注力テーマ(質問主意書より)
1位
外交・安全保障
(9件)
2位
エネルギー
(5件)
3位
憲法
(3件)
4位
社会保障
(3件)
5位
その他
(2件)
国会に提出した質問主意書のタイトルをAIが分野別に分類し、件数の多い上位5分野を表示しています。
経歴
日本弁護士連合会・両性の平等に関する委員会委員
川崎市男女平等推進協議会会長
「女性の家HELP」協力弁護士
学習院女子大学客員教授
内閣府特命担当大臣(消費者・食品安全・男女平等・少子化担当)
社会民主党党首歴任
1955
宮崎県延岡市に生まれる
1980
東京大学法学部卒業
1987
弁護士登録、第二東京弁護士会所属
YouTube最新動画
登録者数:10,900人/動画数:3,012本
▶ YouTubeチャンネルを見るYahoo!リアルタイム検索(ネット上の話題)
この期間のポスト数
62件
感情分析(ポジ/ネガ)
ポジ 3%ネガ 97%
直近7日分のスナップショット推移
最終取得: 2026-10-29 04:23:51(Yahoo!リアルタイム検索での「福島みずほ」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(参議院)
昭和30年12月24日宮崎県延岡市に生まれる、昭和55年東京大学法学部卒業、昭和62年弁護士登録、第二東京弁護士会所属〇日本弁護士連合会・両性の平等に関する委員会委員、川崎市男女平等推進協議会会長、「女性の家HELP」協力弁護士、学習院女子大学客員教授、内閣府特命担当大臣(消費者・食品安全・男女平等・少子化担当)、社会民主党党首歴任〇著書「福島みずほと31人が命を語る」「娘たちへ」「『意地悪』化する日本」「生きづらさに立ち向かう」など30冊余り
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(社会民主党)
この政党に紐づく議案の賛否データはまだありません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 参議院議員通常選挙 | 2022-07-10 | 比例代表 | 216,984票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
瑞穂と一緒に国会へ行こう会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥14,484,507 ▼ 7.2% | ¥15,604,006 ▼ 27.4% | ¥21,493,221 |
| 支出合計 | ¥13,756,874 ▲ +33.0% | ¥10,342,009 ▼ 62.2% | ¥27,388,669 |
| 翌年繰越 | ¥5,989,630 ▲ +13.8% | ¥5,261,997 ▲ +14.9% | ¥4,578,739 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 88%
収入の構成比
寄附891万円(61.5%)
事業収入284万円(19.6%)
党費・会費273万円(18.8%)
その他収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥8,914,310 | 61.5% |
| └ 個人からの寄附 | ¥7,614,310 | 52.6% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥1,300,000 | 9.0% |
| 事業収入 | ¥2,843,190 | 19.6% |
| 党費・会費 | ¥2,727,000 | 18.8% |
| その他収入 | ¥7 | 0.0% |
| 合計 | ¥14,484,507 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費1,257万円(91.4%)
経常経費119万円(8.6%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥12,570,456 | 91.4% |
| 経常経費 | ¥1,186,418 | 8.6% |
| 合計 | ¥13,756,874 | 100.0% |
寄附者ランキング(1者)
| 1 | 社会民主党(政治団体) | ¥1,300,000 |
支出先ランキング(11件)
| 1 | 日本郵便株式会社・有限会社だいもん印刷(機関紙誌の発行事業費(ニュースレター作成発送)) | ¥6,415,672 |
| 2 | 一般財団法人東京消防協会(その他の事業費(出版記念の集い)) | ¥1,311,050 |
| 3 | 社会民主党神奈川県連合(寄附・交付金) | ¥1,000,000 |
| 4 | 五井史子(その他の経費(金銭以外のものによる寄附相当額)) | ¥1,000,000 |
| 5 | 有限会社エノキ(宣伝事業費(街頭看板費)) | ¥916,072 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,501,684(本団体は平均の0.6倍)、
支出 ¥24,894,182(本団体は平均の0.6倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
個人からの寄附508万円(46.1%)
個人の負担する党費又は会費269万円(24.4%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入(お祝いの会)199万円(18.1%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入(みずほ塾)119万円(10.8%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入(カレンダー事業)7万円(0.7%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 個人からの寄附 | ¥5,083,541 | 46.1% |
| 個人の負担する党費又は会費 | ¥2,685,000 | 24.4% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入(お祝いの会) | ¥1,992,000 | 18.1% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入(みずほ塾) | ¥1,190,000 | 10.8% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入(カレンダー事業) | ¥74,726 | 0.7% |
| 合計 | ¥11,025,267 | 100.0% |
支出の構成比
機関紙誌の発行事業費654万円(63.3%)
その他の事業費191万円(18.4%)
人件費67万円(6.4%)
宣伝事業費42万円(4.1%)
事務所費35万円(3.4%)
組織活動費23万円(2.3%)
備品・消耗品費21万円(2.1%)
その他の経費1万円(0.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行事業費 | ¥6,541,680 | 63.3% |
| その他の事業費 | ¥1,905,371 | 18.4% |
| 人件費 | ¥665,320 | 6.4% |
| 宣伝事業費 | ¥424,038 | 4.1% |
| 事務所費 | ¥352,538 | 3.4% |
| 組織活動費 | ¥232,700 | 2.3% |
| 備品・消耗品費 | ¥214,642 | 2.1% |
| その他の経費 | ¥5,720 | 0.1% |
| 合計 | ¥10,342,009 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,501,684(本団体は平均の0.6倍)、
支出 ¥24,894,182(本団体は平均の0.4倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 fiscal_yearは令和5年(2023年)分。本年の収入額は11,025,267円、前年からの繰越額は4,578,739円。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 98%
収入の構成比
寄附1,731万円(80.5%)
個人の負担する党費又は会費259万円(12.1%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入159万円(7.4%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥17,312,034 | 80.5% |
| └ 個人からの寄附 | ¥10,288,331 | 47.9% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥7,023,703 | 32.7% |
| 個人の負担する党費又は会費 | ¥2,592,000 | 12.1% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥1,589,165 | 7.4% |
| その他の収入 | ¥22 | 0.0% |
| 合計 | ¥21,493,221 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費2,369万円(86.5%)
経常経費369万円(13.5%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥23,694,022 | 86.5% |
| 経常経費 | ¥3,694,647 | 13.5% |
| 合計 | ¥27,388,669 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,501,684(本団体は平均の0.9倍)、
支出 ¥24,894,182(本団体は平均の1.1倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 前年繰越額10,474,187円を除いた本年収入額21,493,221円を収入合計として使用。最終ページに321行目追加・その他の寄附・この頁の小計の訂正記載あり(R5.12.20付願により訂正)。
国会発言(18,228件)
2026-07-16 / 参議院 外交防衛委員会
○福島みずほ君 国是として堅持しているという答弁でした。ありがとうございます。
ずっと、歴代の内閣、そして防衛白書におきましても、国是として堅持しているというのがあります。国是ってどういうことでしょうか。…
→ 会議録を見る
2026-07-16 / 参議院 外交防衛委員会
○福島みずほ君 なぜこの質問をするかといいますと、今まで国是とは言わず、政策として維持を、政策上の方針として堅持しているということだったので、今日、国是として堅持しているということを答弁をしていただきました。
大臣も、もちろん同じ見解ですよね。…
→ 会議録を見る
2026-07-16 / 参議院 外交防衛委員会
○福島みずほ君 ありがとうございます。
大臣からも力強く、非核三原則を国是として堅持して、そのように使っているということがありました。
高市内閣は、将来にわたって非核三原則を堅持しますか。…
→ 会議録を見る
2026-07-16 / 参議院 外交防衛委員会
○福島みずほ君 いや、堅持、将来にわたって堅持するかという質問をしているのは、現時点において国是として堅持しているというのは分かっています。しかし、将来にわたってもこれは堅持すべきだと思います。
もうじき、広島、長崎の平和記念式典があり、日本が非核三原則を国是として堅持し続けることを多くの被害者の皆さんも望んでいます。
将来にわたって堅持するということでよろしいですか。つまり、現在堅持して…
→ 会議録を見る
2026-07-16 / 参議院 外交防衛委員会
○福島みずほ君 質問に答えていないですよね。今堅持していることは分かりました。しかし、将来どうかという質問に対しては、答えられないということなんでしょうか。…
→ 会議録を見る
2026-07-16 / 参議院 外交防衛委員会
○福島みずほ君 いや、これは答えてくださいよ。
だって、非核三原則を将来にわたって堅持するって、別に私の言うとおり言ってくれというんじゃなくて、日本の政策としてそうあるべきだと思っているんです。国是ですよ。ずっと歴代の総理大臣も言ってきて、防衛白書もずっと言ってきた国是ですよ。これ、変えられないでしょう。日本は唯一の戦争被爆国で、将来にわたっても堅持すべきですよ。どうですか。…
→ 会議録を見る