注力テーマ(質問主意書より)
1位
外交・安全保障
(6件)
国会に提出した質問主意書のタイトルをAIが分野別に分類し、件数の多い上位1分野を表示しています。
経歴
千倉町立千倉中学校(現南房総市)卒業
千葉県立安房高等学校卒業
千葉大学教育学部卒業
千葉大学大学院教育学研究科修了
東京芸術大学大学院音楽教育学研究科研究生
高野山大学大学院文学研究科密教学専攻修了
社会福祉法人櫻の会理事
ゆうひが丘保育園保育士
民主党千葉12区総支部長、東京12区総支部長、参議院比例区総支部長、副幹事長
自由党副代表、同参議院幹事長
立憲民主党所属、同千葉県連副代表
著書『子どもは地上の太陽だ』
1965
東京都墨田区生まれ
2003
衆議院議員選挙初当選
2007
参議院議員選挙初当選
YouTube最新動画
登録者数:502人/動画数:140本
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この期間のポスト数
7件
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ポジ 100%ネガ 0%
直近7日分のスナップショット推移
最終取得: 2026-07-29 03:57:38(Yahoo!リアルタイム検索での「青木愛」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(参議院)
昭和40年8月18日東京都墨田区生まれ。千倉町立千倉中学校(現南房総市)、千葉県立安房高等学校、千葉大学教育学部卒業、千葉大学大学院教育学研究科修了、東京芸術大学大学院音楽教育学研究科研究生、高野山大学大学院文学研究科密教学専攻修了。社会福祉法人櫻の会理事、ゆうひが丘保育園保育士。平成15年11月衆議院議員選挙初当選。平成19年7月参議院議員選挙初当選。衆議院厚労理事、同消費者問題特別委員長ほか。参議院農林水産委員、同文教科学委員、同環境筆頭理事、同国土交通筆頭理事、同資源エネルギーに関する調査会理事、同東日本大震災復興特別委員長、同行政監視委員長、同国土交通委員長、同決算筆頭理事。民主党千葉12区総支部長、同東京12区総支部長、同参議院比例区総支部長、同副幹事長。自由党副代表、同参議院幹事長〇現在立憲民主党、同千葉県連副代表〇著書『子どもは地上の太陽だ』○衆議院議員3期
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(立憲民主党)
直近の国会回次から表示しています(全679件中20件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
| 国会回次 | 議案 | 審議状況 | 賛否 |
|---|---|---|---|
| 第219回 | 衆議院規則の一部を改正する規則案 | 本院可決 | 賛成 |
| 第219回 | 衆議院規則の一部を改正する規則案 | 本院可決 | 賛成 |
| 第219回 | 令和七年度特別会計補正予算(特第1号) | 成立 | 反対 |
| 第219回 | 令和七年度一般会計補正予算(第1号) | 成立 | 反対 |
| 第219回 | 防衛省の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案 | 成立 | 賛成 |
| 第219回 | 検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案 | 成立 | 賛成 |
| 第219回 | 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案 | 成立 | 賛成 |
| 第219回 | 地方交付税法及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案 | 成立 | 賛成 |
| 第219回 | 特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案 | 成立 | 賛成 |
| 第219回 | 一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案 | 成立 | 賛成 |
| 第219回 | 気象業務法及び水防法の一部を改正する法律案 | 成立 | 賛成 |
| 第219回 | 更生保護制度の充実を図るための保護司法等の一部を改正する法律案 | 成立 | 賛成 |
| 第219回 | 配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律の一部を改正する法律案 | 成立 | 賛成 |
| 第219回 | ストーカー行為等の規制等に関する法律の一部を改正する法律案 | 成立 | 賛成 |
| 第219回 | 国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を改正する法律案 | 成立 | 賛成 |
| 第219回 | 国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案 | 成立 | 賛成 |
| 第219回 | 高次脳機能障害者支援法案 | 成立 | 賛成 |
| 第219回 | 愛知・名古屋アジア競技大会及び愛知・名古屋アジアパラ競技大会に関する特別措置法案 | 成立 | 賛成 |
| 第218回 | 租税特別措置法及び東日本大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案 | 成立 | 賛成 |
| 第217回 | 衆議院情報監視審査会規程の一部を改正する規程案 | 本院可決 | 賛成 |
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 参議院議員通常選挙 | 2022-07-10 | 比例代表 | 123,742票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
桜下塾研究会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥2,000,000 | ¥0 ▼ 100.0% | ¥500,000 |
| 支出合計 | ¥0 | ¥0 ▼ 100.0% | ¥16,600,000 |
| 翌年繰越 | ¥2,000,000 | ¥0 | ¥0 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附200万円(100.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥2,000,000 | 100.0% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥2,000,000 | 100.0% |
| 合計 | ¥2,000,000 | 100.0% |
寄附者ランキング(2者)
| 1 | 陸山会(代表者:小沢一郎)(政治団体) | ¥1,000,000 |
| 2 | 陸山会(代表者:小沢一郎)(政治団体) | ¥1,000,000 |
📊 他議員の政治団体(321件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,616,905(本団体は平均の0.1倍)、
支出 ¥25,014,591(本団体は平均の0.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 70%
収入の構成比
表示可能な内訳がありません。
📊 他議員の政治団体(321件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,616,905(本団体は平均の0.0倍)、
支出 ¥25,014,591(本団体は平均の0.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収支総括表(その2)の全項目がゼロ記載。前年繰越額もゼロ。収入・支出ともに発生なし。令和5年分の報告書で活動実績なしと判断される。資産等の状況(その17)も全項目「無」。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 92%
収入の構成比
寄附50万円(100.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥500,000 | 100.0% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥500,000 | 100.0% |
| 合計 | ¥500,000 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費1,660万円(100.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥16,600,000 | 100.0% |
| 合計 | ¥16,600,000 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(321件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,616,905(本団体は平均の0.0倍)、
支出 ¥25,014,591(本団体は平均の0.7倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 翌年への繰越額は0円と記載。支出総額16,600,000円は前年繰越額11,600,000円+本年収入500,000円の合計と一致。収入は政治団体からの寄附(国民改革協議会)500,000円のみ。
青木愛と羽ばたく会
| 2024年 | 2022年 | |
|---|---|---|
| 収入合計 | ¥0 | ¥0 |
| 支出合計 | ¥0 | ¥0 |
| 翌年繰越 | ¥0 | ¥0 |
収入・支出の年次推移
2022年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 95%
収入の構成比
表示可能な内訳がありません。
📊 他議員の政治団体(321件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,616,905(本団体は平均の0.0倍)、
支出 ¥25,014,591(本団体は平均の0.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 40%
収入の構成比
表示可能な内訳がありません。
📊 他議員の政治団体(321件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,616,905(本団体は平均の0.0倍)、
支出 ¥25,014,591(本団体は平均の0.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収支の状況(その2)の金額欄が全て空欄または判読不能。前年繰越額は0円と明記されている。収入・支出・翌年繰越額の具体的な数値が文書から読み取れなかったため、すべて0としている。代表者は青木愛、会計責任者は葛西宏慈および小原貞裕と記載されている。
国会発言(2,070件)
2026-06-16 / 参議院 外交防衛委員会
○青木愛君 立憲民主・無所属、青木愛です。本日もよろしくお願いいたします。
今日は、日本のODAの功績と海外協力隊の意義について伺っていきたいと存じます。
外務大臣は、これまで数多くの外国訪問を重ねられ、また各国の高官が来日の際にも多くの会談の機会があったと存じます。その中で、日本のODAやJICA海外協力隊の活動に対して、各国からの評価を受け止めてこられたと存じます。
私は、二〇一九…
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2026-06-16 / 参議院 外交防衛委員会
○青木愛君 ありがとうございます。
一層の強化に努めてまいるとの御答弁をいただきました。茂木大臣がいつもおっしゃっている顔の見える外交ということでございます。相手国の価値観や主体性を尊重した、そうした支援の積み重ねが日本に対する信頼につながっている。ODA、海外協力隊が果たしてきた外交上の意義を更に継続、進化させ、新たなチャレンジが始まることを御期待申し上げております。
次の質問は、かなり…
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2026-06-16 / 参議院 外交防衛委員会
○青木愛君 御答弁ありがとうございます。
東南アジア諸国へのオイルの供給が途絶しますと、ナフサ等、アジア各国への輸出も止まってしまいます。経済活動の継続や医療分野で不可欠な石油製品の安定供給は各国共通の課題であり、日本への期待に応えること、またアジア各国との関係強化は重要と考えております。
それでは、続いての質問に移らせていただきます。
海外協力隊の人員不足について、前回の質疑でもお伺…
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2026-06-16 / 参議院 外交防衛委員会
○青木愛君 各層に向けた様々な創意工夫の下、発信をしていただいているお話を伺いました。
SNSや動画によって協力隊のリアルな声を届けること、これは海外の関心を広げるために良い機会だと考えております。今、学校現場でも、オンライン授業で現地からのリアルタイムの様子を子供たちに届けているというふうに伺っております。
帰国してからの体験談の発信、これも大変重要でございますけれども、現地の生の声をそ…
→ 会議録を見る
2026-06-16 / 参議院 外交防衛委員会
○青木愛君 ありがとうございます。様々な機会をつくっていただく、そうした工夫、不断の御努力をお願いしたいと存じます。
続きまして、現職教員特別参加制度の活用促進について伺わせていただきます。
本制度は、現職職員が身分を維持したまま海外協力隊の活動に参加でき、参加期間中も給与が支給されるという利点がございます。
制度を利用するに当たっては、所属する教育委員会等からの推薦が必要となります。…
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2026-06-16 / 参議院 外交防衛委員会
○青木愛君 文科省の話では、令和七年度から募集時期を春から秋へ変更した結果、応募者数が増えたというふうに聞きました。来年度からの人事の見通しが立つということで、秋に変更しただけで応募者数が増えたということであります。
しかし、この制度で派遣される教員の数が東京でも二、三名、各道府県、各県ごとに一名程度だというふうに伺っておりまして、今六十七枠とのお話ございましたけれども、もう少し枠を広げていく…
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2026-06-16 / 参議院 外交防衛委員会
○青木愛君 御答弁ありがとうございます。よろしくお願い申し上げます。
次に、海外協力隊経験者の社会還元という観点からお伺いをさせていただきます。
海外協力隊経験者は、異文化理解力、課題解決能力、現地ネットワークなどを有する貴重なグローバル人材であります。帰国後には、企業の海外展開支援、地方創生、観光振興など様々な分野で活躍しており、ODA、海外協力隊員は国際貢献だけではなくて国内の波及効果…
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2026-06-16 / 参議院 外交防衛委員会
○青木愛君 ありがとうございます。
社会的価値、極めて高いとの御答弁でございました。ボランティアとしての経験の社会還元、また新しい事業の創出、そして成長戦略にも資するというお話がございました。
様々な活躍の場がある中ではございますが、その中で、自治体との連携、地域おこし協力隊への参加について伺わせていただきたいと思います。
まず、この地域おこし協力隊は、過疎地域等、条件不利地域に住民票…
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2026-06-16 / 参議院 外交防衛委員会
○青木愛君 ありがとうございます。是非、自治体、また地方創生分野で活躍していただける、そうした環境整備を整えていただきたいと存じます。
こうした自治体との連携強化を図る中において、帰国隊員の就職支援制度を行っておられるかと思います。中でも、JICAが運営するマッチングサイト、国際協力キャリア総合情報サイト、PARTNERの利用状況、そして実績について伺いたいと思います。そして、この度、PART…
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2026-06-16 / 参議院 外交防衛委員会
○青木愛君 ありがとうございます。
地方自治体の登録を促すことによって海外協力隊と、地域活性化、これを課題とする地方自治体とのマッチングを進めていくという御答弁だったと思います。よろしくお願いいたします。
もう一つ、自治体の連携を図る制度として地域おこし協力隊のインターン制度、こちらを活用したグローカルプログラムがあると伺いました。こちらの実施状況、参加自治体数、成果と課題について伺います…
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