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斉藤鉄夫

さいとうてつお

衆議院 中道改革連合 (比)中国 当選12回
生年月日
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注力テーマ(質問主意書より)

1位 外交・安全保障 (2件)

国会に提出した質問主意書のタイトルをAIが分野別に分類し、件数の多い上位1分野を表示しています。

経歴

東京工業大学大学院修士課程修了
工学博士、技術士取得
清水建設(株)技術研究所主任研究員
清水建設(株)宇宙開発室課長
日本原子力研究所外来研究員
米プリンストン大学プラズマ物理研究所客員研究員
科学技術総括政務次官
環境大臣
国土交通大臣
公明党代表
衆議院文部科学委員長
1952
島根県邑智郡邑南町(旧羽須美村)に生まれる

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最終取得: 2026-07-29 03:22:23(Yahoo!リアルタイム検索での「斉藤鉄夫」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)

公式プロフィール(衆議院)

斉藤 鉄夫(さいとう てつお)比例代表(中国)選出、中道改革連合・無所属懲罰委員長昭和二十七年二月島根県邑智郡邑南町(旧羽須美村)に生まれる、東京工業大学大学院修士課程修了、工学博士、技術士○清水建設(株)技術研究所主任研究員、同宇宙開発室課長、日本原子力研究所外来研究員、米プリンストン大学プラズマ物理研究所客員研究員○科学技術総括政務次官、環境大臣、国土交通大臣○公明党代表○衆議院文部科学委員長○当選十二回(40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51)

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所属委員会

委員長
懲罰委員会

政党の議案賛否(中道改革連合)

直近の国会回次から表示しています(全98件中20件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。

国会回次議案審議状況賛否
第221回 予算委員長坂本哲志君解任決議案 本院議了 賛成
第221回 令和六年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書 両院承諾 賛成
第221回 令和六年度一般会計原油価格・物価高騰対策及び賃上げ促進環境整備対応予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書 両院承諾 賛成
第221回 放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 万国郵便連合憲章の第十二追加議定書、万国郵便連合一般規則の第四追加議定書、万国郵便連合一般規則の第五追加議定書、万国郵便条約の第一追加議定書及び万国郵便条約の第二追加議定書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 国際民間航空条約第五十条(a)の改正に関する二千十六年十月六日にモントリオールで署名された議定書及び国際民間航空条約第五十六条の改正に関する二千十六年十月六日にモントリオールで署名された議定書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 環境保護に関する南極条約議定書の附属書�Yの締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とキルギス共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 刑事に関する共助に関する日本国とカナダとの間の条約の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の自由化、促進及び保護に関する日本国とタジキスタン共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とザンビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とパラグアイ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とセルビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とニュージーランド国防軍との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とニュージーランド政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とオランダ王国の軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とオランダ王国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とフィリピンの軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とフィリピン共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 令和八年度特別会計補正予算(特第1号) 成立 反対
第221回 令和八年度一般会計補正予算(第1号) 成立 反対
第221回 令和八年度政府関係機関暫定予算 成立 賛成
第221回 令和八年度特別会計暫定予算 成立 賛成
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選挙結果の推移

登録された選挙結果はありません。

国会発言(7,702件)

2026-06-02 / 衆議院 懲罰委員会
○斉藤委員長 これより会議を開きます。  一言御挨拶申し上げます。  この度、懲罰委員長に選任されました斉藤鉄夫でございます。  当委員会は、議院の秩序維持及び規律保持に関し重大なる責務を課せられており、その職責の重大さを痛感している次第でございます。  委員各位の御協力と御支援を賜りまして、誠心誠意努めてまいりたいと存じます。  何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)      …
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2026-06-02 / 衆議院 懲罰委員会
○斉藤委員長 これより理事の互選を行います。  理事の員数は、議院運営委員会の決定の基準のとおり、その数を五名とし、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕…
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2026-06-02 / 衆議院 懲罰委員会
○斉藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  それでは、理事に       田野瀬太道君    野田 聖子君       宮内 秀樹君    村井 英樹君       重徳 和彦君 を指名いたします。  本日は、これにて散会いたします。     午後一時二十七分散会…
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2025-11-26 / 両院 国家基本政策委員会合同審査会
○斉藤鉄夫君 高市総理、どうかよろしくお願いいたします。  非核三原則についてお伺いいたします。  高市総理は、米国の拡大抑止と日本の非核三原則は論理的に矛盾すると著書でお述べになっておられます。そして、日本政府では、その非核三原則の見直し、また国家安全保障戦略から削除するというようなことが検討されているやに伺います。それは、昨日の私の質問主意書への答弁からもうかがえます。しかし、それでいいん…
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2025-11-26 / 両院 国家基本政策委員会合同審査会
○斉藤鉄夫君 先ほどの岡田答弁、これを以後の総理大臣も継承しているということでございますけれども、当時、これはあくまでも非核三原則は堅持すると、そういう立場の上で、究極的な有事の際にそのときの政府が命運を懸けて判断するということでございまして、非核三原則を見直すということではありません。これは、平時に、平時に前のめりにこの非核三原則を見直すということがあってはならないと、このように思います。  …
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2025-11-26 / 両院 国家基本政策委員会合同審査会
○斉藤鉄夫君 もう時間が来てしまいました。  先日、ノーベル平和賞の箕牧理事長と………
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2025-11-26 / 両院 国家基本政策委員会合同審査会
○斉藤鉄夫君 はい。  お会いしましたけれども、是非堅持してほしいという言葉をお伝えさせていただいて、終わります。(拍手)…
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2025-11-05 / 衆議院 本会議
○斉藤鉄夫君 公明党の斉藤鉄夫です。  私は、公明党を代表して、高市総理の所信表明演説に対し質問いたします。(拍手)  高市総理、御就任、誠におめでとうございます。我が国にとって初の女性総理の誕生であり、新しい時代を自らの力で開かれたことに、心からお祝い申し上げ、敬意を表します。  私たち公明党は、政治改革への揺るぎない決意の下、原点に立ち返り、野党として新出発いたしました。一九九九年以来、…
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2025-01-28 / 衆議院 本会議
○斉藤鉄夫君 公明党の斉藤鉄夫です。  私は、公明党を代表して、石破総理の施政方針演説に対し、石破総理そして国土交通大臣に質問をいたします。(拍手)  国際社会における対立が深刻化し、また、国内においても分断と対立が激化している多くの国が存在します。我が国が、分断による不信と憎悪をエネルギー源とするような政治ではなく、議会制民主主義の本旨である熟議と合意形成の政治が行われ、世界の範となることが…
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2024-12-03 / 衆議院 本会議
○斉藤鉄夫君 公明党の斉藤鉄夫です。  私は、公明党を代表して、石破総理の所信表明演説に対し質問をいたします。(拍手)  私が議員としての一歩を踏み出したとき、何も分からない不安そうな私に、ある女性先輩議員が教えてくれました。斉藤さん、大丈夫よ、目の前にいる方の声を聞くこと、真摯に、誠実に、真剣に、そして、人の心と心をつないでいくことも政治の役割よと。私は、その言葉を心に刻み、私なりに実践して…
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質問主意書(2件)

第219回国会 第72号
非核三原則に関する質問主意書
非核三原則に関する質問主意書 一 日本国は、今日まで「核兵器を持たず、作らず、持ち込ませず」という非核三原則を国是として堅持してきた。この非核三原則が、日本、周辺国の平和と安定に果たしてきた役割について、どのように考えているか。 二 令和六年十二月三日の衆議院本会議において、石破茂前総理大臣は、非核三原則について「政策上の方針として堅持いたしており、これを見直すような考えはございません」と答弁されているが、この方針に変更はあるのか。 三 安全保障環境の変化を踏まえ、安保三文書の改定が想定されているが、その中で、この非核三原則の方針を変更する考えはあるのか。 四 日本は唯一の戦争被爆国として、核 …
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▍政府答弁
衆議院議員斉藤鉄夫君提出非核三原則に関する質問に対する答弁書 一について     お尋ねの「非核三原則が、日本、周辺国の平和と安定に果たしてきた役割」の具体的に意味するところが必ずしも明らかではないが、例えば、令和四年四月二十日の衆議院外務委員会において、林外務大臣(当時)が「非核三原則でございますが、唯一の戦争被爆国としての我が国の立場を踏まえまして、核兵器を持たず、作らず、持ち込ませずとの点を歴代内閣が政策として明らかにしたものでございます。」と答弁しているところ、いずれにせよ、我が国は、戦後一貫して、平和国家として歩み、憲法の基本原則の一つである平和主義の理念の下で、我が国及び国際社会の …
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第219回国会 第71号
存立危機事態に関する質問主意書
存立危機事態に関する質問主意書  令和七年十一月七日の衆議院予算委員会において、高市内閣総理大臣は、「例えば、台湾を完全に中国北京政府の支配下に置くようなことのためにどういう手段を使うか。それは単なるシーレーンの封鎖であるかもしれないし、武力行使であるかもしれないし、それから偽情報、サイバープロパガンダであるかもしれないし、それはいろいろなケースが考えられると思いますよ。だけれども、それが戦艦を使って、そして武力の行使も伴うものであれば、これはどう考えても存立危機事態になり得るケースであると私は考えます。」と答弁している。  この点に関連して、以下質問する。 一 右記の高市総理大臣の発言内容は …
→ 質問本文全文を見る
▍政府答弁
衆議院議員斉藤鉄夫君提出存立危機事態に関する質問に対する答弁書 一について  御指摘の答弁については、令和七年十一月七日の衆議院予算委員会において高市内閣総理大臣が答弁した内容の一部である。 二及び三について  お尋ねの「認定基準、及び具体的な事態」及び「認定要件など」の具体的に意味するところが必ずしも明らかではないが、一般に、いかなる事態が存立危機事態に該当するかについては、事態の個別具体的な状況に即して、政府がその持ち得る全ての情報を総合して客観的かつ合理的に判断することとなるものであり、御指摘の答弁においてもその趣旨を述べたものであるところ、このような政府の見解については、お尋ねのように …
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