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秋野公造の写真

秋野公造

あきのこうぞう

参議院 公明党 福岡 当選3回
生年月日
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経歴

長崎大学にて勤務
米国シーダース・サイナイ・メディカルセンターにて勤務
厚生労働省にて勤務
1967
7月11日生
1992
長崎大学医学部卒、医師免許取得
1996
博士(医学)取得
2009
東京空港検疫所支所長
2009
厚生労働省退職
2010
参院初当選
2012
環境大臣政務官兼内閣府大臣政務官
2013
参議院災害対策特別委員長
2016
法務委員長
2018
総務委員長
2022
財務副大臣

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この期間のポスト数
2件
感情分析(ポジ/ネガ)
ポジ 0%ネガ 0%
直近7日分のスナップショット推移
3
07-23
9
07-24
16
07-25
7
07-26
3
07-27
2
07-28
2
07-29

最終取得: 2026-07-29 03:58:15(Yahoo!リアルタイム検索での「秋野公造」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)

公式プロフィール(参議院)

1967年7月11日生。長崎大医学部卒、92年医師免許取得、96年博士(医学)取得。長崎大学、米国シーダース・サイナイ・メディカルセンター、厚生労働省にて勤務、09年東京空港検疫所支所長、同年厚生労働省退職。10年参院初当選。現在、三期目(福岡県選挙区)。胃がん予防のためのピロリ菌除菌の保険適用などを実現。12年環境大臣政務官兼内閣府大臣政務官、13年参議院災害対策特別委員長。16年法務委員長。18年総務委員長。22年財務副大臣〇著書「やさしい腎代替療法」「てんかんの教科書」「フットケアで寿命を延ばす」「胃がんは『ピロリ菌除菌』でなくせる」「腎代替療法の未来」「令和の養生訓」「まだ終わっていない弱者の病・結核」〇日本エイズ学会功労賞、日本結核・非結核性抗酸菌症学会百周年特別功労賞、日本ヘリコバクター学会30周年功労賞、日本法医病理学会功労賞、日本臨床カンナビノイド学会JCAC Leader Awardを受賞

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政党の議案賛否(公明党)

直近の国会回次から表示しています(全1,524件中20件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。

国会回次議案審議状況賛否
第219回 衆議院規則の一部を改正する規則案 本院可決 賛成
第219回 衆議院規則の一部を改正する規則案 本院可決 賛成
第219回 令和七年度特別会計補正予算(特第1号) 成立 賛成
第219回 令和七年度一般会計補正予算(第1号) 成立 賛成
第219回 防衛省の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 地方交付税法及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 気象業務法及び水防法の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 更生保護制度の充実を図るための保護司法等の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 ストーカー行為等の規制等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 高次脳機能障害者支援法案 成立 賛成
第219回 愛知・名古屋アジア競技大会及び愛知・名古屋アジアパラ競技大会に関する特別措置法案 成立 賛成
第218回 租税特別措置法及び東日本大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第217回 衆議院情報監視審査会規程の一部を改正する規程案 本院可決 賛成
↓ もっと見る(次の20件)

選挙結果の推移

選挙投開票日選挙区得票数結果
参議院議員通常選挙 2022-07-10 福岡県 348,700票 当選
順位 候補者名 政党 得票数 結果
1位 大家敏志 自由民主党 586,217票 当選
2位 古賀之士 立憲民主党 438,876票 当選
3位 秋野公造 公明党 348,700票 当選
4位 龍野真由美 日本維新の会 158,772票 落選
5位 大田京子 国民民主党 133,900票 落選
6位 真島省三 日本共産党 98,746票 落選
7位 奥田芙美代 れいわ新選組 82,333票 落選
8位 野中慎介 参政党 72,263票 落選
9位 福本貴紀 社会民主党 30,190票 落選
10位 真島加央理 NHK党 14,513票 落選
11位 熊丸英治 NHK党 9,309票 落選
12位 和田昌子 NHK党 8,917票 落選
13位 江夏正敏 幸福実現党 7,962票 落選
14位 対馬一誠 無所属 7,186票 落選
15位 先崎玲 日本第一党 4,908票 落選
16位 組坂善昭 再エネの真実を知る会 3,868票 落選

政治資金

本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
あきの公造後援会
2024年分・2023年分・2022年分
2024年 2023年 2022年
収入合計 ¥5,064,090 ▼ 72.4% ¥18,347,948 ▲ +265.7% ¥5,017,724
支出合計 ¥3,118,304 ▲ +38.4% ¥2,252,724 ▼ 12.5% ¥2,573,513
翌年繰越 ¥18,041,010 ▲ +12.1% ¥16,095,224 ▲ +10.3% ¥14,597,859

収入・支出の年次推移

2022年
2023年
2024年
収入支出

2024年分の詳細

代表者: 秋野公造
AI抽出信頼度: 97%

収入の構成比

寄附:100.0%その他の収入:0.0%
寄附506万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
区分金額割合
寄附¥5,063,440100.0%
└ 個人からの寄附¥4,882,00096.4%
└ 政治団体からの寄附¥181,4403.6%
その他の収入¥6500.0%
合計¥5,064,090100.0%

支出の構成比

政治活動費:53.5%経常経費:46.5%
政治活動費167万円(53.5%)
経常経費145万円(46.5%)
区分金額割合
政治活動費¥1,669,11153.5%
経常経費¥1,449,19346.5%
合計¥3,118,304100.0%

寄附者ランキング(1者)

1 公明党福岡県本部(政治団体) ¥181,440

支出先の個別明細は収支報告書PDFの記載形式(支出先が「複数」「多数」等の集計のみで記載)のため個別データを取得できませんでした。支出の構成比は上記グラフをご覧ください。

📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,530,940(本団体は平均の0.2倍)、 支出 ¥24,927,222(本団体は平均の0.1倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。

2023年分の詳細

代表者: 秋野 公造  ・会計責任者: 前田 洋
AI抽出信頼度: 95%

収入の構成比

寄附:100.0%その他の収入:0.0%
寄附375万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
区分金額割合
寄附¥3,750,000100.0%
└ 個人からの寄附¥3,750,000100.0%
その他の収入¥890.0%
合計¥3,750,089100.0%

支出の構成比

政治活動費:57.5%経常経費:42.5%
政治活動費129万円(57.5%)
経常経費96万円(42.5%)
区分金額割合
政治活動費¥1,294,42857.5%
経常経費¥958,29642.5%
合計¥2,252,724100.0%

2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。

📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,530,940(本団体は平均の0.7倍)、 支出 ¥24,927,222(本団体は平均の0.1倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 令和5年分。前年からの繰越額14,597,859円、本年の収入額3,750,089円(寄附3,750,000円+その他89円)。 / 現職議員名簿に一致なし

2022年分の詳細

AI抽出信頼度: 92%

収入の構成比

寄附:100.0%その他の収入:0.0%
寄附502万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
区分金額割合
寄附¥5,017,716100.0%
└ 個人からの寄附¥3,700,00073.7%
└ 政治団体からの寄附¥1,317,71626.3%
その他の収入¥80.0%
合計¥5,017,724100.0%

支出の構成比

政治活動費:68.7%経常経費:31.3%
政治活動費177万円(68.7%)
経常経費80万円(31.3%)
区分金額割合
政治活動費¥1,768,93268.7%
経常経費¥804,58131.3%
合計¥2,573,513100.0%

2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。

📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,530,940(本団体は平均の0.2倍)、 支出 ¥24,927,222(本団体は平均の0.1倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入総括表の本年収入額は5,017,724円。寄附の内訳で修正(取消線)が複数あり、個人からの寄附合計は修正後3,700,000円、政治団体からの寄附合計は修正後1,317,716円となっているが、収支総括表の本年収入額5,017,724円(小計5,017,716円+その他収入8円)を採用。修正前の数値との差異あり。
和秋会
2022年分
2022年
収入合計 ¥12,004
支出合計 ¥418,530
翌年繰越 ¥485,025
AI抽出信頼度: 97%

収入の構成比

個人の負担する党費又は会費:100.0%その他の収入:0.0%
個人の負担する党費又は会費1万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
区分金額割合
個人の負担する党費又は会費¥12,000100.0%
その他の収入¥40.0%
合計¥12,004100.0%

支出の構成比

政治活動費:100.0%
政治活動費42万円(100.0%)
区分金額割合
政治活動費¥418,530100.0%
合計¥418,530100.0%

2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。

📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,530,940(本団体は平均の0.0倍)、 支出 ¥24,927,222(本団体は平均の0.0倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額12,004円(うち個人の負担する会費12,000円+その他収入4円)。前年からの繰越額891,551円を除く。

国会発言(3,211件)

2026-05-28 / 参議院 厚生労働委員会
○秋野公造君 ありがとうございます。  今、小西さんから御答弁ありましたけれども、本修正案におきましては、高額療養費の制度が医療保険制度等で国民の生命及び生活を守る上で欠くことができない中核的な役割を果たすものとなるようとする旨の規定をまず定めるとともに、高額療養費の支給要件を定める政令の制定に当たって政府を規律をするということでありまして、この修正部分の施行期日を令和九年八月一日とさせていただ…
→ 会議録を見る
2026-05-28 / 参議院 厚生労働委員会
○秋野公造君 当委員会におきましても委員の先生方から、WHOのいわゆる破滅的医療支出の考え方が示されております。これは、年収額から税、社会保険料、それから食費、住居費、水道光熱費の生活費を除いた部分に占める医療費の割合を見るものでありますけれども、この破滅的医療支出が特に低所得の方々に対しては該当する方の割合が非常に多いこと、もしも政府案の見直しが行われたならば、特に中所得の方に対して負担が大きく…
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2026-05-28 / 参議院 厚生労働委員会
○秋野公造君 先生御指摘のとおり、令和七年度に高額療養費の見直しが凍結された理由、衆議院において修正されて、参議院においては憲政史上初となる再修正をされたこの理由は、もうどこまでも患者さんのお声を聞いていなかったということに尽きます。残念ながら、そこは今回の審査に当たって十分に反映されたとはとても思えない状況であります。  そこで、修正案においては、附則第二条第三項の抜本的な改革の基本方針の中に…
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2026-05-28 / 参議院 厚生労働委員会
○秋野公造君 公明党の秋野公造です。お役に立てるように質疑をしたいと思います。  一部保険外療養の創設に当たり、イトプリドを服用する妊婦を例示して四回にわたり質疑を行ってきました。別途の負担を求める場合とは、対象医薬品を定めその上で配慮が必要なものを定めると政府はおっしゃっておりますが、そういう単純なものではなくて、その前に人としての対象を検討すべきであると、根幹的な問題をはらんでいる可能性があ…
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2026-05-28 / 参議院 厚生労働委員会
○秋野公造君 間局長を始め、議論を尽くしてくださった保険局の皆様に感謝をしたいと思います。  終わります。…
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2026-05-26 / 参議院 厚生労働委員会
○秋野公造君 公明党の秋野公造です。お役に立てるように質疑をしたいと思います。  大臣、私は今日三回目ですが、同じ質問ばかり続けております。その理由は、今回の法改正がどういうことを端緒に議論が始まったのか、どういう思いで始まったのか、そういったことを共有することはとても重要だからと考えているわけであります。  目的があって、それの目標に向かってそれが適切に設定をされて進んでいったのかということ…
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2026-05-26 / 参議院 厚生労働委員会
○秋野公造君 いや、そうではなくて、それは配慮する事項ではなくて、そもそも対象の議論から外れている方々ではないですかという問題意識に対してお答えを願いたいと思います。…
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2026-05-26 / 参議院 厚生労働委員会
○秋野公造君 それは、繰り返しになりますけども、この赤線で引いてある、四ページですね、医療用の医薬品の給付を受ける患者と受診を行ってOTC医薬品で対応している方の公平性を確保するための前提でありますから、妊婦は必要な受診をして、OTCの方で対応するということはないんです。だから、前提から外れているんです。その後の条文というのはこの前提が成り立っている方にどう対応するかというプロセスの話をしているん…
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2026-05-26 / 参議院 厚生労働委員会
○秋野公造君 いや、大臣、前提が違うと私が申し上げていますから、そこはまともに御答弁いただきたい。  今大臣が例示をされたがん患者も難病患者も、医療用医薬品の給付を受ける又はOTC医薬品で対応している、この両方の選択肢があるから、だから配慮規定があると私は理解をしていますし、大臣もそうだと思います。妊婦はOTC医薬品の選択がないんです。だから、そもそもこの別途の負担を求める対象にはならないんじゃ…
→ 会議録を見る
2026-05-26 / 参議院 厚生労働委員会
○秋野公造君 いやいや、そこは、だから配慮するべき事項ではなくて、元々これ選べない、選べない人たちをどうして対象になりますか。医療用医薬品の給付しか受けられない方がどうして別途の負担を受ける対象になり得ますか。前提が崩れているという話をしているんです。  だから、配慮されるのは結構なことです。がん患者や難病患者の方、繰り返しになりますが、医療用医薬品の給付を受ける、又はOTC医薬品で対応できる、…
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