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窪田哲也の写真

窪田哲也

くぼたてつや

参議院 公明党 比例 当選1回
生年月日
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経歴

1965
愛媛県久万高原町生まれ
1990
明治大学法学部卒業
1990
公明新聞入社
2010
公明新聞九州支局長就任
2022
公明新聞退社

公式プロフィール(参議院)

昭和40年11月2日、愛媛県久万高原町生まれ。同県立松山西高校(松山西中等教育学校)を経て、平成2年、明治大学法学部卒業。同年、公明新聞入社。九州支局、沖縄支局、政治部などで取材活動に従事した後、平成22年から九州支局長。1面コラム「北斗七星」の執筆を担当。令和4年7月、公明新聞退社〇現在公明党内閣第一部会長、同離島振興対策本部事務局長、同九州方面副本部長、同沖縄方面副本部長、同鹿児島県本部代表

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政党の議案賛否(公明党)

直近の国会回次から表示しています(全1,524件中40件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。

国会回次議案審議状況賛否
第219回 衆議院規則の一部を改正する規則案 本院可決 賛成
第219回 衆議院規則の一部を改正する規則案 本院可決 賛成
第219回 令和七年度特別会計補正予算(特第1号) 成立 賛成
第219回 令和七年度一般会計補正予算(第1号) 成立 賛成
第219回 防衛省の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 地方交付税法及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 気象業務法及び水防法の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 更生保護制度の充実を図るための保護司法等の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 ストーカー行為等の規制等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 高次脳機能障害者支援法案 成立 賛成
第219回 愛知・名古屋アジア競技大会及び愛知・名古屋アジアパラ競技大会に関する特別措置法案 成立 賛成
第218回 租税特別措置法及び東日本大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第217回 衆議院情報監視審査会規程の一部を改正する規程案 本院可決 賛成
第217回 衆議院憲法審査会規程の一部を改正する規程案 本院可決 賛成
第217回 衆議院規則の一部を改正する規則案 本院可決 賛成
第217回 財務金融委員長井林辰憲君解任決議案 本院可決 反対
第217回 国際協同組合年に当たり協同組合の振興を図る決議案 本院可決 賛成
第217回 外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出及び北朝鮮を原産地又は船積地域とする貨物の輸入につき承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 特定船舶の入港の禁止に関する特別措置法第五条第一項の規定に基づき、特定船舶の入港禁止の実施につき承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 千九百九十五年の漁船員の訓練及び資格証明並びに当直の基準に関する国際条約の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 職業上の安全及び健康並びに作業環境に関する条約(第百五十五号)の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 海洋法に関する国際連合条約に基づくいずれの国の管轄にも属さない区域における海洋の生物の多様性の保全及び持続可能な利用に関する協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 東南アジア諸国連合貿易投資観光促進センターを設立する協定の第二次改正の受諾について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 千九百九十四年四月十五日にマラケシュで作成された世界貿易機関を設立するマラケシュ協定のサービスの貿易に関する一般協定の日本国の特定の約束に係る表の改善に関する確認書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 日本国の自衛隊とイタリア共和国の軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とイタリア共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 日本国の自衛隊とフィリピンの軍隊との間における相互のアクセス及び協力の円滑化に関する日本国とフィリピン共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 航空業務に関する日本国とルクセンブルク大公国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 航空業務に関する日本国とチェコ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 経済上の連携に関する日本国とインドネシア共和国との間の協定を改正する議定書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とアルメニア共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とトルクメニスタンとの間の条約の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国政府とウクライナ政府との間の条約の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
↓ もっと見る(次の20件)

選挙結果の推移

選挙投開票日選挙区得票数結果
参議院議員通常選挙 2022-07-10 比例代表 349,359票 当選
順位 候補者名 政党 得票数 結果
1位 赤松健 自由民主党 528,053票 当選
2位 竹内真二 公明党 437,228票 当選
3位 辻元清美 立憲民主党 428,860票 当選
4位 横山信一 公明党 415,179票 当選
5位 長谷川英晴 自由民主党 414,371票 当選
6位 谷合正明 公明党 351,413票 当選
7位 窪田哲也 公明党 349,359票 当選
8位 片山さつき 自由民主党 298,092票 当選
9位 上田勇 公明党 268,403票 当選
10位 竹詰仁 国民民主党 238,956票 当選
11位 浜口誠 国民民主党 234,745票 当選
12位 福島みずほ 社会民主党 216,984票 当選
13位 自見はなこ 自由民主党 213,369票 当選
14位 川合孝典 国民民主党 211,784票 当選
15位 藤木眞也 自由民主党 187,740票 当選
16位 山田宏 自由民主党 175,872票 当選
17位 友納理緒 自由民主党 174,335票 当選
18位 山谷えり子 自由民主党 172,640票 当選
19位 鬼木誠 立憲民主党 171,620票 当選
20位 井上義行 自由民主党 165,062票 当選
21位 神谷宗幣 参政党 159,434票 当選
22位 進藤金日子 自由民主党 150,759票 当選
23位 今井絵理子 自由民主党 148,630票 当選
24位 古賀千景 立憲民主党 144,344票 当選
25位 阿達雅志 自由民主党 138,995票 当選
26位 柴愼一 立憲民主党 127,382票 当選
27位 神谷政幸 自由民主党 127,188票 当選
28位 村田享子 立憲民主党 125,341票 当選
29位 青木愛 立憲民主党 123,742票 当選
30位 石井苗子 日本維新の会 123,279票 当選
31位 越智俊之 自由民主党 118,710票 当選
32位 石橋通宏 立憲民主党 111,703票 当選
33位 松野明美 日本維新の会 55,608票 当選
34位 中条きよし 日本維新の会 47,420票 当選
35位 猪瀬直樹 日本維新の会 44,212票 当選
36位 金子道仁 日本維新の会 36,944票 当選
37位 仁比聡平 日本共産党 36,099票 当選
38位 串田誠一 日本維新の会 35,842票 当選
39位 岩渕友 日本共産党 35,392票 当選
40位 青島健太 日本維新の会 33,553票 当選
41位 藤井一博 自由民主党 - 当選
42位 梶原大介 自由民主党 - 当選
43位 天畠大輔 れいわ新選組 - 当選
44位 宮崎勝 公明党 - 落選
45位 小川克巳 自由民主党 - 落選
46位 大門実紀史 日本共産党 - 落選
47位 大島九州男 れいわ新選組 - 落選
48位 齊藤健一郎 NHK党 - 落選
49位 木村義雄 自由民主党 - 落選
50位 上野ほたる 日本維新の会 - 落選

政治資金

本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
窪田哲也を励ます会
2024年分・2023年分・2022年分
2024年 2023年 2022年
収入合計 ¥540,000 ▼ 42.0% ¥931,731 ▲ +86.3% ¥500,000
支出合計 ¥498,664 ▼ 22.1% ¥639,974 ▲ +394.8% ¥129,331
翌年繰越 ¥333,093 ▲ +14.2% ¥291,757 ▼ 21.3% ¥370,669

収入・支出の年次推移

2022年
2023年
2024年
収入支出

2024年分の詳細

AI抽出信頼度: 97%

収入の構成比

寄附:100.0%
寄附54万円(100.0%)
区分金額割合
寄附¥540,000100.0%
└ 個人からの寄附¥300,00055.6%
└ 政治団体からの寄附¥240,00044.4%
合計¥540,000100.0%

支出の構成比

経常経費:51.9%政治活動費:48.1%
経常経費26万円(51.9%)
政治活動費24万円(48.1%)
区分金額割合
経常経費¥258,66451.9%
政治活動費¥240,00048.1%
合計¥498,664100.0%

寄附者ランキング(2者)

1 窪田哲也(個人) ¥300,000
2 公明党参議院比例区第5総支部(政治団体) ¥240,000

支出先ランキング(3件)

1 公明党参議院比例区第5総支部(その他の経費(金銭以外のものによる寄付相当分)) ¥240,000
2 大坪一彦税理士事務所(82,500円)他(事務所費) ¥129,560
3 リコージャパン株式会社(16,760円)他(備品・消耗品費) ¥129,104
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,544,990(本団体は平均の0.0倍)、 支出 ¥24,935,357(本団体は平均の0.0倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。

2023年分の詳細

代表者: 窪田哲也  ・会計責任者: 仮屋雄一
AI抽出信頼度: 97%

収入の構成比

前年からの繰越額:39.8%個人からの寄附:32.2%政治団体からの寄附:25.8%その他の収入:2.3%
前年からの繰越額37万円(39.8%)
個人からの寄附30万円(32.2%)
政治団体からの寄附24万円(25.8%)
その他の収入2万円(2.3%)
区分金額割合
前年からの繰越額¥370,66939.8%
個人からの寄附¥300,00032.2%
政治団体からの寄附¥240,00025.8%
その他の収入¥21,0622.3%
合計¥931,731100.0%

支出の構成比

その他の経費:37.5%事務所費:32.8%備品・消耗品費:23.9%組織活動費:5.8%
その他の経費24万円(37.5%)
事務所費21万円(32.8%)
備品・消耗品費15万円(23.9%)
組織活動費4万円(5.8%)
区分金額割合
その他の経費¥240,00037.5%
事務所費¥209,90032.8%
備品・消耗品費¥152,84923.9%
組織活動費¥37,2255.8%
合計¥639,974100.0%

2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。

📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,544,990(本団体は平均の0.0倍)、 支出 ¥24,935,357(本団体は平均の0.0倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年の収入額は561,062円、前年からの繰越額は370,669円。政治団体からの寄附240,000円は事務所の無償提供(金銭以外のものによる寄附相当分)として計上。

2022年分の詳細

AI抽出信頼度: 95%

収入の構成比

寄附:100.0%
寄附50万円(100.0%)
区分金額割合
寄附¥500,000100.0%
└ 個人からの寄附¥500,000100.0%
合計¥500,000100.0%

支出の構成比

経常経費:63.2%政治活動費:36.8%
経常経費8万円(63.2%)
政治活動費5万円(36.8%)
区分金額割合
経常経費¥81,72163.2%
政治活動費¥47,61036.8%
合計¥129,331100.0%

2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。

📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,544,990(本団体は平均の0.0倍)、 支出 ¥24,935,357(本団体は平均の0.0倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 団体名のふりがなは『くぼたてつやをはげますかい』。寄附は窪田哲也本人(参議院議員)からの個人寄附500,000円のみ(R4/9/20)。

国会発言(559件)

2026-06-16 / 参議院 内閣委員会
○窪田哲也君 おはようございます。公明党の窪田哲也です。よろしくお願いします。  初めに、原発施設の警戒警備について伺いたいと思います。  道県警察の原発特別警備部隊中心に行われていると思いますけれども、当然、海上保安庁との連携、それから電力事業者との連携もとても重要だと思います。そうした連携もありますし、また課題も様々あるかもしれませんけれども、どのように今警戒警備が行われていて、課題がどこ…
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2026-06-16 / 参議院 内閣委員会
○窪田哲也君 やはり、この役割分担、連携等が非常に重要になると思いますので、よろしくお願いします。  昨年の七月に、九州電力玄海原子力発電所、佐賀県の玄海町にありますけれども、その上空で夜に三つの光が確認をされた、ドローンではないかというふうに原子力規制庁に通報をされるという、そういう事案が発生をしております。  その後の経緯どうなっているのか、また、この事案を受けて原発施設においての警戒警備…
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2026-06-16 / 参議院 内閣委員会
○窪田哲也君 航空機であるという、一〇〇%そうは言い切れないと思いますけれども、引き続きこれは検証が必要だと思いますが、いずれにせよ、訓練の精度をしっかり上げていくことが、連携を強めながらですね、大事だと思いますので、どうぞよろしくお願いします。  国家公安委員長に伺います。  こうしたドローンの、玄海原発の場合はドローン飛行ではないというふうに見られておりますけれども、例えばそういう迅速、的…
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2026-06-16 / 参議院 内閣委員会
○窪田哲也君 どうぞよろしくお願い申し上げます。  続きまして、日本新聞協会からの懸念への対応について伺いたいと思います。  昨年十二月の有識者会議報告書、技術の進展に伴う危険なドローン飛行への対策に関する報告書、これを受けて、日本新聞協会が三月、テロ対策の実効性を過度に追求することで国民の知る権利及び取材、報道の自由を不当に阻害することはあってはならないと、このように意見表明をされて、具体的…
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2026-06-16 / 参議院 内閣委員会
○窪田哲也君 具体的な答弁、大変にありがとうございます。  今参考人からも具体的な答弁を頂戴したところでございますけれども、国家公安委員長に伺いたいと思います。  私も三十二年記者をやっておりまして、このドローン、私は使わないんですけれども、同僚が使って取材やっておりましたけれども、非常に取材現場では、その取材の効率性、また中身の向上、非常に役立っているということでございますけれども、今回のこ…
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2026-06-16 / 参議院 内閣委員会
○窪田哲也君 どうぞよろしくお願いを申し上げます。  六番目の質問は先ほどとかぶりますので、これは割愛させていただきます。  続きまして、対象施設周辺地域の指定の問題です。  対象施設周辺地域の指定権者が、先ほどもありましたけれども、一千メートルを大幅に超えてこれ指定をしようとした場合、どのように対応されるのか、伺いたいと思います。…
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2026-06-16 / 参議院 内閣委員会
○窪田哲也君 防衛省さんに伺いたいと思います。  このイエローゾーンの大幅な拡大に伴って、このイエローゾーン上空での小型無人機の飛行のための対象施設管理者への同意手続、都道府県公安委員会等への通報の増加が見込まれるわけですけれども、自衛隊施設における同意取得の申請期限が飛行の十日、十営業日前までとされているわけですけれども、その一方で、在日米軍施設については飛行の三十日前。自衛隊は十日前、米軍施…
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2026-06-16 / 参議院 内閣委員会
○窪田哲也君 米軍施設といっても、ゴルフ場もあれば、住宅施設もあれば、訓練場もあれば、様々でございますので、これは今後アメリカ側としっかり意思疎通をしながら検討を加えていくということはとても大事だと思いますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。  時間も限られておりますので、国家公安委員長、最後の十番目の質問でございます。  今後、ドローンの、対しての効果的な対処方法、しっかり技術の追求が必…
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2026-06-16 / 参議院 内閣委員会
○窪田哲也君 終わります。ありがとうございました。…
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2026-06-10 / 参議院 国際問題に関する調査会
○窪田哲也君 公明党の窪田哲也です。  専門家九人の御意見を踏まえ、一、現下の国際情勢をどう捉えるか、二、日本の置かれた状況、三、果たすべき役割について述べます。  世界は今、分断とポピュリズムの中にあります。  水島治郎氏は、欧州の現状について、二十一世紀型政治の溶解と表現されました。背景として、冷戦の終えんと既存の対立軸の変容、移民、難民、気候変動、経済のグローバル化の是非など新しい対立…
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→ 国会会議録検索システムで全件を見る(559件)