経歴
東京大学経済学部卒業
コロンビア大学大学院修了
経済産業省課長補佐
総理大臣官邸秘書官
1985
神奈川県横浜市に生まれる
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最終取得: 2026-07-29 03:48:44(Yahoo!リアルタイム検索での「丸田康一郎」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
丸田 康一郎(まるた こういちろう)小選挙区(神奈川県第十三区)選出、自由民主党・無所属の会昭和六十年七月十五日神奈川県横浜市に生まれる、東京大学経済学部卒業、コロンビア大学大学院修了○経済産業省課長補佐、総理大臣官邸秘書官○当選一回(51)
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委員
厚生労働委員会
委員
環境委員会
委員
地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中20件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 神奈川13区 | 95,453票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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国会発言(12件)
2026-06-12 / 衆議院 環境委員会
○丸田委員 自由民主党の丸田康一郎です。
神奈川十三区の横浜市瀬谷区、大和市、綾瀬市選出の丸田康一郎、本日、この環境委員会での初質問となりますので、どうぞよろしくお願いします。環境委員会の皆さん、御指導いただきまして、本日の機会をいただきまして、本当にありがとうございます。
本日、私は、何といいましても、サーキュラーエコノミー、こちらについてお話をしたいなというふうに思っています。
サ…
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2026-06-12 / 衆議院 環境委員会
○丸田委員 辻副大臣、ありがとうございます。
今まさに高度化法がスタートしたということで、三年間で百件、この目標に向かって走り出しているということで、伺っているところですとまだ一桁だということなんですが、こういった政策がじわっと広がっていって、百件を達成をして、サーキュラーエコノミーがこの国に根づくということを私自身も応援していきたいというふうに考えています。
続きまして、この供給拡大に向…
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2026-06-12 / 衆議院 環境委員会
○丸田委員 横浜の例も出していただいてありがとうございます。そういった形で産業部局との連携もこれから進めていただきたいなというふうに思います。
続きまして、供給サイドの課題ということで、三点目に挙げました人材の確保と人手不足ということについてお話をしたいと思います。
廃棄物の処理について、今、マニフェストのDX化ということも進めていただいていますが、これもやはり事業の効率化という意味で不可…
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2026-06-12 / 衆議院 環境委員会
○丸田委員 ありがとうございます。資源フローの可視化、こういったものも大変重要ですし、自治体と事業者間のデータの連携、これも重要だと思いますので、引き続き取り組んでいただきたいと思います。
そして、最後の質問に入りたいと思います。
資源循環を普及させていくためには、社会全体での関心、意識醸成、こういったことも大変重要だと思っています。私の地元の大和市では、ごみを拾ってみんなで集めて楽しもう…
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2026-04-17 / 衆議院 厚生労働委員会
○丸田委員 神奈川十三区、横浜市瀬谷区、大和市、綾瀬市選出の丸田康一郎です。どうもありがとうございます。
本日が初めての質問となりますので、どうぞよろしくお願いいたします。どうもありがとうございます。(発言する者あり)はい。
今回の法案は、国民皆保険、こういった制度を将来にわたって持続可能なものにする大変な重要な法案です。そのような重要な質疑にこの場に立たせていただきましたこと、先輩、同僚…
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2026-04-17 / 衆議院 厚生労働委員会
○丸田委員 どうもありがとうございます。
御答弁をいただきまして、私自身、この出産一時金、妊婦への現金支払いというものが、ある意味でのサービスの多様化に応えられるという部分かなと思いますので、大変考えられた仕組みだと思いますが、今後の具体的な制度設計の中でその点もよく考慮いただければなというふうに思います。
地方の分娩施設の維持についても、私の方でもお話をさせていただきましたが、分娩費等の…
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2026-04-17 / 衆議院 厚生労働委員会
○丸田委員 ありがとうございます。
今回の法案の中では、出産費用の見える化、出産サービスの見える化ということにも取り組んでいただいています。例えば、出産なびを始めとする見える化ということは、私、非常に大切なことだと思います。
といいますのも、やはり、お子さんを産むということは、人生において初めてという経験、あるいは一生に一度という方も多くいらっしゃいますので、右も左も分からないという中で、…
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2026-04-17 / 衆議院 厚生労働委員会
○丸田委員 ありがとうございます。
本日、出産の制度についてお話をさせていただきましたが、何といいましても、やはり人がいなくなってしまえば、出産、安心して子供を産めるという環境が失われてしまうということだと思います。
産婦人科というのは、よく言われるように、大変厳しい過酷な診療科だというふうにも言われておりまして、これまでも様々な取組をされていると思いますが、これからも選ばれる産婦人科とい…
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2026-04-17 / 衆議院 厚生労働委員会
○丸田委員 どうもありがとうございます。
今回の法案は、まさに制度の持続可能性という観点から措置をされるものだというふうに認識をしておりますので、続きまして、少し話題を変えますが、持続可能性という観点から、二点御質問したいと思います。
まず一点目ですが、予防医療、こういった観点から、高市内閣においても攻めの予防医療ということを強調してやられております。その意味で、歯科健診というのは私は非常…
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