経歴
連合愛知安全衛生センター理事を歴任
愛知地方特定最低賃金審議会(汎用機械)労働者委員を歴任
1974
熊本県人吉市生まれ
1992
熊本県立多良木高等学校普通科卒業
1992
武蔵精密工業株式会社に入社
2011
武蔵精密労働組合書記長に就任、労働組合専従となる
2015
武蔵精密労働組合執行委員長に就任
2019
武蔵精密労働組合執行委員長を退任
2022
武蔵精密工業株式会社を退社
2022
産業別労働組合JAMに入局、本部・政治センターに所属
2025
第27回参議院議員通常選挙に初当選
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登録者数:2,010人/動画数:980本
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最終取得: 2026-07-29 04:09:17(Yahoo!リアルタイム検索での「郡山りょう」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(参議院)
1974年(昭和49年)2月24日熊本県人吉市生まれ東京都在住。1992年3月熊本県立多良木高等学校普通科卒業。1992年4月武蔵精密工業株式会社に入社。2011年10月武蔵精密労働組合書記長に就任。労働組合専従となる。2015年10月武蔵精密労働組合執行委員長に就任。連合愛知安全衛生センター理事、愛知地方特定最低賃金審議会(汎用機械)労働者委員などを歴任。2019年10月武蔵精密労働組合執行委員長を退任。2022年9月武蔵精密工業株式会社を退社。2022年11月産業別労働組合JAMに入局、本部・政治センターに所属。2025年第27回参議院議員通常選挙に立候補し、初当選
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(立憲民主党)
直近の国会回次から表示しています(全679件中160件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 参議院議員通常選挙 | 2025-07-20 | 比例代表 | 94,610票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
郡山りょう後援会
| 2024年 | |
|---|---|
| 収入合計 | ¥5,000,307 |
| 支出合計 | ¥624,980 |
| 翌年繰越 | ¥4,375,327 |
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附500万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥5,000,000 | 100.0% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥5,000,000 | 100.0% |
| その他の収入 | ¥307 | 0.0% |
| 合計 | ¥5,000,307 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費48万円(76.7%)
経常経費15万円(23.3%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥479,500 | 76.7% |
| 経常経費 | ¥145,480 | 23.3% |
| 合計 | ¥624,980 | 100.0% |
寄附者ランキング(1者)
| 1 | JAM政治連盟(政治団体) | ¥5,000,000 |
支出先ランキング(8件)
| 1 | (株)OASIS(宣伝事業費・ホームページ制作費(HP作成・保守費)) | ¥330,000 |
| 2 | JAMトラベル&サポート(株)(機関紙誌の発行事業費(会報デザイン費)) | ¥100,000 |
| 3 | 日本郵便(株)(事務所費(郵便料金)) | ¥72,930 |
| 4 | 弁護士 上條義昭(事務所費(監査費用)) | ¥25,000 |
| 5 | (株)タクセル(備品・消耗品費(封筒代)) | ¥16,890 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,531,138(本団体は平均の0.2倍)、
支出 ¥24,934,965(本団体は平均の0.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
国会発言(83件)
2026-06-02 / 参議院 厚生労働委員会
○郡山りょう君 皆さん、御安全に。(発言する者あり)ありがとうございます。立憲民主・無所属、郡山りょうでございます。
昨日の決算委から連日、大臣始め政府参考人の皆様、ありがとうございます。本日も、昨日の質問とは違って、働き方中心に、あとは賃金の関係中心に質問をさせていただきたいと思いますが、私も、歯科健診の話、ちょっと振り返ると、小学校の頃、健診あったんですが、私、例えば虫歯指摘された後、行か…
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2026-06-02 / 参議院 厚生労働委員会
○郡山りょう君 ちなみに、日本成長戦略会議は内閣官房の領域なんですが、分科会は御省ということで、構成メンバーについて、公益、労働者側、使用者側の委員がそれぞれ何名ずつ配置されているのか、先ほど言ったILOの三者構成原則に照らし合わせると適正であるのかどうかをお伺いしたいと思います。お願いいたします。…
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2026-06-02 / 参議院 厚生労働委員会
○郡山りょう君 そうですね。ただ、労働市場改革分科会を見ると、神保事務局長が労働者側で出ておられて、これ、使側という形でいうと、商工会議所の専務理事であったり、あとは、ある企業の執行役員の人事本部長ということで、もう使側が二名、私の解釈からすれば、労働者側一名になっている。さらに、コンサルティング関係の皆様もこの中の構成員にいるとするんだったら、恐らく労働側は一で、使用者側的な者、四という構成に私…
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2026-06-02 / 参議院 厚生労働委員会
○郡山りょう君 ありがとうございます。
その構成のメンバーの中で取りまとめが出されたと思うんですが、内容を見ると、報道とかにあるように、裁量労働制の拡大を今後前提でやっていくとかという方向付けがなされたとかとあるんですよね。
中身ですね、様々ほかにもあるんですが、その中で、この取りまとめ私も読んだんですけど、どう考えても、拡大するような取りまとめの方向性には、これ見るとなっていないと思うん…
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2026-06-02 / 参議院 厚生労働委員会
○郡山りょう君 ただ、そのどうあるかの議論の前提で、やっぱり拡大とかという言葉が出てきているんですよね。じゃなくて、そもそも裁量労働制をもう一度見直すというのは、拡大もあるし、より厳しくしていく方向もあるわけなんですよね。その両方の意見がこの取りまとめの中から出てきているのに、何でその拡大ありきで、健康とかそういう観点に留意しながら広げていくというところが私は疑問に思いますし、また、裁量労働制の対…
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2026-06-02 / 参議院 厚生労働委員会
○郡山りょう君 実は、この二十業務の、これ、この業務の中で裁量労働制導入している人たちとしていない人たちがいるかもしれないんですが、この年収なんですが、五百九万から一千百十七万円の範囲で分布しているわけですね。
例えば、健康に留意するとかそういったのも大事なんですが、そもそも裁量労働制って、裁量、要は任されているわけで、そもそも裁量なのかどうかも議論しなきゃいけないと思うんですよ。
例えば…
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2026-06-02 / 参議院 厚生労働委員会
○郡山りょう君 いや、今のところ、それを聞く限り、立法事実はないという認識なんですが。
例えば、二〇二四年度の改正後に、実態把握が不十分なまま、次の可能性の議論、次の議論に進む問題提起をやはりされているわけですよね。これも、しっかり実態把握をしないまま進むということも、やっぱり立法事実にやはり反するものというか矛盾するものになると思うんですけど、そちらはいかがでしょうか。…
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2026-06-02 / 参議院 厚生労働委員会
○郡山りょう君 まず、なので、やっぱり報道とかで流れているように、業務拡大、健康前提とかというところで中和しているような感じなんですけど、ただ、拡大という文字は残るわけですよね。そのほか、三六協定について、あとは労働基準監督官の、何というんですかね、その内容について、指導内容について、こちらもまた時間があるときに監督官の数も含めていろいろ質問したいとは思っているんですが、そういったところに対してデ…
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2026-06-02 / 参議院 厚生労働委員会
○郡山りょう君 是非、立法事実というものをしっかりと、健保法の改正の中でも議論されたんですが、出していただきながら、また、提案するんだったら委員会の中で議論をする、そういったプロセスを是非取っていただきたいと思いますので、よろしくお願い申し上げたいと思います。
続きまして、ちょっと具体的な内容になるんですが、三六協定と連続勤務規制の法定化について御質問をしたいと思います。
精神障害労災の認…
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2026-06-02 / 参議院 厚生労働委員会
○郡山りょう君 そうですね。そもそも多くの労使の皆さん、幸い私は、入社、会社に入ったときは労働組合があって、しっかりと安全衛生委員会、労働時間管理協議会とか様々な協議があって、日々の、月の労働時間のチェック、年間の労働時間のチェック、あと安全に働くための何が課題か、で、労災があったらちゃんと分析をして労使で解決していくという環境が整っていたんですけど、多くは、三六協定の締結率が四〇パーと考えると、…
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