注力テーマ(質問主意書より)
1位
外交・安全保障
(5件)
国会に提出した質問主意書のタイトルをAIが分野別に分類し、件数の多い上位1分野を表示しています。
経歴
厚生労働委員会理事、沖縄及び北方問題に関する特別委員長、経済産業委員長、予算委員会理事、議院運営委員会理事など歴任
1965
島根県安来市生まれ
1984
島根県立松江北高校卒業
1988
中央大学法学部法律学科卒業
1991
米・アラバマ大学大学院修了(政治学修士号取得)
1992
全国電気通信労働組合中央本部(現NTT労働組合)入職
1994
国際自由労連・アジア太平洋地域事務所(在シンガポール)出向
1996
全電通中央本部国際部主任、国際担当部長など歴任
2001
国際労働機関(ILO)国際研修センター勤務(在イタリア)
2006
ILO東南アジア&太平洋諸島地域担当サブ地域事務所(在フィリピン)労働者活動担当上級専門官
2009
情報労連およびNTT労組特別中央執行委員
2010
第22回参議院議員選挙に比例代表で立候補し、初当選
YouTube最新動画
登録者数:2,520人/動画数:663本
▶ YouTubeチャンネルを見るYahoo!リアルタイム検索(ネット上の話題)
この期間のポスト数
1件
感情分析(ポジ/ネガ)
ポジ 0%ネガ 0%
直近7日分のスナップショット推移
最終取得: 2026-07-29 04:00:23(Yahoo!リアルタイム検索での「石橋通宏」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(参議院)
1965年7月1日、島根県安来市生まれ○1984年、島根県立松江北高校卒業。1988年、中央大学法学部法律学科卒業。1991年、米・アラバマ大学大学院修了(政治学修士号取得)○1992年、全国電気通信労働組合中央本部(現NTT労働組合)入職。1994年、国際自由労連・アジア太平洋地域事務所(在シンガポール)出向。1996年、全電通中央本部国際部主任、国際担当部長など歴任。2001年より、国際労働機関(ILO)国際研修センター勤務(在イタリア)。2006年、ILO東南アジア&太平洋諸島地域担当サブ地域事務所(在フィリピン)労働者活動担当上級専門官。2009年、情報労連およびNTT労組特別中央執行委員○2010年、第22回参議院議員選挙に比例代表で立候補し、初当選。厚生労働委員会理事、沖縄及び北方問題に関する特別委員長、経済産業委員長、予算委員会理事、議院運営委員会理事など歴任
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(立憲民主党)
直近の国会回次から表示しています(全679件中260件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 参議院議員通常選挙 | 2022-07-10 | 比例代表 | 111,703票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
石橋みちひろ後援会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥3,000,624 ▼ 70.7% | ¥10,232,715 ▲ +103.4% | ¥5,030,095 |
| 支出合計 | ¥1,554,244 ▲ +3.6% | ¥1,500,770 ▼ 82.0% | ¥8,323,950 |
| 翌年繰越 | ¥10,178,325 ▲ +16.6% | ¥8,731,945 ▲ +20.7% | ¥7,232,649 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附300万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥3,000,000 | 100.0% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥3,000,000 | 100.0% |
| その他の収入 | ¥624 | 0.0% |
| 合計 | ¥3,000,624 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費101万円(65.0%)
経常経費54万円(35.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥1,010,678 | 65.0% |
| 経常経費 | ¥543,566 | 35.0% |
| 合計 | ¥1,554,244 | 100.0% |
寄附者ランキング(1者)
| 1 | アピール21(政治団体) | ¥3,000,000 |
支出先ランキング(8件)
| 1 | 株式会社広報宣伝総合研究所(機関紙誌の発行事業費(印刷費)) | ¥559,900 |
| 2 | 国のかたち研究会等(組織活動費(渉外費・年会費)) | ¥173,500 |
| 3 | 各ホテル・レンタカー等(組織活動費(旅費交通費・宿泊代等)) | ¥169,278 |
| 4 | 丸の内新聞株式会社(事務所費(新聞代×12回)) | ¥124,800 |
| 5 | 高橋賢司・首藤若菜・増田雅史(調査研究費(講師料)) | ¥90,000 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,537,348(本団体は平均の0.1倍)、
支出 ¥24,932,079(本団体は平均の0.1倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 95%
収入の構成比
前年からの繰越額723万円(70.7%)
寄附300万円(29.3%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥7,232,649 | 70.7% |
| 寄附 | ¥3,000,000 | 29.3% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥3,000,000 | 29.3% |
| その他の収入 | ¥66 | 0.0% |
| 合計 | ¥10,232,715 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費78万円(51.7%)
経常経費72万円(48.3%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥775,911 | 51.7% |
| 経常経費 | ¥724,859 | 48.3% |
| 合計 | ¥1,500,770 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,537,348(本団体は平均の0.4倍)、
支出 ¥24,932,079(本団体は平均の0.1倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 令和5年分。本年の収入額3,000,066円、前年からの繰越額7,232,649円。その他の収入は1件10万円未満のもの66円を含む。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 95%
収入の構成比
寄附503万円(100.0%)
その他収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥5,030,000 | 100.0% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥5,000,000 | 99.4% |
| └ 個人からの寄附 | ¥30,000 | 0.6% |
| その他収入 | ¥95 | 0.0% |
| 合計 | ¥5,030,095 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費742万円(89.1%)
経常経費91万円(10.9%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥7,417,545 | 89.1% |
| 経常経費 | ¥906,405 | 10.9% |
| 合計 | ¥8,323,950 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,537,348(本団体は平均の0.2倍)、
支出 ¥24,932,079(本団体は平均の0.3倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額5,030,095円(寄附合計5,030,000円+その他収入95円)。前年繰越額10,526,504円を除く。
国会発言(6,195件)
2026-07-15 / 参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
○石橋通宏君 立憲民主・無所属の石橋通宏です。
今日、まず、国会最終盤ではありますけれども、このODA特別委員会開催にこぎ着けていただいた両筆頭理事には感謝を申し上げたいと思います。
かねてから、現下の国際情勢、大変厳しい中で、やはり改めて日本のODA、今、牧山理事からもありましたけれども、極めて重要性を増していると考えておりますので、参議院らしくその責任をこうして委員会開催してみんなで議…
→ 会議録を見る
2026-07-15 / 参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
○石橋通宏君 大臣からは変わらぬ決意を答弁いただいたと受け止めさせていただきたいと思うのですが、さはさりながら、実は日本の成績がよろしくないのです。
資料の三に、これ先般、これも発表されました持続可能な開発ソリューション・ネットワーク、SDSNの報告書が公表されました。SDGsの進捗度、進度において日本は二十位。かつてもうちょっと上だったんです。過去最高は十一位にあったのが今二十位に後退をして…
→ 会議録を見る
2026-07-15 / 参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
○石橋通宏君 深刻に受け止めていただいて、それを外務大臣のお立場で、政府内でいかに具体的な政府としての取組につなげていく御決意でしょうか。…
→ 会議録を見る
2026-07-15 / 参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
○石橋通宏君 取組を加速していくという決意もここで述べていただきましたので、是非加速化していただきたいと思うのですが、ちょっと私たち心配をしておりまして、SDGsへの取組について、政府の姿勢として、資料の五、SDGs推進会議というものがあります。この間、平成二十八年以降、大体当初は毎年二回は行われていたのですが、ここに来て、令和に入ってから年一回しか開催されていないという年が散見をされております。…
→ 会議録を見る
2026-07-15 / 参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
○石橋通宏君 いや、疑問を感じざるを得ません。先ほど言ったとおり、これまでは年二回定期的に開催をされていたものが、開催頻度が明らかに落ちています。
じゃ、あわせて、SDGsアクションプランというものがあります。これも累次更新をされておりました。資料の六にあります。
これ、SDGsの取組に対する日本としての貢献をアクションプランという形で実施してきたわけですが、右の下のところ、ちょっと小さく…
→ 会議録を見る
2026-07-15 / 参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
○石橋通宏君 従来は毎年更新、改定をしてきた、PDCA回していただいてアクションプランを更改してきたわけですが、それが二〇二三年から止まってしまった。今、大臣、実施指針とおっしゃいました。これは四年ごとにやっていくということなんでしょうが、何やら、ちょっとやっぱり我々の受け止めとしても、政府の姿勢が後退していないかということを懸念せざるを得ませんが、それでは、国連のSDGsサミット、来年九月開催予…
→ 会議録を見る
2026-07-15 / 参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
○石橋通宏君 まさに、その市民団体の皆さんから懸念、心配の声が寄せられています。政府の姿勢、SDGsにコミットする姿勢が後退しているのではないか、こういったところにその政府の姿勢が残念ながら見えてしまっているのではないかという御指摘、ちょっと今の御答弁だと次いつやるつもりなのかなとよく見えませんが、これしっかりとNGO、市民団体の皆さんと連携、協力を強化していただきたいというふうには思います。
…
→ 会議録を見る
2026-07-15 / 参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
○石橋通宏君 いや、しかし大臣、米国のこれまでのODA等国際協力、国連機関、そういったところに対する資金面も含めて大きな影響力考えれば、アメリカが撤退したり、アメリカがこんなもの拒否するなんて言ったら、そもそものスキームがぶっ潰れてしまう、だから日本としてしっかりアメリカに物申していただきたいという趣旨でお聞きしたのですが。
ちょっと追加でお聞きしたい、これも心配なニュースが流れたので。アメリ…
→ 会議録を見る
2026-07-15 / 参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
○石橋通宏君 断固ICCを守る態度で積極的な対応を是非お願いをしておきたいと思います。
その上で、今日、JICAの理事長、ありがとうございます。お忙しい中御出席をいただきました。
今、本当に残念ながら、世界各地で戦争、紛争が頻発をしている中で、難民、避難民が増大をしてしまっています。UNHCRの報道で、昨年、若干難民の数が減ったといっても、一億二千万人近い難民、国内避難民が現に今発生をして…
→ 会議録を見る
2026-07-15 / 参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
○石橋通宏君 対象がそもそも大学院生だというふうに理解しておりまして、なかなか実は現地で大学卒でしっかりとした資格なり要件を満たす候補生が減少しているのではないかという懸念もありました。
これ、大学院生に限らず、もう少し門戸を開いて大学生にまで広げてはどうかという指摘もあると思いますが、理事長、そういった御検討はされませんかね。…
→ 会議録を見る