注力テーマ(質問主意書より)
1位
外交・安全保障
(7件)
2位
憲法
(3件)
3位
皇室
(2件)
4位
その他
(1件)
5位
医療・介護
(1件)
国会に提出した質問主意書のタイトルをAIが分野別に分類し、件数の多い上位5分野を表示しています。
経歴
徳島大学医学部中退
東京大学教養学部卒業
米コロンビア大学国際公共政策大学院修了
東京大学医療政策人材養成講座修了(優秀賞)
郵政省入省
総務省放送政策課、同政治資金課、経済産業省情報政策課、農林水産省野菜課などで課長補佐等を歴任
1972
徳島県徳島市生まれ
2014
著書「いじめ防止対策推進法の解説と具体策」(WAVE出版)刊行
2015
著書「私たちの平和憲法と解釈改憲のからくり」(八月書館)刊行
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直近7日分のスナップショット推移
最終取得: 2026-07-29 04:10:21(Yahoo!リアルタイム検索での「小西洋之」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(参議院)
1972年1月28日、徳島県徳島市生まれ。徳島大学医学部中退。東京大学教養学部卒業。米コロンビア大学国際公共政策大学院修了、東京大学医療政策人材養成講座修了(優秀賞)。郵政省入省後、総務省放送政策課、同政治資金課、経済産業省情報政策課、農林水産省野菜課などで課長補佐等を歴任。国土交通委員長、沖縄北方問題特別委員長、外交防衛委員会筆頭理事、憲法審査会筆頭理事、環境委員会理事、平和安全法制特別委員会委員、裁判官弾劾裁判所裁判員等を歴任〇現在厚生労働委員会筆頭理事、政治改革特別委員会筆頭理事、憲法審査会委員、立憲民主党厚生労働部門長〇著書「いじめ防止対策推進法の解説と具体策」(2014 WAVE出版)「私たちの平和憲法と解釈改憲のからくり」(2015 八月書館)、共著「平和憲法の破壊は許さない」等
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(立憲民主党)
直近の国会回次から表示しています(全679件中260件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 参議院議員通常選挙 | 2022-07-10 | 千葉県 | 473,175票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
小西ひろゆき後援会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥3,146,922 ▼ 89.5% | ¥29,900,522 ▲ +33.0% | ¥22,487,048 |
| 支出合計 | ¥6,659,570 ▼ 69.2% | ¥21,607,830 ▼ 1.3% | ¥21,887,465 |
| 翌年繰越 | ¥4,780,044 ▼ 42.4% | ¥8,292,692 ▼ 57.4% | ¥19,468,719 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附287万円(91.2%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入28万円(8.8%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥2,871,322 | 91.2% |
| └ 個人からの寄附 | ¥2,871,322 | 91.2% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥275,600 | 8.8% |
| 合計 | ¥3,146,922 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費460万円(69.0%)
経常経費206万円(31.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥4,597,495 | 69.0% |
| 経常経費 | ¥2,062,075 | 31.0% |
| 合計 | ¥6,659,570 | 100.0% |
支出先ランキング(11件)
| 1 | 立憲民主党総務局ほか(組織活動費(会費)) | ¥930,676 |
| 2 | 日本パーティサービス株式会社(政治資金パーティー開催事業費(日本の進路を拓く勉強会 令和5年12/22)) | ¥170,368 |
| 3 | 株式会社成文堂 参議院内ほか(調査研究費) | ¥135,521 |
| 4 | 国家公務員共済組合連合会 東京共済会館(政治資金パーティー開催事業費(立憲主義・法の支配勉強会 11/26)) | ¥45,000 |
| 5 | 国家公務員共済組合連合会 東京共済会館(政治資金パーティー開催事業費(立憲主義・法の支配勉強会 5/21)) | ¥40,000 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,536,894(本団体は平均の0.1倍)、
支出 ¥24,916,224(本団体は平均の0.3倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
前年からの繰越額1,947万円(65.1%)
個人からの寄附523万円(17.5%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入521万円(17.4%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥19,468,719 | 65.1% |
| 個人からの寄附 | ¥5,226,803 | 17.5% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥5,205,000 | 17.4% |
| 合計 | ¥29,900,522 | 100.0% |
支出の構成比
人件費1,320万円(61.1%)
組織活動費265万円(12.2%)
備品・消耗品費149万円(6.9%)
政治資金パーティー開催事業費140万円(6.5%)
事務所費115万円(5.3%)
その他の経費71万円(3.3%)
寄附・交付金60万円(2.8%)
宣伝事業費23万円(1.1%)
調査研究費19万円(0.9%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 人件費 | ¥13,200,000 | 61.1% |
| 組織活動費 | ¥2,645,122 | 12.2% |
| 備品・消耗品費 | ¥1,491,855 | 6.9% |
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥1,396,219 | 6.5% |
| 事務所費 | ¥1,147,586 | 5.3% |
| その他の経費 | ¥709,000 | 3.3% |
| 寄附・交付金 | ¥600,000 | 2.8% |
| 宣伝事業費 | ¥231,000 | 1.1% |
| 調査研究費 | ¥187,048 | 0.9% |
| 合計 | ¥21,607,830 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,536,894(本団体は平均の1.2倍)、
支出 ¥24,916,224(本団体は平均の0.9倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額10,431,803円(前年繰越19,468,719円含む)。収入内訳:個人からの寄附5,226,803円、機関紙誌等事業収入5,205,000円。支出総括表より各項目を集計。 / 現職議員名簿に一致なし
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 95%
収入の構成比
寄附911万円(40.5%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入768万円(34.2%)
借入金570万円(25.3%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥9,107,048 | 40.5% |
| └ 個人からの寄附 | ¥7,327,048 | 32.6% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥1,780,000 | 7.9% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥7,680,000 | 34.2% |
| 借入金 | ¥5,700,000 | 25.3% |
| 合計 | ¥22,487,048 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費1,905万円(87.1%)
経常経費283万円(12.9%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥19,053,790 | 87.1% |
| 経常経費 | ¥2,833,675 | 12.9% |
| 合計 | ¥21,887,465 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,536,894(本団体は平均の0.9倍)、
支出 ¥24,916,224(本団体は平均の0.9倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入総額41,356,184円のうち前年からの繰越額18,869,136円を除いた本年収入額22,487,048円を使用。寄付内訳ページに訂正(本頁削除・本頁追加)あり。借入金5,700,000円(小西洋之からの借入)および借入残高56,200,000円が記載されている。
国会発言(4,795件)
2026-05-28 / 参議院 厚生労働委員会
○小西洋之君 五月二十六日の私の質疑における健康保険法改正案第六十三条二項六号の一部保険外療養の条文解釈について、厚労省として整理をしたとのことで、答弁を求めます。…
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2026-05-28 / 参議院 厚生労働委員会
○小西洋之君 ありがとうございました。
前回は全ての療養分野で保険外療養を認めたという解釈でしたが、歴代政府が国会に約束している法令解釈のルールに基づいて、法理として薬剤のみを対象とする条文であるという確定解釈を整理し、答弁をしたものと受け止めました。
憲法十三条、二十五条に基づく国民皆保険制度の崩壊を防ぎ、それを守り抜く修正答弁を得たものと認識いたします。
終わります。…
→ 会議録を見る
2026-05-28 / 参議院 厚生労働委員会
○小西洋之君 お答えいたします。
高額療養費制度は、国民が高額な医療費負担が発生するような疾病等にかかった場合に、その人の経済力では必要な医療を受けることが困難な場合であっても、その負担が軽減されることにより当該医療を受けることが可能になるという点で、まさに国民の生命、生活を守る上で不可欠な制度であり、憲法二十五条、また十三条の趣旨に照らし、医療保険制度において中核的な役割を果たしているものと…
→ 会議録を見る
2026-05-28 / 参議院 厚生労働委員会
○小西洋之君 お答えをいたします。
高額療養費の限度額が引き上げられると、経済的な理由などにより治療を断念せざるを得なくなるといった意見が患者団体などから寄せられているところでございます。
このような事態が生ずることはあってはならないことだと考えておりまして、患者が必要かつ適切な医療を受けられることが重要だという観点、すなわち、救えるはずの命、守れるはずの健康、尊厳を守り抜く、そしてそうし…
→ 会議録を見る
2026-05-28 / 参議院 厚生労働委員会
○小西洋之君 お答えいたします。
御指摘のとおり、附則新第二条三項一号におきまして、高額療養費等の支給を受ける者の給与その他の収入の状況やその変動状況、あるいはその子供などの扶養に係る支出、とりわけ教育費に係る支出の状況、あるいは生活の実態について調査を行うこととしており、この規定は公布の日から施行することとしております。
この修正案におきましては、抜本的な改革の基本方針として当該調査事項…
→ 会議録を見る
2026-05-28 / 参議院 厚生労働委員会
○小西洋之君 私は、ただいま可決されました健康保険法等の一部を改正する法律案に対し、自由民主党・無所属の会、立憲民主・無所属、国民民主党・新緑風会、公明党、日本維新の会及び参政党の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。
案文を朗読いたします。
健康保険法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案)
政府は、本法の施行に当たり、次の事項について適切な措置を講ずるべきであ…
→ 会議録を見る
2026-05-26 / 参議院 厚生労働委員会
○小西洋之君 立憲民主・無所属の小西でございます。
冒頭、政府参考人に前回の議論の整理をお願いしたいんですが、国民皆保険制度と憲法二十五条の関係、その中で高額療養費が国民皆保険制度の中核制度である理由について、制度論の観点から説明をお願いします。…
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2026-05-26 / 参議院 厚生労働委員会
○小西洋之君 憲法十三条の趣旨も含め答弁いただいたものと思います。
じゃ、次の質問ですね、一部保険外療養ですが、この委員会でも審議されていますけど、法案六十三条二項六号の、その他の適切な医療の提供を確保しつつ、公平かつ効率的な保険給付を行う必要性に鑑みその要する費用のうちの一部を保険給付の対象としないものとする療養、これをその他の療養というふうに呼称させていただきますが、このその他の療養につい…
→ 会議録を見る
2026-05-26 / 参議院 厚生労働委員会
○小西洋之君 今答弁の中で、六十三条二項六号のその他の療養ですね、今政府参考人が読み上げたその箇所は薬剤に限定していないというふうに明確に今これ初めて答弁をされたんですが、じゃ、その確認なんですが、この六十三条は、一項において、一号から五号で診察、薬剤、治療材料、処置、手術その他の治療ですとか、あるいは療養上の管理ですとか入院とか、様々な療養を定義しているんですが、よろしいですか、よろしいですか、…
→ 会議録を見る
2026-05-26 / 参議院 厚生労働委員会
○小西洋之君 いや、だから、薬剤に限定していないんでしたら、じゃ、薬剤以外の何の療養を含むのかというふうに聞いているんですけれども、薬剤以外何の療養を含むんですか。具体的には、六十三条の一項から五号に規定してある療養は法理として全て含むということでよろしいですね。二回目です。…
→ 会議録を見る