経歴
東京大学法学部卒業
財務省に十五年間勤務
総務大臣政務官兼内閣府大臣政務官
厚生労働副大臣
内閣府副大臣
自由民主党厚生労働部会長
党災害対策特別委員長
衆議院環境委員長
1972
福岡市に生まれる
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最終取得: 2026-07-29 03:19:31(Yahoo!リアルタイム検索での「古賀篤」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
古賀 篤(こが あつし)小選挙区(福岡県第三区)選出、自由民主党・無所属の会昭和四十七年福岡市に生まれる、東京大学法学部卒業○財務省に十五年間勤務○総務大臣政務官兼内閣府大臣政務官、厚生労働副大臣、内閣府副大臣○自由民主党厚生労働部会長、現・党災害対策特別委員長○衆議院環境委員長○当選六回(46 47 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
理事
厚生労働委員会
政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中20件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 福岡3区 | 95,074票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 福岡3区 | 132,247票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
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国会発言(374件)
2026-05-12 / 衆議院 災害対策特別委員会
○古賀委員 おはようございます。自由民主党の古賀篤でございます。
本日は、四十分の質疑時間を賜りまして、関係者の皆様方の調整に心から感謝を申し上げさせていただきたいと思います。
そして、本日は、多くの答弁者の方に御出席いただいております。どうぞよろしくお願いいたします。
現在、私は、自民党の災害対策特別委員長を仰せつかっておりまして、谷筆頭を始め党の先生方にも御指導いただきながら、災害…
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2026-05-12 / 衆議院 災害対策特別委員会
○古賀委員 津島副大臣、ありがとうございます。
是非、役割分担をしていただきながら、八号館にしかるべき場所をつくっていただき、迅速に対応に当たっていただきたいということを重ねてお願いさせていただきたいと思います。
続きまして、もう一点、被災時における政府の取組についてお伺いしたいと思います。
能登半島地震の際には、石川県庁の現地対策本部のメンバーというのは、県庁が金沢市にございましたの…
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2026-05-12 / 衆議院 災害対策特別委員会
○古賀委員 引き続きの取組をお願いしたいと思いますし、いつ本当に震災、災害が起こるか分かりませんので、速やかにどんどん対応力を上げていただきたいなというふうに思うところであります。
続きまして、各府省が取り組んでいます業務継続計画、いわゆるBCPについて一点お伺いしたいと思います。
このBCPという業務の継続計画は首都直下を前提にして各府省は作っていただいておりますし、この各府省の計画はネ…
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2026-05-12 / 衆議院 災害対策特別委員会
○古賀委員 よろしくお願いしたいと思います。また引き続きネットで確認したいと思いますので、気を抜かないでくださいね。お願いします。
続きまして、防災人材の養成についてお伺いしたいと思います。
今回の法案の第十五条でしょうか、条文において、文教研究施設を置くことができるという規定がございます。そして、いわゆる防災大学校、仮称なんでしょうけれども、今後の検討とされているところであります。
…
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2026-05-12 / 衆議院 災害対策特別委員会
○古賀委員 一点だけ、これは質問じゃありませんが、是非大臣もお聞きいただきたいと思うんですけれども、実際、私も防災士の講座を受けたんですけれども、土日、朝から晩まで講座があるわけですよ。すごい幾つも講座があって、私が受けたところは、七、八十名ですか、受講生がおられましたけれども、中に小学生とか中学生がいるんですね。大人でも、もうへとへとになりながら、午後なんか本当に下手すると睡魔に襲われるような状…
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2026-05-12 / 衆議院 災害対策特別委員会
○古賀委員 引き続きの取組をお願いしたいと思いますが、DMAT始めJMATだったりJRATだったりJDATだったり、たくさん略称がある支援もありますので、縦割りにならないような横串を刺した取組を、厚労省が先ほど政務も言いましたが、東京と現地に立ち上がる調整本部の連携を図っていただきたいと思いますので、是非お願いさせていただきます。
続きまして、子供の観点から二点、大きく伺います。
まず、文…
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2026-05-12 / 衆議院 災害対策特別委員会
○古賀委員 福田大臣政務官から今御答弁いただきましたように、学校支援チームをこれから増やしていくと。しっかり全国各地に、全都道府県につくっていただければと思いますが、能登のときには、兵庫、熊本、宮城、三重、岡山、五チームに入っていただいた。大変ありがたく思っております。やはり発災の経験を生かされたところ、あるいはこれからの南海トラフに備えての県、あるいは豪雨のときの経験を生かして、こういうふうな取…
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2026-05-12 / 衆議院 災害対策特別委員会
○古賀委員 発災時はやはり、子供はもちろんですけれども、保育園だったり職員の方も被災者でありますので、大きな災害のときには是非積極的な関わりを重ねてお願いさせていただきたいと思います。
続きまして、災害時の動物救護について環境省と農水省にお伺いしたいと思います。
能登のときにも、ペット同伴で避難されていた方が避難所に入れずに車中泊だったり、あるいは、在宅、ビニールハウスだとかそういったとこ…
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