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鈴木憲和

すずきのりかず

衆議院 自由民主党 山形2 当選6回
生年月日
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経歴

東京大学法学部卒業
農林水産省入省
内閣官房「美しい国づくり」推進室出向
農林水産省消費・安全局表示・規格課法令係長
農林水産省総務課総括係長
外務大臣政務官
自民党農林部会長代理
自民党外交部会長代理
自民党青年局長
農林水産副大臣
復興副大臣
農林水産大臣
1982
東京都中野区大和町に生まれる

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最終取得: 2026-07-29 03:26:12(Yahoo!リアルタイム検索での「鈴木憲和」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)

公式プロフィール(衆議院)

鈴木 憲和(すずき のりかず)小選挙区(山形県第二区)選出、自由民主党・無所属の会農林水産大臣昭和五十七年一月三十日東京都中野区大和町に生まれる、東京大学法学部卒業○農林水産省入省、内閣官房「美しい国づくり」推進室出向、農林水産省消費・安全局表示・規格課法令係長、同総務課総括係長○外務大臣政務官、農林水産副大臣、復興副大臣○自民党農林部会長代理、外交部会長代理、青年局長○当選六回(46 47 48 49 50 51)

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政党の議案賛否(自由民主党)

直近の国会回次から表示しています(全1,625件中20件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。

国会回次議案審議状況賛否
第221回 予算委員長坂本哲志君解任決議案 本院議了 反対
第221回 令和六年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書 両院承諾 賛成
第221回 令和六年度一般会計原油価格・物価高騰対策及び賃上げ促進環境整備対応予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書 両院承諾 賛成
第221回 放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 万国郵便連合憲章の第十二追加議定書、万国郵便連合一般規則の第四追加議定書、万国郵便連合一般規則の第五追加議定書、万国郵便条約の第一追加議定書及び万国郵便条約の第二追加議定書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 国際民間航空条約第五十条(a)の改正に関する二千十六年十月六日にモントリオールで署名された議定書及び国際民間航空条約第五十六条の改正に関する二千十六年十月六日にモントリオールで署名された議定書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 環境保護に関する南極条約議定書の附属書�Yの締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とキルギス共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 刑事に関する共助に関する日本国とカナダとの間の条約の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の自由化、促進及び保護に関する日本国とタジキスタン共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とザンビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とパラグアイ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とセルビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とニュージーランド国防軍との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とニュージーランド政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とオランダ王国の軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とオランダ王国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とフィリピンの軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とフィリピン共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 令和八年度特別会計補正予算(特第1号) 成立 賛成
第221回 令和八年度一般会計補正予算(第1号) 成立 賛成
第221回 令和八年度政府関係機関暫定予算 成立 賛成
第221回 令和八年度特別会計暫定予算 成立 賛成
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選挙結果の推移

選挙投開票日選挙区得票数結果
衆議院議員総選挙 2021-10-31 山形2区 125,992票 当選
順位 候補者名 政党 得票数 結果
1位 鈴木憲和 自由民主党 125,992票 当選
2位 加藤 国民民主党 77,742票 落選
衆議院議員総選挙 2024-10-27 山形2区 105,416票 当選
順位 候補者名 政党 得票数 結果
1位 鈴木憲和 自由民主党 105,416票 当選
2位 大二郎 国民民主党 56,359票 落選
3位 にとうべとうま れいわ新選組 15,811票 落選
4位 岩本 日本共産党 8,496票 落選
衆議院議員総選挙 2026-02-08 山形2区 124,512票 当選
順位 候補者名 政党 得票数 結果
1位 鈴木憲和 自由民主党 124,512票 当選
2位 菊池大二郎 国民民主党 49,804票 当選
3位 岩本 日本共産党 7,919票 落選

国会発言(1,102件)

2026-06-22 / 衆議院 予算委員会
○鈴木国務大臣 御質問ありがとうございます。  まず、委員御指摘の食料自給率の向上に向けましては、まず、我が国の農地を最大限活用し、輸入依存度の高い小麦や大豆、そして飼料作物などの生産を増大させる必要があります。このため、農地の大区画化やスマート農業の導入加速化、そして単収の向上などに取り組んでまいります。  また、海外依存度の高い生産資材については、国内資源の利用拡大を図るとともに、燃油や飼…
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2026-06-22 / 衆議院 予算委員会
○鈴木国務大臣 食料品の消費税減税の実施に向けましては、検討すべき諸課題について、社会保障国民会議において議論を行い、結論を得ることとされております。その中においても、菅原委員から今御指摘いただいた点について様々な御意見があることはよく承知をしております。  農林水産省としては、社会保障国民会議の議論を見守りつつ、都市で農業を営む皆様も含めまして、農林漁業者の懸念や課題をしっかりと受け止めた上で…
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2026-06-22 / 衆議院 予算委員会
○鈴木国務大臣 まず、農林水産省といたしましては、食料品消費税減税により、農業者や食品関連の中小事業者などにどの程度の負担増が生じるかについては、現状としては試算は行っていないところであります。  ただ、一方で、社会保障国民会議において、農業者などからは免税事業者や簡易課税事業者が円滑に還付を受けることができるのかどうか、また、本則課税事業者については還付を受けるまでの資金繰りについて懸念がある…
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2026-06-22 / 衆議院 予算委員会
○鈴木国務大臣 先ほどから申し上げておりますけれども、当然、社会保障国民会議において農業者の皆様からは様々なお声を伺っておりますし、また、私自身も、生産者団体の皆様、そしてまた外食の皆様も含めて、直接様々な声をお伺いしているところであります。  先ほどからこの手続の話がありますけれども、検討すべき諸課題については、社会保障国民会議において議論を行い、結論を得ることとされておりますので、我々として…
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2026-06-22 / 衆議院 予算委員会
○鈴木国務大臣 お答え申し上げます。  飲食料品の消費税率が一%又はゼロになったときの外食産業への影響についてでありますけれども、まず、内食、中食が相対的に安価となることでの需要減が考えられるという一方で、減税により実質購買力が増加することで外食需要が喚起される面もあること、そして、外食にも様々な事業体がありまして、生じる影響もそれぞれに異なることなどから、影響について一律に試算することは困難で…
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2026-06-18 / 参議院 農林水産委員会
○国務大臣(鈴木憲和君) 主要食糧の需給及び価格の安定に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由及び主要な内容を御説明申し上げます。  米については、令和六年八月、南海トラフ地震臨時情報等を受けた需要の急増による小売店での品薄などに起因して価格が上昇し、令和七年三月には前年の約二倍にまで価格が高騰し、供給不安も発生しました。  この価格高騰の要因及び供給不安解消のために行っ…
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2026-06-18 / 参議院 農林水産委員会
○国務大臣(鈴木憲和君) 御質問ありがとうございます。  まず、米政策につきましては、平成三十年に国が生産数量目標の配分を行わない政策に移行して以来、生産者が主食用米の需給動向等を踏まえて、自らの経営判断で需要に応じた生産を行うことが実態として根付いてきたところであります。  こうした実態を踏まえて、今般の食糧法の改正案では、国による生産調整に係る規定を削除することで、これまで生産者が取り組ん…
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2026-06-18 / 参議院 農林水産委員会
○国務大臣(鈴木憲和君) ありがとうございます。  もうまさに上月先生おっしゃるように、私たち、これ何が大事かと思っているかというと、私も当時副大臣やらせていただいていて、大変私も重い責任を感じています。これはなぜかといえば、本来であれば備蓄米をすぐに出すべき局面で、出すという判断が、そして実際にそれを行動に移すということが実現できなかった。その結果、棚にですね、スーパーの棚に米が並ばなくて消費…
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2026-06-18 / 参議院 農林水産委員会
○国務大臣(鈴木憲和君) ありがとうございます。  もう上月先生とはずっと、私の政治人生ずっと一緒に輸出に取り組んでいて、いつも御指導いただいていることを感謝申し上げます。  米の輸出につきましては、食料・農業・農村基本計画におきまして、米、パック御飯などの二〇三〇年の輸出を三十五・三万トン、金額ベースで九百二十二億円とすることを目指すということで、具体的には、この輸出拡大実行戦略において、米…
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2026-06-18 / 参議院 農林水産委員会
○国務大臣(鈴木憲和君) まず、先ほどもちょっと申し上げたんですけれども、米の政策につきましては、平成三十年に国から生産数量目標の配分を行わない政策に移行をしております。現実として、各産地や生産者が主食用米の需要動向等を踏まえて自らの経営判断で生産を行う、需要に応じた生産を行ってきているところであり、これが大分根付いてきているというふうに私としては認識をしております。  こうした現状を踏まえて、…
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