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上田勇の写真

上田勇

うえだいさむ

参議院 公明党 比例 当選1回
生年月日
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経歴

1958
8月5日生まれ(横浜市出身)
1981
東京大学農学部卒業
1981
農林水産省入省
1986
米コーネル大学S・C・ジョンソン経営学大学院修士課程修了(MBA取得)
1993
衆議院議員選挙初当選
2000
法務総括政務次官
2003
財務副大臣
2007
衆議院経済産業委員長
2010
富士常葉大学講師
2018
ジョンズ・ホプキンズ大学高等国際問題研究大学院上級客員研究員
2019
早稲田大学招聘研究員
2022
第26回参議院議員選挙で当選

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直近7日分のスナップショット推移
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最終取得: 2026-07-29 04:02:50(Yahoo!リアルタイム検索での「上田勇」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)

公式プロフィール(参議院)

昭和33年8月5日生まれ。横浜市出身。昭和56年東京大学農学部卒業、同年農林水産省入省。昭和61年米コーネル大学S・C・ジョンソン経営学大学院修士課程修了(MBA取得)。平成5年衆議院議員選挙初当選。以後、衆議院議員を七期。平成12年法務総括政務次官、同15年財務副大臣、同19年衆議院経済産業委員長を歴任。平成22年富士常葉大学講師、同30年ジョンホプキンズ大学高等国際問題研究大学院上級客員研究員、令和元年早稲田大学招聘研究員。同4年第26回参議院議員選挙で当選〇現在財政金融委員会理事、公明党政務調査会長代理、同経済再生調査会長、同静岡県本部代表、同愛知・三重・岐阜・石川・富山各県本部顧問〇著書に「国境のない心で」「政治家の役割~政治主導を政治の現場から問う(共著)」がある

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政党の議案賛否(公明党)

直近の国会回次から表示しています(全1,524件中20件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。

国会回次議案審議状況賛否
第219回 衆議院規則の一部を改正する規則案 本院可決 賛成
第219回 衆議院規則の一部を改正する規則案 本院可決 賛成
第219回 令和七年度特別会計補正予算(特第1号) 成立 賛成
第219回 令和七年度一般会計補正予算(第1号) 成立 賛成
第219回 防衛省の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 地方交付税法及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 気象業務法及び水防法の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 更生保護制度の充実を図るための保護司法等の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 ストーカー行為等の規制等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 高次脳機能障害者支援法案 成立 賛成
第219回 愛知・名古屋アジア競技大会及び愛知・名古屋アジアパラ競技大会に関する特別措置法案 成立 賛成
第218回 租税特別措置法及び東日本大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第217回 衆議院情報監視審査会規程の一部を改正する規程案 本院可決 賛成
↓ もっと見る(次の20件)

選挙結果の推移

選挙投開票日選挙区得票数結果
参議院議員通常選挙 2022-07-10 比例代表 268,403票 当選
順位 候補者名 政党 得票数 結果
1位 赤松健 自由民主党 528,053票 当選
2位 竹内真二 公明党 437,228票 当選
3位 辻元清美 立憲民主党 428,860票 当選
4位 横山信一 公明党 415,179票 当選
5位 長谷川英晴 自由民主党 414,371票 当選
6位 谷合正明 公明党 351,413票 当選
7位 窪田哲也 公明党 349,359票 当選
8位 片山さつき 自由民主党 298,092票 当選
9位 上田勇 公明党 268,403票 当選
10位 竹詰仁 国民民主党 238,956票 当選
11位 浜口誠 国民民主党 234,745票 当選
12位 福島みずほ 社会民主党 216,984票 当選
13位 自見はなこ 自由民主党 213,369票 当選
14位 川合孝典 国民民主党 211,784票 当選
15位 藤木眞也 自由民主党 187,740票 当選
16位 山田宏 自由民主党 175,872票 当選
17位 友納理緒 自由民主党 174,335票 当選
18位 山谷えり子 自由民主党 172,640票 当選
19位 鬼木誠 立憲民主党 171,620票 当選
20位 井上義行 自由民主党 165,062票 当選
21位 神谷宗幣 参政党 159,434票 当選
22位 進藤金日子 自由民主党 150,759票 当選
23位 今井絵理子 自由民主党 148,630票 当選
24位 古賀千景 立憲民主党 144,344票 当選
25位 阿達雅志 自由民主党 138,995票 当選
26位 柴愼一 立憲民主党 127,382票 当選
27位 神谷政幸 自由民主党 127,188票 当選
28位 村田享子 立憲民主党 125,341票 当選
29位 青木愛 立憲民主党 123,742票 当選
30位 石井苗子 日本維新の会 123,279票 当選
31位 越智俊之 自由民主党 118,710票 当選
32位 石橋通宏 立憲民主党 111,703票 当選
33位 松野明美 日本維新の会 55,608票 当選
34位 中条きよし 日本維新の会 47,420票 当選
35位 猪瀬直樹 日本維新の会 44,212票 当選
36位 金子道仁 日本維新の会 36,944票 当選
37位 仁比聡平 日本共産党 36,099票 当選
38位 串田誠一 日本維新の会 35,842票 当選
39位 岩渕友 日本共産党 35,392票 当選
40位 青島健太 日本維新の会 33,553票 当選
41位 藤井一博 自由民主党 - 当選
42位 梶原大介 自由民主党 - 当選
43位 天畠大輔 れいわ新選組 - 当選
44位 宮崎勝 公明党 - 落選
45位 小川克巳 自由民主党 - 落選
46位 大門実紀史 日本共産党 - 落選
47位 大島九州男 れいわ新選組 - 落選
48位 齊藤健一郎 NHK党 - 落選
49位 木村義雄 自由民主党 - 落選
50位 上野ほたる 日本維新の会 - 落選

政治資金

本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
上田いさむ政経懇話会
2024年分・2023年分・2022年分
2024年 2023年 2022年
収入合計 ¥0 ▼ 100.0% ¥4,704,195 ▲ +56.8% ¥3,000,000
支出合計 ¥2,518,432 ▲ +230.2% ¥762,607 ▼ 48.6% ¥1,484,117
翌年繰越 ¥1,423,156 ▼ 63.9% ¥3,941,588 ▼ 16.2% ¥4,704,195

収入・支出の年次推移

2022年
2023年
2024年
収入支出

2024年分の詳細

代表者: 上田 勇
AI抽出信頼度: 97%

収入の構成比

前年からの繰越額:100.0%
前年からの繰越額394万円(100.0%)
区分金額割合
前年からの繰越額¥3,941,588100.0%
合計¥3,941,588100.0%

支出の構成比

政治活動費:87.1%経常経費:12.9%
政治活動費219万円(87.1%)
経常経費33万円(12.9%)
区分金額割合
政治活動費¥2,193,06687.1%
経常経費¥325,36612.9%
合計¥2,518,432100.0%

支出先ランキング(4件)

1 ふじの会(寄附・交付金) ¥2,000,000
2 リコージャパン(株)、勝税務会計事務所等(事務所費) ¥238,502
3 ポレポレ会、ガッツレンタカー八王子北口店等(組織活動費) ¥193,066
4 富士フイルムビジネスイノベーションジャパン(株)等(備品・消耗品費) ¥86,864
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,546,667(本団体は平均の0.0倍)、 支出 ¥24,929,084(本団体は平均の0.1倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。

2023年分の詳細

代表者: 上田勇  ・会計責任者: 嶋林秀一
AI抽出信頼度: 95%

収入の構成比

前年からの繰越額:100.0%
前年からの繰越額470万円(100.0%)
区分金額割合
前年からの繰越額¥4,704,195100.0%
合計¥4,704,195100.0%

支出の構成比

組織活動費:55.5%事務所費:27.7%備品・消耗品費:16.8%
組織活動費42万円(55.5%)
事務所費21万円(27.7%)
備品・消耗品費13万円(16.8%)
区分金額割合
組織活動費¥423,24555.5%
事務所費¥210,88327.7%
備品・消耗品費¥128,47916.8%
合計¥762,607100.0%

2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。

📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,546,667(本団体は平均の0.2倍)、 支出 ¥24,929,084(本団体は平均の0.0倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年の収入額は0円で、収入総額は全て前年からの繰越額。備品・消耗品費128,479円はその他の支出として計上。事務所費210,883円の内訳は消耗品代43,582円、コピー機パフォーマンスチャージ代(2件)27,587円、会計監査報酬45,000円、その他94,714円。組織活動費423,245円は明細行の記載なくその他の支出として計上。

2022年分の詳細

AI抽出信頼度: 97%

収入の構成比

寄附:100.0%
寄附300万円(100.0%)
区分金額割合
寄附¥3,000,000100.0%
└ 政治団体からの寄附¥3,000,000100.0%
合計¥3,000,000100.0%

支出の構成比

経常経費:75.6%政治活動費:24.4%
経常経費112万円(75.6%)
政治活動費36万円(24.4%)
区分金額割合
経常経費¥1,122,72275.6%
政治活動費¥361,39524.4%
合計¥1,484,117100.0%

2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。

📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,546,667(本団体は平均の0.1倍)、 支出 ¥24,929,084(本団体は平均の0.1倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 政治団体名の正式表記は「上田 いさむ 政経懇話会」。収入は全額、公明党参議院比例区第4総支部からの政治団体寄附(150万円×2回)。
上田いさむ後援会(上田 勇)
2022年分
2022年
収入合計 ¥0
支出合計 ¥0
翌年繰越 ¥0
代表者: 上田勇  ・会計責任者: 上田勇
AI抽出信頼度: 95%

収入の構成比

表示可能な内訳がありません。

📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,546,667(本団体は平均の0.0倍)、 支出 ¥24,929,084(本団体は平均の0.0倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収支総括表の全項目が0円。令和4年2月7日から令和4年12月31日までの国会議員関係政治団体特例適用期間。収入・支出ともに活動実績なし。

国会発言(3,305件)

2026-06-16 / 参議院 財政金融委員会
○上田勇君 公明党の上田勇でございます。  今日は、まず為替の問題について質問したいというふうに思います。  私は、今のこの水準というのは、ちょっと行き過ぎた円安になっているというふうに認識をしています。現在のこの円安によって原油、食料などの輸入物価が上昇して家計を圧迫している、このことはもう否定できないことであります。  そこで、財務省は、四月の二十八日から五月の二十七日までの間、連休中に…
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2026-06-16 / 参議院 財政金融委員会
○上田勇君 今、金額については市場に影響がある、それは理解できるところであります。効果については何も御発言がなかったんですけれども、今見ていると、直近のレートというのは一ドル約百六十円で、これは介入前の水準に戻っております。介入した直後は五円程度円高に振れた、しかし、一か月半たった今は元の水準に戻っております。  介入は、もう短期的に過剰な変動がないように、そういう対応をするという目的であります…
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2026-06-16 / 参議院 財政金融委員会
○上田勇君 したがって、何の支障もないというふうに理解をいたしました。  ということは、今冒頭申し上げたとおり、ちょっと行き過ぎた円安がこの家計を大変圧迫をしております。財務省として、やはりこれは、財務省としてなかなか適正な水準については言及するのは難しいかもしれませんが、私はもう適正な水準ではなくなっている、行き過ぎた円安であるというふうに思っております。  これからも是非、この市場介入も、…
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2026-06-16 / 参議院 財政金融委員会
○上田勇君 過大ではないという答弁でありましたけれども、しかし、今回の介入にしても、金額は七百から八百億ドル程度だと思います。効果も、いわゆる介入の効果というのは、狙いというのは、短期的なこの過剰な価格の変動をならすということが目的であるとすれば、今おっしゃったとおり、これからも円の通貨を守るというのはよく分かるんですが、しかし、今回介入をした二十倍も持っているというその外貨準備高、その必要はある…
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2026-06-16 / 参議院 財政金融委員会
○上田勇君 当然、マーケットを相手にしていることで、手のうちを明かすことにはデメリットがあることはよく分かるところであります。ただ、これほど莫大な外貨準備高を持っているという事実もマーケットをちょっとゆがめている部分もあるんじゃないかというふうに思いますので、これから是非そういった点もよく議論していきたいというふうに思っております。  公明党として、これまで、政府系ファンドという形で運用の高度化…
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2026-06-16 / 参議院 財政金融委員会
○上田勇君 私が今まで伺っている総理の御発言からは、もっと具体的に、しっかりとやりますよというふうに聞こえました、と理解しております。今の答弁では、総理はこういうふうにおっしゃっている、これは、社会保障国民会議であとは議論を委ねると言っているんですが、総理がここまで期間も税率も明言している中でこれを政党間の協議に委ねるというのは、少し余りにも政府としての責任感が感じられないというふうに思います。 …
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2026-06-16 / 参議院 財政金融委員会
○上田勇君 よく分からないというか、分かりにくい御答弁なんですが。  今このことをちょっと質問させていただいたのは、やっぱり一部報道では、財務省がこの議論の進行を、必ずしも協力的ではないんじゃないか、結局、消費税の引下げをうやむやにしようとしているということなのではないかということが報道されています。  ということなので、もう一度確認をさせていただきますが、これは総理が明言されているとおり、財…
→ 会議録を見る
2026-06-16 / 参議院 財政金融委員会
○上田勇君 そこで、今、この社会保障国民会議での議論、我々政党が参加しているのは実務者会議ということでありますけれども、そこで、報告は私も聞いておりますし、そこで示されている資料というのはホームページにも掲載をされているんですけれども、そこには特に内閣の方から具体的な形では何も今のところ掲示をされておりません。それで、必ず実行するといってもなかなか、本当にそういう方針の決意が決まっているのか非常に…
→ 会議録を見る
2026-06-16 / 参議院 財政金融委員会
○上田勇君 当たらないという御答弁だったんですが、これまで消費税を引き上げるたびに、相当個人消費の落ち込みなど経済への影響がありました。今回、今政府のおっしゃっているとおりにやるということは年間五兆円の負担増になる、これが経済にインパクトが、負のインパクトがないというのは、ちょっと余りにも楽観的というか、認識不足なんじゃないのかなという気がいたします。ですから、ここはもっと丁寧にしっかりと議論もす…
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2026-06-16 / 参議院 財政金融委員会
○上田勇君 時間になりましたのでこれで終わりますが、今答弁にもあったその給付付き税額控除の話も今日はちょっと通告をさせていただいて、御質問させていただく予定になっていたんですが、そちらの議論もなかなか、多分、我々が想定していたのよりは全然進んでいないというのが現実でございまして、果たして、この内閣、この給付付き税額控除、本丸というふうにさっきおっしゃいましたけれども、果たして本当にやる気があるのか…
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