経歴
東京大学法学部卒業
プリンストン大学大学院修了(公共政策)
財務省主計局主査
防衛省会計課長
金融庁総合政策課長
総務大臣政務官
経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官
1970
千葉県生まれ
YouTube最新動画
登録者数:359人/動画数:93本
▶ YouTubeチャンネルを見るYahoo!リアルタイム検索(ネット上の話題)
この期間のポスト数
0件
感情分析(ポジ/ネガ)
データ不足のため非表示
直近7日分のスナップショット推移
最終取得: 2026-07-29 03:21:09(Yahoo!リアルタイム検索での「小森卓郎」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
小森 卓郎(こもり たくお)小選挙区(石川県第一区)選出、自由民主党・無所属の会経済産業大臣政務官、内閣府大臣政務官、復興大臣政務官昭和四十五年五月二十一日千葉県生。東京大学法学部卒業、プリンストン大学大学院修了(公共政策)○財務省主計局主査、防衛省会計課長、金融庁総合政策課長○総務大臣政務官、経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官○当選三回(49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
委員
経済産業委員会
委員
東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中20件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 石川1区 | 64,997票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 石川1区 | 83,732票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
尾山政経懇話会
| 2024年 | |
|---|---|
| 収入合計 | ¥14,501,145 |
| 支出合計 | ¥14,121,317 |
| 翌年繰越 | ¥19,120,170 |
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入1,440万円(99.3%)
その他の収入10万円(0.7%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥14,400,000 | 99.3% |
| その他の収入 | ¥101,145 | 0.7% |
| 合計 | ¥14,501,145 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費1,394万円(98.7%)
経常経費18万円(1.3%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥13,942,827 | 98.7% |
| 経常経費 | ¥178,490 | 1.3% |
| 合計 | ¥14,121,317 | 100.0% |
支出先ランキング(8件)
| 1 | 自由民主党石川県第一選挙区支部(寄附・交付金(寄附金)) | ¥6,000,000 |
| 2 | 自由民主党石川県第一選挙区支部(寄附・交付金(寄附金)) | ¥5,000,000 |
| 3 | ホテルニューオータニ(政治資金パーティー開催事業費(R6/6/3 会場借上費)) | ¥1,050,000 |
| 4 | ホテルニューオータニ(政治資金パーティー開催事業費(R6/8/26 会場借上費)) | ¥960,000 |
| 5 | ホテルニューオータニ(政治資金パーティー開催事業費(R6/12/16 会場借上費)) | ¥880,000 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,501,632(本団体は平均の0.6倍)、
支出 ¥24,893,051(本団体は平均の0.6倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
国会発言(218件)
2026-06-03 / 衆議院 経済産業委員会
○小森大臣政務官 ありがとうございます。
AIによってどういう仕事が代替されていくのかというようなことが世界的にも大きな議論になっておりますし、アメリカもしかりですし、もしかしたら日本にもその波が訪れ始めているのかもしれないというふうに私ども感じているところであります。
先ほど来引用されております、経産省の出しました二〇四〇年の就業構造推計の中にも、数だけじゃないと先ほど鈴木委員の方から言…
→ 会議録を見る
2026-06-02 / 参議院 内閣委員会
○大臣政務官(小森卓郎君) 国民の皆様、大変関心の高い問題でございます。
原油ですとか、あるいは原油を元に作られておりますガソリンあるいは軽油、これらは石油製品と呼びますけれども、こちらにつきましては、代替調達あるいは備蓄の放出によりまして、大臣が答弁しているとおり、日本全体として必要となる量を確保している状況でございます。
その上で、需要家の方で例えば前年の実績以上に発注したり、あるいは…
→ 会議録を見る
2026-05-27 / 衆議院 経済産業委員会
○小森大臣政務官 丸川議員からナフサの輸入価格の推移についても御紹介をいただきまして、本当にありがとうございます。
おっしゃるとおり、三月あたりからナフサの価格というのが輸入時点で上がっているわけですけれども、ただ、他方、過去二年ぐらい前と比べると、そこまで上がっているわけではないというような状況であります。
先ほど、閣僚会議での資料ですとか、あるいはやり取りについても御紹介をいただきまし…
→ 会議録を見る
2026-05-27 / 衆議院 経済産業委員会
○小森大臣政務官 ありがとうございます。
例えば、食品を売る小売業などでプラスチックを使わない形で消費者に対して物を売っていただいたりですとか、様々なところで企業努力を行っていただいているところでございます。
そしてまた、これまでの取組についても今言及をいただきましたけれども、令和三年に制定されましたプラスチック資源循環促進法というのがございますけれども、これに基づきまして、製品の軽量化な…
→ 会議録を見る
2026-05-27 / 衆議院 経済産業委員会
○小森大臣政務官 失われた十年、あるいは失われた三十年ということで御質問がございました。
振り返ってみますと、この間、企業が短期的な収益の確保でありますとか、コストカットを優先しているような行動がございましたし、それに対して、政府も新たな価値創出に向けた政策的な支援というのが十分ではなかったといったような結果、研究開発投資など国内投資が諸外国に大きく後れを取ってきたものであるというふうな認識に…
→ 会議録を見る
2026-05-27 / 衆議院 経済産業委員会
○小森大臣政務官 こうらい委員から、非常に現在の競争環境についての強い危機意識について述べていただいております。
新しい時代に二つ入っているのかなというふうに考えております。
一つは、科学の成果が一気に社会実装されまして、新たな付加価値を生むビジネスに密接な形でつながっていく、科学とビジネスの近接化と言える新しい時代に入ってきていると思っております。
そして、もう一つは、委員の方からも…
→ 会議録を見る
2026-05-20 / 衆議院 経済産業委員会
○小森大臣政務官 私からは、海外の顧客を獲得することにつきまして答弁を申し上げます。
ラピダスプロジェクトの成功のためには、国内に加えまして、御指摘いただいたとおり、海外の顧客の獲得が極めて重要であるという認識であります。足下でラピダスは国内外の顧客六十社以上と現在協議中でありますけれども、このうちの多くが海外企業である状況であります。量産開始に向けて今後もこれが更に進展していくことを期待して…
→ 会議録を見る
2026-05-20 / 衆議院 経済産業委員会
○小森大臣政務官 お答えいたします。
知的財産は、中小企業にとって極めて重要な成長の源泉でありますし、また賃上げの原資の確保にも資するものであるというふうに受け止めているところでございます。
今般の調査の結果などを踏まえますと、優越的地位の濫用行為等に該当し得る事例でありますけれども、こうした問題行為の未然防止に向けた取組について更に進めていく必要があるというふうに改めて考えているところで…
→ 会議録を見る
2026-05-20 / 衆議院 経済産業委員会
○小森大臣政務官 AIのリスクについてお話をいただいたところであります。
その中で、後段の方で言われていたお話でありますけれども、AIがやったことに対してどのように誰が責任を取るのかといったことだと思います。これは、とりわけ、エージェントAI、AIが自ら人間の代わりに判断をしてそれを実行していくといったことになったときに、大変大きな問題になると思いますし、それは遠い将来ではないということだと思…
→ 会議録を見る
2026-04-28 / 衆議院 環境委員会
○小森大臣政務官 委員から御指摘のございましたリサイクル事業者の予見性の向上でございますけれども、リサイクルの処理体制の全国的な構築を進めて、可能な限りのリサイクルの実施を促す意味でも大事なポイントだというふうに考えております。
御紹介もございましたけれども、現状は、FIT、FIP制度の認定設備につきまして、所在地、合計出力及び運転開始日等々については我々として把握をしているところでございます…
→ 会議録を見る