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中田宏

なかだひろし

衆議院 自由民主党 富山1 当選5回
生年月日
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経歴

衆議院大蔵委員、運輸委員、逓信委員、決算委員会理事、公職選挙法改正に関する特別委員会理事、予算委員、内閣委員などを歴任
1964
富山県針原に生まれる
1989
青山学院大学経済学部経済学科卒業
1989
松下政経塾入塾(十期生)
1992
日本新党の旗揚げに参画、党報道室長を務める
1993
衆議院選挙に神奈川県第一区より立候補、初当選
1996
衆議院議員再選
2000
衆議院議員三選
2002
横浜市長選挙に立候補、当選
2006
横浜市長再選
2009
横浜市長退職
2012
大阪市特別顧問(1月から11月)

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直近7日分のスナップショット推移
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2
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0
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2
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2
07-29

最終取得: 2026-07-29 03:35:06(Yahoo!リアルタイム検索での「中田宏」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)

公式プロフィール(衆議院)

中田 宏(なかだ ひろし)小選挙区(富山県第一区)選出、自由民主党・無所属の会昭和三十九年九月富山県針原に生まれる、平成元年三月青山学院大学経済学部経済学科卒業○松下政経塾員(十期生)。平成四年日本新党の旗揚げに参画、党報道室長を務める。平成五年衆議院選挙に神奈川県第一区より立候補、初当選。平成八年再選。平成十二年三選。衆議院大蔵委員、運輸委員、逓信委員、決算委員会理事、公職選挙法改正に関する特別委員会理事、予算委員、内閣委員などを歴任。平成十四年三月の横浜市長選挙に立候補、当選。平成十八年、再選。平成二十一年八月、退職。平成二十四年一月から十一月、大阪市特別顧問○著書『政治家の殺し方』『改革者の真贋』他○当選五回(40 41 42 46 51)参一回(25繰)

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所属委員会

委員
内閣委員会

政党の議案賛否(自由民主党)

直近の国会回次から表示しています(全1,625件中20件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。

国会回次議案審議状況賛否
第221回 予算委員長坂本哲志君解任決議案 本院議了 反対
第221回 令和六年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書 両院承諾 賛成
第221回 令和六年度一般会計原油価格・物価高騰対策及び賃上げ促進環境整備対応予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書 両院承諾 賛成
第221回 放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 万国郵便連合憲章の第十二追加議定書、万国郵便連合一般規則の第四追加議定書、万国郵便連合一般規則の第五追加議定書、万国郵便条約の第一追加議定書及び万国郵便条約の第二追加議定書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 国際民間航空条約第五十条(a)の改正に関する二千十六年十月六日にモントリオールで署名された議定書及び国際民間航空条約第五十六条の改正に関する二千十六年十月六日にモントリオールで署名された議定書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 環境保護に関する南極条約議定書の附属書�Yの締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とキルギス共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 刑事に関する共助に関する日本国とカナダとの間の条約の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の自由化、促進及び保護に関する日本国とタジキスタン共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とザンビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とパラグアイ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とセルビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とニュージーランド国防軍との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とニュージーランド政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とオランダ王国の軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とオランダ王国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とフィリピンの軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とフィリピン共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 令和八年度特別会計補正予算(特第1号) 成立 賛成
第221回 令和八年度一般会計補正予算(第1号) 成立 賛成
第221回 令和八年度政府関係機関暫定予算 成立 賛成
第221回 令和八年度特別会計暫定予算 成立 賛成
↓ もっと見る(次の20件)

選挙結果の推移

選挙投開票日選挙区得票数結果
衆議院議員総選挙 2026-02-08 富山1区 81,875票 当選
順位 候補者名 政党 得票数 結果
1位 中田宏 自由民主党 81,875票 当選
2位 山登志浩 中道改革連合 27,730票 当選
3位 参政党 14,207票 落選
4位 青山 日本共産党 5,323票 落選

政治資金

本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
中田ひろし事務所
2024年分・2023年分
2024年 2023年
収入合計 ¥639 ▼ 100.0% ¥97,642,682
支出合計 ¥361,680 → 0.0% ¥361,680
翌年繰越 ¥96,919,961 ▼ 0.4% ¥97,281,002

収入・支出の年次推移

2023年
2024年
収入支出

2024年分の詳細

代表者: 中田宏
AI抽出信頼度: 98%

収入の構成比

その他の収入:100.0%
その他の収入0万円(100.0%)
区分金額割合
その他の収入¥639100.0%
合計¥639100.0%

支出の構成比

経常経費:100.0%
経常経費36万円(100.0%)
区分金額割合
経常経費¥361,680100.0%
合計¥361,680100.0%

支出先ランキング(12件)

1 三菱HCビジネスリース㈱(事務所費(複合機リース料)) ¥26,840
2 三菱HCビジネスリース㈱(事務所費(複合機リース料)) ¥26,840
3 三菱HCビジネスリース㈱(事務所費(複合機リース料)) ¥26,840
4 三菱HCビジネスリース㈱(事務所費(複合機リース料)) ¥26,840
5 三菱HCビジネスリース㈱(事務所費(複合機リース料)) ¥26,840
📊 他議員の政治団体(320件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,579,995(本団体は平均の0.0倍)、 支出 ¥24,938,102(本団体は平均の0.0倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。

2023年分の詳細

代表者: 中田 宏  ・会計責任者: 上村 秀幸
AI抽出信頼度: 97%

収入の構成比

前年からの繰越額:100.0%その他の収入:0.0%
前年からの繰越額9,764万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
区分金額割合
前年からの繰越額¥97,642,493100.0%
その他の収入¥1890.0%
合計¥97,642,682100.0%

支出の構成比

事務所費:100.0%
事務所費36万円(100.0%)
区分金額割合
事務所費¥361,680100.0%
合計¥361,680100.0%

2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。

📊 他議員の政治団体(320件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,579,995(本団体は平均の4.0倍)、 支出 ¥24,938,102(本団体は平均の0.0倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年の収入額は189円(利子等その他収入)。収入総額の大部分(97,642,493円)は前年からの繰越額。支出はすべて事務所費(複合機リース料)のみ。 / 現職議員名簿に一致なし
中田宏事務所
2024年分・2023年分
2024年 2023年
収入合計 ¥4,760,144 ▼ 94.7% ¥89,644,969
支出合計 ¥36,184,560 ▲ +22.7% ¥29,486,853
翌年繰越 ¥28,733,700 ▼ 52.2% ¥60,158,116

収入・支出の年次推移

2023年
2024年
収入支出

2024年分の詳細

AI抽出信頼度: 97%

収入の構成比

寄附:86.8%機関紙誌の発行その他の事業による収入:12.5%その他の収入:0.7%
寄附413万円(86.8%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入59万円(12.5%)
その他の収入3万円(0.7%)
区分金額割合
寄附¥4,133,68086.8%
└ 政治団体からの寄附¥4,133,68086.8%
機関紙誌の発行その他の事業による収入¥593,99012.5%
その他の収入¥32,4740.7%
合計¥4,760,144100.0%

支出の構成比

政治活動費:50.1%経常経費:49.9%
政治活動費1,812万円(50.1%)
経常経費1,806万円(49.9%)
区分金額割合
政治活動費¥18,123,69550.1%
経常経費¥18,060,86549.9%
合計¥36,184,560100.0%

寄附者ランキング(1者)

1 未来経営研究会(政治団体) ¥4,133,680

支出先ランキング(4件)

1 ㈱山櫻(機関紙誌の発行事業費(印刷費)) ¥1,863,269
2 ㈱プルスウルトラ(宣伝事業費(ホームページ・ウェブサイト運用費)) ¥741,840
3 ニッパ株式会社(光熱水費) ¥250,507
4 自由民主党富山県第二選挙区支部(寄附・交付金(寄附金)) ¥20,000
📊 他議員の政治団体(320件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,579,995(本団体は平均の0.2倍)、 支出 ¥24,938,102(本団体は平均の1.5倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。

2023年分の詳細

代表者: 中田宏  ・会計責任者: 上村秀幸
AI抽出信頼度: 97%

収入の構成比

前年からの繰越額:55.8%機関紙誌の発行その他の事業による収入:44.2%政治団体からの寄附:0.1%その他の収入:0.0%
前年からの繰越額5,000万円(55.8%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入3,959万円(44.2%)
政治団体からの寄附5万円(0.1%)
その他の収入0万円(0.0%)
区分金額割合
前年からの繰越額¥50,000,00055.8%
機関紙誌の発行その他の事業による収入¥39,594,71044.2%
政治団体からの寄附¥50,0000.1%
その他の収入¥2590.0%
合計¥89,644,969100.0%

支出の構成比

人件費:25.0%事務所費:20.7%組織活動費:19.1%機関紙誌の発行事業費:13.2%備品・消耗品費:5.6%寄附・交付金:5.6%宣伝事業費:3.2%その他の事業費:2.4%政治資金パーティー開催事業費:2.3%調査研究費:1.6%光熱水費:1.0%その他の経費:0.3%
人件費738万円(25.0%)
事務所費611万円(20.7%)
組織活動費562万円(19.1%)
機関紙誌の発行事業費389万円(13.2%)
備品・消耗品費166万円(5.6%)
寄附・交付金166万円(5.6%)
宣伝事業費94万円(3.2%)
その他の事業費72万円(2.4%)
政治資金パーティー開催事業費67万円(2.3%)
調査研究費46万円(1.6%)
光熱水費31万円(1.0%)
その他の経費9万円(0.3%)
区分金額割合
人件費¥7,384,37125.0%
事務所費¥6,105,38620.7%
組織活動費¥5,619,53919.1%
機関紙誌の発行事業費¥3,885,11113.2%
備品・消耗品費¥1,660,4115.6%
寄附・交付金¥1,655,0005.6%
宣伝事業費¥941,0503.2%
その他の事業費¥717,9802.4%
政治資金パーティー開催事業費¥666,5102.3%
調査研究費¥459,9621.6%
光熱水費¥305,6491.0%
その他の経費¥85,8840.3%
合計¥29,486,853100.0%

2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。

📊 他議員の政治団体(320件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,579,995(本団体は平均の3.6倍)、 支出 ¥24,938,102(本団体は平均の1.2倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 前年からの繰越額50,000,000円を含む収入総額89,644,969円。本年の収入額は39,644,969円。
未来経営研究会
2024年分・2023年分・2022年分
2024年 2023年 2022年
収入合計 ¥33,667,530 ▼ 6.8% ¥36,131,016 ▲ +97.9% ¥18,261,484
支出合計 ¥12,944,834 ▲ +577.6% ¥1,910,328 ▼ 38.4% ¥3,099,086
翌年繰越 ¥54,943,384 ▲ +60.6% ¥34,220,688 ▲ +24.4% ¥27,507,872

収入・支出の年次推移

2022年
2023年
2024年
収入支出

2024年分の詳細

代表者: 中田宏
AI抽出信頼度: 95%

収入の構成比

機関紙誌の発行その他の事業による収入:100.0%その他の収入:0.0%
機関紙誌の発行その他の事業による収入3,367万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
区分金額割合
機関紙誌の発行その他の事業による収入¥33,665,480100.0%
その他の収入¥2,0500.0%
合計¥33,667,530100.0%

支出の構成比

政治活動費:89.9%経常経費:10.1%
政治活動費1,164万円(89.9%)
経常経費131万円(10.1%)
区分金額割合
政治活動費¥11,639,50189.9%
経常経費¥1,305,33310.1%
合計¥12,944,834100.0%

支出先ランキング(30件)

1 中田宏事務所(寄附・交付金) ¥4,133,680
2 株式会社ティーケーピー・松岡とし子(政治資金パーティー開催事業費(第93回未来経営研究会勉強会)) ¥769,054
3 株式会社ティーケーピー・岩崎里衣・今田忠彦・鹿児島の教育を考える懇話会(政治資金パーティー開催事業費(第98回未来経営研究会勉強会)) ¥724,650
4 株式会社ティーケーピー・岩崎里衣・日本郵便㈱(政治資金パーティー開催事業費(第97回未来経営研究会勉強会)) ¥660,530
5 株式会社ティーケーピー・岩崎里衣(政治資金パーティー開催事業費(第92回未来経営研究会勉強会)) ¥622,451
📊 他議員の政治団体(320件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,579,995(本団体は平均の1.4倍)、 支出 ¥24,938,102(本団体は平均の0.5倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。

2023年分の詳細

代表者: 中田 宏  ・会計責任者: 上村 秀幸
AI抽出信頼度: 95%

収入の構成比

前年からの繰越額:76.1%機関紙誌の発行その他の事業による収入:23.9%その他の収入:0.0%
前年からの繰越額2,751万円(76.1%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入862万円(23.9%)
その他の収入0万円(0.0%)
区分金額割合
前年からの繰越額¥27,507,87276.1%
機関紙誌の発行その他の事業による収入¥8,623,00023.9%
その他の収入¥1440.0%
合計¥36,131,016100.0%

支出の構成比

政治資金パーティー開催事業費:85.2%寄附・交付金:10.5%事務所費:2.1%組織活動費:1.7%その他の経費:0.6%
政治資金パーティー開催事業費163万円(85.2%)
寄附・交付金20万円(10.5%)
事務所費4万円(2.1%)
組織活動費3万円(1.7%)
その他の経費1万円(0.6%)
区分金額割合
政治資金パーティー開催事業費¥1,627,45385.2%
寄附・交付金¥200,00010.5%
事務所費¥39,6002.1%
組織活動費¥32,0401.7%
その他の経費¥11,2350.6%
合計¥1,910,328100.0%

2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。

📊 他議員の政治団体(320件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,579,995(本団体は平均の1.5倍)、 支出 ¥24,938,102(本団体は平均の0.1倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入総額には前年からの繰越額27,507,872円を含む。本年の収入額は8,623,144円(事業収入8,623,000円+その他収入144円)。 / 現職議員名簿に一致なし

2022年分の詳細

代表者: 中田宏  ・会計責任者: 奈良俊幸
AI抽出信頼度: 97%

収入の構成比

機関紙誌の発行その他の事業による収入:51.0%寄附:49.0%その他の収入:0.0%
機関紙誌の発行その他の事業による収入932万円(51.0%)
寄附894万円(49.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
区分金額割合
機関紙誌の発行その他の事業による収入¥9,320,00051.0%
寄附¥8,941,44249.0%
└ 政治団体からの寄附¥8,941,44249.0%
その他の収入¥420.0%
合計¥18,261,484100.0%

支出の構成比

政治活動費:85.5%経常経費:14.5%
政治活動費265万円(85.5%)
経常経費45万円(14.5%)
区分金額割合
政治活動費¥2,649,08685.5%
経常経費¥450,00014.5%
合計¥3,099,086100.0%

2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。

📊 他議員の政治団体(320件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,579,995(本団体は平均の0.7倍)、 支出 ¥24,938,102(本団体は平均の0.1倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額18,261,484円を使用。収入内訳:政治団体からの寄附8,941,442円、機関紙誌発行その他事業収入9,320,000円、その他収入42円。

国会発言(693件)

2026-04-16 / 衆議院 内閣委員会
○中田委員 おはようございます。  本日は、参考人の先生方には、それぞれの御見識を賜りまして、心から感謝を申し上げたいと思います。  今拝聴いたしまして、その上で、できれば先生方にそれを踏まえた質問ということ、お問い合わせをしたいというふうに思っております。  前置きはもう無用だとも思うわけであります。というのは、我が国を取り巻く安全保障の環境でありますとか国際情勢、こういったことについては…
→ 会議録を見る
2026-04-16 / 衆議院 内閣委員会
○中田委員 警察におかれて情報活動の現場というのを長年経験をされておられるわけでありますけれども、こうした現場での実務経験がある方の意見というのは極めて貴重だというふうに思います。御卒業されても、言えること、言えないことというのも当然あるかというふうに思いますけれども、インテリジェンスの仕事というのは、そういう意味では秘密裏に行われている、それが多いわけですから、話せる範囲で構わないわけであります…
→ 会議録を見る
2026-04-16 / 衆議院 内閣委員会
○中田委員 ありがとうございます。  小林参考人にお伺いをしたいというふうに思います。  今回お越しいただくに当たって、幾つか小林先生の御発言等を拝見をさせていただきました。その中で、三月十四日の朝日新聞にあった記事なんでありますけれども、国家情報局に期待をする一方で、組織の透明性向上、広報活動も含めて取り組んでほしいということを注文をつけられているという内容でありました。  国家情報局の持…
→ 会議録を見る
2026-04-16 / 衆議院 内閣委員会
○中田委員 ありがとうございます。  それでは、大澤参考人にお伺いをいたしたいと思います。  先ほども申し上げたように、厳しい安全保障環境がありますけれども、厄介なのは、非軍事的手段を用いた情報戦、先生の先ほどの御意見の中にも情報戦という言葉が何度も出てきたわけであります。近年、偽情報の流布、対象政府の信用低下、社会の分断を企図した情報拡散などによる情報戦への懸念、これは本当に高まっているわけ…
→ 会議録を見る
2026-04-16 / 衆議院 内閣委員会
○中田委員 今の御見解は、そうすると、国家のインテリジェンスとして国民に向けて発信をしていくということについて、これもいわば国として取り組んで発信をしていく。これは、部門も含めて、どういうふうにやっていくのが望ましいということでありましょうか。…
→ 会議録を見る
2026-04-16 / 衆議院 内閣委員会
○中田委員 ありがとうございました。  それでは、齋藤参考人にお伺いをいたしたいと思うわけであります。  先ほど、いわば内調へのある意味での評価というものがあったかというふうに思います。そして、今回のこの法改正というのがかえってそれを損ねかねないという御発言もあったわけでありますけれども、その主張は理解をいたしたとして、そこはもう結構なんでありますけれども、その上で、齋藤参考人には、国家の安全…
→ 会議録を見る
2026-04-16 / 衆議院 内閣委員会
○中田委員 いま一度、時間の中で小林参考人にお伺いをいたしたいと思います。  今回の法案によって、情報の総合的な分析がより一層強化をされるということになろうかと思います。これは一連の、情勢評価、それから政策立案、政策決定というこのプロセスの中における第一番目のステップである情勢評価の機能を向上させるというものでもあります。安全保障に係る意思決定をより適切に行っていく上で非常に有益なものだと私は考…
→ 会議録を見る
2026-04-16 / 衆議院 内閣委員会
○中田委員 ありがとうございました。  いずれの参考人の皆さんも、もちろん、インテリジェンス機能、このことについての必要性、重要性と、それから今回の強化ということについては、国民の人権侵害というようなことについては別として、しっかりとインテリジェンス機能を高めていくということについての御見解をお伺いをしたということだというふうに考えております。  先生方の御見解に心から感謝を申し上げて、私の質…
→ 会議録を見る
2025-06-10 / 衆議院 原子力問題調査特別委員会
○中田副大臣 御答弁申し上げます。  地域の避難計画を含む緊急時対応でありますけれども、原子力発電所の所在地域ごとに内閣府が設置をいたして、関係自治体そして関係省庁が参加する地域原子力防災協議会の枠組みの下で、原子力災害対策指針そして防災基本計画に照らして具体的かつ合理的であることを確認して、総理を議長とした原子力防災会議にて了承するというふうになっているわけであります。  東海第二地域の緊急…
→ 会議録を見る
2025-06-10 / 衆議院 原子力問題調査特別委員会
○中田副大臣 現状は今申し上げたとおりでありますけれども、今後、緊急時対応の取りまとめに当たりましては、複合災害の観点、これを踏まえて作業を進めてまいるということになります。…
→ 会議録を見る
→ 国会会議録検索システムで全件を見る(693件)