注力テーマ(質問主意書より)
1位
外交・安全保障
(9件)
2位
エネルギー
(5件)
3位
憲法
(3件)
4位
社会保障
(3件)
5位
その他
(2件)
国会に提出した質問主意書のタイトルをAIが分野別に分類し、件数の多い上位5分野を表示しています。
経歴
日本弁護士連合会・両性の平等に関する委員会委員
川崎市男女平等推進協議会会長
「女性の家HELP」協力弁護士
学習院女子大学客員教授
内閣府特命担当大臣(消費者・食品安全・男女平等・少子化担当)
社会民主党党首歴任
1955
宮崎県延岡市に生まれる
1980
東京大学法学部卒業
1987
弁護士登録、第二東京弁護士会所属
YouTube最新動画
登録者数:10,800人/動画数:2,911本
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この期間のポスト数
59件
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直近7日分のスナップショット推移
最終取得: 2026-07-29 04:22:27(Yahoo!リアルタイム検索での「福島みずほ」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(参議院)
昭和30年12月24日宮崎県延岡市に生まれる、昭和55年東京大学法学部卒業、昭和62年弁護士登録、第二東京弁護士会所属〇日本弁護士連合会・両性の平等に関する委員会委員、川崎市男女平等推進協議会会長、「女性の家HELP」協力弁護士、学習院女子大学客員教授、内閣府特命担当大臣(消費者・食品安全・男女平等・少子化担当)、社会民主党党首歴任〇著書「福島みずほと31人が命を語る」「娘たちへ」「『意地悪』化する日本」「生きづらさに立ち向かう」など30冊余り
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(社会民主党)
この政党に紐づく議案の賛否データはまだありません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 参議院議員通常選挙 | 2022-07-10 | 比例代表 | 216,984票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
瑞穂と一緒に国会へ行こう会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥14,484,507 ▼ 7.2% | ¥15,604,006 ▼ 27.4% | ¥21,493,221 |
| 支出合計 | ¥13,756,874 ▲ +33.0% | ¥10,342,009 ▼ 62.2% | ¥27,388,669 |
| 翌年繰越 | ¥5,989,630 ▲ +13.8% | ¥5,261,997 ▲ +14.9% | ¥4,578,739 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 88%
収入の構成比
寄附891万円(61.5%)
事業収入284万円(19.6%)
党費・会費273万円(18.8%)
その他収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥8,914,310 | 61.5% |
| └ 個人からの寄附 | ¥7,614,310 | 52.6% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥1,300,000 | 9.0% |
| 事業収入 | ¥2,843,190 | 19.6% |
| 党費・会費 | ¥2,727,000 | 18.8% |
| その他収入 | ¥7 | 0.0% |
| 合計 | ¥14,484,507 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費1,257万円(91.4%)
経常経費119万円(8.6%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥12,570,456 | 91.4% |
| 経常経費 | ¥1,186,418 | 8.6% |
| 合計 | ¥13,756,874 | 100.0% |
寄附者ランキング(1者)
| 1 | 社会民主党(政治団体) | ¥1,300,000 |
支出先ランキング(11件)
| 1 | 日本郵便株式会社・有限会社だいもん印刷(機関紙誌の発行事業費(ニュースレター作成発送)) | ¥6,415,672 |
| 2 | 一般財団法人東京消防協会(その他の事業費(出版記念の集い)) | ¥1,311,050 |
| 3 | 社会民主党神奈川県連合(寄附・交付金) | ¥1,000,000 |
| 4 | 五井史子(その他の経費(金銭以外のものによる寄附相当額)) | ¥1,000,000 |
| 5 | 有限会社エノキ(宣伝事業費(街頭看板費)) | ¥916,072 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,501,684(本団体は平均の0.6倍)、
支出 ¥24,894,182(本団体は平均の0.6倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
個人からの寄附508万円(46.1%)
個人の負担する党費又は会費269万円(24.4%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入(お祝いの会)199万円(18.1%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入(みずほ塾)119万円(10.8%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入(カレンダー事業)7万円(0.7%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 個人からの寄附 | ¥5,083,541 | 46.1% |
| 個人の負担する党費又は会費 | ¥2,685,000 | 24.4% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入(お祝いの会) | ¥1,992,000 | 18.1% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入(みずほ塾) | ¥1,190,000 | 10.8% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入(カレンダー事業) | ¥74,726 | 0.7% |
| 合計 | ¥11,025,267 | 100.0% |
支出の構成比
機関紙誌の発行事業費654万円(63.3%)
その他の事業費191万円(18.4%)
人件費67万円(6.4%)
宣伝事業費42万円(4.1%)
事務所費35万円(3.4%)
組織活動費23万円(2.3%)
備品・消耗品費21万円(2.1%)
その他の経費1万円(0.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行事業費 | ¥6,541,680 | 63.3% |
| その他の事業費 | ¥1,905,371 | 18.4% |
| 人件費 | ¥665,320 | 6.4% |
| 宣伝事業費 | ¥424,038 | 4.1% |
| 事務所費 | ¥352,538 | 3.4% |
| 組織活動費 | ¥232,700 | 2.3% |
| 備品・消耗品費 | ¥214,642 | 2.1% |
| その他の経費 | ¥5,720 | 0.1% |
| 合計 | ¥10,342,009 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,501,684(本団体は平均の0.6倍)、
支出 ¥24,894,182(本団体は平均の0.4倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 fiscal_yearは令和5年(2023年)分。本年の収入額は11,025,267円、前年からの繰越額は4,578,739円。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 98%
収入の構成比
寄附1,731万円(80.5%)
個人の負担する党費又は会費259万円(12.1%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入159万円(7.4%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥17,312,034 | 80.5% |
| └ 個人からの寄附 | ¥10,288,331 | 47.9% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥7,023,703 | 32.7% |
| 個人の負担する党費又は会費 | ¥2,592,000 | 12.1% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥1,589,165 | 7.4% |
| その他の収入 | ¥22 | 0.0% |
| 合計 | ¥21,493,221 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費2,369万円(86.5%)
経常経費369万円(13.5%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥23,694,022 | 86.5% |
| 経常経費 | ¥3,694,647 | 13.5% |
| 合計 | ¥27,388,669 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,501,684(本団体は平均の0.9倍)、
支出 ¥24,894,182(本団体は平均の1.1倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 前年繰越額10,474,187円を除いた本年収入額21,493,221円を収入合計として使用。最終ページに321行目追加・その他の寄附・この頁の小計の訂正記載あり(R5.12.20付願により訂正)。
国会発言(18,228件)
2026-06-25 / 参議院 外交防衛委員会
○福島みずほ君 社民党の福島みずほです。
航空宇宙自衛隊発足に伴う安全保障の強化を地上の自衛隊の運用にどのように結び付けようとしているのか、お聞かせください。…
→ 会議録を見る
2026-06-25 / 参議院 外交防衛委員会
○福島みずほ君 宇宙空間における衛星の監視とかというのは御説明があるんですが、作戦の基盤となる衛星通信の確保とか、資料を見ますと、地上のいろんなこととリンクしているということがよく分かります。つまり、宇宙の話だではなくて、地上の自衛隊の運用にどのように結び付くのか、教えてください。…
→ 会議録を見る
2026-06-25 / 参議院 外交防衛委員会
○福島みずほ君 地上と本当に連携しているということです。
外務省に確認をいたします。
政府は、宇宙領域に関し、宇宙における攻撃が日米安全保障条約第五条の発動につながることがあり得ると、二〇二三年の日米2プラス2で確認をしていると理解しています。安保条約五条は、日本の施政下にある領域における規定だと理解しますが、宇宙領域における施政下というのは何をもって判断するのでしょうか。…
→ 会議録を見る
2026-06-25 / 参議院 外交防衛委員会
○福島みずほ君 今は状況や事実のことを答弁していただいたんですが、施政下というのは何をもって判断するのかということに明快にお答えになっていないと思います。宇宙に領域の概念が存在するのでしょうか。…
→ 会議録を見る
2026-06-25 / 参議院 外交防衛委員会
○福島みずほ君 結局、2プラス2で確認をしたこの第五条、これは安保条約の根幹ですけれども、その施政下というのがまさに宇宙の中でははっきりしない。ですから、領域の概念が想定されない宇宙空間の位置付けをめぐって、現実の運用においては難しい判断が求められると。施政下と条約上なっているのに、施政下というのが宇宙の中では明確にできないということが本当に問題だと思います。
何をもって判断するのか。つまり、…
→ 会議録を見る
2026-06-25 / 参議院 外交防衛委員会
○福島みずほ君 実は、条約やいろんなことの整理が付かないまま突き進んでいるというふうに思います。結局、今、何の明確な定義が聞かされていません。
日米安保条約五条を根拠に、米国の衛星が攻撃された場合、日本政府が集団的自衛権を行使することは排除されないんでしょうか。宇宙空間は国際法上の集団的自衛権の適用範囲に含まれるのか、いかがですか。…
→ 会議録を見る
2026-06-25 / 参議院 外交防衛委員会
○福島みずほ君 結局、宇宙全体が施政下になり得る、日本の生活に影響があればということであれば、ここの集団的自衛権の行使も極めて曖昧になっていくんじゃないでしょうか。
防衛省に伺います。
宇宙空間において、米国に限らず他国の衛星が武力攻撃を受けた場合、日本が存立危機事態を認定し、集団的自衛権の行使をすることはあるんでしょうか。あわせて、集団的自衛権のことで、自衛隊法九十五条の二を他国の衛星に…
→ 会議録を見る
2026-06-25 / 参議院 外交防衛委員会
○福島みずほ君 個別具体的な問題に照らして一概に答えることは難しいということで、九十五条の二の新設で米軍などの防護ができるようになりました。平時でも重要影響事態でもできるようになると。
ですから、今日の答弁で、結局、宇宙空間に広げてしまって、そこで存立危機事態や自衛隊法九十五条の二の適用に関しては明快に言えないんですよね。個別的な事情に応じて総合的に判断するという答弁でしかないと。
今回の…
→ 会議録を見る