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仁木博文の写真

仁木博文

にきひろぶみ

衆議院 自由民主党 徳島1 当選4回
生年月日
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経歴

東京大学教養学部卒業
徳島大学医学部卒業
医師となる
徳島大学大学院医学博士取得
自由民主党徳島県第一選挙区支部長
1966
徳島県阿南市宝田町に生まれる

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最終取得: 2026-07-29 03:37:24(Yahoo!リアルタイム検索での「仁木博文」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)

公式プロフィール(衆議院)

仁木 博文(にき ひろぶみ)小選挙区(徳島県第一区)選出、自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣昭和四十一年五月二十三日徳島県阿南市宝田町に生まれる、東京大学教養学部卒業、徳島大学医学部卒業、医師となる。徳島大学大学院医学博士取得、自由民主党徳島県第一選挙区支部長○当選四回(45 49 50 51)

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政党の議案賛否(自由民主党)

直近の国会回次から表示しています(全1,625件中20件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。

国会回次議案審議状況賛否
第221回 予算委員長坂本哲志君解任決議案 本院議了 反対
第221回 令和六年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書 両院承諾 賛成
第221回 令和六年度一般会計原油価格・物価高騰対策及び賃上げ促進環境整備対応予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書 両院承諾 賛成
第221回 放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 万国郵便連合憲章の第十二追加議定書、万国郵便連合一般規則の第四追加議定書、万国郵便連合一般規則の第五追加議定書、万国郵便条約の第一追加議定書及び万国郵便条約の第二追加議定書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 国際民間航空条約第五十条(a)の改正に関する二千十六年十月六日にモントリオールで署名された議定書及び国際民間航空条約第五十六条の改正に関する二千十六年十月六日にモントリオールで署名された議定書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 環境保護に関する南極条約議定書の附属書�Yの締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とキルギス共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 刑事に関する共助に関する日本国とカナダとの間の条約の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の自由化、促進及び保護に関する日本国とタジキスタン共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とザンビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とパラグアイ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とセルビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とニュージーランド国防軍との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とニュージーランド政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とオランダ王国の軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とオランダ王国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とフィリピンの軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とフィリピン共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 令和八年度特別会計補正予算(特第1号) 成立 賛成
第221回 令和八年度一般会計補正予算(第1号) 成立 賛成
第221回 令和八年度政府関係機関暫定予算 成立 賛成
第221回 令和八年度特別会計暫定予算 成立 賛成
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選挙結果の推移

選挙投開票日選挙区得票数結果
衆議院議員総選挙 2024-10-27 徳島1区 85,386票 当選
順位 候補者名 政党 得票数 結果
1位 仁木博文 自由民主党 85,386票 当選
2位 高橋 立憲民主党 54,839票 落選
3位 吉田代 日本維新の会 20,270票 当選
4位 久保 日本共産党 8,454票 落選
5位 佐藤行俊 無所属 2,318票 落選
衆議院議員総選挙 2026-02-08 徳島1区 107,440票 当選
順位 候補者名 政党 得票数 結果
1位 仁木博文 自由民主党 107,440票 当選
2位 高橋永 中道改革連合 46,960票 当選
3位 吉田知代 日本維新の会 16,040票 当選
4位 かめいちはる 参政党 14,154票 落選

国会発言(663件)

2026-05-27 / 衆議院 経済産業委員会
○仁木副大臣 お答えします。  委員御指摘のとおり、国民の元に革新的新薬を迅速に届け、我が国の経済成長を促進するという観点だけでなく、経済安全保障の確保という観点でも、国内CROを育成することは重要だと考えており、これまでも、スタートアップ等の支援の一環として、CROへの委託費を補助対象とする等の支援を行ってきたところでございます。  私も今参画しております創薬・先端医療ワーキンググループにお…
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2026-05-13 / 参議院 決算委員会
○副大臣(仁木博文君) 委員の御質問にお答えします。  二〇〇八年一月十五日に原告団及び弁護団との国の間で合意した基本合意書において、フィブリノゲン製剤及び血液凝固第Ⅸ因子製剤によるC型肝炎ウイルス感染被害者の方々に甚大な被害が生じ、その被害の拡大を防止し得なかったことについての責任を認め、感染被害者及びその遺族の方々に心からおわびするとともに、さらに、今回の事件の反省を踏まえ、命の尊さを再認識…
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2026-05-13 / 参議院 決算委員会
○副大臣(仁木博文君) お答えします。  平成二十三年六月二十八日に全国B型肝炎訴訟原告団及び弁護団と国との間で合意した基本合意書において、国は、集団予防接種等の際の注射器等の連続使用により、B型肝炎ウイルスに感染した被害者の方々に甚大な被害を生じさせ、その被害の拡大を防止しなかったことについての責任を認め、感染被害者及びその遺族の方々に心から謝罪するとされており、こうした認識に変わりはございま…
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2026-04-24 / 衆議院 厚生労働委員会
○仁木副大臣 古川委員にお答えします。  今御指摘のあった、新たな給付体系となることでどのような事務が発生するかと現場の方々が御不安に感じるという心情は理解しております。  その上で、これから導入する制度におきましては、現在の出産育児一時金の運用と同様でございまして、いずれ、施設が代理受領という形で保険者から相当額を受け取った上で、現金給付部分については、個室代等を相殺した上で差額を妊婦にお返…
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2026-04-24 / 衆議院 厚生労働委員会
○仁木副大臣 お答えします。  先ほど御発言がありましたように、業務の軽減に向けて取り組んでいるところでございますが、繰り返しとなりますが、地域医療介護総合確保基金におきまして、補助要件の詳細は今後検討していくことになっておりますが、具体的な取組内容や定量的な目標などを盛り込んだ業務効率化計画の作成、そして職員の超過勤務時間やインシデント件数等のデータの提出等を行っていくこととなっております。先…
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2026-04-22 / 衆議院 厚生労働委員会
○仁木副大臣 古川委員にお答えします。  高額療養費制度の在り方に関する専門委員会については、先ほどコメントもありましたけれども、厚生労働省の設置法に基づく社会保障審議会の一部として、昨年五月に設置されたものでございます。  その次の御質問でございますけれども、次回の見直し時の手続についてはということでございますが、仮定のお尋ねであり、現時点で確たることを申し上げることは難しいわけでございます…
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2026-04-22 / 衆議院 厚生労働委員会
○仁木副大臣 お答えします。  今回の見直しに当たっては、学識経験者、保険者、患者団体、医療関係者、労使等から構成される専門委員会において、延べ九回にわたり議論を重ねてきましたが、その際には、委員以外の患者団体関係者、保険者、医療関係者に加えまして、医療経済学に精通した学識経験者からもヒアリングを行っているところでございます。  それぞれの委員会にどのような方々に委員として御参加いただくかにつ…
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2026-04-22 / 衆議院 厚生労働委員会
○仁木副大臣 お答えします。  医療保険制度を将来世代に引き継いでいくとともに、現役世代を中心に保険料負担をできる限り抑制するためには、医療保険制度全体の改革が重要であると考えており、この点は、御紹介もありましたように、専門委員会の議論においても共通認識であったと思っております。  そして、共通認識の下、今回の高額療養費制度の見直しに当たっては、専門委員会の議論の状況を定期的に医療保険制度改革…
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2026-04-22 / 衆議院 厚生労働委員会
○仁木副大臣 厚生労働省では、行政機関が行う政策の評価に関する法律に基づき、政策評価に関する基本計画を策定し、これに従って、毎年度、規制の新設等々、目的とする政策を立案する際や予算事業等を対象に政策評価を行っております。  ただし、高額療養費制度は、規制に該当するものではなく、また予算事業でもないため、この法律に基づく政策評価の対象とはされておりません。  その上で、過去の高額療養費制度の見直…
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2026-04-22 / 衆議院 厚生労働委員会
○仁木副大臣 お答えします。  今回の見直しに当たりましては、昨年度、検討プロセスに丁寧さを欠いていたとの御指摘がありまして、そのことを重く受け止めました。患者団体の方々にも参画していただきました専門委員会で計九回の議論を重ねるとともに、超党派議連の提言も踏まえて整理したものが今回の見直しでございます。  その上で、専門家委員会では、患者団体を始め、保険者や医療関係者、学識経験者からヒアリング…
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