経歴
上智大学外国語学部卒業
(株)電通入社
西日本放送(株)代表取締役就任
学校法人高松中央高等学校理事長就任
1958
香川県高松市に生まれる
2005
内閣府大臣政務官就任
2006
自民党経済産業部会長就任
2007
国土交通副大臣就任
2009
自民党IT戦略特命委員長就任
2011
自民党総務部会長就任
2012
衆議院内閣委員長就任
2017
自民党広報本部長就任
2018
情報通信技術(IT)政策担当内閣府特命担当大臣就任
2019
自民党デジタル社会推進特別委員長就任
2020
デジタル改革担当大臣就任
2021
初代デジタル大臣就任
2021
自民党デジタル社会推進本部長就任
2023
自民党広報本部長就任
2024
自民党広報本部長再任
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最終取得: 2026-07-29 03:42:36(Yahoo!リアルタイム検索での「平井卓也」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
平井 卓也(ひらい たくや)比例代表(四国)選出、自由民主党・無所属の会昭和三十三年一月香川県高松市に生まれる、上智大学外国語学部卒、(株)電通入社、西日本放送(株)代表取締役、学校法人高松中央高等学校理事長等歴任。平成十七年内閣府大臣政務官就任、平成十八年自民党経済産業部会長就任、平成十九年国土交通副大臣就任、平成二十一年自民党IT戦略特命委長就任、平成二十三年自民党総務部会長就任、平成二十四年衆議院内閣委長就任、平成二十九年自民党広報本部長就任、平成三十年情報通信技術(IT)政策担当内閣府特命担当大臣就任、令和元年自民党デジタル社会推進特別委長就任、令和二年デジタル改革担当大臣就任、令和三年初代デジタル大臣就任、同三年自民党デジタル社会推進本部長就任、令和五年自民党広報本部長就任、令和六年同本部長再任○当選十回(42 43 44 45 46 47 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
委員
内閣委員会
政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中20件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
登録された選挙結果はありません。
政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
卓然会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥7,244,413 ▼ 99.2% | ¥951,983,226 ▲ +4,292.3% | ¥21,673,959 |
| 支出合計 | ¥6,052,197 ▼ 97.1% | ¥205,430,044 ▲ +1,108.6% | ¥16,996,864 |
| 翌年繰越 | ¥2,137,778 ▼ 99.7% | ¥746,552,820 ▲ +915.4% | ¥73,523,827 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 82%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入724万円(99.9%)
その他の収入0万円(0.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥7,240,000 | 99.9% |
| その他の収入 | ¥4,433 | 0.1% |
| 合計 | ¥7,244,433 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費977万円(60.9%)
経常経費627万円(39.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥9,769,260 | 60.9% |
| 経常経費 | ¥6,272,267 | 39.1% |
| 合計 | ¥16,041,527 | 100.0% |
支出先ランキング(3件)
| 1 | 自由民主党香川県第一選挙区支部(寄附・交付金) | ¥5,001,000 |
| 2 | 四国電力㈱(光熱水費) | ¥996,153 |
| 3 | ㈱ディライトフル(宣伝事業費) | ¥594,000 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,524,168(本団体は平均の0.3倍)、
支出 ¥24,918,110(本団体は平均の0.2倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 82%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入(政治資金パーティー)21,113万円(97.5%)
個人からの寄附544万円(2.5%)
その他の収入1万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入(政治資金パーティー) | ¥211,130,000 | 97.5% |
| 個人からの寄附 | ¥5,439,500 | 2.5% |
| その他の収入 | ¥5,449 | 0.0% |
| 合計 | ¥216,574,949 | 100.0% |
支出の構成比
事務所費8,492万円(43.1%)
組織活動費5,635万円(28.6%)
政治資金パーティー開催事業費4,045万円(20.5%)
備品・消耗品費770万円(3.9%)
寄附・交付金620万円(3.1%)
光熱水費91万円(0.5%)
宣伝事業費59万円(0.3%)
調査研究費9万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 事務所費 | ¥84,921,600 | 43.1% |
| 組織活動費 | ¥56,347,050 | 28.6% |
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥40,450,710 | 20.5% |
| 備品・消耗品費 | ¥7,702,600 | 3.9% |
| 寄附・交付金 | ¥6,200,000 | 3.1% |
| 光熱水費 | ¥912,179 | 0.5% |
| 宣伝事業費 | ¥594,000 | 0.3% |
| 調査研究費 | ¥92,690 | 0.0% |
| 合計 | ¥197,220,829 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,524,168(本団体は平均の38.8倍)、
支出 ¥24,918,110(本団体は平均の8.2倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入総額・支出総額・翌年繰越額は収支総括表(その2)より読み取り。数値の桁区切りが手書き形式のため一部読み取りに不確実性あり。本年の収入額は216744499円、前年からの繰越額は735238727円と読み取った。支出総額205430044円、翌年繰越額746552820円。income_itemsは収入項目別内訳より集計。 / 現職議員名簿に一致なし
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 85%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入2,108万円(97.0%)
寄附59万円(2.7%)
その他の収入6万円(0.3%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥21,080,000 | 97.0% |
| 寄附 | ¥593,400 | 2.7% |
| └ 個人からの寄附 | ¥593,400 | 2.7% |
| その他の収入 | ¥55,519 | 0.3% |
| 合計 | ¥21,728,919 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費1,055万円(59.5%)
経常経費720万円(40.5%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥10,552,982 | 59.5% |
| 経常経費 | ¥7,195,762 | 40.5% |
| 合計 | ¥17,748,744 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,524,168(本団体は平均の0.9倍)、
支出 ¥24,918,110(本団体は平均の0.7倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収支総括表より:収入総額90520691、前年からの繰越額68846732、本年収入額21673959。支出総額16996864。翌年への繰越額73523827。寄附収入593400(真鍋康彦氏から毎月49450円×12回)、政治資金パーティー収入21080000、その他収入55519。
国会発言(2,445件)
2025-04-18 / 衆議院 内閣委員会
○平井委員 おはようございます。自由民主党の平井卓也です。
今日は、久々に質問のお時間をいただきまして、ありがとうございます。ここで質問に立つより答弁していた方が多かったので、圧倒的に質問する方が楽しいので、今日は楽しみながら質問をさせていただきたいというふうに思います。
私も、二〇〇〇年に当選して、IT基本法が施行されて以降、デジタル分野に関わって今日までいろいろ仕事をさせていただきまし…
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2025-04-18 / 衆議院 内閣委員会
○平井委員 ありがとうございます。
そして、これも個人情報保護法に関してなんですけれども、個人情報保護法の附則第十条に基づいて、個人情報保護委員会は、法律を三年に一度見直すこととしていますが、いわば法改正が頻繁に行われると、制度の不安定性から、AIを使う企業も含めて、投資を控えてしまうという可能性もあり、いろいろな新しい開発も停滞するリスクがあります。
この見直し期間、制度改正を検討する意…
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2025-04-18 / 衆議院 内閣委員会
○平井委員 まあ、そうだと思います。
今、ちょうどデジタル行財政改革の話もありましたけれども、結局、ヨーロッパのデータ法が出てきたように、官民データ活用推進基本法も、二〇一六年にできた法律ですけれども、もう一回、野党の皆さんと見直して、改正をしていかないといけないという話につながっていくというふうに思います。
ですから、個人情報保護法の改正と官民データ活用推進基本法の改正、これが両方成って…
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2025-04-18 / 衆議院 内閣委員会
○平井委員 くれぐれも開発を萎縮させるようなことがないようにお考えいただきたいと思うし、今、AI戦略というのは非常に重要なときだし、この法律ができたら、まさに日本のAIを前に進めていかなきゃいけないときに、その障害になるようなものは一つずつやはり取り除いていく必要があるんだろうと思います。
私は自由民主党の広報本部長なんですが、自由民主党の広報本部では、政府より早く、実はAIの開発をしています…
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2025-04-18 / 衆議院 内閣委員会
○平井委員 是非、デジタル庁は率先して責任あるAIを使えるような環境を整えるべきだと思うし、今も実際、地方自治体もAIをほとんど使っているんです。ただ、部分的に使っていて、私から見ると、本格的にAIの機能を発揮させているかどうかというところには疑問があります。
AIは、さっき言ったように、ガバナンスとかセキュリティーとかが非常に難しい面もあるので、ここはデジタル庁が自らやはり整理していく必要が…
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2025-04-18 / 衆議院 内閣委員会
○平井委員 もう時間がなくなってきたので、最後に大臣にお聞きしたいんですけれども。
まず、今回の法律、やはり一番今までと違って、この法律の特徴としては、法律自体がアジャイルに対応できるというところだと思います。そうじゃないと、多分、私がデジタル社会推進本部で経験しているように、余りにも変化が激しいので、そういうものに柔軟に対応できるための法律というのは、恐らくこれからは、テクノロジー関連の法律…
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2021-06-07 / 参議院 決算委員会
○国務大臣(平井卓也君) ただいまの新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)における不具合発生についての警告決議につきましては、御趣旨を踏まえ、適切に対処してまいります。…
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2021-06-02 / 衆議院 内閣委員会
○平井国務大臣 通告を受けていましたか、これは。(森山(浩)委員「いえいえ、通告の後で会見されたので」と呼ぶ)
オリパラアプリの、海外からの要するに観客を入れないということが決定し、その他どこまで小さくするかということに関して決めていただいたので、契約変更という作業をこちらでやらせていただきました。サポートセンターが大幅に縮小されるので、その分を含めて約半額になったというふうに思います。
…
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2021-06-02 / 衆議院 内閣委員会
○平井国務大臣 今回の場合は、システムの開発というよりは、一式のパフォーマンスというか役務というか、そういうものを調達しているのに近いと思います。
ですから、その分がなくなったものに関して言えば、その分だけコストが収縮できるということで、新たにそのために莫大な投資をして作るというものでは、全体として見たら違うということでございます。…
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