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石橋通宏

いしばしみちひろ

参議院 立憲民主党 比例 当選3回
生年月日
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注力テーマ(質問主意書より)

1位 外交・安全保障 (5件)

国会に提出した質問主意書のタイトルをAIが分野別に分類し、件数の多い上位1分野を表示しています。

経歴

厚生労働委員会理事、沖縄及び北方問題に関する特別委員長、経済産業委員長、予算委員会理事、議院運営委員会理事など歴任
1965
島根県安来市生まれ
1984
島根県立松江北高校卒業
1988
中央大学法学部法律学科卒業
1991
米・アラバマ大学大学院修了(政治学修士号取得)
1992
全国電気通信労働組合中央本部(現NTT労働組合)入職
1994
国際自由労連・アジア太平洋地域事務所(在シンガポール)出向
1996
全電通中央本部国際部主任、国際担当部長など歴任
2001
国際労働機関(ILO)国際研修センター勤務(在イタリア)
2006
ILO東南アジア&太平洋諸島地域担当サブ地域事務所(在フィリピン)労働者活動担当上級専門官
2009
情報労連およびNTT労組特別中央執行委員
2010
第22回参議院議員選挙に比例代表で立候補し、初当選

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この期間のポスト数
1件
感情分析(ポジ/ネガ)
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07-28
1
07-29

最終取得: 2026-07-29 04:00:23(Yahoo!リアルタイム検索での「石橋通宏」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)

公式プロフィール(参議院)

1965年7月1日、島根県安来市生まれ○1984年、島根県立松江北高校卒業。1988年、中央大学法学部法律学科卒業。1991年、米・アラバマ大学大学院修了(政治学修士号取得)○1992年、全国電気通信労働組合中央本部(現NTT労働組合)入職。1994年、国際自由労連・アジア太平洋地域事務所(在シンガポール)出向。1996年、全電通中央本部国際部主任、国際担当部長など歴任。2001年より、国際労働機関(ILO)国際研修センター勤務(在イタリア)。2006年、ILO東南アジア&太平洋諸島地域担当サブ地域事務所(在フィリピン)労働者活動担当上級専門官。2009年、情報労連およびNTT労組特別中央執行委員○2010年、第22回参議院議員選挙に比例代表で立候補し、初当選。厚生労働委員会理事、沖縄及び北方問題に関する特別委員長、経済産業委員長、予算委員会理事、議院運営委員会理事など歴任

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政党の議案賛否(立憲民主党)

直近の国会回次から表示しています(全679件中80件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。

国会回次議案審議状況賛否
第219回 衆議院規則の一部を改正する規則案 本院可決 賛成
第219回 衆議院規則の一部を改正する規則案 本院可決 賛成
第219回 令和七年度特別会計補正予算(特第1号) 成立 反対
第219回 令和七年度一般会計補正予算(第1号) 成立 反対
第219回 防衛省の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 地方交付税法及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 気象業務法及び水防法の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 更生保護制度の充実を図るための保護司法等の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 ストーカー行為等の規制等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 高次脳機能障害者支援法案 成立 賛成
第219回 愛知・名古屋アジア競技大会及び愛知・名古屋アジアパラ競技大会に関する特別措置法案 成立 賛成
第218回 租税特別措置法及び東日本大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第217回 衆議院情報監視審査会規程の一部を改正する規程案 本院可決 賛成
第217回 衆議院憲法審査会規程の一部を改正する規程案 本院可決 賛成
第217回 衆議院規則の一部を改正する規則案 本院可決 賛成
第217回 財務金融委員長井林辰憲君解任決議案 本院可決 賛成
第217回 国際協同組合年に当たり協同組合の振興を図る決議案 本院可決 賛成
第217回 外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出及び北朝鮮を原産地又は船積地域とする貨物の輸入につき承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 特定船舶の入港の禁止に関する特別措置法第五条第一項の規定に基づき、特定船舶の入港禁止の実施につき承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 千九百九十五年の漁船員の訓練及び資格証明並びに当直の基準に関する国際条約の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 職業上の安全及び健康並びに作業環境に関する条約(第百五十五号)の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 海洋法に関する国際連合条約に基づくいずれの国の管轄にも属さない区域における海洋の生物の多様性の保全及び持続可能な利用に関する協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 東南アジア諸国連合貿易投資観光促進センターを設立する協定の第二次改正の受諾について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 千九百九十四年四月十五日にマラケシュで作成された世界貿易機関を設立するマラケシュ協定のサービスの貿易に関する一般協定の日本国の特定の約束に係る表の改善に関する確認書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 日本国の自衛隊とイタリア共和国の軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とイタリア共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 反対
第217回 日本国の自衛隊とフィリピンの軍隊との間における相互のアクセス及び協力の円滑化に関する日本国とフィリピン共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 航空業務に関する日本国とルクセンブルク大公国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 航空業務に関する日本国とチェコ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 経済上の連携に関する日本国とインドネシア共和国との間の協定を改正する議定書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とアルメニア共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とトルクメニスタンとの間の条約の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国政府とウクライナ政府との間の条約の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 令和七年度政府関係機関予算 成立 反対
第217回 令和七年度特別会計予算 成立 反対
第217回 令和七年度一般会計予算 成立 反対
第217回 社会経済の変化を踏まえた年金制度の機能強化のための国民年金法等の一部を改正する等の法律案 成立 賛成
第217回 船員法等の一部を改正する法律案 成立 賛成
第217回 労働安全衛生法及び作業環境測定法の一部を改正する法律案 成立 賛成
第217回 日本国の自衛隊と我が国以外の締約国の軍隊との間における相互のアクセス及び協力の円滑化に関する日本国と我が国以外の締約国との間の協定の実施に関する法律案 成立 賛成
第217回 航空法等の一部を改正する法律案 成立 賛成
第217回 電気通信事業法及び日本電信電話株式会社等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第217回 独立行政法人男女共同参画機構法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案 成立 賛成
第217回 独立行政法人男女共同参画機構法案 成立 賛成
第217回 環境影響評価法の一部を改正する法律案 成立 賛成
第217回 労働施策の総合的な推進並びに労働者の雇用の安定及び職業生活の充実等に関する法律等の一部を改正する法律案 成立 賛成
第217回 盗難特定金属製物品の処分の防止等に関する法律案 成立 賛成
第217回 下請代金支払遅延等防止法及び下請中小企業振興法の一部を改正する法律案 成立 賛成
第217回 風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第217回 海洋再生可能エネルギー発電設備の整備に係る海域の利用の促進に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第217回 食品等の流通の合理化及び取引の適正化に関する法律及び卸売市場法の一部を改正する法律案 成立 賛成
第217回 譲渡担保契約及び所有権留保契約に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案 成立 賛成
第217回 譲渡担保契約及び所有権留保契約に関する法律案 成立 賛成
第217回 民事裁判情報の活用の促進に関する法律案 成立 賛成
第217回 行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律及び住民基本台帳法の一部を改正する法律案 成立 賛成
第217回 児童福祉法等の一部を改正する法律案 成立 賛成
第217回 資金決済に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第217回 信託業法の一部を改正する法律案 成立 反対
第217回 保険業法の一部を改正する法律案 成立 賛成
第217回 日本学術会議法案 成立 反対
第217回 地域の自主性及び自立性を高めるための改革の推進を図るための関係法律の整備に関する法律案 成立 賛成
第217回 老朽化マンション等の管理及び再生の円滑化等を図るための建物の区分所有等に関する法律等の一部を改正する法律案 成立 賛成
第217回 円滑な事業再生を図るための事業者の金融機関等に対する債務の調整の手続等に関する法律案 成立 賛成
第217回 公益通報者保護法の一部を改正する法律案 成立 賛成
第217回 森林経営管理法及び森林法の一部を改正する法律案 成立 賛成
第217回 情報通信技術の進展等に対応するための刑事訴訟法等の一部を改正する法律案 成立 賛成
第217回 人工知能関連技術の研究開発及び活用の推進に関する法律案 成立 賛成
第217回 脱炭素成長型経済構造への円滑な移行の推進に関する法律及び資源の有効な利用の促進に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第217回 鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第217回 漁業災害補償法の一部を改正する法律案 成立 賛成
第217回 特別会計に関する法律の一部を改正する法律案 成立 反対
第217回 株式会社日本政策投資銀行法の一部を改正する法律案 成立 反対
第217回 独立行政法人国際協力機構法の一部を改正する法律案 成立 賛成
↓ もっと見る(次の20件)

選挙結果の推移

選挙投開票日選挙区得票数結果
参議院議員通常選挙 2022-07-10 比例代表 111,703票 当選
順位 候補者名 政党 得票数 結果
1位 赤松健 自由民主党 528,053票 当選
2位 竹内真二 公明党 437,228票 当選
3位 辻元清美 立憲民主党 428,860票 当選
4位 横山信一 公明党 415,179票 当選
5位 長谷川英晴 自由民主党 414,371票 当選
6位 谷合正明 公明党 351,413票 当選
7位 窪田哲也 公明党 349,359票 当選
8位 片山さつき 自由民主党 298,092票 当選
9位 上田勇 公明党 268,403票 当選
10位 竹詰仁 国民民主党 238,956票 当選
11位 浜口誠 国民民主党 234,745票 当選
12位 福島みずほ 社会民主党 216,984票 当選
13位 自見はなこ 自由民主党 213,369票 当選
14位 川合孝典 国民民主党 211,784票 当選
15位 藤木眞也 自由民主党 187,740票 当選
16位 山田宏 自由民主党 175,872票 当選
17位 友納理緒 自由民主党 174,335票 当選
18位 山谷えり子 自由民主党 172,640票 当選
19位 鬼木誠 立憲民主党 171,620票 当選
20位 井上義行 自由民主党 165,062票 当選
21位 神谷宗幣 参政党 159,434票 当選
22位 進藤金日子 自由民主党 150,759票 当選
23位 今井絵理子 自由民主党 148,630票 当選
24位 古賀千景 立憲民主党 144,344票 当選
25位 阿達雅志 自由民主党 138,995票 当選
26位 柴愼一 立憲民主党 127,382票 当選
27位 神谷政幸 自由民主党 127,188票 当選
28位 村田享子 立憲民主党 125,341票 当選
29位 青木愛 立憲民主党 123,742票 当選
30位 石井苗子 日本維新の会 123,279票 当選
31位 越智俊之 自由民主党 118,710票 当選
32位 石橋通宏 立憲民主党 111,703票 当選
33位 松野明美 日本維新の会 55,608票 当選
34位 中条きよし 日本維新の会 47,420票 当選
35位 猪瀬直樹 日本維新の会 44,212票 当選
36位 金子道仁 日本維新の会 36,944票 当選
37位 仁比聡平 日本共産党 36,099票 当選
38位 串田誠一 日本維新の会 35,842票 当選
39位 岩渕友 日本共産党 35,392票 当選
40位 青島健太 日本維新の会 33,553票 当選
41位 藤井一博 自由民主党 - 当選
42位 梶原大介 自由民主党 - 当選
43位 天畠大輔 れいわ新選組 - 当選
44位 宮崎勝 公明党 - 落選
45位 小川克巳 自由民主党 - 落選
46位 大門実紀史 日本共産党 - 落選
47位 大島九州男 れいわ新選組 - 落選
48位 齊藤健一郎 NHK党 - 落選
49位 木村義雄 自由民主党 - 落選
50位 上野ほたる 日本維新の会 - 落選

政治資金

本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
石橋みちひろ後援会
2024年分・2023年分・2022年分
2024年 2023年 2022年
収入合計 ¥3,000,624 ▼ 70.7% ¥10,232,715 ▲ +103.4% ¥5,030,095
支出合計 ¥1,554,244 ▲ +3.6% ¥1,500,770 ▼ 82.0% ¥8,323,950
翌年繰越 ¥10,178,325 ▲ +16.6% ¥8,731,945 ▲ +20.7% ¥7,232,649

収入・支出の年次推移

2022年
2023年
2024年
収入支出

2024年分の詳細

代表者: 石橋通宏
AI抽出信頼度: 97%

収入の構成比

寄附:100.0%その他の収入:0.0%
寄附300万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
区分金額割合
寄附¥3,000,000100.0%
└ 政治団体からの寄附¥3,000,000100.0%
その他の収入¥6240.0%
合計¥3,000,624100.0%

支出の構成比

政治活動費:65.0%経常経費:35.0%
政治活動費101万円(65.0%)
経常経費54万円(35.0%)
区分金額割合
政治活動費¥1,010,67865.0%
経常経費¥543,56635.0%
合計¥1,554,244100.0%

寄附者ランキング(1者)

1 アピール21(政治団体) ¥3,000,000

支出先ランキング(8件)

1 株式会社広報宣伝総合研究所(機関紙誌の発行事業費(印刷費)) ¥559,900
2 国のかたち研究会等(組織活動費(渉外費・年会費)) ¥173,500
3 各ホテル・レンタカー等(組織活動費(旅費交通費・宿泊代等)) ¥169,278
4 丸の内新聞株式会社(事務所費(新聞代×12回)) ¥124,800
5 高橋賢司・首藤若菜・増田雅史(調査研究費(講師料)) ¥90,000
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,537,348(本団体は平均の0.1倍)、 支出 ¥24,932,079(本団体は平均の0.1倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。

2023年分の詳細

代表者: 石橋通宏  ・会計責任者: 太田信一
AI抽出信頼度: 95%

収入の構成比

前年からの繰越額:70.7%寄附:29.3%その他の収入:0.0%
前年からの繰越額723万円(70.7%)
寄附300万円(29.3%)
その他の収入0万円(0.0%)
区分金額割合
前年からの繰越額¥7,232,64970.7%
寄附¥3,000,00029.3%
└ 政治団体からの寄附¥3,000,00029.3%
その他の収入¥660.0%
合計¥10,232,715100.0%

支出の構成比

政治活動費:51.7%経常経費:48.3%
政治活動費78万円(51.7%)
経常経費72万円(48.3%)
区分金額割合
政治活動費¥775,91151.7%
経常経費¥724,85948.3%
合計¥1,500,770100.0%

2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。

📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,537,348(本団体は平均の0.4倍)、 支出 ¥24,932,079(本団体は平均の0.1倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 令和5年分。本年の収入額3,000,066円、前年からの繰越額7,232,649円。その他の収入は1件10万円未満のもの66円を含む。

2022年分の詳細

AI抽出信頼度: 95%

収入の構成比

寄附:100.0%その他収入:0.0%
寄附503万円(100.0%)
その他収入0万円(0.0%)
区分金額割合
寄附¥5,030,000100.0%
└ 政治団体からの寄附¥5,000,00099.4%
└ 個人からの寄附¥30,0000.6%
その他収入¥950.0%
合計¥5,030,095100.0%

支出の構成比

政治活動費:89.1%経常経費:10.9%
政治活動費742万円(89.1%)
経常経費91万円(10.9%)
区分金額割合
政治活動費¥7,417,54589.1%
経常経費¥906,40510.9%
合計¥8,323,950100.0%

2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。

📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,537,348(本団体は平均の0.2倍)、 支出 ¥24,932,079(本団体は平均の0.3倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額5,030,095円(寄附合計5,030,000円+その他収入95円)。前年繰越額10,526,504円を除く。

国会発言(6,195件)

2026-07-15 / 参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
○石橋通宏君 立憲民主・無所属の石橋通宏です。  今日、まず、国会最終盤ではありますけれども、このODA特別委員会開催にこぎ着けていただいた両筆頭理事には感謝を申し上げたいと思います。  かねてから、現下の国際情勢、大変厳しい中で、やはり改めて日本のODA、今、牧山理事からもありましたけれども、極めて重要性を増していると考えておりますので、参議院らしくその責任をこうして委員会開催してみんなで議…
→ 会議録を見る
2026-07-15 / 参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
○石橋通宏君 大臣からは変わらぬ決意を答弁いただいたと受け止めさせていただきたいと思うのですが、さはさりながら、実は日本の成績がよろしくないのです。  資料の三に、これ先般、これも発表されました持続可能な開発ソリューション・ネットワーク、SDSNの報告書が公表されました。SDGsの進捗度、進度において日本は二十位。かつてもうちょっと上だったんです。過去最高は十一位にあったのが今二十位に後退をして…
→ 会議録を見る
2026-07-15 / 参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
○石橋通宏君 深刻に受け止めていただいて、それを外務大臣のお立場で、政府内でいかに具体的な政府としての取組につなげていく御決意でしょうか。…
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2026-07-15 / 参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
○石橋通宏君 取組を加速していくという決意もここで述べていただきましたので、是非加速化していただきたいと思うのですが、ちょっと私たち心配をしておりまして、SDGsへの取組について、政府の姿勢として、資料の五、SDGs推進会議というものがあります。この間、平成二十八年以降、大体当初は毎年二回は行われていたのですが、ここに来て、令和に入ってから年一回しか開催されていないという年が散見をされております。…
→ 会議録を見る
2026-07-15 / 参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
○石橋通宏君 いや、疑問を感じざるを得ません。先ほど言ったとおり、これまでは年二回定期的に開催をされていたものが、開催頻度が明らかに落ちています。  じゃ、あわせて、SDGsアクションプランというものがあります。これも累次更新をされておりました。資料の六にあります。  これ、SDGsの取組に対する日本としての貢献をアクションプランという形で実施してきたわけですが、右の下のところ、ちょっと小さく…
→ 会議録を見る
2026-07-15 / 参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
○石橋通宏君 従来は毎年更新、改定をしてきた、PDCA回していただいてアクションプランを更改してきたわけですが、それが二〇二三年から止まってしまった。今、大臣、実施指針とおっしゃいました。これは四年ごとにやっていくということなんでしょうが、何やら、ちょっとやっぱり我々の受け止めとしても、政府の姿勢が後退していないかということを懸念せざるを得ませんが、それでは、国連のSDGsサミット、来年九月開催予…
→ 会議録を見る
2026-07-15 / 参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
○石橋通宏君 まさに、その市民団体の皆さんから懸念、心配の声が寄せられています。政府の姿勢、SDGsにコミットする姿勢が後退しているのではないか、こういったところにその政府の姿勢が残念ながら見えてしまっているのではないかという御指摘、ちょっと今の御答弁だと次いつやるつもりなのかなとよく見えませんが、これしっかりとNGO、市民団体の皆さんと連携、協力を強化していただきたいというふうには思います。 …
→ 会議録を見る
2026-07-15 / 参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
○石橋通宏君 いや、しかし大臣、米国のこれまでのODA等国際協力、国連機関、そういったところに対する資金面も含めて大きな影響力考えれば、アメリカが撤退したり、アメリカがこんなもの拒否するなんて言ったら、そもそものスキームがぶっ潰れてしまう、だから日本としてしっかりアメリカに物申していただきたいという趣旨でお聞きしたのですが。  ちょっと追加でお聞きしたい、これも心配なニュースが流れたので。アメリ…
→ 会議録を見る
2026-07-15 / 参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
○石橋通宏君 断固ICCを守る態度で積極的な対応を是非お願いをしておきたいと思います。  その上で、今日、JICAの理事長、ありがとうございます。お忙しい中御出席をいただきました。  今、本当に残念ながら、世界各地で戦争、紛争が頻発をしている中で、難民、避難民が増大をしてしまっています。UNHCRの報道で、昨年、若干難民の数が減ったといっても、一億二千万人近い難民、国内避難民が現に今発生をして…
→ 会議録を見る
2026-07-15 / 参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
○石橋通宏君 対象がそもそも大学院生だというふうに理解しておりまして、なかなか実は現地で大学卒でしっかりとした資格なり要件を満たす候補生が減少しているのではないかという懸念もありました。  これ、大学院生に限らず、もう少し門戸を開いて大学生にまで広げてはどうかという指摘もあると思いますが、理事長、そういった御検討はされませんかね。…
→ 会議録を見る
→ 国会会議録検索システムで全件を見る(6,195件)

質問主意書(5件)

第221回国会 第80号
持続可能な開発目標(SDGs)の国内推進体制及び国際社会における主導的役割に関する質問主意書
→ 質問本文全文を見る
第221回国会 第59号
我が国における難民認定の状況に関する質問主意書
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第221回国会 第58号
我が国における難民認定の実態に関する質問主意書
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第217回国会 第191号
我が国における難民認定の状況に関する質問主意書
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第217回国会 第190号
ミャンマー国軍総司令官が実施を公言する総選挙に係る日本政府の態度に関する質問主意書
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