経歴
県立岡崎高校卒業
東京大学法学部卒業
コロンビア大学公共経営大学院卒業
山形県、青森県、広島県に赴任
全国各地でお祭りやNPO、おやじの会を立ち上げる
日本の法律に初めて「アレルギー」の言葉を作る
立憲民主党政調会長・税調会長
中道改革連合国対委員長
衆議院懲罰委理事
政策グループ「直諫の会」会長
1970
愛知県生まれ
1994
自治省(現総務省)入省
2004
消防庁職員として新潟県中越地震の崖崩れ現場にて2歳男児の救出活動に従事
2012
衆議院議員初当選
2025
「ガソリン暫定税率廃止」実現に尽力
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最終取得: 2026-07-29 03:24:04(Yahoo!リアルタイム検索での「重徳和彦」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
重徳 和彦(しげとく かずひこ)比例代表(東海)選出、中道改革連合・無所属昭和四十五年十二月愛知県生まれ。県立岡崎高校、東京大学法学部、コロンビア大学公共経営大学院卒業。平成六年自治省(現総務省)入省、山形県、青森県、広島県に赴任。新潟県中越地震では消防庁職員として崖崩れ現場にて二才男児の救出活動に従事。全国各地でお祭りやNPO、おやじの会を立ち上げた。平成二十四年十二月衆議院議員初当選。日本の法律に初めて「アレルギー」の言葉を作る。立憲民主党政調会長・税調会長として、令和七年末「ガソリン暫定税率廃止」実現に尽力。中道改革連合国対委員長。衆議院懲罰委理事。政策グループ「直諫(ちょっかん)の会」会長○共著『どうする、野党!?』(幻冬舎)○当選六回(46 47 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
理事
懲罰委員会
政党の議案賛否(中道改革連合)
直近の国会回次から表示しています(全98件中20件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
登録された選挙結果はありません。
政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
三河道州制研究会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥4,594,835 ▼ 88.3% | ¥39,321,631 ▲ +117.6% | ¥18,067,067 |
| 支出合計 | ¥4,837,691 ▼ 75.1% | ¥19,429,413 ▲ +37.3% | ¥14,146,333 |
| 翌年繰越 | ¥19,649,362 ▼ 1.2% | ¥19,892,218 ▲ +2.5% | ¥19,405,925 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附458万円(99.7%)
その他収入1万円(0.3%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥4,581,780 | 99.7% |
| └ 個人からの寄附 | ¥4,581,780 | 99.7% |
| その他収入 | ¥13,055 | 0.3% |
| 合計 | ¥4,594,835 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費334万円(69.0%)
経常経費150万円(31.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥3,339,108 | 69.0% |
| 経常経費 | ¥1,498,583 | 31.0% |
| 合計 | ¥4,837,691 | 100.0% |
支出先ランキング(1件)
| 1 | チャレンジ岡崎(寄附・交付金) | ¥700,000 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,532,397(本団体は平均の0.2倍)、
支出 ¥24,921,882(本団体は平均の0.2倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
前年からの繰越額1,941万円(49.4%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入(しげとく和彦をゼロから育てるパーティー2023)1,156万円(29.4%)
個人からの寄附532万円(13.5%)
政治団体からの寄附169万円(4.3%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入(グランド一志会)72万円(1.8%)
その他の収入(書籍販売等)57万円(1.5%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入(朝食勉強会)5万円(0.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥19,405,925 | 49.4% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入(しげとく和彦をゼロから育てるパーティー2023) | ¥11,560,000 | 29.4% |
| 個人からの寄附 | ¥5,324,000 | 13.5% |
| 政治団体からの寄附 | ¥1,690,000 | 4.3% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入(グランド一志会) | ¥716,000 | 1.8% |
| その他の収入(書籍販売等) | ¥573,706 | 1.5% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入(朝食勉強会) | ¥52,000 | 0.1% |
| 合計 | ¥39,321,631 | 100.0% |
支出の構成比
寄附・交付金819万円(42.2%)
機関紙誌の発行その他の事業費364万円(18.7%)
組織活動費352万円(18.1%)
備品・消耗品費283万円(14.6%)
事務所費87万円(4.5%)
人件費37万円(1.9%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附・交付金 | ¥8,190,000 | 42.2% |
| 機関紙誌の発行その他の事業費 | ¥3,640,159 | 18.7% |
| 組織活動費 | ¥3,524,912 | 18.1% |
| 備品・消耗品費 | ¥2,833,618 | 14.6% |
| 事務所費 | ¥868,984 | 4.5% |
| 人件費 | ¥371,740 | 1.9% |
| 合計 | ¥19,429,413 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,532,397(本団体は平均の1.6倍)、
支出 ¥24,921,882(本団体は平均の0.8倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年の収入額は19915706円、前年からの繰越額は19405925円。収入項目は収支の状況(その2)および各明細から集計。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入1,386万円(76.7%)
寄附421万円(23.3%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥13,860,000 | 76.7% |
| 寄附 | ¥4,207,000 | 23.3% |
| └ 個人からの寄附 | ¥4,207,000 | 23.3% |
| その他の収入 | ¥67 | 0.0% |
| 合計 | ¥18,067,067 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費1,300万円(91.9%)
経常経費115万円(8.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥12,995,799 | 91.9% |
| 経常経費 | ¥1,150,534 | 8.1% |
| 合計 | ¥14,146,333 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,532,397(本団体は平均の0.7倍)、
支出 ¥24,921,882(本団体は平均の0.6倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入総額33,552,258円のうち前年からの繰越額15,485,191円を除いた本年収入額18,067,067円を使用。その他の収入67円は1件10万円未満のもの。
国会発言(2,149件)
2025-11-27 / 参議院 財政金融委員会
○衆議院議員(重徳和彦君) 立憲民主党税制調査会長の重徳和彦です。
ただいま議題となりました租税特別措置法及び東日本大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案、いわゆるガソリン暫定税率廃止法案につきまして、提出者を代表し、その趣旨及び概要を御説明申し上げます。
そもそも、ガソリンの暫定税率というのは、一九七四年、道路財源を確保するため、まさに暫定的に上乗…
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2025-11-27 / 参議院 財政金融委員会
○衆議院議員(重徳和彦君) 七月の参議院選挙で、国民の皆様方の投票が少数与党という状況をつくりました。この国民意思に応えて野党が一致結束すれば、本当に政治が動いて大きな政策転換が実現するんだということを実際の結果として証明することができたのは、非常に意義の大きかったことだと思います。高木委員おっしゃるとおり、投票行動が政治を動かす、選挙とか民主主義の意義というものを国民の皆様方に実感していただくモ…
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2025-11-27 / 参議院 財政金融委員会
○衆議院議員(重徳和彦君) 大島委員御指摘のとおり、ガソリンは、必ずしも車を持っていない人には余り影響がない、関心がないという方もいらっしゃいます。軽油は非常に重要な油だと思っております。
その点で、ガソリンと、いわゆる揮発油税といいますが、揮発油税と軽油引取税の一番大きなまず違いは、揮発油税は国税であり、そして軽油引取税は地方税であるということから、地方の行政サービスとか財政運営に悪影響が出…
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2025-11-27 / 参議院 財政金融委員会
○衆議院議員(重徳和彦君) ここはもう与野党一体で六党協議、そして六党で協議しましたが、ほかにも、法案の提出者としては他の野党の皆さん方にも同じように連携をしながら協議を進めてまいりました。
今回やはり、そして、れいわさんにも衆議院において賛成を既にいただいております。こういった形で全ての党が、関わっている党が同じ考え方で一致していると、ここはもう間違いなく固い約束だと私は認識しておりますので…
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2025-11-21 / 衆議院 財務金融委員会
○重徳議員 立憲民主党の重徳和彦です。
ただいま議題となりました、立憲民主党、日本維新の会、国民民主党、日本共産党、参政党、日本保守党、社会民主党の七党で共同提出をいたしました租税特別措置法及び東日本大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案、いわゆるガソリン暫定税率廃止法案につきまして、提出者を代表し、その趣旨及び概要を御説明申し上げます。
そもそも、…
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2025-11-21 / 衆議院 財務金融委員会
○重徳議員 国会は少数与党というふうに言われてまいりましたけれども、一方で、野党ばらばらのままでは多数野党ではないんですね。野党がそれぞれの違いを乗り越えて一致結束すれば、多数野党を形成すれば、本当に政治が動いて大きな政策が実現するんだということを実際の結果として証明することができたモデルケース、委員のおっしゃるとおりであります。非常に意義のあることだと考えております。
特に、ガソリンの暫定税…
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2025-11-21 / 衆議院 財務金融委員会
○重徳議員 今回の暫定税率廃止によって、地方の行政サービス、財政運営に悪影響が生じないようにする必要があるという点については、協議の当初から与野党の共通認識でございました。
ですから、例えば、軽油引取税の暫定税率廃止の時期についても、ガソリン税と違って、地方税財源確保に関する検討とか地方との調整に期間を要することも想定しまして、来年四月一日から暫定税率を廃止するという施行日を定めたところでござ…
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2025-11-21 / 衆議院 財務金融委員会
○重徳議員 高井委員と全く同じ思いを我々も持っているつもりでございます。
それで、もとより、様々な政策は、法案の提出、そして法の成立ということはもちろん重要なことなんですけれども、その執行段階はもちろんですけれども、企画立案、準備、そういう段階から政府が担う役割も割と多いと思っております。ですから、そういう意味で、私どもは、政府・与党との協議というものをしっかり踏まえて、その上で立法する、つま…
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2025-11-21 / 衆議院 財務金融委員会
○重徳議員 玉木代表の御発言についてコメントする立場にはありませんが、私どもは、やはり、法案を提出する以上は、当然、成立をさせ実現するということを前提に提出をいたしておりますし、現に、衆議院は少なくとも六月の時点で可決することができておりますので、そのような考え方、すなわち、十分成立させる可能性はあった、実現する可能性も十分にあって、そうせねばならないという思いで当時からこのように提案をさせていた…
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2025-11-18 / 衆議院 安全保障委員会
○重徳委員 立憲民主党の重徳和彦です。どうぞよろしくお願いいたします。
高市総理が就任早々、鮮烈な外交デビューを果たされました。私はこの週末、昨日まで韓国に、日韓議連、超党派で行ってまいりました。本委員会におきましても、長島委員が議連の幹事長でいらっしゃいましたし、和田理事もいらっしゃいましたし、中谷先生もいらっしゃいました。そういうメンバーで行ってきたわけなんですけれども。そこでは、日韓関係…
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