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木原稔

きはらみのる

衆議院 自由民主党 熊本1 当選7回
生年月日
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経歴

熊本県立済々黌高校卒業
早稲田大学教育学部卒業
日本航空(株)社員
防衛大臣政務官
内閣総理大臣補佐官
財務副大臣
衆議院国土交通委員長
防衛大臣
内閣官房長官、沖縄基地負担軽減担当、拉致問題担当
1969
熊本市に生まれる

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この期間のポスト数
113件
感情分析(ポジ/ネガ)
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直近7日分のスナップショット推移
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最終取得: 2026-07-29 03:17:03(Yahoo!リアルタイム検索での「木原稔」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)

公式プロフィール(衆議院)

木原 稔(きはら みのる)小選挙区(熊本県第一区)選出、自由民主党・無所属の会内閣官房長官昭和四十四年八月十二日熊本市に生まれる、熊本県立済々黌高校・早稲田大学教育学部卒業、日本航空(株)社員○内閣官房長官、沖縄基地負担軽減担当、拉致問題担当、防衛大臣、内閣総理大臣補佐官、財務副大臣、防衛大臣政務官○自民党安全保障調査会長、政務調査会副会長(兼)事務局長、選挙対策委員会副委員長(兼)事務局長、教育再生本部副本部長、行政改革本部長補佐、青年局長、文部科学部会長、安全保障調査会事務局長○衆議院国土交通委員長、憲法審査会幹事、文部科学委員会理事、北朝鮮による拉致問題等特別委員会理事○当選七回(44 46 47 48 49 50 51)

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政党の議案賛否(自由民主党)

直近の国会回次から表示しています(全1,625件中20件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。

国会回次議案審議状況賛否
第221回 予算委員長坂本哲志君解任決議案 本院議了 反対
第221回 令和六年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書 両院承諾 賛成
第221回 令和六年度一般会計原油価格・物価高騰対策及び賃上げ促進環境整備対応予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書 両院承諾 賛成
第221回 放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 万国郵便連合憲章の第十二追加議定書、万国郵便連合一般規則の第四追加議定書、万国郵便連合一般規則の第五追加議定書、万国郵便条約の第一追加議定書及び万国郵便条約の第二追加議定書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 国際民間航空条約第五十条(a)の改正に関する二千十六年十月六日にモントリオールで署名された議定書及び国際民間航空条約第五十六条の改正に関する二千十六年十月六日にモントリオールで署名された議定書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 環境保護に関する南極条約議定書の附属書�Yの締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とキルギス共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 刑事に関する共助に関する日本国とカナダとの間の条約の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の自由化、促進及び保護に関する日本国とタジキスタン共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とザンビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とパラグアイ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とセルビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とニュージーランド国防軍との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とニュージーランド政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とオランダ王国の軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とオランダ王国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とフィリピンの軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とフィリピン共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 令和八年度特別会計補正予算(特第1号) 成立 賛成
第221回 令和八年度一般会計補正予算(第1号) 成立 賛成
第221回 令和八年度政府関係機関暫定予算 成立 賛成
第221回 令和八年度特別会計暫定予算 成立 賛成
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選挙結果の推移

選挙投開票日選挙区得票数結果
衆議院議員総選挙 2024-10-27 熊本1区 110,068票 当選
順位 候補者名 政党 得票数 結果
1位 木原稔 自由民主党 110,068票 当選
2位 出口 立憲民主党 64,238票 落選
3位 重松 参政党 25,325票 落選
衆議院議員総選挙 2026-02-08 熊本1区 144,036票 当選
順位 候補者名 政党 得票数 結果
1位 木原稔 自由民主党 144,036票 当選
2位 かまたさとる 中道改革連合 55,802票 落選
3位 山口誠太郎 参政党 28,055票 落選

国会発言(2,217件)

2026-06-11 / 参議院 内閣委員会
○国務大臣(木原稔君) フィリピンに在住しておられる残留日系人の方々の国籍取得についてですが、いまだに実現していないということ、非常に残念であり、悲しい現実だというふうに私は感じております。  その上で、就籍については、これはもうルール上、最終的にはこれは司法判断となるということは、これもう現実でありまして、行政の立場としては、関係者の方々の高齢化が進む中において、フィリピンの残留日系人の方々の…
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2026-06-02 / 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○木原国務大臣 拉致問題担当大臣の木原稔でございます。  拉致問題をめぐる現状について御報告申し上げます。  北朝鮮による拉致問題は、我が国の主権及び国民の生命と安全に関わる重大な問題であり、国の責任において主体的に取り組み、解決を目指すべき課題です。  二〇〇二年に五名の拉致被害者の方々が帰国されて以来、一人の拉致被害者の御帰国も実現していないことは、誠に申し訳ない限りです。  拉致被害…
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2026-05-26 / 参議院 内閣委員会
○国務大臣(木原稔君) 委員と同様に、政府としても、そのサイバー空間の安全で、そして安定した利用の確保というのは、安全保障上極めて重要と考えています。  国家を背景とする主体がその秘密の窃取やシステムの停止などを狙って平素よりサイバー攻撃を行っております。委員御指摘のとおり、有事の際にも恐らく武力攻撃等の前段階としてサイバー攻撃を行ってくるということが想定をされるわけです。このため、脅威が顕在化…
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2026-05-26 / 参議院 内閣委員会
○国務大臣(木原稔君) 我が国が高い情報力を備えた国家として、同盟国である米国であるとか、あるいは先ほどの事例出されたオーストラリアのような同志国との間で強固な情報協力のネットワークを構築するということは、ひいては国民の皆様の安全や国益を守り抜いていくという上で重要というふうに考えております。同盟国、同志国が期待をするのは、我が国との間でより一層良質なインテリジェンスを交換することであり、このよう…
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2026-05-26 / 参議院 内閣委員会
○国務大臣(木原稔君) 今井委員におかれましては、情報機関の職員のことをおもんぱかっていただきまして、ありがとうございます。  情報機関の職員は、そういった職務上、対象組織や対象国から危害を加えられることへの不安感であるとか、あるいは、同僚や家族、友人に職務内容を明かせることができないということに起因する孤立感であるとか、また、業務の結果が国や国民の安全を左右しかねないというそういった重圧感など…
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2026-05-26 / 参議院 内閣委員会
○国務大臣(木原稔君) 昨今の厳しく、そして複雑な、また変化の早い国際環境においては、外交、防衛、経済、技術、そういったあらゆる面で我が国を強く、そして豊かにしていくためには、我が国の情報力を高める必要があると思っております。  まずは、本法案によって国家情報会議と国家情報局を設置し、政策部門の迅速、的確な意思決定を情報部門がしっかり支えることができる体制を整えたいと考えておりますが、その上で、…
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2026-05-26 / 参議院 内閣委員会
○国務大臣(木原稔君) 申し上げているとおり、厳しい国際環境の下で国民の安全や国益というのを守り抜くというのが目的でありますが、そのために対外情報収集機能の充実というのは必要であります。本法案の審議の過程においても、今、柴田委員のように、多くの委員の方からもその必要について御意見をいただいたところであります。  この点、国際テロ情報の収集については、先ほど外務省の参考人からありましたが、外務省に…
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2026-05-26 / 参議院 内閣委員会
○国務大臣(木原稔君) これ、一般論として申し上げるしかありませんが、情報源となる人物の完全な秘匿とその身の安全の確保というのは、情報機関の任務遂行上、生命線と言える極めて重要な要請であります。我が国が貴重な情報を継続して入手していく上では、これはなくてはならないものであります。  仮に、これらが保証されないとこれが感じられてしまった場合には、必要な協力はもう得られることができないということにな…
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2026-05-26 / 参議院 内閣委員会
○国務大臣(木原稔君) 今委員の御指摘のあったような各国の政治経済あるいは行政、学術、そういった様々な分野の関係者には、各種情報収集活動や通常の外交活動とは異なる手法を用いた働きかけなどの諸工作が積極的に行われていると承知をしており、恐らく我が国においてもそのような活動があるものと見ているところです。  こうした外国情報活動への対処という観点で申し上げれば、政府や企業の秘密を窃取する行為や、偽情…
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2026-05-26 / 参議院 内閣委員会
○国務大臣(木原稔君) まず、本法案は、複雑で厳しい国際環境において、国民の皆様の安全や国益を守るために進めなければならないインテリジェンス改革の第一歩に位置付けられるものであると考えています。その上で、政府としても、国民の皆様の安全や国益を守り抜いていくためには、政府の対外情報機能について充実させていくことが必要であると考えました。また、我が国をターゲットとした外国情報機関による諸工作というのは…
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