経歴
北海道大学卒業
北海道大学大学院修了
農林水産大臣政務官
参議院総務委員長
参議院法務委員長
復興副大臣
財務副大臣
参議院法務委員会理事
1959
北海道帯広市生まれ
1990
北海道庁入庁
2003
北海道議会議員(連続二期)
2010
参議院議員に初当選
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最終取得: 2026-07-29 04:28:44(Yahoo!リアルタイム検索での「横山信一」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(参議院)
昭和34年7月21日、北海道帯広市生まれ。北海道大学卒業。同大大学院修了〇平成2年北海道庁を経て、平成15年より北海道議会議員を連続二期〇平成22年参議院議員に初当選〇農林水産大臣政務官、参議院総務委員長、参議院法務委員長、復興副大臣、財務副大臣等歴任〇現在参議院法務委員会理事〇著書「魚は減ってない!」「海と陸からの恵み」
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(公明党)
直近の国会回次から表示しています(全1,524件中200件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 参議院議員通常選挙 | 2022-07-10 | 比例代表 | 415,179票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
公明党参議院比例区第14総支部
| 2023年 | |
|---|---|
| 収入合計 | ¥16,952,452 |
| 支出合計 | ¥15,140,596 |
| 翌年繰越 | ¥1,811,856 |
AI抽出信頼度: 85%
収入の構成比
本部又は支部から供与された交付金に係る収入648万円(38.2%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入642万円(37.9%)
前年からの繰越額405万円(23.9%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 本部又は支部から供与された交付金に係る収入 | ¥6,480,000 | 38.2% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥6,420,000 | 37.9% |
| 前年からの繰越額 | ¥4,052,426 | 23.9% |
| その他の収入 | ¥26 | 0.0% |
| 合計 | ¥16,952,452 | 100.0% |
支出の構成比
組織活動費662万円(43.7%)
事務所費430万円(28.4%)
機関紙誌の発行その他の事業費207万円(13.6%)
人件費111万円(7.3%)
備品・消耗品費44万円(2.9%)
光熱水費34万円(2.2%)
調査研究費27万円(1.8%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 組織活動費 | ¥6,617,985 | 43.7% |
| 事務所費 | ¥4,300,089 | 28.4% |
| 機関紙誌の発行その他の事業費 | ¥2,065,719 | 13.6% |
| 人件費 | ¥1,109,393 | 7.3% |
| 備品・消耗品費 | ¥440,012 | 2.9% |
| 光熱水費 | ¥338,886 | 2.2% |
| 調査研究費 | ¥268,512 | 1.8% |
| 合計 | ¥15,140,596 | 100.0% |
支出先ランキング(178件)
| 1 | Yuko Satoh Limited(組織活動費) | ¥3,724,444 |
| 2 | 庄商事㈱印刷部(組織活動費) | ¥2,319,900 |
| 3 | 北るもい漁業協同組合(政治資金パーティー開催事業費) | ¥2,014,000 |
| 4 | 損害保険ジャパン㈱(事務所費) | ¥2,011,850 |
| 5 | ㈱JTB 国会内店(組織活動費) | ¥1,791,300 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,494,019(本団体は平均の0.7倍)、
支出 ¥24,889,885(本団体は平均の0.6倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 金額の一部は手書き数字のため読み取りに誤差が生じる可能性があります。収支総括表の数値を優先して使用しています。
国会発言(2,553件)
2026-06-18 / 参議院 法務委員会
○横山信一君 公明党の横山信一でございます。
今日は、死刑制度について、前にもお尋ねしましたが、今回もちょっとやらせていただきます。
まず、刑訴法の改正案については、十六日に衆議院から送付をされて、いよいよ参議院でも審議をされるところでありますけれども、この中では、免田事件、財田川事件、松山事件、島田事件、袴田事件ということで、死刑が確定していたんだけれども再審無罪となったという、そういっ…
→ 会議録を見る
2026-06-18 / 参議院 法務委員会
○横山信一君 制度上死刑執行を見送るということはできないのは分かっているんですけれども、とはいえ、今施行、死刑執行の命令を下せる立場にいる大臣として、やはりここは考えていただきたいところなんですね。今ちょうどこういうタイミングで、再審制度を見直していこうというそのタイミングであります。そのタイミングのときに、今、大臣、死刑執行命令を持っている大臣でいらっしゃるというところで考えていただきたいという…
→ 会議録を見る
2026-06-18 / 参議院 法務委員会
○横山信一君 いかに慎重に死刑という判決が下っていくかということが説明をされていたわけですが、それでも間違いがあるわけですよ。そこに無辜の人がいる。そういう時点で、再審請求をしている、その再審請求をしているのに死刑を執行してしまっては、これは無実の人を殺しているわけですから、こんなことはあってはいけないはずですよね。
平口大臣、就任されてもう八か月になりますけれども、施行、死刑執行命令は出して…
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2026-06-18 / 参議院 法務委員会
○横山信一君 やらないと言ってくれれば格好いいんですけれども。事実、法務大臣の一定の期間、死刑執行がされなかったという、そういう期間もありました。そういう意味では、特に今回は冤罪の人たちをどうするのか。特に再審請求が出ている、死刑が確定しても再審請求が出ているという人たちに対しては、やはりここは慎重に対応すべきだと思いますし、慎重にというよりも死刑執行してはいけないという、そういう対応をすべきだと…
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2026-06-18 / 参議院 法務委員会
○横山信一君 一般的にというふうに今大臣は表現をされましたけれども、確固たる科学的な調査はないんですよ、していない。だから、要するに死刑の根拠がないということなんですね。そういう意味では、しっかりと根拠づくりをして死刑をやるなら分かるんです、まあそういう制度をつくるなら分かるんですが、今ある制度の根拠がないと。
一つは、今大臣が言われた世論ということがありますが、この世論については、内閣府の基…
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2026-06-18 / 参議院 法務委員会
○横山信一君 これはどう考えても恣意的です、恣意的です。ですから、廃止か存続かと、それだけを聞けばいいんですよ。そうしたら、多分、答えは変わってくると思います。
まあ、余りこれをぎちっとやっているとほかの質問に行けなくなっちゃうので、性犯罪のことについてもちょっと伺います。
二〇二三年に成立した刑訴法の改正案では、附則の第二十条二項に、「性的な被害を申告することの困難さその他性的な被害の実…
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2026-06-18 / 参議院 法務委員会
○横山信一君 有効な調査を期待しています。
多分最後の質問になると思いますが、今、公訴時効も延びているということになりますけれども、特に幼いときに性被害を受けた、子供のときに性被害を受けた人たち、こういう人たちがこの声を上げるまで、告訴に至るまで相当時間が掛かるということが考えられます。そういう意味では、この公訴時効ということを、やはりこれ実施すべきなんではないかというふうに思いますけれども、…
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2026-06-18 / 参議院 法務委員会
○横山信一君 内閣府が二〇二三年に調査したところでは、この不同意性交の被害に遭って、誰かに相談するまでに十年以上掛かった人というのは二〇%いるんですね。そういう意味でも、この公訴時効についてはしっかりと見直すべきだということを訴えさせていただいて、質問を終わります。…
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2026-06-16 / 参議院 法務委員会
○横山信一君 公明党の横山信一でございます。
今回の民法改正、もう本当に大改正になるわけですけれども、実際にその成年後見を使われていた人たち、またその親族、家族、また後見人としてこの事業に携われてこられた人たちの皆さんがこのように改正してほしいという、そういった思いが凝縮された内容になっているわけですが、一方で、それを運営していくことに対して、やはり、今日の議論でもいろいろ出てまいりましたけれ…
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