経歴
青森県立八戸東高等学校卒業
衆議院議員秘書を経た後、南部山アリーナに勤務
衆議院厚生労働委員会委員
衆議院環境委員会委員
衆議院青少年問題特別委員会委員
衆議院農林水産委員会筆頭理事
党参議院幹事長、予算委員会理事
1969
青森県八戸市生まれ
1990
玉川学園女子短期大学卒業
2000
衆議院議員選に臨むも惜敗
2003
衆議院議員初当選
2005
衆議院議員当選
2009
衆議院議員当選
2010
農林水産大臣政務官に就任
YouTube最新動画
登録者数:873人/動画数:104本
▶ YouTubeチャンネルを見るYahoo!リアルタイム検索(ネット上の話題)
この期間のポスト数
0件
感情分析(ポジ/ネガ)
データ不足のため非表示
直近7日分のスナップショット推移
最終取得: 2026-07-29 04:16:47(Yahoo!リアルタイム検索での「田名部匡代」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(参議院)
昭和44年7月10日、青森県八戸市生まれ。青森県立八戸東高等学校を経て、平成2年玉川学園女子短期大学卒業。衆議院議員秘書を経た後、南部山アリーナに勤務。平成12年衆議院議員選に臨むも惜敗、平成15年衆議院議員初当選、その後平成17年、平成21年と当選を果たす。衆議院厚生労働委員会委員、環境委員会委員、青少年問題特別委員会委員、農林水産委員会筆頭理事。平成22年農林水産大臣政務官に就任。東日本大震災被災地の農林水産業の復興、和食のユネスコ無形文化遺産登録の実現に取り組む〇現在党参議院幹事長、予算委員会理事
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(立憲民主党)
直近の国会回次から表示しています(全679件中300件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 参議院議員通常選挙 | 2022-07-10 | 青森県 | 277,009票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||
政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
東日本匡愛会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥4,200,581 ▼ 43.8% | ¥7,467,911 ▼ 37.0% | ¥11,845,064 |
| 支出合計 | ¥5,566,974 ▲ +59.2% | ¥3,496,233 ▼ 76.0% | ¥14,578,931 |
| 翌年繰越 | ¥2,605,285 ▼ 34.4% | ¥3,971,678 ▲ +2.7% | ¥3,865,867 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附420万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥4,200,000 | 100.0% |
| └ 個人からの寄附 | ¥4,200,000 | 100.0% |
| その他の収入 | ¥581 | 0.0% |
| 合計 | ¥4,200,581 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費465万円(83.5%)
経常経費92万円(16.5%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥4,648,379 | 83.5% |
| 経常経費 | ¥918,595 | 16.5% |
| 合計 | ¥5,566,974 | 100.0% |
支出先ランキング(3件)
| 1 | 田名部匡代後援会・立憲民主党青森県総支部連合会(寄附・交付金(寄付金)) | ¥4,425,000 |
| 2 | (㈱全販・税理士法人つばさ会計・日本郵便(株) 他(事務所費) | ¥709,645 |
| 3 | (有)レモン・リコージャパン(株)・1st-KAGU 他(備品・消耗品費) | ¥208,950 |
📊 他議員の政治団体(321件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,605,377(本団体は平均の0.2倍)、
支出 ¥24,992,742(本団体は平均の0.2倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
前年からの繰越額387万円(51.8%)
個人からの寄附360万円(48.2%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥3,865,867 | 51.8% |
| 個人からの寄附 | ¥3,602,000 | 48.2% |
| その他の収入 | ¥44 | 0.0% |
| 合計 | ¥7,467,911 | 100.0% |
支出の構成比
寄附・交付金233万円(66.5%)
事務所費66万円(19.0%)
備品・消耗品費30万円(8.6%)
組織活動費20万円(5.8%)
調査研究費0万円(0.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附・交付金 | ¥2,325,000 | 66.5% |
| 事務所費 | ¥663,923 | 19.0% |
| 備品・消耗品費 | ¥301,248 | 8.6% |
| 組織活動費 | ¥202,940 | 5.8% |
| 調査研究費 | ¥3,122 | 0.1% |
| 合計 | ¥3,496,233 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(321件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,605,377(本団体は平均の0.3倍)、
支出 ¥24,992,742(本団体は平均の0.1倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年の収入額は3,602,044円(前年からの繰越額3,865,867円を含む収入総額7,467,911円)。収入のうち寄附合計3,602,000円、その他の収入44円。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附1,185万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥11,845,000 | 100.0% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥7,000,000 | 59.1% |
| └ 個人からの寄附 | ¥4,845,000 | 40.9% |
| その他の収入 | ¥64 | 0.0% |
| 合計 | ¥11,845,064 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費1,378万円(94.5%)
経常経費80万円(5.5%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥13,779,354 | 94.5% |
| 経常経費 | ¥799,577 | 5.5% |
| 合計 | ¥14,578,931 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(321件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,605,377(本団体は平均の0.5倍)、
支出 ¥24,992,742(本団体は平均の0.6倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額11,845,064円のうち寄附合計は11,845,000円(個人寄附4,845,000円+政治団体寄附7,000,000円)、その他収入64円。支出のうち寄附・交付金が13,600,000円と最大項目。
田名部匡代後援会
| 2024年 | |
|---|---|
| 収入合計 | ¥1,500,040 |
| 支出合計 | ¥1,446,542 |
| 翌年繰越 | ¥684,347 |
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附150万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥1,500,000 | 100.0% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥1,500,000 | 100.0% |
| その他の収入 | ¥40 | 0.0% |
| 合計 | ¥1,500,040 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費123万円(85.1%)
経常経費22万円(14.9%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥1,231,382 | 85.1% |
| 経常経費 | ¥215,160 | 14.9% |
| 合計 | ¥1,446,542 | 100.0% |
寄附者ランキング(2者)
| 1 | 東日本匡愛会(政治団体) | ¥1,000,000 |
| 2 | 東日本匡愛会(政治団体) | ¥500,000 |
支出先ランキング(6件)
| 1 | 税理士法人つばさ会計(事務所費(監査料)) | ¥110,000 |
| 2 | 日本放送協会(事務所費(放送受信料)) | ¥31,581 |
| 3 | NHNテコラス株式会社(宣伝事業費・宣伝広告費(レンタルサーバー代)) | ¥29,260 |
| 4 | 公益財団法人青森県りんご協会(組織活動費・渉外費(年会費)) | ¥15,000 |
| 5 | 有限会社朝日堂(備品・消耗品費) | ¥14,685 |
📊 他議員の政治団体(321件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,605,377(本団体は平均の0.1倍)、
支出 ¥24,992,742(本団体は平均の0.1倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
国会発言(2,183件)
2026-06-18 / 参議院 農林水産委員会
○田名部匡代君 おはようございます。田名部匡代です。今日もよろしくお願いいたします。
ちょっと通告していないところから入っちゃってごめんなさい。いや、今、上月委員の最後の地域計画のお話、本当に重要で、今副大臣から御答弁いただきましたけれど、これまでも同じような課題は何度も指摘をされてきていると思うんですね。ですから、その現場の実態がどうなっているのかということは本当にきちんと把握をいただいた上…
→ 会議録を見る
2026-06-18 / 参議院 農林水産委員会
○田名部匡代君 御答弁ありがとうございました。
これ以上やめますけれども、この間、青森県の県、また市町村長の皆さんと、県の課題について意見交換させていただいたんですね。本当に、自治体の担う仕事が大変増えている中で、人もいない、その役割は、例えば介護認定をする人材も、もういよいよ不足というような状況なんですね。農業分野ではもっと大変な状況になっているんじゃないかというふうに思います。ですから、そ…
→ 会議録を見る
2026-06-18 / 参議院 農林水産委員会
○田名部匡代君 国にもしっかり責任を持っていただかないと困るんですけどね。
これ、衆議院の六月二日の委員会で、これ大臣の御答弁で、今のように、生産者に対してのみ需要に応じた生産の責任を押し付けるということは考えていないと、そういう考えじゃないことを理解していただきたいと。生産者に対してのみその責任を押し付けるわけじゃないと、でも、生産者もその責任を負っていくわけですよね。
国の負う責任、そ…
→ 会議録を見る
2026-06-18 / 参議院 農林水産委員会
○田名部匡代君 何というかな、天候に左右されたり、例えば国が需給見通しをするわけだけれど、それが本当に正確に行われるのかどうかということもありますよね。だから、生産者の努力だけではいかんともし難い問題やことが起こる可能性があるわけじゃないですか。
需要に応じた生産を主体的に農家の皆さんやりなさいと、こちらは見通し出しました、それに応じて自分たちの経営判断でやればいいじゃないですかと、それが崩れ…
→ 会議録を見る
2026-06-18 / 参議院 農林水産委員会
○田名部匡代君 大臣おっしゃるとおり、本当に難しいところがあるんだろうと思うんですよね。
生産調整、この規定を外したとしても、需給バランスを維持する必要性は大臣の御答弁のとおりあるわけで、実際には生産者や産地が需給見通しを踏まえながら作付けをある意味調整していくわけですよね。生産調整とは言わないけれども、まさに需要に見合った。私は、これまでもそうしてきた、何かこう、言葉や形は違っても同じことは…
→ 会議録を見る
2026-06-18 / 参議院 農林水産委員会
○田名部匡代君 収入保険などいろいろありますけれども、生産コストを加味したものではないので、我々はいろいろとこれまでも提案をしてきているわけです。
今までは農業者戸別所得補償制度、長いことこの復活を訴えてきましたけれども、私たちは、令和版米の所得補償制度じゃないですけど、主食用の米の直接支払、通称米トリガーと呼んでいますけど、提案しているんですね。
今おっしゃったように、きちんと合理的な価…
→ 会議録を見る
2026-06-18 / 参議院 農林水産委員会
○田名部匡代君 そうですね、何度もこの直接支払については歴代大臣とも議論しているんですが、なかなか思いが一致しませんが。
ただ、我々も、昨日、徳永委員が本会議でも質問で取り上げていましたけど、私たちは、食料確保・農地維持払い、新たなこれも直接支払制度を提案しています。環境払いや中山間払い、条件不利など、いろいろこれまで政府が取り組んできた重要な施策もあるので、全体をきちんと見た上でこういう政策…
→ 会議録を見る
2026-06-18 / 参議院 農林水産委員会
○田名部匡代君 これも衆議院の農水委員会で、北海道農民連の山口参考人から、現在の流通現場における在庫の積み上がりや価格下落は備蓄米放出も要因の一つであり、国の責任での買戻しが求められるというような御意見もあり、繰り返しになりますけど、令和八年産の需給を心配する声というのは相当地元からも上がっています。
また、この需給緩和について国としてどう対応していくのかということと、備蓄米の買戻しについて、…
→ 会議録を見る
2026-06-18 / 参議院 農林水産委員会
○田名部匡代君 いろいろと難しい判断や課題あると思いますけれども、しっかりと、現場からは相当な不安の声上がっていますので、対応をしていただきたいというふうに思います。
もう相当時間たっているのに全然質問が進んでいないことに気が付きまして、ちょっと行きたいと思う。何でこんな時間たっているのか。
需要拡大についてですが、輸出拡大というのはとても大事で、先ほど、大臣と上月議員が輸出に一緒に取り組…
→ 会議録を見る