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福島みずほ

ふくしまみずほ

参議院 社会民主党 比例 当選5回
生年月日
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注力テーマ(質問主意書より)

1位 外交・安全保障 (9件) 2位 エネルギー (5件) 3位 憲法 (3件) 4位 社会保障 (3件) 5位 その他 (2件)

国会に提出した質問主意書のタイトルをAIが分野別に分類し、件数の多い上位5分野を表示しています。

経歴

日本弁護士連合会・両性の平等に関する委員会委員
川崎市男女平等推進協議会会長
「女性の家HELP」協力弁護士
学習院女子大学客員教授
内閣府特命担当大臣(消費者・食品安全・男女平等・少子化担当)
社会民主党党首歴任
1955
宮崎県延岡市に生まれる
1980
東京大学法学部卒業
1987
弁護士登録、第二東京弁護士会所属

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登録者数:10,900人/動画数:3,012本

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この期間のポスト数
62件
感情分析(ポジ/ネガ)
ポジ 3%ネガ 97%
直近7日分のスナップショット推移
71
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55
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43
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34
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54
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82
10-28
62
10-29

最終取得: 2026-10-29 04:23:51(Yahoo!リアルタイム検索での「福島みずほ」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)

公式プロフィール(参議院)

昭和30年12月24日宮崎県延岡市に生まれる、昭和55年東京大学法学部卒業、昭和62年弁護士登録、第二東京弁護士会所属〇日本弁護士連合会・両性の平等に関する委員会委員、川崎市男女平等推進協議会会長、「女性の家HELP」協力弁護士、学習院女子大学客員教授、内閣府特命担当大臣(消費者・食品安全・男女平等・少子化担当)、社会民主党党首歴任〇著書「福島みずほと31人が命を語る」「娘たちへ」「『意地悪』化する日本」「生きづらさに立ち向かう」など30冊余り

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政党の議案賛否(社会民主党)

この政党に紐づく議案の賛否データはまだありません。

選挙結果の推移

選挙投開票日選挙区得票数結果
参議院議員通常選挙 2022-07-10 比例代表 216,984票 当選
順位 候補者名 政党 得票数 結果
1位 赤松健 自由民主党 528,053票 当選
2位 竹内真二 公明党 437,228票 当選
3位 辻元清美 立憲民主党 428,860票 当選
4位 横山信一 公明党 415,179票 当選
5位 長谷川英晴 自由民主党 414,371票 当選
6位 谷合正明 公明党 351,413票 当選
7位 窪田哲也 公明党 349,359票 当選
8位 片山さつき 自由民主党 298,092票 当選
9位 上田勇 公明党 268,403票 当選
10位 竹詰仁 国民民主党 238,956票 当選
11位 浜口誠 国民民主党 234,745票 当選
12位 福島みずほ 社会民主党 216,984票 当選
13位 自見はなこ 自由民主党 213,369票 当選
14位 川合孝典 国民民主党 211,784票 当選
15位 藤木眞也 自由民主党 187,740票 当選
16位 山田宏 自由民主党 175,872票 当選
17位 友納理緒 自由民主党 174,335票 当選
18位 山谷えり子 自由民主党 172,640票 当選
19位 鬼木誠 立憲民主党 171,620票 当選
20位 井上義行 自由民主党 165,062票 当選
21位 神谷宗幣 参政党 159,434票 当選
22位 進藤金日子 自由民主党 150,759票 当選
23位 今井絵理子 自由民主党 148,630票 当選
24位 古賀千景 立憲民主党 144,344票 当選
25位 阿達雅志 自由民主党 138,995票 当選
26位 柴愼一 立憲民主党 127,382票 当選
27位 神谷政幸 自由民主党 127,188票 当選
28位 村田享子 立憲民主党 125,341票 当選
29位 青木愛 立憲民主党 123,742票 当選
30位 石井苗子 日本維新の会 123,279票 当選
31位 越智俊之 自由民主党 118,710票 当選
32位 石橋通宏 立憲民主党 111,703票 当選
33位 松野明美 日本維新の会 55,608票 当選
34位 中条きよし 日本維新の会 47,420票 当選
35位 猪瀬直樹 日本維新の会 44,212票 当選
36位 金子道仁 日本維新の会 36,944票 当選
37位 仁比聡平 日本共産党 36,099票 当選
38位 串田誠一 日本維新の会 35,842票 当選
39位 岩渕友 日本共産党 35,392票 当選
40位 青島健太 日本維新の会 33,553票 当選
41位 藤井一博 自由民主党 - 当選
42位 梶原大介 自由民主党 - 当選
43位 天畠大輔 れいわ新選組 - 当選
44位 宮崎勝 公明党 - 落選
45位 小川克巳 自由民主党 - 落選
46位 大門実紀史 日本共産党 - 落選
47位 大島九州男 れいわ新選組 - 落選
48位 齊藤健一郎 NHK党 - 落選
49位 木村義雄 自由民主党 - 落選
50位 上野ほたる 日本維新の会 - 落選

政治資金

本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
瑞穂と一緒に国会へ行こう会
2024年分・2023年分・2022年分
2024年 2023年 2022年
収入合計 ¥14,484,507 ▼ 7.2% ¥15,604,006 ▼ 27.4% ¥21,493,221
支出合計 ¥13,756,874 ▲ +33.0% ¥10,342,009 ▼ 62.2% ¥27,388,669
翌年繰越 ¥5,989,630 ▲ +13.8% ¥5,261,997 ▲ +14.9% ¥4,578,739

収入・支出の年次推移

2022年
2023年
2024年
収入支出

2024年分の詳細

代表者: 福島みずほ
AI抽出信頼度: 88%

収入の構成比

寄附:61.5%事業収入:19.6%党費・会費:18.8%その他収入:0.0%
寄附891万円(61.5%)
事業収入284万円(19.6%)
党費・会費273万円(18.8%)
その他収入0万円(0.0%)
区分金額割合
寄附¥8,914,31061.5%
└ 個人からの寄附¥7,614,31052.6%
└ 政治団体からの寄附¥1,300,0009.0%
事業収入¥2,843,19019.6%
党費・会費¥2,727,00018.8%
その他収入¥70.0%
合計¥14,484,507100.0%

支出の構成比

政治活動費:91.4%経常経費:8.6%
政治活動費1,257万円(91.4%)
経常経費119万円(8.6%)
区分金額割合
政治活動費¥12,570,45691.4%
経常経費¥1,186,4188.6%
合計¥13,756,874100.0%

寄附者ランキング(1者)

1 社会民主党(政治団体) ¥1,300,000

支出先ランキング(11件)

1 日本郵便株式会社・有限会社だいもん印刷(機関紙誌の発行事業費(ニュースレター作成発送)) ¥6,415,672
2 一般財団法人東京消防協会(その他の事業費(出版記念の集い)) ¥1,311,050
3 社会民主党神奈川県連合(寄附・交付金) ¥1,000,000
4 五井史子(その他の経費(金銭以外のものによる寄附相当額)) ¥1,000,000
5 有限会社エノキ(宣伝事業費(街頭看板費)) ¥916,072
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,501,684(本団体は平均の0.6倍)、 支出 ¥24,894,182(本団体は平均の0.6倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。

2023年分の詳細

代表者: 福島みずほ  ・会計責任者: 石川顕
AI抽出信頼度: 97%

収入の構成比

個人からの寄附:46.1%個人の負担する党費又は会費:24.4%機関紙誌の発行その他の事業による収入(お祝いの会):18.1%機関紙誌の発行その他の事業による収入(みずほ塾):10.8%機関紙誌の発行その他の事業による収入(カレンダー事業):0.7%
個人からの寄附508万円(46.1%)
個人の負担する党費又は会費269万円(24.4%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入(お祝いの会)199万円(18.1%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入(みずほ塾)119万円(10.8%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入(カレンダー事業)7万円(0.7%)
区分金額割合
個人からの寄附¥5,083,54146.1%
個人の負担する党費又は会費¥2,685,00024.4%
機関紙誌の発行その他の事業による収入(お祝いの会)¥1,992,00018.1%
機関紙誌の発行その他の事業による収入(みずほ塾)¥1,190,00010.8%
機関紙誌の発行その他の事業による収入(カレンダー事業)¥74,7260.7%
合計¥11,025,267100.0%

支出の構成比

機関紙誌の発行事業費:63.3%その他の事業費:18.4%人件費:6.4%宣伝事業費:4.1%事務所費:3.4%組織活動費:2.3%備品・消耗品費:2.1%その他の経費:0.1%
機関紙誌の発行事業費654万円(63.3%)
その他の事業費191万円(18.4%)
人件費67万円(6.4%)
宣伝事業費42万円(4.1%)
事務所費35万円(3.4%)
組織活動費23万円(2.3%)
備品・消耗品費21万円(2.1%)
その他の経費1万円(0.1%)
区分金額割合
機関紙誌の発行事業費¥6,541,68063.3%
その他の事業費¥1,905,37118.4%
人件費¥665,3206.4%
宣伝事業費¥424,0384.1%
事務所費¥352,5383.4%
組織活動費¥232,7002.3%
備品・消耗品費¥214,6422.1%
その他の経費¥5,7200.1%
合計¥10,342,009100.0%

2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。

📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,501,684(本団体は平均の0.6倍)、 支出 ¥24,894,182(本団体は平均の0.4倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 fiscal_yearは令和5年(2023年)分。本年の収入額は11,025,267円、前年からの繰越額は4,578,739円。

2022年分の詳細

AI抽出信頼度: 98%

収入の構成比

寄附:80.5%個人の負担する党費又は会費:12.1%機関紙誌の発行その他の事業による収入:7.4%その他の収入:0.0%
寄附1,731万円(80.5%)
個人の負担する党費又は会費259万円(12.1%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入159万円(7.4%)
その他の収入0万円(0.0%)
区分金額割合
寄附¥17,312,03480.5%
└ 個人からの寄附¥10,288,33147.9%
└ 政治団体からの寄附¥7,023,70332.7%
個人の負担する党費又は会費¥2,592,00012.1%
機関紙誌の発行その他の事業による収入¥1,589,1657.4%
その他の収入¥220.0%
合計¥21,493,221100.0%

支出の構成比

政治活動費:86.5%経常経費:13.5%
政治活動費2,369万円(86.5%)
経常経費369万円(13.5%)
区分金額割合
政治活動費¥23,694,02286.5%
経常経費¥3,694,64713.5%
合計¥27,388,669100.0%

2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。

📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,501,684(本団体は平均の0.9倍)、 支出 ¥24,894,182(本団体は平均の1.1倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 前年繰越額10,474,187円を除いた本年収入額21,493,221円を収入合計として使用。最終ページに321行目追加・その他の寄附・この頁の小計の訂正記載あり(R5.12.20付願により訂正)。

国会発言(18,228件)

2026-07-16 / 参議院 外交防衛委員会
○福島みずほ君 社民党の福島みずほです。  高市内閣は、非核三原則を国是として堅持していますか。…
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2026-07-16 / 参議院 外交防衛委員会
○福島みずほ君 国是として堅持しているという答弁でした。ありがとうございます。  ずっと、歴代の内閣、そして防衛白書におきましても、国是として堅持しているというのがあります。国是ってどういうことでしょうか。…
→ 会議録を見る
2026-07-16 / 参議院 外交防衛委員会
○福島みずほ君 なぜこの質問をするかといいますと、今まで国是とは言わず、政策として維持を、政策上の方針として堅持しているということだったので、今日、国是として堅持しているということを答弁をしていただきました。  大臣も、もちろん同じ見解ですよね。…
→ 会議録を見る
2026-07-16 / 参議院 外交防衛委員会
○福島みずほ君 ありがとうございます。  大臣からも力強く、非核三原則を国是として堅持して、そのように使っているということがありました。  高市内閣は、将来にわたって非核三原則を堅持しますか。…
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2026-07-16 / 参議院 外交防衛委員会
○福島みずほ君 ですから、私は、将来にわたって堅持するかとお聞きしているわけです。…
→ 会議録を見る
2026-07-16 / 参議院 外交防衛委員会
○福島みずほ君 いや、堅持、将来にわたって堅持するかという質問をしているのは、現時点において国是として堅持しているというのは分かっています。しかし、将来にわたってもこれは堅持すべきだと思います。  もうじき、広島、長崎の平和記念式典があり、日本が非核三原則を国是として堅持し続けることを多くの被害者の皆さんも望んでいます。  将来にわたって堅持するということでよろしいですか。つまり、現在堅持して…
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2026-07-16 / 参議院 外交防衛委員会
○福島みずほ君 質問に答えていないですよね。今堅持していることは分かりました。しかし、将来どうかという質問に対しては、答えられないということなんでしょうか。…
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2026-07-16 / 参議院 外交防衛委員会
○福島みずほ君 いや、これは答えてくださいよ。  だって、非核三原則を将来にわたって堅持するって、別に私の言うとおり言ってくれというんじゃなくて、日本の政策としてそうあるべきだと思っているんです。国是ですよ。ずっと歴代の総理大臣も言ってきて、防衛白書もずっと言ってきた国是ですよ。これ、変えられないでしょう。日本は唯一の戦争被爆国で、将来にわたっても堅持すべきですよ。どうですか。…
→ 会議録を見る
2026-07-16 / 参議院 外交防衛委員会
○福島みずほ君 将来にわたっては堅持しない可能性があるんですか。…
→ 会議録を見る
2026-07-16 / 参議院 外交防衛委員会
○福島みずほ君 だったら、堅持するんですよね。…
→ 会議録を見る
→ 国会会議録検索システムで全件を見る(18,228件)

質問主意書(24件)

第221回国会 第108号
令和八年四月一日に陸上自衛隊玖珠駐屯地内において実施された安全祈願祭と信教の自由及び政教分離の原則に関する最高裁判例に関する質問主意書
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第221回国会 第107号
令和八年四月一日に陸上自衛隊玖珠駐屯地内において実施された安全祈願祭の宗教性に関する質問主意書
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第221回国会 第106号
令和八年四月一日に陸上自衛隊玖珠駐屯地内において実施された安全祈願祭への参加の強制に関する質問主意書
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第221回国会 第64号
高レベル放射性廃棄物の最終処分場の建設計画に関する質問主意書
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第221回国会 第63号
高レベル放射性廃棄物の最終処分場の開始時期に関する質問主意書
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第221回国会 第62号
高レベル放射性廃棄物の搬出期限に係る責任の所在に関する質問主意書
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第221回国会 第61号
むつ中間貯蔵施設の中長期計画に関する質問主意書
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第221回国会 第60号
六ヶ所再処理工場及びリサイクル燃料備蓄センターに関する質問主意書
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第221回国会 第52号
「公共インフラ整備」の経費を含む安全保障関連経費に関する質問主意書
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第221回国会 第43号
DVを理由とする離婚に関する質問主意書
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