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山下雄平

やましたゆうへい

参議院 自由民主党 佐賀 当選3回
生年月日
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経歴

呼子町立呼子小学校卒業
私立弘学館中学・高校卒業
慶應義塾大学法学部政治学科卒業
予算委員会理事
内閣府大臣政務官
議院運営委員会理事
党参院副幹事長
農林水産委員長
農林水産副大臣
1979
佐賀県唐津市生まれ
2003
時事通信社入社。内政部記者として石原慎太郎東京都知事、片山善博鳥取県知事などを担当
2007
時事通信社を退職し日本経済新聞社入社。政治部記者として福田康夫首相、保利耕輔政調会長、谷垣禎一自民党総裁などの番記者を務める
2012
日本経済新聞社退職
2013
参議院議員に初当選

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最終取得: 2026-07-29 04:27:30(Yahoo!リアルタイム検索での「山下雄平」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)

公式プロフィール(参議院)

1979年8月27日、佐賀県唐津市生まれ。呼子町立呼子小学校、私立弘学館中学・高校を経て慶應義塾大学法学部政治学科卒業。2003年時事通信社入社。内政部記者として石原慎太郎東京都知事、片山善博鳥取県知事などを担当。2007年に同社を退職し日本経済新聞社入社。政治部記者として福田康夫首相、保利耕輔政調会長、谷垣禎一自民党総裁などの番記者を経て、2012年2月に同社退職。2013年7月参議院議員に初当選。予算委員会理事。内閣府大臣政務官。議院運営委員会理事。党参院副幹事長。農林水産委員長。農林水産副大臣

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政党の議案賛否(自由民主党)

直近の国会回次から表示しています(全1,625件中20件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。

国会回次議案審議状況賛否
第221回 予算委員長坂本哲志君解任決議案 本院議了 反対
第221回 令和六年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書 両院承諾 賛成
第221回 令和六年度一般会計原油価格・物価高騰対策及び賃上げ促進環境整備対応予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書 両院承諾 賛成
第221回 放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 万国郵便連合憲章の第十二追加議定書、万国郵便連合一般規則の第四追加議定書、万国郵便連合一般規則の第五追加議定書、万国郵便条約の第一追加議定書及び万国郵便条約の第二追加議定書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 国際民間航空条約第五十条(a)の改正に関する二千十六年十月六日にモントリオールで署名された議定書及び国際民間航空条約第五十六条の改正に関する二千十六年十月六日にモントリオールで署名された議定書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 環境保護に関する南極条約議定書の附属書�Yの締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とキルギス共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 刑事に関する共助に関する日本国とカナダとの間の条約の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の自由化、促進及び保護に関する日本国とタジキスタン共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とザンビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とパラグアイ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とセルビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とニュージーランド国防軍との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とニュージーランド政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とオランダ王国の軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とオランダ王国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とフィリピンの軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とフィリピン共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 令和八年度特別会計補正予算(特第1号) 成立 賛成
第221回 令和八年度一般会計補正予算(第1号) 成立 賛成
第221回 令和八年度政府関係機関暫定予算 成立 賛成
第221回 令和八年度特別会計暫定予算 成立 賛成
↓ もっと見る(次の20件)

選挙結果の推移

選挙投開票日選挙区得票数結果
参議院議員通常選挙 2025-07-20 佐賀県 165,688票 当選
順位 候補者名 政党 得票数 結果
1位 山下雄平 自由民主党 165,688票 当選
2位 富永あけみ 立憲民主党 140,907票 落選
3位 しもひごし優也 参政党 71,437票 落選
4位 松尾芳治 NHK党 7,832票 落選

政治資金

本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
雄翔会
2024年分・2023年分・2022年分
2024年 2023年 2022年
収入合計 ¥0 ▼ 100.0% ¥5,189,382 ¥0
支出合計 ¥33,000 → 0.0% ¥33,000 → 0.0% ¥33,000
翌年繰越 ¥5,123,382 ▼ 0.6% ¥5,156,382 ▼ 0.6% ¥5,189,382

収入・支出の年次推移

2022年
2023年
2024年
収入支出

2024年分の詳細

代表者: 山下雄平
AI抽出信頼度: 97%

収入の構成比

前年からの繰越額:100.0%
前年からの繰越額516万円(100.0%)
区分金額割合
前年からの繰越額¥5,156,382100.0%
合計¥5,156,382100.0%

支出の構成比

経常経費:100.0%
経常経費3万円(100.0%)
区分金額割合
経常経費¥33,000100.0%
合計¥33,000100.0%

支出先ランキング(1件)

1 古藤俊隆税理士事務所(事務所費(政治資金監査報酬)) ¥33,000
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,546,667(本団体は平均の0.0倍)、 支出 ¥24,936,803(本団体は平均の0.0倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。

2023年分の詳細

代表者: 山下雄平  ・会計責任者: 石井久起
AI抽出信頼度: 97%

収入の構成比

前年からの繰越額:100.0%
前年からの繰越額519万円(100.0%)
区分金額割合
前年からの繰越額¥5,189,382100.0%
合計¥5,189,382100.0%

支出の構成比

事務所費:100.0%
事務所費3万円(100.0%)
区分金額割合
事務所費¥33,000100.0%
合計¥33,000100.0%

2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。

📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,546,667(本団体は平均の0.2倍)、 支出 ¥24,936,803(本団体は平均の0.0倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年の収入額は0円、前年からの繰越額5,189,382円のみ。支出は政治資金監査報酬(事務所費)33,000円のみ。

2022年分の詳細

AI抽出信頼度: 97%

収入の構成比

繰越金:100.0%
繰越金522万円(100.0%)
区分金額割合
繰越金¥5,222,382100.0%
合計¥5,222,382100.0%

支出の構成比

経常経費:100.0%
経常経費3万円(100.0%)
区分金額割合
経常経費¥33,000100.0%
合計¥33,000100.0%

2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。

📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,546,667(本団体は平均の0.0倍)、 支出 ¥24,936,803(本団体は平均の0.0倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年の収入額は0円。前年からの繰越額5,222,382円のみが収入総額を構成している。支出は政治資金監査報酬33,000円(古藤俊隆税理士事務所)のみ。

国会発言(1,007件)

2026-06-18 / 参議院 農林水産委員会
○副大臣(山下雄平君) お答えいたします。  上月理事御指摘のように、担い手に農地を集約していくためには、地域の皆さんを巻き込んでこの話合いを行い、地域計画の完成度を高めていくことが大変重要だというふうに考えております。  地域計画の見直しに当たっては、農地の出し手と受け手の意向把握など、現場活動の推進が極めて重要であることから、市町村を中心とした関係機関の連携による推進体制の強化に向けた支援…
→ 会議録を見る
2026-06-18 / 参議院 農林水産委員会
○副大臣(山下雄平君) 御指摘、ごもっともの点も多々あると思っております。  そうした地域計画が、本当に、絵に描いた餅じゃないかとか、若しくは全く現況のままじゃないかというところもあって、一方で、先ほど上月先生のお話も出しましたが、では、じゃ、そうした地域計画を作っていただく町や村役場の体制として、国からそうしたことを押し付けられても、なかなかそうした人員も非常に脆弱だというような御指摘もありま…
→ 会議録を見る
2026-06-18 / 参議院 農林水産委員会
○副大臣(山下雄平君) ありがとうございます。  生産者による需要に応じた生産に当たっては、その前提となる需要の開拓でありますとか経営判断の基礎となります需要や価格に関する情報などの提供が必要不可欠であります。  今回の法改正案におきまして、政府は、需要見通しを含む基本方針の策定、公表に加えて、米の需要開拓でありますとか輸出促進、生産性向上などの米の生産の持続的な発展を図る施策を講ずること、そ…
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2026-06-18 / 参議院 農林水産委員会
○副大臣(山下雄平君) 横沢先生御指摘のように、我々の食料安全保障を確保するために、主食であります米に関しては、国内も、そして国外の需要も創出した上で、その需要に応じた生産を進めていき、また、複雑化しているこの流通実態を平時のうちから適切に把握していくとともに、よもやの供給に不安があるというときには、迅速に消費者にまで米が供給できるように、迅速に対応できるような体制をつくっていくことが我が国として…
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2026-06-18 / 参議院 農林水産委員会
○副大臣(山下雄平君) お答えします。  米につきまして、需給の安定を図ることを通じて、結果として米の価格の安定化が図られていくことが重要だと考えておりまして、委員御指摘のように、改正案の第一条というのはその理念を明確にしたものでありまして、後退するものではございません。  また、需給の安定を通じて価格の安定化を図ることは、生産者に安心して生産に取り組んでいただくなど、生産者、消費者、国民生活…
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2026-06-18 / 参議院 農林水産委員会
○副大臣(山下雄平君) 御指摘のように、備蓄米は食料安全保障の観点から不可欠でありまして、米の供給不足に備えて百万トン程度の備蓄水準の回復に努めていくとともに、運用の改善についても検討していきたいというふうに思っております。  加えまして、先ほど御指摘のありました令和二年産についても、政府備蓄として、倉庫内の温度や湿度を一定水準に維持し、保管時の品質劣化を防いでおりまして、仮に食用へ販売すること…
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2026-06-18 / 参議院 農林水産委員会
○副大臣(山下雄平君) この問題について、今日の質疑でも大臣の方から率直な謝罪の発言もありましたところでありますけれども、今般の米価高騰を振り返ると、生産量が需要量に対し不足し、民間在庫の取崩しが起き、減少するに伴い、米が不足するとの不安から業者間の調達競争が発生いたしまして、新規の調達ルートや同業者間で取引するスポット市場を通じて比較的高い価格の米を調達せざるを得ない状況であったというふうに分析…
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2026-06-18 / 参議院 農林水産委員会
○副大臣(山下雄平君) お答えいたします。  そうした生産者の皆さんが自らの経営判断で安心して営農するためには、我々はその需給見通しの精緻化がまず何より不可欠だというふうに認識しております。  このため、需給見通しについては、直近の消費実績でありますとかインバウンド需要などを基に算定するよう見直すとともに、今回の法改正の中で、米の流通実態の把握を強化するため、届出事業者に外食、中食、加工業者を…
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2026-06-18 / 参議院 農林水産委員会
○副大臣(山下雄平君) お答えします。  我々としては、精緻な需給見通しを策定することによりまして、生産者の方が自らの経営判断を基に需要に応じた作付け計画を立てることができ、そして需要と供給を安定させて、結果として価格の安定化を図っていきたいというふうに考えております。  この需給見通しにつきましては、昨年九月、需要のマイナストレンドを前提とするのではなく、直近の消費実績や、天候によって左右さ…
→ 会議録を見る
2026-06-18 / 参議院 農林水産委員会
○副大臣(山下雄平君) 先ほど野菜を例に出されましたが、お米について申し上げると、需要に応じた生産とは、主食用や米粉用、輸出用など、多様な用途の米について、国内外の需要を創出した上でその需要を満たしていくことを意味しており、増産できないというふうには我々は捉えておりません。  現に、現在の基本計画におきましては、二〇三〇年の米の生産目標を二〇二三年の七百九十一万トンから増大させ、八百十八万トンと…
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