経歴
全国公的介護保障要求者組合・組合員
自立ステーションつばさ・事務局長
著書(共著)『生きている!殺すな』(山吹書店)
1965
横浜市生まれ
1984
神奈川県立平塚養護学校高等部卒業
1984
19歳の時に国立市で自立生活を開始
1994
「自立ステーションつばさ」設立(東京都多摩市)
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最終取得: 2026-07-29 04:08:12(Yahoo!リアルタイム検索での「木村英子」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(参議院)
1965年5月11日、横浜市生まれ〇1984年3月31日神奈川県立平塚養護学校高等部卒業〇1994年4月、「自立ステーションつばさ」設立(東京都多摩市)。生後8か月の時に障害を負い、幼少期のほとんどを施設と養護学校で育つ。養護学校卒業後、重度障害者は家族が介護できなければ、施設しか生き場がない現状の中で、地域で生活したくて施設を拒み、19歳の時に国立市で自立生活を開始。以後、仲間と共に障害者運動に携わり、地域での自立生活歴・障害者運動歴ともに40年、障害者の自立支援を行う〇現在全国公的介護保障要求者組合・組合員、自立ステーションつばさ・事務局長〇著書(共著)『生きている!殺すな』(山吹書店)
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(れいわ新選組)
直近の国会回次から表示しています(全545件中100件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 参議院議員通常選挙 | 2025-07-20 | 比例代表 | 127,656票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
えいこのかけはし
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥3,761,036 ▼ 75.2% | ¥15,141,336 ▲ +157.3% | ¥5,883,787 |
| 支出合計 | ¥5,052,251 ▼ 63.0% | ¥13,640,173 ▲ +138.6% | ¥5,716,247 |
| 翌年繰越 | ¥1,824,671 ▼ 41.4% | ¥3,115,886 ▲ +93.0% | ¥1,614,723 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 95%
収入の構成比
寄附358万円(95.2%)
個人の負担する党費又は会費16万円(4.1%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入2万円(0.5%)
その他の収入1万円(0.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥3,578,954 | 95.2% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥2,827,954 | 75.2% |
| └ 個人からの寄附 | ¥751,000 | 20.0% |
| 個人の負担する党費又は会費 | ¥156,000 | 4.1% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥19,100 | 0.5% |
| その他の収入 | ¥6,982 | 0.2% |
| 合計 | ¥3,761,036 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費269万円(53.2%)
政治活動費236万円(46.8%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥2,688,315 | 53.2% |
| 政治活動費 | ¥2,363,936 | 46.8% |
| 合計 | ¥5,052,251 | 100.0% |
寄附者ランキング(1者)
| 1 | れいわ新選組参議院第二総支部(木村英子)(政治団体) | ¥2,827,954 |
支出先ランキング(5件)
| 1 | 有限会社SBI・特定非営利活動法人インフォメーションギャップバスター等(宣伝事業費(宣伝広告費)) | ¥834,408 |
| 2 | 東海旅客鉄道株式会社・りそなカード株式会社・楽天グループ株式会社等(組織活動費(旅費交通費)) | ¥807,608 |
| 3 | 株式会社インフィールド(組織活動費(行事・会議費)) | ¥437,000 |
| 4 | 東京カラー印刷株式会社・日本郵便株式会社・合同会社オーガニックデザイン(機関紙誌の発行事業費(機関誌発行費)) | ¥229,220 |
| 5 | 障害者の自立と政治参加を進めるネットワーク代表村上博・尾上浩二(調査研究費(研究費)) | ¥55,700 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,534,986(本団体は平均の0.2倍)、
支出 ¥24,921,215(本団体は平均の0.2倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 85%
収入の構成比
個人からの寄附1,026万円(67.8%)
その他の収入458万円(30.2%)
個人の負担する党費又は会費25万円(1.7%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入(グッズ販売収入)5万円(0.3%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 個人からの寄附 | ¥10,262,840 | 67.8% |
| その他の収入 | ¥4,577,796 | 30.2% |
| 個人の負担する党費又は会費 | ¥254,000 | 1.7% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入(グッズ販売収入) | ¥46,700 | 0.3% |
| 合計 | ¥15,141,336 | 100.0% |
支出の構成比
調査研究費872万円(63.9%)
人件費222万円(16.3%)
組織活動費115万円(8.4%)
機関紙誌の発行その他の事業費88万円(6.4%)
事務所費37万円(2.7%)
備品・消耗品費30万円(2.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 調査研究費 | ¥8,719,805 | 63.9% |
| 人件費 | ¥2,222,537 | 16.3% |
| 組織活動費 | ¥1,152,553 | 8.4% |
| 機関紙誌の発行その他の事業費 | ¥877,585 | 6.4% |
| 事務所費 | ¥371,510 | 2.7% |
| 備品・消耗品費 | ¥296,183 | 2.2% |
| 合計 | ¥13,640,173 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,534,986(本団体は平均の0.6倍)、
支出 ¥24,921,215(本団体は平均の0.5倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 2つのバージョンの収支報告書が含まれており(修正前・修正後と思われる)、修正後(斜線なし・クリーンな版)の数値を採用。修正前は収入総額17,256,059円・個人寄附10,762,840円・繰越3,615,886円。修正後は収入総額16,756,059円・個人寄附10,262,840円・繰越3,115,886円。本年収入額15,141,336円を採用。調査研究費の合計は8,717,705円(総括表では8,719,805円と記載、端数差異あり)。 / 現職議員名簿に一致なし
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附322万円(54.7%)
その他の収入260万円(44.3%)
個人の負担する党費又は会費6万円(1.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥3,219,200 | 54.7% |
| └ 個人からの寄附 | ¥3,219,200 | 54.7% |
| その他の収入 | ¥2,604,587 | 44.3% |
| 個人の負担する党費又は会費 | ¥60,000 | 1.0% |
| 合計 | ¥5,883,787 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費343万円(60.0%)
政治活動費228万円(40.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥3,431,837 | 60.0% |
| 政治活動費 | ¥2,284,410 | 40.0% |
| 合計 | ¥5,716,247 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,534,986(本団体は平均の0.2倍)、
支出 ¥24,921,215(本団体は平均の0.2倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額5,883,787円は収支総括表より。支出総額5,716,247円、翌年繰越額1,614,723円。収入内訳:会費60,000円、個人寄附3,219,200円、その他収入2,604,587円。
国会発言(494件)
2026-06-02 / 参議院 国土交通委員会
○木村英子君 れいわ新選組の木村英子です。
本日は、地域公共交通活性化及び再生に関する法律の一部を改正する法律案について質問いたします。
今回の法案では、急速な人口減少、少子高齢化や担い手不足によりバスやタクシーの減便や廃止が相次ぐ中で、地域公共交通が維持できなくなっている地域の交通空白の解消を図り、持続可能な地域公共交通を実現するものです。これに先立ち、「交通空白」解消等リ・デザイン全面…
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2026-06-02 / 参議院 国土交通委員会
○木村英子君 失礼しました。
これにより、体力のない小規模な福祉団体やボランティア団体の多くが移送サービス事業から撤退していきました。
私の団体でも、一九九四年に地元多摩市で障害者の自立支援を行うための任意団体を立ち上げ、東京都福祉財団から助成金を受けながら、障害者の足の確保として移送サービスを行っていた時期があります。しかし、障害者の自立支援活動と併せて継続していくには運転手の確保や車両…
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2026-06-02 / 参議院 国土交通委員会
○木村英子君 ありがとうございます。
交通対策をいろいろ行っていただいているというところについては有り難いなと思っているんですが、ただ、やっぱり車椅子を利用する人たちにとっては、UDタクシーなど、まだまだ乗ることが難しい状況にありますので、この三年間過ぎても助成金が打ち切られないよう、検討のほどをお願いしたいと思います。
次に、車両のバリアフリー化について質問します。
今回の法案の中に…
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2026-06-02 / 参議院 国土交通委員会
○木村英子君 ありがとうございます。
公共交通機関がこれからも障害者にとって利用しやすいものとなるようにという訴えをして、質問を終わりたいと思います。ありがとうございました。…
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2026-05-28 / 参議院 国土交通委員会
○木村英子君 れいわ新選組、木村英子です。
本日は、バリアフリー法に基づく教育啓発特定事業について質問します。
二〇〇六年に策定されたバリアフリー法によって建物や交通機関などのバリアフリー化が進んでいく中で、二〇二〇年に改正されたバリアフリー法に、新たに心のバリアフリーが追加されました。そして、市町村が策定するバリアフリー基本構想に基づき教育啓発特定事業が行われることになりました。この事業…
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2026-05-28 / 参議院 国土交通委員会
○木村英子君 ありがとうございます。引き続き心のバリアの解消に取り組んでいただきたいと思います。
しかしながら、心のバリアフリーの教育啓発特定事業を実施するには、バリアフリー基本構想を自治体が策定していなければ利用できない仕組みとなっています。二〇二六年三月現在では、千七百四十一自治体のうち三百三十四自治体しか策定しておらず、心のバリアフリー教育啓発特定事業においては七十四自治体しか位置付けら…
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2026-05-28 / 参議院 国土交通委員会
○木村英子君 ありがとうございます。今まで取り組んでこられたということで、それも継続的にお願いしたいと思います。
しかし、バリアフリー基本構想は二割の自治体でしか作られていないという現状を踏まえますと、各自治体への広報や取組が足りていないと考えます。
旧優生保護法の最高裁判決を受けて、政府は障害者への偏見、差別のない共生社会の実現に向けた対策推進本部を設置し、二〇二四年十二月には行動計画を…
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2026-05-28 / 参議院 国土交通委員会
○木村英子君 ありがとうございます。
今、国交省の大臣から、当事者を交えた新たなセミナーを開催すると言っていただきました。今後も、心のバリアフリーの促進に向けて、国を挙げて取り組んでいただきたいと思います。
以上で終わります。…
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2026-05-19 / 参議院 国土交通委員会
○木村英子君 れいわ新選組の木村英子です。
本日は、都市再生特別措置法等の一部を改正する法律案について、障害当事者の立場から質問したいと思います。
今回の法案は、人口減少や高齢化に対応するため、医療や商業、住宅を一定区域に集約するコンパクトシティー政策を更に加速させるものとなっています。具体的には、オフィスやコワーキングスペース、ホテル、スタジアムなどを特定業務施設として町中に誘導し、経済…
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2026-05-19 / 参議院 国土交通委員会
○木村英子君 ありがとうございます。
コンパクトシティー政策の計画を進めるに当たっては、誰一人取り残さず、安心して暮らせるように取組を続けていただきたいと思います。
また、今回の法改正では、中心部に特定業務施設を呼び込み、にぎわいを取り戻すという、選択と集中が進められようとしています。しかし、居住誘導区域から外れた地域に暮らす住民や、特に障害者や高齢者など支援を必要とする社会的弱者の方々が…
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