制が取られました。国土交通省においても、平成二十九年以来、八年ぶりに渇水対策本部が設置され、節水が呼びかけられまし…
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2026-05-28 / 参議院 国土交通委員会
○羽田次郎君 週末、私、地元の川上村というところで山菜まつりというところに行ってきたんですが、やはり、子供の頃には渓流で釣りができたんですけど、今回見たらかなり水が少なくてちょっと驚いたんですが、是非とも対策の方、よろしくお願いいたします。
一つちょっと質問飛ばさせていただきますが、国民の生命、財産を守るために、上下水道インフラの強靱化ですとか、水不足、豪雨災害等を踏まえた水管理の実現は喫緊の…
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2026-05-28 / 参議院 国土交通委員会
○羽田次郎君 御答弁ありがとうございました。
がらっと話題は変わるんですが、地方の公共交通について御見解を伺いたいと思います。
地方の公共交通も、住民の移動の足として社会生活を営む上でなくてはならない重要な社会インフラであることは言うまでもございません。しかしながら、地域公共交通のドライバー不足は深刻であり、人口減少、利用者の減少の影響も加わって、その持続が困難な地域が増加しておると認識し…
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2026-05-28 / 参議院 国土交通委員会
○羽田次郎君 どんな形でも自動運転というのは、やはり導入時に大変開発費用等が掛かりますのでやはり国の支援というのが必要だと思いますので、その辺、九年度に実装する事業者に対してという形ですが、是非とも好事例をたくさんつくっていただいて、横展開を広げていっていただけたらと思います。
またちょっと一つ質問を飛ばしますが、全国同様、長野県内の運転免許自主返納者は増加傾向にありまして、その半数以上を八十…
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2026-05-28 / 参議院 国土交通委員会
○羽田次郎君 ありがとうございます。
しっかりと地域の公共交通を守っていただきたい、そのように思っております。
いろいろと質問あるんですが、ちょっと時間が大分迫ってきておりますので、ちょっと先ほどの災害にも関連した話でありますが、やはり、災害が発生して甚大な被害を受けた被災地の復旧に際して、被災状況の迅速な把握ですとか緊急車両の通行ルートの確保といった初動対応に始まって、その後の瓦れきの撤…
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