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石川勝

いしかわまさる

衆議院 参政党 (比)近畿 当選1回
生年月日
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経歴

神戸学院大学法学部卒業
吹田青年会議所理事長
吹田市議会議長
吹田江坂ライオンズクラブ会長
林英臣政経塾塾士
龍馬プロジェクト全国会会長
政治団体はるか代表
日本政経会代表
参政党衆議院国会対策副委員長
1968
大阪府吹田市に生まれる

公式プロフィール(衆議院)

石川 勝(いしかわ まさる)比例代表(近畿)選出、参政党昭和四十三年八月三日大阪府吹田市に生まれる、神戸学院大学法学部卒業、吹田市議会議長、林英臣政経塾塾士、政治団体はるか、龍馬プロジェクト全国会会長、吹田青年会議所理事長、吹田江坂ライオンズクラブ会長、日本政経会代表○参政党衆議院国会対策副委員長○当選一回(51)

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所属委員会

委員
議院運営委員会
委員
政治改革に関する特別委員会

政党の議案賛否(参政党)

直近の国会回次から表示しています(全245件中20件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。

国会回次議案審議状況賛否
第221回 予算委員長坂本哲志君解任決議案 本院議了 賛成
第221回 令和六年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書 両院承諾 賛成
第221回 令和六年度一般会計原油価格・物価高騰対策及び賃上げ促進環境整備対応予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書 両院承諾 賛成
第221回 放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 万国郵便連合憲章の第十二追加議定書、万国郵便連合一般規則の第四追加議定書、万国郵便連合一般規則の第五追加議定書、万国郵便条約の第一追加議定書及び万国郵便条約の第二追加議定書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 国際民間航空条約第五十条(a)の改正に関する二千十六年十月六日にモントリオールで署名された議定書及び国際民間航空条約第五十六条の改正に関する二千十六年十月六日にモントリオールで署名された議定書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 環境保護に関する南極条約議定書の附属書�Yの締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とキルギス共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 刑事に関する共助に関する日本国とカナダとの間の条約の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の自由化、促進及び保護に関する日本国とタジキスタン共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とザンビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とパラグアイ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とセルビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とニュージーランド国防軍との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とニュージーランド政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とオランダ王国の軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とオランダ王国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とフィリピンの軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とフィリピン共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 令和八年度特別会計補正予算(特第1号) 成立 反対
第221回 令和八年度一般会計補正予算(第1号) 成立 反対
第221回 令和八年度政府関係機関暫定予算 成立 賛成
第221回 令和八年度特別会計暫定予算 成立 賛成
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選挙結果の推移

登録された選挙結果はありません。

国会発言(25件)

2026-06-16 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○石川(勝)委員 参政党の石川勝でございます。  政治資金制度改革について、参政党の意見を申し述べます。  まず、大前提として、企業・団体献金については全面的に禁止すべきであります。  企業や団体にも意見を表明する自由はありますが、多額の資金を提供できる集団ほど政治への影響力を持つことは明らかであります。政治は、一部の企業や団体の資金力によって支えられるものではなく、多くの国民の支援によって…
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2026-06-15 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○石川(勝)委員 参政党の石川勝でございます。  本日、初当選後初めての一般質疑でございまして、身の引き締まる思いでございます。  今日、私からは、政治資金の在り方と選挙妨害への対応、この二点をお伺いしたいと思います。  まず、参政党は、企業・団体献金の禁止、これは一貫して主張してまいりました。  一部の企業からの多額の献金や、いわゆる裏金問題などによって国民の政治不信というのは深刻化して…
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2026-06-15 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○石川(勝)委員 各党各会派ということでございますけれども、政党助成制度と企業・団体献金の両方を認めているという現在の制度の在り方についてお伺いしたいと思います。  政党助成制度というのは、政党活動に必要な資金を国民みんなで支える、そういう趣旨の制度であると認識しておりますけれども、だからこそ税金として徴収しているというわけでありますが、その中で、今もなお企業・団体献金が認められているということ…
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2026-06-15 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○石川(勝)委員 今大臣の御答弁にもありましたように、長年にわたって引っ張ってきた問題、これを早期に解決しなければならないと考えております。  それと併せて、政治資金パーティーについても少しお伺いをしたいと思うんですが、仮に企業・団体献金を禁止したとしても、政治資金パーティー券の購入という形で企業や団体から資金提供が続いていけば、実質的には同じ問題が残るということであります。この件についてはセッ…
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2026-06-15 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○石川(勝)委員 政治資金パーティーと企業・団体献金の性質は異なるものだということだと思いますが、しかし、やはり国民から見れば、お金が、そういった意味で形を変えて、要するに国会議員や政党に向かっているということについては、これは同じような問題でありますから、引き続き、ここについても、今大臣おっしゃっていただいたように、各党各会派の中での議論を早急に進めなければならない問題だと認識をしておるところで…
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2026-06-15 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○石川(勝)委員 現在、自由妨害罪のお話もありましたけれども、現実的には、いろいろな妨害行為があっても、いろいろなことがあっても、最終的には不起訴となるような事例が多くあると思いますし、今まで想定していなかった事象が起こっているということについての認識は全ての国会議員の皆さんとも共有してまいりたいなというふうに考えておるところでございます。  あと、次に、街頭演説の現場では、候補者が政策を訴える…
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2026-06-15 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○石川(勝)委員 一定の基準を設けることは困難だということでございましたけれども、いろいろな角度から、いろいろな状況が、これまで想定しているものとは変わってきているということを改めて認識をした上で、これもまさに各党各会派の中で今後の議論とさせていただきたいなと強く思っておるところでございます。  そして、最後になりますけれども、街頭演説中の安全の確保についてもお伺いをいたします。  これも本日…
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2026-06-15 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○石川(勝)委員 今、警察において適切にということでありました。これは当然のことだと思っておりまして、それでも、現場はなお、警察の皆さんと連携していても厳しい状況にあるということでありますから、こちらについては、一方的に警察に任せるという認識ではなくて、やはりみんなでこれから一緒に考えていく極めて重要な問題であるというふうにまた大臣にもお心置きいただきたいなというふうに強く思っております。  時…
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2026-06-15 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○石川(勝)議員 ただいま議題となりました参政党及びチームみらい共同提出の企業・団体献金禁止法案につきまして、提出会派を代表して、提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。  政治は国民全体の利益のために行われるべきであり、それを担保するためにも、特定の企業、団体と政党との間にしがらみのない、オープンな場での政策決定が必要でございます。  この点、企業・団体献金は、特定の企業、団体との間でし…
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2026-03-10 / 衆議院 予算委員会公聴会
○石川(勝)委員 参政党の石川勝でございます。  新人なもので、今日、初めて予算委員会質疑でございます。よろしくお願いいたします。  今、先進国の中で日本だけが経済成長ができていない、こういう、失われた三十年ということを引きずっておりますけれども、国民の負担率が四六%ぐらいになっておりまして、参政党といたしましては、三十年前の、少なくとも国民負担率約三五%あたりにすべきだという主張をしておりま…
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