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岩田和親の写真

岩田和親

いわたかずちか

衆議院 自由民主党 佐賀1 当選6回
生年月日
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経歴

九州大学法学部卒業
(株)九州恵商会代表取締役
大前研一事務所秘書
(株)セレモニージャパン副社長
佐賀県議三期
防衛大臣政務官
経済産業大臣政務官
内閣府大臣政務官
復興大臣政務官
経済産業副大臣
内閣府副大臣
1973
佐賀県佐賀市に生まれる

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最終取得: 2026-07-29 03:07:24(Yahoo!リアルタイム検索での「岩田和親」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)

公式プロフィール(衆議院)

岩田 和親(いわた かずちか)小選挙区(佐賀県第一区)選出、自由民主党・無所属の会内閣府副大臣昭和四十八年九月二十日、佐賀県佐賀市出身。九州大学法学部卒業○(株)九州恵商会代表取締役、大前研一事務所秘書、(株)セレモニージャパン副社長、佐賀県議三期○防衛大臣政務官、経済産業大臣政務官、内閣府大臣政務官、復興大臣政務官、経済産業副大臣、内閣府副大臣○自由民主党国交部会長代理、国防部会長代理、経済産業部会長、ネットメディア局次長、国防部会長○衆議院国土交通委員会理事、原子力問題調査特別委員会理事、経済産業委員会理事○当選六回(46 47 48 49 50 51)

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政党の議案賛否(自由民主党)

直近の国会回次から表示しています(全1,625件中20件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。

国会回次議案審議状況賛否
第221回 予算委員長坂本哲志君解任決議案 本院議了 反対
第221回 令和六年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書 両院承諾 賛成
第221回 令和六年度一般会計原油価格・物価高騰対策及び賃上げ促進環境整備対応予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書 両院承諾 賛成
第221回 放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 万国郵便連合憲章の第十二追加議定書、万国郵便連合一般規則の第四追加議定書、万国郵便連合一般規則の第五追加議定書、万国郵便条約の第一追加議定書及び万国郵便条約の第二追加議定書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 国際民間航空条約第五十条(a)の改正に関する二千十六年十月六日にモントリオールで署名された議定書及び国際民間航空条約第五十六条の改正に関する二千十六年十月六日にモントリオールで署名された議定書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 環境保護に関する南極条約議定書の附属書�Yの締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とキルギス共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 刑事に関する共助に関する日本国とカナダとの間の条約の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の自由化、促進及び保護に関する日本国とタジキスタン共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とザンビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とパラグアイ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とセルビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とニュージーランド国防軍との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とニュージーランド政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とオランダ王国の軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とオランダ王国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とフィリピンの軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とフィリピン共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 令和八年度特別会計補正予算(特第1号) 成立 賛成
第221回 令和八年度一般会計補正予算(第1号) 成立 賛成
第221回 令和八年度政府関係機関暫定予算 成立 賛成
第221回 令和八年度特別会計暫定予算 成立 賛成
↓ もっと見る(次の20件)

選挙結果の推移

選挙投開票日選挙区得票数結果
衆議院議員総選挙 2024-10-27 佐賀1区 79,723票 当選
順位 候補者名 政党 得票数 結果
1位 原口一博 立憲民主党 96,083票 当選
2位 岩田和親 自由民主党 79,723票 当選
衆議院議員総選挙 2026-02-08 佐賀1区 84,220票 当選
順位 候補者名 政党 得票数 結果
1位 岩田和親 自由民主党 84,220票 当選
2位 原口一博 減税 83,028票 当選
3位 重松 参政党 17,229票 落選

政治資金

本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
政和会(岩田 和親)
2024年分・2023年分・2022年分
2024年 2023年 2022年
収入合計 ¥3,860,431 ▼ 60.6% ¥9,803,889 ▲ +173.1% ¥3,590,000
支出合計 ¥5,889,898 ▲ +13.4% ¥5,191,656 ▲ +14.4% ¥4,539,855
翌年繰越 ¥2,582,766 ▼ 44.0% ¥4,612,233 ▲ +546.1% ¥713,866

収入・支出の年次推移

2022年
2023年
2024年
収入支出

2024年分の詳細

AI抽出信頼度: 82%

収入の構成比

機関紙誌の発行その他の事業による収入:100.0%その他の収入:0.0%
機関紙誌の発行その他の事業による収入386万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
区分金額割合
機関紙誌の発行その他の事業による収入¥3,860,000100.0%
その他の収入¥4310.0%
合計¥3,860,431100.0%

支出の構成比

政治活動費:94.9%経常経費:5.1%
政治活動費969万円(94.9%)
経常経費52万円(5.1%)
区分金額割合
政治活動費¥9,692,25794.9%
経常経費¥516,5415.1%
合計¥10,208,798100.0%

支出先ランキング(8件)

1 自由民主党佐賀県第一選挙区支部(寄附・交付金(寄附)) ¥4,000,000
2 風儀企業株式会社、東京佐賀人会、株式会社ニュー・オータニ他(組織活動費(会議費)) ¥3,887,000
3 株式会社サン海苔、大橋デザイニング株式会社、衆議院、井筒まい泉株式会社(政治資金パーティー開催事業費) ¥552,250
4 ジェットスター・ジャパン株式会社、エクスペディアホールディングス株式会社、九州旅客鉄道株式会社(組織活動費(旅費交通費)) ¥532,228
5 今村雅弘君と明日の日本を語る会、古川康君と明日を語る会(組織活動費(渉外費)) ¥400,000
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,534,678(本団体は平均の0.2倍)、 支出 ¥24,918,614(本団体は平均の0.2倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。

2023年分の詳細

代表者: 岩田 和親  ・会計責任者: 峯崎 恭輔
AI抽出信頼度: 85%

収入の構成比

機関紙誌の発行その他の事業による収入:82.4%政治団体からの寄附:10.3%前年からの繰越額:7.3%その他の収入:0.0%
機関紙誌の発行その他の事業による収入809万円(82.4%)
政治団体からの寄附101万円(10.3%)
前年からの繰越額71万円(7.3%)
その他の収入0万円(0.0%)
区分金額割合
機関紙誌の発行その他の事業による収入¥8,090,00082.4%
政治団体からの寄附¥1,010,00010.3%
前年からの繰越額¥713,8667.3%
その他の収入¥230.0%
合計¥9,813,889100.0%

支出の構成比

寄附・交付金:50.1%組織活動費:23.7%政治資金パーティー開催事業費:15.1%事務所費:6.0%備品・消耗品費:5.1%
寄附・交付金260万円(50.1%)
組織活動費123万円(23.7%)
政治資金パーティー開催事業費78万円(15.1%)
事務所費31万円(6.0%)
備品・消耗品費26万円(5.1%)
区分金額割合
寄附・交付金¥2,600,00050.1%
組織活動費¥1,230,46123.7%
政治資金パーティー開催事業費¥784,77415.1%
事務所費¥313,2946.0%
備品・消耗品費¥263,1275.1%
合計¥5,191,656100.0%

2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。

📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,534,678(本団体は平均の0.4倍)、 支出 ¥24,918,614(本団体は平均の0.2倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 金額の一部はPDF上の桁区切りが不明瞭なため読み取り誤差の可能性あり。収入総額・支出総額・繰越額は収支総括表より読み取り。 / 現職議員名簿に一致なし

2022年分の詳細

代表者: 岩田 和親  ・会計責任者: 峯崎 恭輔
AI抽出信頼度: 97%

収入の構成比

寄附:55.7%機関紙誌の発行その他の事業による収入:44.3%
寄附200万円(55.7%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入159万円(44.3%)
区分金額割合
寄附¥2,000,00055.7%
└ 政治団体からの寄附¥2,000,00055.7%
機関紙誌の発行その他の事業による収入¥1,590,00044.3%
合計¥3,590,000100.0%

支出の構成比

政治活動費:76.2%経常経費:23.8%
政治活動費346万円(76.2%)
経常経費108万円(23.8%)
区分金額割合
政治活動費¥3,458,54976.2%
経常経費¥1,081,30623.8%
合計¥4,539,855100.0%

2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。

📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,534,678(本団体は平均の0.1倍)、 支出 ¥24,918,614(本団体は平均の0.2倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入総額5,253,721円のうち前年からの繰越額1,663,721円を除いた本年収入額3,590,000円を使用。寄附収入2,000,000円(宏池政策研究会より)と事業収入1,590,000円(岩田かずちかムーンショットセミナー)の合計。

国会発言(388件)

2026-06-16 / 衆議院 消費者問題に関する特別委員会
○岩田副大臣 お答えいたします。  大阪取引所におきましては、特に個人投資家への影響に配慮して、投資家が取引の見直しやポジション調整を円滑に行えるよう、様々な対応を丁寧に行ってきたものと承知しております。具体的には、休止予定日の約一年半前に取引休止に係る公表を行うとともに、QアンドAを設けて投資家に分かりやすく情報提供を行う、また、証券会社等が投資家への適切な対応を行えるよう説明会の開催などを行…
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2026-06-16 / 衆議院 消費者問題に関する特別委員会
○岩田副大臣 お答えいたします。  資産運用立国の実現に向けて取組を更に発展させていく上で、金融に対する信頼は大前提になるものでありまして、そのため、自己責任が原則とされる金融取引におきましても、特に個人投資家が安心して金融サービスを利用できる環境が確保されることは重要である、このように考えております。  こうした観点から、金融商品を上場する取引所や、これを販売する証券会社におきましては、個々…
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2026-05-29 / 衆議院 財務金融委員会
○岩田副大臣 お答えをいたします。  金融商品取引法におきましては、経営に対する影響力を及ぼす株式の保有状況を開示をし、市場の透明性、公正性を確保する観点から、上場企業の株券等を五%を超えて保有をすることとなった者に報告書の提出を求める大量保有報告制度がございます。  もっとも、各投資家の保有割合が五%未満であっても、例えば、保有者間で一定の特別の関係がある場合又は複数の投資家が共同して議決権…
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2026-05-29 / 衆議院 財務金融委員会
○岩田副大臣 お答えいたします。  インサイダー取引規制におきましては、未公表の重要事実等を知った関係者が取引を行うことは市場の公正性、健全性を害すると考えられることから、株式について、一定の買い集め行為に係る未公表の情報を知った関係者が取引を行うことを禁止をしております。他方で、共同で行う場合も含め、買い集め行為自体を禁止しているものではございません。  その上で、こうした株式の買い集め行為…
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2026-05-29 / 衆議院 財務金融委員会
○岩田副大臣 お答えをいたします。  大量保有報告書の提出義務違反等の法令違反行為に対しては、厳正に対処していくべきものであります。  その上で、委員の御指摘の違反者の名称の公表につきましては、違反者が法人である場合、このときは、証券取引等監視委員会が課徴金納付命令を勧告する際や、勧告に基づいて金融庁が当該命令を決定する際に名称を公表をしておりますが、違反者が個人である場合は、氏名の公表により…
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2026-05-13 / 衆議院 経済産業委員会
○岩田副大臣 お答えをいたします。  企業が、中長期的な企業価値の向上の観点から、自社の成長段階を考慮した上で、成長により得た利益を株主への還元とともに人的投資や設備投資、研究開発投資などの成長投資に適切に振り向けていくことは重要な課題でございます。  そのため、現在検討しておりますコーポレートガバナンス・コードの改訂案におきましても、取締役会の責務として、会社の成長の道筋を構築すべきであると…
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2026-05-13 / 衆議院 経済産業委員会
○岩田副大臣 申し上げましたように、企業の中長期的な企業価値の向上の観点、こういった点からコーポレートガバナンス・コードの改訂について今議論を進めているということでございます。…
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2026-05-13 / 衆議院 経済産業委員会
○岩田副大臣 お答えをいたします。  金融庁といたしましては、地域の金融機関が地域における幅広い金融仲介機能を継続して発揮していくためにも、経営改革に着実に取り組んでいただくことが重要であると考えておりまして、合併はあくまでそのための選択肢の一つである、このように考えているところです。  その上で、合併を契機に金融機関の与信管理方針の見直しが図られることはあり得ますけれども、金融機関の合併によ…
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2026-04-23 / 参議院 財政金融委員会
○副大臣(岩田和親君) お答えをいたします。  近年、地域銀行の不動産業向け貸出しは増加傾向にありまして、一部では、本店所在地以外の主要都市向け貸出しの割合が高い銀行や業種集中度の高い銀行が見られております。  こうした状況を踏まえまして、金融庁では、本年の二月、地域金融機関との意見交換会におきまして、不動産業向け貸出しに注力をしている地域銀行に対しては、市況の動向を注視をしつつ、限度額管理や…
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2026-04-22 / 衆議院 財務金融委員会
○岩田副大臣 お答えをいたします。  地域銀行と証券会社の間では、資産運用や相続ニーズへの対応を強化するため、両者が合弁で証券会社を設立した事例や、地域銀行が証券会社からの委託を受けて金融商品仲介業務を担っている事例など、両者が連携を深めているケースがあると承知をしております。  地域銀行と証券会社によるこうした連携は、地域銀行が顧客のニーズに沿った金融商品を提供するための知見やノウハウを高め…
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