経歴
参議院憲法調査特別委員会理事
参議院予算委員会委員
参議院財政金融委員会委員
参議院国土交通委員長
参議院決算委員会委員
参議院外交防衛委員会筆頭理事
参議院環境委員会筆頭理事
参議院運営委員会理事
防衛大臣政務官
1968
高知県土佐清水市生まれ
1992
早稲田大学社会科学部卒業
1992
株式会社コクド入社
1995
高知県議会議員初当選
1999
高知県議会議員再選
2000
高知県議会総務委員会委員長
2004
参議院議員高知県選挙区初当選
2017
衆議院議員初当選
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最終取得: 2026-07-29 04:22:18(Yahoo!リアルタイム検索での「広田一」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(参議院)
昭和43年10月10日生まれ、高知県土佐清水市出身、清水中学校、高知高等学校を経て、平成4年3月早稲田大学社会科学部卒業〇平成4年4月株式会社コクド入社〇平成7年4月高知県議会議員初当選、平成11年4月高知県議会議員再選、二期6年間務める。平成12年高知県議会総務委員会委員長〇平成16年7月参議院議員高知県選挙区初当選、参憲法調査特別委員会理事、参予算委員会委員、参財政金融委員会委員、参国土交通委員長、参決算委員会委員、参外交防衛委員会筆頭理事、参環境委員会筆頭理事、参議院運営委員会理事〇防衛大臣政務官〇衆院会派(無所属の会)国対委員長〇衆議院当選1回(平29)
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(立憲民主党)
直近の国会回次から表示しています(全679件中240件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 参議院議員通常選挙 | 2025-07-20 | 徳島県・高知県 | 264,891票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||
政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
広田一改新の会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥10,758,617 ▼ 37.6% | ¥17,233,509 ▲ +801.5% | ¥1,911,569 |
| 支出合計 | ¥10,738,521 ▼ 37.7% | ¥17,233,509 ▲ +801.5% | ¥1,911,569 |
| 翌年繰越 | ¥20,096 | ¥0 | ¥0 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附1,047万円(97.3%)
その他の収入29万円(2.7%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥10,470,000 | 97.3% |
| └ 個人からの寄附 | ¥10,470,000 | 97.3% |
| その他の収入 | ¥288,617 | 2.7% |
| 合計 | ¥10,758,617 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費769万円(71.6%)
政治活動費305万円(28.4%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥7,693,194 | 71.6% |
| 政治活動費 | ¥3,045,327 | 28.4% |
| 合計 | ¥10,738,521 | 100.0% |
支出先ランキング(7件)
| 1 | リコーリース(株)・武田彰・三栄自動車リース(株)・(株)ROOM NAVI 他(事務所費) | ¥3,488,816 |
| 2 | 福重タイヤ店・(株)三愛商会・リコージャパン(株) 他(備品・消耗品費) | ¥1,537,839 |
| 3 | トヨタファイナンス(株)・(株)JTB・ルートインジャパン(株) 他(組織活動費) | ¥1,493,391 |
| 4 | 行政書士大野辰哉事務所・(株)コピーマック・(株)ワーズプレーン・イチニ(株) 他(宣伝事業費(宣伝広告費)) | ¥1,120,496 |
| 5 | 広田勝(その他の経費(無償提供)) | ¥360,000 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,513,255(本団体は平均の0.4倍)、
支出 ¥24,903,556(本団体は平均の0.4倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 95%
収入の構成比
政治団体からの寄附1,014万円(58.8%)
個人からの寄附676万円(39.2%)
その他の収入33万円(1.9%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治団体からの寄附 | ¥10,140,000 | 58.8% |
| 個人からの寄附 | ¥6,762,583 | 39.2% |
| その他の収入 | ¥330,926 | 1.9% |
| 合計 | ¥17,233,509 | 100.0% |
支出の構成比
人件費435万円(25.2%)
事務所費401万円(23.3%)
寄附・交付金355万円(20.6%)
宣伝事業費303万円(17.6%)
組織活動費106万円(6.2%)
備品・消耗品費82万円(4.7%)
光熱水費23万円(1.3%)
その他の経費18万円(1.0%)
調査研究費0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 人件費 | ¥4,349,679 | 25.2% |
| 事務所費 | ¥4,014,972 | 23.3% |
| 寄附・交付金 | ¥3,550,000 | 20.6% |
| 宣伝事業費 | ¥3,029,823 | 17.6% |
| 組織活動費 | ¥1,061,726 | 6.2% |
| 備品・消耗品費 | ¥817,180 | 4.7% |
| 光熱水費 | ¥229,639 | 1.3% |
| その他の経費 | ¥180,000 | 1.0% |
| 調査研究費 | ¥490 | 0.0% |
| 合計 | ¥17,233,509 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,513,255(本団体は平均の0.7倍)、
支出 ¥24,903,556(本団体は平均の0.7倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入の個人からの寄附について、2つの版で金額が異なる(6,712,583円と6,762,583円)。法人その他の団体からの寄附も一方では50,000円、他方では0円。最終版(ページ3・6)を正とし6,762,583円を採用。その他の収入330,926円を含む。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 95%
収入の構成比
寄附182万円(95.5%)
その他の収入9万円(4.5%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥1,824,652 | 95.5% |
| └ 個人からの寄附(広田一) | ¥1,644,652 | 86.0% |
| └ 個人からの寄附(広田勝・事務所無償提供) | ¥180,000 | 9.4% |
| その他の収入 | ¥86,917 | 4.5% |
| 合計 | ¥1,911,569 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費163万円(85.4%)
政治活動費28万円(14.6%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥1,632,973 | 85.4% |
| 政治活動費 | ¥278,596 | 14.6% |
| 合計 | ¥1,911,569 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,513,255(本団体は平均の0.1倍)、
支出 ¥24,903,556(本団体は平均の0.1倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額1,911,569円(前年繰越0円)。収入内訳:個人寄附1,824,652円+その他収入86,917円(1件10万円未満)。支出は経常経費1,632,973円+政治活動費278,596円の合計1,911,569円。翌年繰越額0円。
国会発言(2,949件)
2026-06-18 / 参議院 外交防衛委員会
○広田一君 立憲民主・無所属会派の広田一でございます。
皆さん、おはようございます。本日もどうかよろしくお願いを申し上げます。
ACSAの質問に入る前に、米国そしてイランの戦闘終結に向けた覚書の合意についてまずお伺いをしたいというふうに思います。
今回の合意は、中東情勢の緊張緩和に向けて確かな前進でございます。G7でも歓迎の声、これ上がっているところでございます。これについて、茂木外務…
→ 会議録を見る
2026-06-18 / 参議院 外交防衛委員会
○広田一君 ありがとうございます。
先ほど大臣御答弁ございましたように、これ、一回目の合意というふうなことでございます。今後、核問題どうするのか、制裁の在り方等々、まだまだ課題山積というふうに言っていいと思います。
そういったことを踏まえたときに、大臣にもう一点お伺いしたいんですけれども、これまで政府が繰り返し述べていらっしゃる事態の鎮静化、これにはまだ至っていないというふうな理解でいいの…
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2026-06-18 / 参議院 外交防衛委員会
○広田一君 全体の方向性では鎮静化に向かっているというのは同意をするところでございます。
一方で、三月の予算委員会で高市総理大臣とこの事態の鎮静化について議論をさせていただいたときに、高市総理からも、先ほど茂木大臣の方から御指摘があったイスラエル、この動向ですよね、これがしっかり見通せないといけないというふうな、それははっきりと御答弁で言ったわけではないんですけれども、事態の鎮静化にはイスラエ…
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2026-06-18 / 参議院 外交防衛委員会
○広田一君 ありがとうございます。引き続き、積極的な外交、展開をしていただければなというふうに思います。
その上で、日本の国益であり、そして最大の関心事、これはエネルギー輸送の要衝、ホルムズ海峡の開放であります。署名後に、封鎖状態が続いてきたホルムズ海峡は、これ留保とか条件が付くかもしれませんけれども、これは速やかに開放される見通しなのか、この点について茂木大臣の御認識お伺いしたいと思います。…
→ 会議録を見る
2026-06-18 / 参議院 外交防衛委員会
○広田一君 ありがとうございます。
そこで、もう一点お伺いをしたいんですけれども、先ほどの御答弁の中でも、イランのアラグチ外相の方と電話会談をされたというふうなことでございます。
今、非常に懸念されることは、イランがホルムズ海峡をオマーンと共同管理をして、何か、どういう意味か分かりませんけれども、サービス料を徴取をする、徴収すると、そういう考えだという報道が散見されるわけでございますけれど…
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2026-06-18 / 参議院 外交防衛委員会
○広田一君 大臣から御答弁あったように、この点についてもアラグチ外務大臣にも強く要請をしているというふうなことでございますので、日本側の立場、考え方もイランにはしっかりと伝わっているというふうに理解をしたところでございますので、引き続き自由で安全な航行の実現のために御尽力をいただきますように、よろしくお願いを申し上げます。
そして、こういったことを受けて、G7の方に出席をしておりました高市総理…
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2026-06-18 / 参議院 外交防衛委員会
○広田一君 大臣、そういった中で、日本に対するニーズ、様々あろうかというふうに思います。やはり、復旧復興の場合に対する日本の果たすべき役割、特に土木関係についても日本は様々な技術、知見があるわけでございます。
そういった役割も当然期待をされるんだろうというふうに思いますけれども、より一層期待をされることの一つが機雷の掃海ではないかなというふうに思うんですけれども、先ほど茂木大臣がおっしゃった、…
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2026-06-18 / 参議院 外交防衛委員会
○広田一君 まさしくこの三十日以内というふうなところが、どれだけこの実現性があって、実効性があるのかということは今後しっかりとチェックをしていかないといけない課題ではないかなというふうに思っているところでございます。
そこで、小泉大臣の方にこの機雷掃海に関してお伺いをしていきたいというふうに思うんですけれども、いずれにしても、今後の焦点になっていくのは、自衛隊艦船の派遣であるとか機雷の除去につ…
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2026-06-18 / 参議院 外交防衛委員会
○広田一君 ありがとうございます。
現時点では決まっていないというふうなことでございますし、そして大臣の方から御指摘がございましたように、機雷が敷設されているかどうか、そしてこれも、この当委員会でも御答弁あったんですけれども、機雷をまいているかもしれないと、そう思わせるだけで非常な効果があるというふうなことを考えたときに、じゃ、本当に、今約束されている三十日以内で自由で安全な航行、これ確保でき…
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2026-06-18 / 参議院 外交防衛委員会
○広田一君 大臣から御答弁があったわけでございますけれども、私は、仮に今回、自衛隊の艦船派遣とか機雷の除去、掃海ということになりますと、私は、やはり自衛隊員の安全確保の観点からも、この脅威の低下というのをどのように正確に把握していくのかということが極めて大事になってくるんだろうというふうに思います。
そして、その脅威の低下を日本として主体的に判断するために、そこに資するために必要なことの一つと…
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