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斉藤鉄夫の写真

斉藤鉄夫

さいとうてつお

衆議院 公明党 (比)中国 当選12回
生年月日
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注力テーマ(質問主意書より)

1位 外交・安全保障 (2件)

国会に提出した質問主意書のタイトルをAIが分野別に分類し、件数の多い上位1分野を表示しています。

経歴

東京工業大学大学院修士課程修了
工学博士、技術士取得
清水建設(株)技術研究所主任研究員
清水建設(株)宇宙開発室課長
日本原子力研究所外来研究員
米プリンストン大学プラズマ物理研究所客員研究員
科学技術総括政務次官
環境大臣
国土交通大臣
公明党代表
衆議院文部科学委員長
1952
島根県邑智郡邑南町(旧羽須美村)に生まれる

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最終取得: 2026-10-29 03:22:34(Yahoo!リアルタイム検索での「斉藤鉄夫」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)

公式プロフィール(衆議院)

斉藤 鉄夫(さいとう てつお)比例代表(中国)選出、中道改革連合・無所属懲罰委員長昭和二十七年二月島根県邑智郡邑南町(旧羽須美村)に生まれる、東京工業大学大学院修士課程修了、工学博士、技術士○清水建設(株)技術研究所主任研究員、同宇宙開発室課長、日本原子力研究所外来研究員、米プリンストン大学プラズマ物理研究所客員研究員○科学技術総括政務次官、環境大臣、国土交通大臣○公明党代表○衆議院文部科学委員長○当選十二回(40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51)

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所属委員会

委員長
懲罰委員会

政党の議案賛否(公明党)

直近の国会回次から表示しています(全1,524件中20件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。

国会回次議案審議状況賛否
第219回 衆議院規則の一部を改正する規則案 本院可決 賛成
第219回 衆議院規則の一部を改正する規則案 本院可決 賛成
第219回 令和七年度特別会計補正予算(特第1号) 成立 賛成
第219回 令和七年度一般会計補正予算(第1号) 成立 賛成
第219回 防衛省の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 地方交付税法及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 気象業務法及び水防法の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 更生保護制度の充実を図るための保護司法等の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 ストーカー行為等の規制等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 高次脳機能障害者支援法案 成立 賛成
第219回 愛知・名古屋アジア競技大会及び愛知・名古屋アジアパラ競技大会に関する特別措置法案 成立 賛成
第218回 租税特別措置法及び東日本大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第217回 衆議院情報監視審査会規程の一部を改正する規程案 本院可決 賛成
↓ もっと見る(次の20件)

選挙結果の推移

登録された選挙結果はありません。

国会発言(7,702件)

2026-06-02 / 衆議院 懲罰委員会
○斉藤委員長 これより会議を開きます。  一言御挨拶申し上げます。  この度、懲罰委員長に選任されました斉藤鉄夫でございます。  当委員会は、議院の秩序維持及び規律保持に関し重大なる責務を課せられており、その職責の重大さを痛感している次第でございます。  委員各位の御協力と御支援を賜りまして、誠心誠意努めてまいりたいと存じます。  何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)      …
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2026-06-02 / 衆議院 懲罰委員会
○斉藤委員長 これより理事の互選を行います。  理事の員数は、議院運営委員会の決定の基準のとおり、その数を五名とし、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕…
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2026-06-02 / 衆議院 懲罰委員会
○斉藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  それでは、理事に       田野瀬太道君    野田 聖子君       宮内 秀樹君    村井 英樹君       重徳 和彦君 を指名いたします。  本日は、これにて散会いたします。     午後一時二十七分散会…
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2025-11-26 / 両院 国家基本政策委員会合同審査会
○斉藤鉄夫君 高市総理、どうかよろしくお願いいたします。  非核三原則についてお伺いいたします。  高市総理は、米国の拡大抑止と日本の非核三原則は論理的に矛盾すると著書でお述べになっておられます。そして、日本政府では、その非核三原則の見直し、また国家安全保障戦略から削除するというようなことが検討されているやに伺います。それは、昨日の私の質問主意書への答弁からもうかがえます。しかし、それでいいん…
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2025-11-26 / 両院 国家基本政策委員会合同審査会
○斉藤鉄夫君 先ほどの岡田答弁、これを以後の総理大臣も継承しているということでございますけれども、当時、これはあくまでも非核三原則は堅持すると、そういう立場の上で、究極的な有事の際にそのときの政府が命運を懸けて判断するということでございまして、非核三原則を見直すということではありません。これは、平時に、平時に前のめりにこの非核三原則を見直すということがあってはならないと、このように思います。  …
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2025-11-26 / 両院 国家基本政策委員会合同審査会
○斉藤鉄夫君 もう時間が来てしまいました。  先日、ノーベル平和賞の箕牧理事長と………
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2025-11-26 / 両院 国家基本政策委員会合同審査会
○斉藤鉄夫君 はい。  お会いしましたけれども、是非堅持してほしいという言葉をお伝えさせていただいて、終わります。(拍手)…
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2025-11-05 / 衆議院 本会議
○斉藤鉄夫君 公明党の斉藤鉄夫です。  私は、公明党を代表して、高市総理の所信表明演説に対し質問いたします。(拍手)  高市総理、御就任、誠におめでとうございます。我が国にとって初の女性総理の誕生であり、新しい時代を自らの力で開かれたことに、心からお祝い申し上げ、敬意を表します。  私たち公明党は、政治改革への揺るぎない決意の下、原点に立ち返り、野党として新出発いたしました。一九九九年以来、…
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2025-01-28 / 衆議院 本会議
○斉藤鉄夫君 公明党の斉藤鉄夫です。  私は、公明党を代表して、石破総理の施政方針演説に対し、石破総理そして国土交通大臣に質問をいたします。(拍手)  国際社会における対立が深刻化し、また、国内においても分断と対立が激化している多くの国が存在します。我が国が、分断による不信と憎悪をエネルギー源とするような政治ではなく、議会制民主主義の本旨である熟議と合意形成の政治が行われ、世界の範となることが…
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2024-12-03 / 衆議院 本会議
○斉藤鉄夫君 公明党の斉藤鉄夫です。  私は、公明党を代表して、石破総理の所信表明演説に対し質問をいたします。(拍手)  私が議員としての一歩を踏み出したとき、何も分からない不安そうな私に、ある女性先輩議員が教えてくれました。斉藤さん、大丈夫よ、目の前にいる方の声を聞くこと、真摯に、誠実に、真剣に、そして、人の心と心をつないでいくことも政治の役割よと。私は、その言葉を心に刻み、私なりに実践して…
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質問主意書(2件)

第219回国会 第72号
非核三原則に関する質問主意書
非核三原則に関する質問主意書 一 日本国は、今日まで「核兵器を持たず、作らず、持ち込ませず」という非核三原則を国是として堅持してきた。この非核三原則が、日本、周辺国の平和と安定に果たしてきた役割について、どのように考えているか。 二 令和六年十二月三日の衆議院本会議において、石破茂前総理大臣は、非核三原則について「政策上の方針として堅持いたしており、これを見直すような考えはございません」と答弁されているが、この方針に変更はあるのか。 三 安全保障環境の変化を踏まえ、安保三文書の改定が想定されているが、その中で、この非核三原則の方針を変更する考えはあるのか。 四 日本は唯一の戦争被爆国として、核 …
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▍政府答弁
衆議院議員斉藤鉄夫君提出非核三原則に関する質問に対する答弁書 一について     お尋ねの「非核三原則が、日本、周辺国の平和と安定に果たしてきた役割」の具体的に意味するところが必ずしも明らかではないが、例えば、令和四年四月二十日の衆議院外務委員会において、林外務大臣(当時)が「非核三原則でございますが、唯一の戦争被爆国としての我が国の立場を踏まえまして、核兵器を持たず、作らず、持ち込ませずとの点を歴代内閣が政策として明らかにしたものでございます。」と答弁しているところ、いずれにせよ、我が国は、戦後一貫して、平和国家として歩み、憲法の基本原則の一つである平和主義の理念の下で、我が国及び国際社会の …
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第219回国会 第71号
存立危機事態に関する質問主意書
存立危機事態に関する質問主意書  令和七年十一月七日の衆議院予算委員会において、高市内閣総理大臣は、「例えば、台湾を完全に中国北京政府の支配下に置くようなことのためにどういう手段を使うか。それは単なるシーレーンの封鎖であるかもしれないし、武力行使であるかもしれないし、それから偽情報、サイバープロパガンダであるかもしれないし、それはいろいろなケースが考えられると思いますよ。だけれども、それが戦艦を使って、そして武力の行使も伴うものであれば、これはどう考えても存立危機事態になり得るケースであると私は考えます。」と答弁している。  この点に関連して、以下質問する。 一 右記の高市総理大臣の発言内容は …
→ 質問本文全文を見る
▍政府答弁
衆議院議員斉藤鉄夫君提出存立危機事態に関する質問に対する答弁書 一について  御指摘の答弁については、令和七年十一月七日の衆議院予算委員会において高市内閣総理大臣が答弁した内容の一部である。 二及び三について  お尋ねの「認定基準、及び具体的な事態」及び「認定要件など」の具体的に意味するところが必ずしも明らかではないが、一般に、いかなる事態が存立危機事態に該当するかについては、事態の個別具体的な状況に即して、政府がその持ち得る全ての情報を総合して客観的かつ合理的に判断することとなるものであり、御指摘の答弁においてもその趣旨を述べたものであるところ、このような政府の見解については、お尋ねのように …
→ 答弁全文を見る