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長谷川英晴

はせがわひではる

参議院 自由民主党 比例 当選1回
生年月日
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経歴

1959
千葉県いすみ市生まれ
1984
東北大学経済学部卒業
1984
大東京火災海上保険株式会社入社
1995
大東京火災海上保険株式会社退社
1995
郵政省入省
1995
千葉県山田郵便局長就任
2009
千葉県東南地区郵便局長会会長就任
2016
関東地方郵便局長会会長就任
2018
全国郵便局長会副会長就任
2021
千葉県山田郵便局長退任
2021
全国郵便局長会副会長退任
2022
参議院議員通常選挙全国比例区より初当選
2022
全国郵便局長会顧問就任
2024
総務大臣政務官(第2次石破内閣)

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最終取得: 2026-07-29 04:20:37(Yahoo!リアルタイム検索での「長谷川英晴」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)

公式プロフィール(参議院)

昭和34年5月7日千葉県いすみ市生まれ。昭和59年東北大学経済学部卒業。昭和59年大東京火災海上保険株式会社入社。平成7年同社退社。平成7年郵政省入省。同年、千葉県山田郵便局長就任。平成21年千葉県東南地区郵便局長会会長就任。平成28年関東地方郵便局長会会長就任。平成30年全国郵便局長会副会長就任。令和3年千葉県山田郵便局長退任。同年全国郵便局長会副会長退任。令和4年7月参議院議員通常選挙全国比例区より初当選。令和4年全国郵便局長会顧問就任。令和6年総務大臣政務官(第2次石破内閣)

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政党の議案賛否(自由民主党)

直近の国会回次から表示しています(全1,625件中20件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。

国会回次議案審議状況賛否
第221回 予算委員長坂本哲志君解任決議案 本院議了 反対
第221回 令和六年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書 両院承諾 賛成
第221回 令和六年度一般会計原油価格・物価高騰対策及び賃上げ促進環境整備対応予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書 両院承諾 賛成
第221回 放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 万国郵便連合憲章の第十二追加議定書、万国郵便連合一般規則の第四追加議定書、万国郵便連合一般規則の第五追加議定書、万国郵便条約の第一追加議定書及び万国郵便条約の第二追加議定書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 国際民間航空条約第五十条(a)の改正に関する二千十六年十月六日にモントリオールで署名された議定書及び国際民間航空条約第五十六条の改正に関する二千十六年十月六日にモントリオールで署名された議定書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 環境保護に関する南極条約議定書の附属書�Yの締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とキルギス共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 刑事に関する共助に関する日本国とカナダとの間の条約の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の自由化、促進及び保護に関する日本国とタジキスタン共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とザンビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とパラグアイ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とセルビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とニュージーランド国防軍との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とニュージーランド政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とオランダ王国の軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とオランダ王国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とフィリピンの軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とフィリピン共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 令和八年度特別会計補正予算(特第1号) 成立 賛成
第221回 令和八年度一般会計補正予算(第1号) 成立 賛成
第221回 令和八年度政府関係機関暫定予算 成立 賛成
第221回 令和八年度特別会計暫定予算 成立 賛成
↓ もっと見る(次の20件)

選挙結果の推移

選挙投開票日選挙区得票数結果
参議院議員通常選挙 2022-07-10 比例代表 414,371票 当選
順位 候補者名 政党 得票数 結果
1位 赤松健 自由民主党 528,053票 当選
2位 竹内真二 公明党 437,228票 当選
3位 辻元清美 立憲民主党 428,860票 当選
4位 横山信一 公明党 415,179票 当選
5位 長谷川英晴 自由民主党 414,371票 当選
6位 谷合正明 公明党 351,413票 当選
7位 窪田哲也 公明党 349,359票 当選
8位 片山さつき 自由民主党 298,092票 当選
9位 上田勇 公明党 268,403票 当選
10位 竹詰仁 国民民主党 238,956票 当選
11位 浜口誠 国民民主党 234,745票 当選
12位 福島みずほ 社会民主党 216,984票 当選
13位 自見はなこ 自由民主党 213,369票 当選
14位 川合孝典 国民民主党 211,784票 当選
15位 藤木眞也 自由民主党 187,740票 当選
16位 山田宏 自由民主党 175,872票 当選
17位 友納理緒 自由民主党 174,335票 当選
18位 山谷えり子 自由民主党 172,640票 当選
19位 鬼木誠 立憲民主党 171,620票 当選
20位 井上義行 自由民主党 165,062票 当選
21位 神谷宗幣 参政党 159,434票 当選
22位 進藤金日子 自由民主党 150,759票 当選
23位 今井絵理子 自由民主党 148,630票 当選
24位 古賀千景 立憲民主党 144,344票 当選
25位 阿達雅志 自由民主党 138,995票 当選
26位 柴愼一 立憲民主党 127,382票 当選
27位 神谷政幸 自由民主党 127,188票 当選
28位 村田享子 立憲民主党 125,341票 当選
29位 青木愛 立憲民主党 123,742票 当選
30位 石井苗子 日本維新の会 123,279票 当選
31位 越智俊之 自由民主党 118,710票 当選
32位 石橋通宏 立憲民主党 111,703票 当選
33位 松野明美 日本維新の会 55,608票 当選
34位 中条きよし 日本維新の会 47,420票 当選
35位 猪瀬直樹 日本維新の会 44,212票 当選
36位 金子道仁 日本維新の会 36,944票 当選
37位 仁比聡平 日本共産党 36,099票 当選
38位 串田誠一 日本維新の会 35,842票 当選
39位 岩渕友 日本共産党 35,392票 当選
40位 青島健太 日本維新の会 33,553票 当選
41位 藤井一博 自由民主党 - 当選
42位 梶原大介 自由民主党 - 当選
43位 天畠大輔 れいわ新選組 - 当選
44位 宮崎勝 公明党 - 落選
45位 小川克巳 自由民主党 - 落選
46位 大門実紀史 日本共産党 - 落選
47位 大島九州男 れいわ新選組 - 落選
48位 齊藤健一郎 NHK党 - 落選
49位 木村義雄 自由民主党 - 落選
50位 上野ほたる 日本維新の会 - 落選

政治資金

本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
長谷川英晴後援会
2024年分・2023年分・2022年分
2024年 2023年 2022年
収入合計 ¥10,601,581 ▼ 39.6% ¥17,559,230 ▼ 41.9% ¥30,207,063
支出合計 ¥4,115,328 ▼ 10.5% ¥4,595,870 ▼ 85.0% ¥30,586,065
翌年繰越 ¥19,449,613 ▲ +50.0% ¥12,963,360 ▲ +80.9% ¥7,164,882

収入・支出の年次推移

2022年
2023年
2024年
収入支出

2024年分の詳細

AI抽出信頼度: 97%

収入の構成比

寄附:100.0%その他の収入:0.0%
寄附1,060万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
区分金額割合
寄附¥10,600,000100.0%
└ 政治団体からの寄附¥10,600,000100.0%
その他の収入¥1,5810.0%
合計¥10,601,581100.0%

支出の構成比

政治活動費:92.2%経常経費:7.8%
政治活動費379万円(92.2%)
経常経費32万円(7.8%)
区分金額割合
政治活動費¥3,794,12492.2%
経常経費¥321,2047.8%
合計¥4,115,328100.0%

寄附者ランキング(2者)

1 郵政政策研究会(政治団体) ¥5,600,000
2 郵政政策研究会(政治団体) ¥5,000,000

支出先ランキング(13件)

1 渡辺明子(LINE公式アカウント費用等)(宣伝事業費・広報費) ¥500,310
2 楡井公認会計士事務所(事務所費) ¥165,000
3 日本郵便株式会社(事務所費) ¥67,100
4 日本郵便株式会社(事務所費) ¥26,600
5 赤城工業株式会社(備品・消耗品費) ¥20,000
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,513,742(本団体は平均の0.4倍)、 支出 ¥24,924,125(本団体は平均の0.2倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。

2023年分の詳細

代表者: 長谷川 英晴  ・会計責任者: 藤澤 信行
AI抽出信頼度: 97%

収入の構成比

政治団体からの寄附:98.1%その他の収入:1.9%
政治団体からの寄附1,020万円(98.1%)
その他の収入19万円(1.9%)
区分金額割合
政治団体からの寄附¥10,200,00098.1%
その他の収入¥194,3481.9%
合計¥10,394,348100.0%

支出の構成比

組織活動費:87.9%宣伝事業費:5.5%事務所費:3.9%備品・消耗品費:2.7%
組織活動費404万円(87.9%)
宣伝事業費25万円(5.5%)
事務所費18万円(3.9%)
備品・消耗品費12万円(2.7%)
区分金額割合
組織活動費¥4,039,29087.9%
宣伝事業費¥253,6085.5%
事務所費¥179,1803.9%
備品・消耗品費¥123,7922.7%
合計¥4,595,870100.0%

2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。

📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,513,742(本団体は平均の0.7倍)、 支出 ¥24,924,125(本団体は平均の0.2倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年の収入額は10,394,348円、前年からの繰越額は7,164,882円。収入のうち寄附は政治団体からのみ(郵政政策研究会から計10,200,000円)、その他収入194,348円(1件10万円未満のもの)。 / 現職議員名簿に一致なし

2022年分の詳細

AI抽出信頼度: 95%

収入の構成比

寄附:99.3%その他の収入:0.7%
寄附3,000万円(99.3%)
その他の収入21万円(0.7%)
区分金額割合
寄附¥30,000,00099.3%
└ 政治団体からの寄附¥30,000,00099.3%
その他の収入¥207,0630.7%
合計¥30,207,063100.0%

支出の構成比

政治活動費:72.8%経常経費:27.2%
政治活動費2,226万円(72.8%)
経常経費833万円(27.2%)
区分金額割合
政治活動費¥22,257,90172.8%
経常経費¥8,328,16427.2%
合計¥30,586,065100.0%

2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。

📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,513,742(本団体は平均の1.2倍)、 支出 ¥24,924,125(本団体は平均の1.2倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 訂正版(本ページ追加)の数値を採用。収入総額37,750,947から前年繰越額7,543,884を除いた本年収入額30,207,063を使用。支出総額は訂正後の30,586,065を使用。

国会発言(129件)

2026-04-02 / 参議院 総務委員会
○長谷川英晴君 自由民主党の長谷川英晴でございます。どうぞよろしくお願いいたします。  また、林大臣には、先日の予算委員会でも質問をさせていただきました。短期間での質問となりますけれども、内容は全然違いますので、是非よろしくお願いをしたいと思います。  本日は、ふるさと納税について、私自身の体験談、経験も含めて何点か質問をさせていただきたいと思います。  今から十数年前、多分、十二、三年前だ…
→ 会議録を見る
2026-04-02 / 参議院 総務委員会
○長谷川英晴君 ありがとうございます。そのとおりだと思います。  ただ、その今言った目的以外にも、地域、地方にとってはそれ以外の様々な派生効果もあるというふうに思います。例えば、人口減少が進み過疎化が進行する中で、地元に密着し、歯を食いしばって頑張っている地場の産業の支援であったり、新しい地元の特産品の開発等々、こういったことにつながることがある、まさしく地域の活性化に寄与している、そういう制度…
→ 会議録を見る
2026-04-02 / 参議院 総務委員会
○長谷川英晴君 大臣、ありがとうございます。  今大臣の話の中にあったように、名品だけではなくて、いろんな体験型の形もあると思います。そういうことによって、そこも併せて活性化につながる、そういうすばらしい制度だと思います。  ただ一方で、当時携わっていると、当時から、このふるさと納税というものが浸透していくにつれ、例えば地元に関係ないような返礼品が当時並んでいる市町村が散見されたり、それから、…
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2026-04-02 / 参議院 総務委員会
○長谷川英晴君 ありがとうございます。  ふるさと納税というのは、こういった様々な効果がある、しかし一方で、その趣旨にのっとった、目的に合ったようにしていかないといろいろな問題が起こると思います。  引き続き、本来の趣旨にのっとった、そういう制度であり続けるようにお願いをしまして、質問を終わりにしたいと思います。  ありがとうございました。…
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2026-03-18 / 参議院 予算委員会
○長谷川英晴君 自由民主党の長谷川英晴です。  高市総理におかれましては、国際情勢が緊迫する中、予算委員会後、休む間もなく訪米されると伺っております。高市総理の外交手腕に期待を寄せるとともに、これまでの総理発言を踏まえながら、時間の関係で、本日は郵政関係一本で質問をさせていただきます。  まず初めに、平成十九年十月の郵政民営化から間もなく十九年を迎えます。当時と比べて、社会環境や郵政事業の取り…
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2026-03-18 / 参議院 予算委員会
○長谷川英晴君 ありがとうございます。  簡単に言うと、日本の人口は、郵政民営化の翌年、ここにピークを迎え、その後減り続けています。また、市町村の支所、出張所数は大きく減少し、地域金融機関の拠点も減少していく中で、郵便局の拠点数はほぼ維持されているというのが郵政事業サイドから見た見方になろうかと思います。  高市総理は、今国会の施政方針演説の中で、少子化、人口減少は、我が国の活力をむしばんでい…
→ 会議録を見る
2026-03-18 / 参議院 予算委員会
○長谷川英晴君 大臣、ありがとうございます。しっかりと大臣から力強いエールをいただいたというふうに私は受け止めました。  こうした問題意識の下、昨年の通常国会において、私ども自由民主党は、各党の皆様とも協議を行った上で、三党で郵政民営化法等の一部改正案を提出させていただきました。この法案は、先般の衆議院解散に伴い廃案となりましたが、各党の皆様と改めて御相談をさせていただきながら、新たな議員立法の…
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2026-03-18 / 参議院 予算委員会
○長谷川英晴君 ありがとうございます。  林総務大臣には、郵政事業への現状を御理解いただき、地域を支える最後のとりでである郵便局ネットワークの維持、利活用、住民支援サービスの提供への制度、財政面での支援に思いを込めていただきましたこと、心から感謝を申し上げまして、質問を終わらせていただきます。  ありがとうございました。…
→ 会議録を見る
2025-11-25 / 参議院 総務委員会
○長谷川英晴君 自由民主党の長谷川英晴でございます。  まずは、質疑、質問の機会をいただきました吉川委員長始め皆様に感謝を申し上げます。  また、この度、与党の筆頭理事も仰せ付かりました。どうぞよろしくお願いをしたいと思います。  それでは、早速質疑に入らせていただきます。  まずは、防災関係について質問をします。  去る十八日火曜日夕刻、関アジ、関サバで名をはせる大分市佐賀関で発生した…
→ 会議録を見る
2025-11-25 / 参議院 総務委員会
○長谷川英晴君 ありがとうございます。是非しっかりとした対応をお願いできればと思います。  次に、関連になります。防災・減災関連の地方債の今後の在り方についてお伺いをしたいと思います。  防災・減災対策の推進に当たっては、その財源の手当てが重要と考えます。全国知事会は、令和七年度が終期となる緊急防災・減災事業債、緊急自然災害防止対策事業債について、事業期間の長期の延長や対象事業の拡充を求めてい…
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→ 国会会議録検索システムで全件を見る(129件)